<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>星空ひかるが現場からお伝えします。</title>
<link>https://ameblo.jp/kiruadream/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kiruadream/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>DREAM本店の星空ひかるくんが日常を書いているだけです...良かったら読んでみてください。多少の乱文はご了承ください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>感謝してる方々への思い。</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん、おはこんばんにちは！<div>DREAM本店の星空ひかるです！</div><div>今回はDREAM本店ですんごいお世話になった方とそのエピソードについて話したいと思います。</div><div>拙い文章力ご勘弁願います。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">1.道明寺八九十との出会い。</font></div><div>知ってる人走っているDREAM本店の代表取締役社長のパーランドこと道明寺八九十社長との出会いについてです。</div><div>実は社長との出会いは結構サラッと済んでます。</div><div>時は遡ること9か月前...</div><div>僕はとある昼職で働いていました。</div><div>労働期間は1年ぐらいだったかな。</div><div>とてつもなくブラック企業なところで働いていました。</div><div>その頃の僕はブラックな内容と不満でストレスを抱え込み、そこの仕事場を辞めるか辞めないかものすごく迷っていたんです。</div><div><br></div><div>ある日のこと。</div><div>いきなりなった電話の画面を見てみると...</div><div>なんと！弟の星空遊羽くんから電話が！(一年ぶり)</div><div>どうしたのかなって思いながら出てみると</div><div><br></div><div>弟「よーっ！元気にしてるかー？笑」</div><div><br></div><div>電話の出だしがフランクすぎないか...</div><div>そう思いながら元気だよと答え、話はどんどん進んでいき</div><div>ついに仕事の話に..,</div><div>実の弟なのでその当時の仕事場の話を全部ぶちまけました。</div><div>すると弟は</div><div><br></div><div>弟「一緒にホストやろうぜ。」</div><div><br></div><div>この一言でした。</div><div>僕は迷いました。</div><div>このタイミングで世間体の悪い仕事をする勇気が俺にはあるのか？と</div><div>そう言いながらも多分俺怖かったんだなって思う。</div><div>でも、弟の誘いだから普通に受けたよね、うん。</div><div>てなわけでホストをやることになったわけなんだが</div><div>ここからが急展開笑</div><div>その次の日には体入してました笑</div><div>その初めての出勤日に社長と出会いました。</div><div>いや、インパクト強すぎるし、くせも強いし笑</div><div>色々忘れられないんだけど</div><div><br></div><div>社長「遊羽の兄貴が来たぁぁ！</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;顔似とらんなぁwww</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;弟の方がイケメンやんけ！！」</div><div><br></div><div>これが初めて会った時の言葉ですね。</div><div>シンプルに失礼だね、うん笑</div><div>まぁそんなこんなでその日に本入も決まって次の日からレギュラーで仕事してた感じです。</div><div>本入を決めてくれた理由は</div><div>遊羽の紹介でなおかつ遊羽のお兄ちゃんだからだそうです笑</div><div>僕を最初見た時は冴えないやつが来たなって思ってたらしいです笑</div><div>今でも社長とその話を良くしますね。</div><div>それが今ではお前がいないとDREAM本店は盛り上がらないって言ってくれるようになりました。</div><div>別に自分自身を過信するつもりはない。</div><div>ただただ道明寺八九十の寛大さに驚かされてしまうだけ。</div><div>そう、うちの社長はバカ優しい。</div><div>全てを受け入れてくれるいい社長です。</div><div>客観的に見れば「甘やかしてる」と見られてしまうけど</div><div>その甘やかしが色んなキャストを救ってくれたんです。</div><div>僕も救われた1人ですからね。</div><div>何しろブラックから抜け出させてくれたんだから。</div><div>感謝しかないです。</div><div>そのためにも俺はDREAM本店に一生身を置くつもりです。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">2.蒼氣との出会い</font></div><div>DREAM本店の仲良し2人組とは僕達のことです。</div><div>知らなかった人は今学んでください笑</div><div>蒼氣とは付き合いこそ8ヶ月くらいだけど、仲良くなるのが早かったですね。</div><div>何しろ年齢が近いし、好きなものの共通点が「ゲーム」や「アニメ」だからね！</div><div>その話でいつも盛り上がります。</div><div>そんでもって一緒にいる時間が長ぇ笑</div><div>飯食う時も買い物行く時も常に一緒だったりします。</div><div>マブダチという言葉が1番合うと思います。