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<title>着付教室では教えてくれない現場でのコツ</title>
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<description>現場でのコツをお教えします。</description>
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<title>妊婦の着付け</title>
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<![CDATA[ 妊娠してからほとんど着物に触れることがなくなってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>仕事しているときも妊婦さんを着付けたことは。。。。袴くらいかなぁ。<br><br>師匠に妊婦さんの着付けのポイントを教えてもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>腰紐の位置は？<br>普通の方とほぼ同じ位置で→あまりにも下腹過すぎると下前、上前が下がってきてしまう。<br>紐加減は妊婦さんに合わせて！！<br><br>帯の位置は？<br>一番おなかが出ているところで。袋帯の場合は幅を広くしバランスを。<br><br>補正は？<br>授乳中や妊娠中は胸も大きくなるがさらしなどで締め付けると苦しいためバストは横に流すような感じで補正をする。バスとの凹んだ部分に補正。アンダーにタオルで補正（おなかとの段差をなくす）<br><br><br><br>妊娠中に一度着物を着てみたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/kirukiruh/entry-11017941023.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 20:56:22 +0900</pubDate>
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<title>着付け講習</title>
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<![CDATA[ 妊娠してから専業主婦。<br><br>たまに仕事にも出かけますが。。。<br><br>先日、知り合いの訓練学校に面白い授業があったので参加してきました。<br><br>男性の着付け師から学ぶ着付け。<br>男性の目線で独特の理論で教えて下さいました。<br>先生は独学で勉強され、メイクから花嫁衣裳の着付け、日本髪まで結ってしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">舞台衣裳の制作や舞台衣裳の着付けもされ男形はもちろん、本格的な花魁まで着付けされます。<br><br>舞台衣裳の着付けをされてるので、動きやすく崩れず、女性らしく綺麗に見えるための着付けをされます。そのかたと出会えないと教えてくれないポイントを学んできました。<br><br>特に補正は今までのやり方とはまったく違いました～<br><br>また、ボディーで習得してからアップしたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 22:13:00 +0900</pubDate>
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<title>袋帯の長さが足らない</title>
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<![CDATA[ 本日のお客様・・・・<br><br>すべてのお客様が、自分のサイズに合った着物・帯を持ってこられるとは限りません。<br>リサイクルショップで買ってこられる方もいらっしゃいます。<br>店員さんもまさか寸が足りないと言えないこともあるかもしれません。<br><br><br>本日着せつけさせていただきましたお客様はふくよかな方でした。<br><br>袋帯をお持ちになられましたが、、、、長さが足りません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>こんなときどうするのか。<br><br><font size="3"><strong>二重太鼓→一重太鼓にする</strong></font><br><br><br>以上です。<br><br><br>お客様の前で<br>「長さが足りないので・・・」<br>「自分サイズに仕立てられてないので・・」<br>着せれませんなんて言えませんよね。<br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 14:41:17 +0900</pubDate>
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<title>半衿の付け方</title>
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<![CDATA[ <center>私の半衿の付け方は邪道だと思われるかもしれませんが、<br>現場では丁寧に付けている時間がありません。<br><br>ポイントは、<br><br><br><strong><font size="3">表と裏を一緒にざく縫い</font></strong><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100903/11/kirukiruh/83/e3/j/o0800060010728111230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100903/11/kirukiruh/83/e3/j/t02200165_0800060010728111230.jpg" alt="着付教室では教えてくれない現場でのコツ" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><br><br><font size="3"><strong>衿芯は表に入れる</strong></font><br><br>縫い方に若干コツがいりますが、5分ほどで簡単に出来ちゃいます。<br><br>特にシワもよることありませんよ♪<br><br>是非、お試し下さい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100903/11/kirukiruh/a3/50/j/o0800060010728111229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100903/11/kirukiruh/a3/50/j/t02200165_0800060010728111229.jpg" alt="着付教室では教えてくれない現場でのコツ" width="220" height="165" border="0"></a></div></center>