</div><div>なぜそんなに仲良くなったのかは僕もよくわかってないけど、感謝してる部分が幾つかあるんです。</div><div>お互い愚痴を言い合ったり、励まし合ったり...</div><div>蒼氣は聞き上手だから、すんごい話しちゃうんだよね笑</div><div>だから、一緒にいる時間が長いのかもしれません。</div><div>だからといって他のキャストと仲が悪いという訳ではなく、蒼氣と謎に長い時間いるだけ...</div><div>そう生活していくうちにお互い信頼し合える関係になってました。</div><div>きっとあいつとは一生喧嘩をしないでしょう。</div><div>その自信が湧くほどの関係性だからね👍</div><div>これからも馬鹿みたいに冗談言い合って楽しくDREAM本店を盛り上げていきます。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">3.獅龍王子との出会い</font></div><div>前回のブログでも話しましたが、ここではもう少し詳しく話していきます。</div><div>社長から紹介された時は</div><div>「歌舞伎町の伝説の男が来るぞ」</div><div>なんて聞かされてたもんだから、初対面の時は馬鹿みたいに緊張してました。</div><div>何しろグルダンで色々な記録を作り、他グループでも知らない人がいないほどの有名人。</div><div>そんなすごい方が我がDREAM本店に来るなんて！！</div><div>そりゃ緊張もするよね...</div><div>ところがぎっちょんちょん。</div><div>何このいい人を絵に書いたようないい人感は...</div><div>優しすぎる...</div><div>びっくりしました。</div><div>そしてイケメンだし...</div><div>歌舞伎町で伝説を作り上げられた理由が何となくわかる気がしました。</div><div>初対面はそんな感情を抱いていました。</div><div><br></div><div>時が進み、辞めるかを迷っている期間に突入してる期間の話...</div><div>僕は獅龍王子さんにいくら返しても返しきれない恩を感じています。</div><div>それは辞める時に止めてくれたことです。</div><div>詳しいことはお話できませんが、あの時止めてくれなかったら僕は地獄を見ていたことでしょう。</div><div>と同時に王子さんは僕が思っている夜職のイメージを変えてくれました。</div><div>やっぱり偏見の多いお仕事。</div><div>僕もその偏見を持ちながら仕事をしていたのかも知れません。</div><div>ですが、王子さんと関わっているうちに夜職の本当の魅力を理解させてくれました。</div><div>上に立つ資質を持つ男</div><div>言わばワンピースで例えるとすると</div><div>覇王色の覇気を使いこなしています。</div><div>どんな人間も王子さんの後ろを歩きたい！</div><div>一緒に頑張りたい！</div><div>そう思わせる力を持っているんです。</div><div>ホストとしても人としても尊敬しています。</div><div>これからも一生ついて行きます。</div><div><br></div><div>今回はこの辺にしておきます。</div><div>ブログ更新が少し間がありました。</div><div>申し訳ないです💦</div><div>また読んでくれると嬉しいです！！</div><div>Part2につづく...</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiruadream/entry-12462182061.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2019 02:18:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレイヤーの時に思っていたこと。</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、おはこんばんにちは！<div>今回は内勤からの視点ではなく、プレイヤー時代の視点でお話していきたいと思います。</div><div>是非最後まで読んでいってください！</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">1.プレイヤーとは...</font></div><div>一つ前のブログで内勤に関しての説明を入れたのでここではプレイヤーのことも説明しておきます。</div><div>プレイヤーとは、内勤と違い</div><div>お店の商品となるあのかっこいい男の子たちですね。</div><div>姫をお店に呼んで楽しませたり、他のキャストの姫にヘルプに着いたりして</div><div>色んな意味でお店を盛り上げなければいけません。</div><div>そして、これも重要だと僕は思ってるんですけど</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">SNS発信</font></div><div>めちゃくちゃ大切ですね。</div><div>大体のホストさんはTwitter、Instagramなどを屈指してます。</div><div>更に配信アプリのツイキャス、インスタライブ、ラインライブ、ふわっち配信などなど...</div><div>いろんな配信アプリがあるのでやっている方々も多いでしょう。</div><div>僕もSNSを始めたことで劇的に変わりました。</div><div>いい意味でも悪い意味でもいろんな方々に知っていただいてると自負しています笑</div><div>そんなこんなでもプレイヤーも内勤と比べると劣りますが、やることはなかなか多いですね。</div><div>あとひとつ大切なものがありますね。</div><div>これだけは絶対というのがそう。</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">ファッションセンス。</font></div><div>すこぶる大切です。</div><div>ホストをやるにあたり、一番大切と言っても過言ではないかと思います。</div><div>中身と同じぐらい大切ですね。</div><div>第一印象が全てを変えてしまうので見た目がダサいと女の子も話に乗ってくれないことが多々あると思います。</div><div>ちなみに僕は絶望的にファッションセンスがないのでスーツで誤魔化していました。</div><div>今の時代のホストは私服が多いですからね。</div><div>それほど敵も多いという感じになってきます。</div><div>きっとお金にも関わることなので新人のホストさんはぶつかることが多いと思います。</div><div>その他にも大切なことは沢山ありますが、長くなりそうなので次に移ります笑</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">2.プレイヤーをやってみて苦労したこと</font></div><div>今日のブログの要になります。</div><div>一つ前に更新したブログでもプレイヤーを上がった理由を少し書きましたが、ここでは更に奥深く話していきたいと思います。</div><div>一つ前のものを見ていない方はこちらをどうぞ👇🏻</div><div><a href="https://twitter.com/kiruaDream/status/1127474089466052613?s=19">https://twitter.com/kiruaDream/status/1127474089466052613?s=19</a><br></div><div><br></div><div>それでは説明していきましょう。</div><div>長くなるので注意です。</div><div><br></div><div>プレイヤーというのは変な話、女の子と常に関わるお仕事になる訳ですが</div><div>それを苦手とするのが僕でした。</div><div>まずひとつ壁にぶち当たったのが</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">人見知りという名の壁</font>でしたね。</div><div>やり始めは人見知り全開で目を見て話すことも出来ないし</div><div>やり始めなので会話も今よりもっと下手くそ。</div><div>よりによって不細工なので全く取り柄がありません...</div><div>僕の考えですが、不細工なやつは喋れないともうほぼ終わりです。</div><div>ホスト業界においてはこれは常識ですね。</div><div>顔がイケメンじゃなくても喋りが面白かったら何とかなります。</div><div>これを最初の方は出来ていなかったので苦労しましたね。</div><div>必死に勉強しました。</div><div>どう勉強したかと言うと</div><div>もともとツッコミを得意としていたので暇さえあればずーっと千鳥やサンドイッチマンのネタを見てましたね。</div><div>卓でおもろいツッコミをするとこれまたすげぇ受けるんです笑</div><div>会話の返しってすごい重要なんだと気付かされました。</div><div>話の聞き方でさえも「この人と話したい」とか「こいつは嫌だ」とかを評価される世界なので一つ一つを慎重に行かないとチャンスが全く回ってきません。</div><div>ただでさえ不細工という重荷を背負っているのに...</div><div>少し話が変わりますが</div><div>僕はよく自分のことを貶します。</div><div>要するに自虐ネタです。</div><div>俺は不細工だから〜とかよく言うんですけど</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">この冗談、全く通用しません。</font></div><div>逆にドン引きされます。</div><div>多分相手の女の子もどうフォローしていいかわからないのかなって思ってます。</div><div>笑って欲しい...</div><div>100人のうち10人に受ければいいほうだと思います。</div><div>その他は大体スルーかほくそ笑んで終わるパターンです。</div><div>なので貶すことを言うのはたまにしかやりません。</div><div>ネタを見つけてそこを深く話し込んで大体終わってしまいますね。</div><div>まだまだ勉強不足です...</div><div><br></div><div>話に戻りますが</div><div>次にぶつかった壁は</div><div>先程も話した通り</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">会話のネタ</font>に関してです。</div><div>相手の好きな話題をどう引き出すかって探るのは実はものすごく難しいと感じました。</div><div>好きな話題を引き出すことが出来ても、自分が詳しい話題じゃなかったら単なる爆死ですもんね。</div><div>引き出しを多く持っておくのはホストとしては結構大切かもしれません。</div><div>大体のことをかじってきた僕でも一つ苦手なものがあります。</div><div>それはK-POP...</div><div>いや、きつい。</div><div>勉強しようと思ったし、もともと好きなところもいるけど、範囲広すぎてきついですね。</div><div>ちなみに唯一ハマった曲がFTIslandのFlower Rock。</div><div>かっこいいし、テンポが好きです。</div><div>まぁそんな話はどうでもいいとして...</div><div>僕はある一定のどこどこの誰々が好き！なんてことはなく、いろんな方々アーティストのこの曲が好き！っていうタイプです。</div><div>要するに少しかじるレベルってことですね。</div><div>なのでK-POPは苦手なジャンルになってます。</div><div>他は割と行けますね。</div><div>スポーツ、ドラマ、アニメ、ゲーム...</div><div>大体召し上がってるので試しにあとで振ってみてください。</div><div><br></div><div>さぁ次は割と重要なので読むことをおすすめします。