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<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:37:33 +0900</pubDate>
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<title>暑さ対策～冷えピタで涼しく着物を着る～</title>
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<![CDATA[ ７月・８月は普段着物をお召しにならない方でも浴衣で<br>お出かけされた方は多いのではないでしょうか？<br><br>あまり着慣れてない方には、<br><br><font color="#EE82EE">冷えピタシート</font><br><br>を背中や脇に貼ってあげます。<br><br>また、腰紐や帯を締めるあたりにあせもが出来る方も多いようで・・・<br><br>ちょうどあたる位置に貼ってあげると軽減するみたいです。<br><br>ぜひ、お試し下さい。
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 11:48:35 +0900</pubDate>
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<title>今日から始めます！！</title>
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<![CDATA[ 宣言です。<br>毎日毎日めまぐるしく忙しく、やっと時間に余裕ができた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ブログ始めます！！
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<link>https://ameblo.jp/kirukiruh/entry-10635174506.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 11:44:21 +0900</pubDate>
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<title>忘れ物の対処の仕方</title>
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<![CDATA[ 今日はＴＶ局の方と打ち合わせ。<br><br>ある方が、『変装』ではなく『変心』をしたいと言うことで、お手伝いさせていただきます。<br><br>どうなるかはまたアップします。<br><br>着付けに来られて、たまに忘れ物される方がいらっしゃいます。<br><br>本日の忘れ物は、帯揚げ。<br>黒留袖だったので、白いものがあれば代用できます。<br>あれば白いハンカチを代用したりしますが、今回はなかったため、半衿で代用させていただきました。<br><br>なんとかオッケーです。<br>
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 17:37:28 +0900</pubDate>
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<title>衿元を決めるには～腰紐～</title>
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<![CDATA[ 腰紐のみで衿元を決めるには、下前の衿を先にとめてしまいましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/00/kirukiruh/b7/fb/j/o0640048010575150266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100605/00/kirukiruh/b7/fb/j/t02200165_0640048010575150266.jpg" alt="着付教室では教えてくれない現場でのコツ-2010060419490000.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 00:15:04 +0900</pubDate>
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<title>欲しいと思ったらまず与える</title>
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<![CDATA[ 両親から<br>「損して得を取れ」「欲しいと思ったらまず与えよ 」<br><br>とよく言われました。<br><br><br>まず自分が満足することを考えるのではなく、相手に<br>「この人にお願いしてよかった」と思ってもらえる方法を考えることが大事だと思っています。<br>そう思いながら接すると、お客様が必ず「徳」を持って帰ってきてくれます。<br><br>「損するばかりではどうも…」 <br>とばかり思っている人は、人間としての幅が足りないんだなぁと思うようにしています。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 00:10:06 +0900</pubDate>
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<title>着付けの小物について～</title>
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<![CDATA[ ご自身で着物を着られるときは、着物に決まりごとはありません。<br>自分の道具を使用するのが一番です。<br><br>ただ、着せつけをさせて頂くとなるとそうはいきません。<br><br>撮影時には見栄え良くを優先させたりしますが、<br>着物を着てお出かけされる、仕事に出勤される場合は<br>便利な道具には一長一短があります。<br><br>今回は、「腰紐とウエストベルト」についてです。<br><br><br>私のお客様で、仕事で着物を着られるお客様もたくさんいらっしゃいます。<br><br>ウエストベルトは確かに楽ですが、長時間着用し立ったり座ったりする動作が多い場合は<br>不向きなようです。着慣れている方は別ですが・・・・<br>裾が下がってきたり、お尻の部分にシワが出たり・・・・<br>また、ゴムのアレルギーの方は向きません。<br><br>私の場合、特に長時間にわたり着物を着られる方には、「腰紐」を使います。<br><br><br>着付けは、ただ着せつけるだけではなくお客様が楽なように、<br>お仕事されている方の場合は、きれいな姿でいれるように<br>用途に合わせて道具を選んであげることも大切だと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kirukiruh/entry-10552289113.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 23:18:54 +0900</pubDate>
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