</div><div>これが1番大きい悩んだし、病んだ理由です。</div><div>その理由とは</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">女の子と一緒にいる時間 </font>がきつかった...</div><div>最初に謝っておきます。</div><div>嘘偽りを無くして書くと覚悟を決めてはいるのもも</div><div>こんなことをこの場所に書いてしまって大変申し訳ありません。</div><div>もともと1人の時間を大切にしたい人なのでデートや休日の時間に一日中一緒にいるのはとても苦痛でした。</div><div>この僕のわがままで何度も姫と喧嘩になりました。</div><div>どう乗りきったかと言うと</div><div>とりあえず我慢し続けることしか出来ませんでした。</div><div>とりあえず、今日の飯何食べようかなーとか頭の中で曲を口ずさんだり...</div><div>そんなこんなで無理やり乗り越えました。</div><div>自分でもわかってますが、これは姫に対する失礼な行為であり、僕のわがままです。</div><div>普段僕のために時間やお金を使ってくれている人達に思う感情ではないと自分でもちゃんと分かってます。</div><div>しかしながら、それを理解してても泣くほどきつかったのでプレイヤーを上がったわけです。</div><div>これが僕の売れなかった原因だと思うし、甘いところですね。だめだめです。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a" size="5">3.最後に...</font></div><div>今回も色々と書いていきましたが、結果的に言えるのはプレイヤーは誰にでもチャンスがあるということです。</div><div>確かにライバルは多いです。</div><div>しかも歌舞伎となると200以上の店舗が軒を連ねているのでチャンスはほんの僅かです。</div><div>しかし、ちゃんとやる事をやっていれば有名ホストに名を馳せることも夢ではないということ。</div><div>そうやって先輩のホストさんたちはみんな上がってきたんです。</div><div>だから僕達にできないことは無いはず...</div><div>諦めないで頑張っていれば</div><div>努力は必ず報われる。</div><div>そう信じていたいですね🙌</div><div>今回もブログを読んでいただき、ありがとうございます。</div><div>次回の回をお楽しみにしていてください(´・ω・｀)</div><div><br></div><div>乱文にて失礼致しました。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiruadream/entry-12461058401.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2019 08:47:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>内勤になってみて思ったこと。</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、おはこんばんにちは！<div>星空ひかるです。</div><div>さて、今回は内勤になってみて感じたこと</div><div>自分の中で変わったことなどを書いていきたいと思います。</div><div>良かったら最後まで読んでみてください。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a">1.ホストの内勤とは...</font></div><div>ホストクラブでいう内勤者というのはざっと説明すると...</div><div>・ホールの回転</div><div>・店舗の広報(SNS管理)</div><div>・店舗データ管理</div><div>・会計などの現金の管理</div><div>などなど</div><div>他にもやることは沢山ありますが、主な仕事として上記のものが挙げられます。</div><div>内勤者になると立場を与えられ</div><div>店舗によって異なりますが、マネージャー、プレイングマネージャー、ナビゲーターなどが内勤者の役職名になってるはずです。(個人の予測です。)</div><div>そしてまずひとつとりあえず言えることは</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">覚えることががたくさん。</font></div><div>仕事量が多い分、覚えることが多いのも当たり前のことですね、はい。</div><div>内勤者を店舗で見分ける方法としては他グループの店舗さんはどういう仕組みかは分かりませんが、我らがグループダンディの幹部の方々や準幹部の方々は「gdバッチ」なるものをつけていますね。</div><div>名前の通りgdマークが施された選ばれたものにしか与えられない憧れのバッチですね。</div><div>しかもなかなかかっこいいんです。</div><div>写真を載せていいのかが分からないので直接見てみてください...</div><div>あと一つ。名刺に役職が書いてある方々は大体バッチをつけているはずです。</div><div>宜しかったら参考にしてみてください。</div><div><br></div><div>僕も貰った時はサラッと上司に渡されましたが、本当にすごく喜びました。</div><div>実感と重みが違います。</div><div>間違いなく気合いは入りますね。</div><div>あのもらった瞬間のことは一生忘れないと思います。</div><div>さぁサクサクいきますよー。</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a">2.内勤になった経緯</font></div><div>僕が内勤になった経緯がとても長いのでめんどくさかったら飛ばしてください。</div><div>きっかけはとある韓国料理店でのことです。</div><div>ある相談をDREAM本店のプロデューサー 獅龍王子さんにしようと思って連れていってもらった韓国料理屋さんでのお話です。</div><div>当時の僕はものすごく悩んでいました。</div><div>プレイヤーをやり続けていく自信を喪失しており、悩んだ挙句に出した結論は</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">「お店を辞めます。」</font></div><div>この一言でした。</div><div>なぜそんなことを悩んでいたかと言うと答えは単純明快で</div><div>僕よりイケメンでかっこいいホストなんて腐るほどいるし、何しろ何も持ってなかったんです。</div><div>人並外れた何かを持っているわけでもなく</div><div>話が面白い訳でも無い</div><div>経験や知識がある訳でも無い</div><div>そんなことを考え続けていたらいつの間にか闇に呑まれていました。</div><div>もっとイケメンに生まれたかった。</div><div>もっと頭の回転が早くなるような行動を取っておけばよかった。</div><div>なんて今までの自分を恨み、親を恨み...</div><div>あわよくば最後には</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">DREAM本店に俺は必要ない。</font></div><div>ただの足でまといだとも思っていましたね。</div><div>そんな病む人間じゃないはずなのにこの時はものすごく病んでましたね。</div><div>それで夜職をやめようという考えに至ったわけです。</div><div>そんな時に救いの手を差し伸べてくれたのが獅龍王子プロデューサーでした。</div><div>会話のプレビューはこんな感じ。</div><div><br></div><div>わい「僕、夜職を辞めて昼に戻ろうと思いま&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; す。」</div><div><br></div><div>王子「なんでそういう考えに至ったの？」</div><div><br></div><div>先程説明したことを延々と説明してずっと聞いててくれた王子さん。</div><div>&nbsp;</div><div>わい「ということなんで...</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;僕やめようと思います。」</div><div><br></div><div>すると王子さんはこう言ってくれました。</div><div><br></div><div>王子「DREAMからひかるを失いたくない。」</div><div><br></div><div>さらにもう一言。</div><div><br></div><div>王子「お前仕事できるんだからもったいない」</div><div><br></div><div>わい「...」</div><div><br></div><div>無言の時間が続いたが僕は心の中でボロ泣きしていましたね。</div><div>家庭環境があまり宜しくない中育った僕は頼られたり、信頼される嬉しさを知りませんでした。</div><div>ホストとしてはまだまだだけど、頼られる嬉しさや信頼される嬉しさを王子さんが教えてくれました。</div><div>この時の感情はきっと一生忘れることはないでしょう。</div><div>ホストは辛かったけど、DREAMから離れたいなんて1回も思ったこと無かったくらい素晴らしい空間なんです。</div><div>だから僕は余計に辛かった...</div><div>だかしかし。</div><div>次の王子さんが言った一言で全てが変わった。</div><div><br></div><div>王子「お前内勤になりなよ！」</div><div><br></div><div>わい「お、おれがですか？！！」</div><div><br></div><div>えぇー！？まじで？！</div><div>だって内勤って信用ないとできない仕事じゃんか！</div><div>なぜ俺が？？</div><div>やってもいいのかおれ！</div><div>やるのかおれ！(雑でごめん)</div><div>そんなことを心で思いながら考え抜いた結果。</div><div><br></div><div>わい「是非ともやらせてくだい。」</div><div><br></div><div>と返事をさせてもらいました。</div><div>素直に嬉しかったよね、うん。</div><div>確かに覚悟は必要だったけど</div><div>ここまで信用して貰えたことなんて人生で1回もないと自負してるし</div><div>王子さんの寛大な心にすげぇと思った。</div><div>そんな人について行かないわけがない。</div><div>全力で金魚のフンになってやろうと思いました。</div><div>王子さん。ありがとうございます。</div><div><br></div><div>そんなこんなでめでたい事に内勤になることが決定したわけでございます。</div><div>この出来事の１ヶ月後、僕は晴れて内勤に転身したわけです。</div><div>ちゃんちゃんっ(´・ω・｀)</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a">3.内勤になってみて思ったこと</font></div><div>内勤をやり始めて早3ヶ月が経とうとしてます。</div><div>経験としてはまだまだケツの青いガキ状態...</div><div>そんな中でも言えることがあると思うのであえて言おうと思います。</div><div>でも言えることはこれだけ</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">マジで大変...</font></div><div>いや、本当に大変ですね。</div><div>何が大変かと言うと</div><div>仕事量とキャストの扱いですね。</div><div>まず仕事量に関してですが、マジで量が多いんです笑</div><div>尋常ではない量のやることが舞い降りてきて、他のやることを捌きながら複数をこなす。</div><div>出来そうでできない💦</div><div>まだまだ修行が足りませぬ...</div><div>そしてキャストの扱いについてですが</div><div>当然内勤になった訳ですから、指示をしなければなりません。</div><div>そしてわがままや要望を聞いたりしなきゃ行けない中増えていく仕事...</div><div>なんというかまじでくそ楽しい！！</div><div>そして何より奥が深い。</div><div>今までの人生の中で今が1番に楽しいかもしれません。</div><div>人は難しいことにぶつかると楽しくなってしまう生き物らしいです。</div><div>挑戦する楽しさ。</div><div>これは大人にしか味わえない最高の瞬間かもしれませんね🙌</div><div><br></div><div><font color="#ff2a1a">4.最後に...</font></div><div>内勤者というのはホストクラブにおいて最も重要な役割を担っています。</div><div>僕がその立ち位置に慣れたのは信頼があったからだと思います。</div><div>その信頼のためにも僕はこれからも頑張り続けるし、決して悔いの残らない仕事をしていかなければならない。</div><div>自分自身を信じて頑張ろうと思います笑</div><div><br></div><div>それとホストクラブの内勤者の立ち位置を勉強できた方いましたか？</div><div>ちなみに今回の内勤についてのブログを書いたのは</div><div>ある方からのリクエストでした！</div><div>誰だかは言わないけど、そのうち分かると思います。</div><div><br></div><div>このブログを最後まで読んでいただきありがとうございます。</div><div>拙い文章力、乱文失礼致しました🙇💦</div><div>また呼んでくれたら嬉しいです！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiruadream/entry-12460778527.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2019 01:16:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひからんどと申します。</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんおはこんばんにちは！<div>グルダンのDREAM本店でホストの内勤を務めています。</div><div>星空ひかる(略称ひからんど)と申します！</div><div>この度は完全に気まぐれでブログを始めてみました🙆</div><div><br></div><div>ここでざっとした自己紹介とブログ内容の説明をご紹介したいと思います🤙</div><div><br></div><div>名前は星空ひかる</div><div>年齢は高年齢見られがちな23歳</div><div>趣味はサッカーとカラオケ</div><div>得意分野はマスオさんと魔神ブーのモノマネ</div><div>最近、トップダンディーのれいあさんと小室圭さんに似てると言われます。</div><div>でも、直接見てもかっこよくありません。</div><div>と言ったところでしょうか。</div><div><br></div><div>実につまらない人生を過ごしてきたので今が1番楽しいですね✨</div><div>DREAM本店最高です！！</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190510/19/kiruadream/03/c8/j/o1080108014407234812.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190510/19/kiruadream/03/c8/j/o1080108014407234812.jpg" alt="" width="1080" height="1080"></a><div>上記の写真は俺の一番のお気に入り宣材ですね、はい</div></div><div>DREAM本店のSPのNelさんに撮っていただきました！</div><div>控えめに言って好き...</div><div><br></div><div>はい、サクサク進んでいきます。</div><div>次にブログ内容をざっと説明していきます。</div><div>一言にまとめると</div><div>完全に趣味の範囲ですね、はい</div><div>根本的な目標に</div><div><font size="5">「自由に書く」</font></div><div>これ大切です。</div><div><br></div><div>あと案外話題になってるのが</div><div><font size="5">歌舞伎町のブレイカー</font></div><div><font size="5">ことらんど🏩</font></div><div>とのTwitterでのやりとりが話題になってます(小並感)</div><div><br></div><div>その辺もチラチラっと触れて行きつつ</div><div>DREAM本店の良さも伝えつつ</div><div>僕のことも書きつつ</div><div>頑張って書いていこうと思います。</div><div><br></div><div>今日はこの辺で締めます。</div><div><br></div><div>また見てくださると嬉しいです。</div><div><br></div><div>よろしくお願いします。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiruadream/entry-12460351109.html</link>
<pubDate>Fri, 10 May 2019 19:15:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
