<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>まつものブログ　今日も橋の設計やってます。</title>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kishimon8/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>（有）CIIAエンジニアーズ社長のブログです。橋、ボックスカルバート、擁壁等土木構造物の設計下請け会社です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チャグチャグ馬コ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="rgb(67,67,67)">盛岡の風物詩、チャグチャグ馬コ。<br><br></font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">滝沢村の蒼前神社から盛岡市の八幡宮まで約13kmの道のりを行進するお祭りです。<br>滝沢村のHPによると、<br><br>『馬のあでやかな飾り付けとたくさんの鈴が特徴で、歩くたびにチャグチャグと鳴る鈴の音が名称の由来』<br><br>だそうです。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>なかなかきれいですね。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/08/54/j/o0800053112568160744.jpg"><img style="border: currentColor; width: 450px; height: 298.68px;" id="1370657424587" alt="馬コ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/08/54/j/o0800053112568160744.jpg" ratio="1.50659133709981"></a>&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br> </font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>そして、毎年、馬の上で寝てしまう子がいるのですが・・<br>今年もいました！<br></font></p><p align="left"><font color="rgb(67,67,67)"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/78/96/j/o0800053112568160745.jpg"><img style="border: currentColor; width: 450px; height: 298.68px;" id="1370657443044" alt="馬コ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/78/96/j/o0800053112568160745.jpg" ratio="1.50659133709981"></a></font></p><div align="left"><font color="rgb(67,67,67)"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/78/96/j/o0800053112568160745.jpg">&nbsp;</a></font></div><p></p><p><font color="rgb(67,67,67)">&nbsp;<br> </font><font color="rgb(67,67,67)">今日、チャグチャグ馬コの日ということをすっかり忘れていました。。。<br><br><br>車で出社しましたが、会社の前は子供たちの特等席になっており車庫入れできない・・<br><br>一度戻って自転車で出直してきました。<br></font></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/f4/7f/j/o0480080012568164089.jpg"><img style="border: currentColor; width: 450px; height: 750px;" id="1370657518969" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130608/11/kishimon8/f4/7f/j/o0480080012568164089.jpg" ratio="0.6"></a>&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11547459903.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 11:12:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新品はありました。。。</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="rgb(67,67,67)">昨日の続きですが、本日、新品が届きました。<br><br>これは、新品ですね。<br><br>よって、タダで新品が手に入ったことになりました。<br>しかし、それでは気が引けるので、中古本のほうは返却しようと思います。<br><br>・・疑ったりして、本当にすみませんでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130605/20/kishimon8/27/10/j/o0800053112565357141.jpg"><img style="border: currentColor; width: 450px; height: 298.68px;" id="1370433754933" alt="新品" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130605/20/kishimon8/27/10/j/o0800053112565357141.jpg" ratio="1.50659133709981"></a>&nbsp;<br> <br></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11545624800.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 21:02:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新品は本当にあるのか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="rgb(67,67,67)">&nbsp;<br> ある本を読んでいたら、前からちょっと気になっていた本が紹介されていました。<br>盛岡の大きな本屋さん2件で探したのですが、在庫切れとのこと。<br>仙台に出張した際に、丸善、ジュンク堂とよってみましたがどちらも在庫切れ。<br><br>基本、ボクは本屋さんが好きなので、本屋さんでしか本を買いません。<br>しかし、どうしても探せない本や、絶版したもの、かなり古い本などの時は仕方なくネットを利用します。<br><br></font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">「ま、今回は仕方ないね～」などと独り言を言いながらネットで探していると、中古本はある程度出ているものの、新品は1件しかヒットしません。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">「もしかしたら、増刷していなくて新品が市場に出ていないのかも。。。」<br>と思い、このお店で購入することにしました。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)">「新品。店舗陳列未販売品。」とあります。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">しかし、このお店、販売1個1円をどこぞに寄付するなどと、きれいなことを書いてありながら、<br><br>　●スリットは抜いてあります。<br>　●陳列時に多少擦り傷あり。<br>　●倉庫保管時のスレはご容赦ください。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">等々、なんか言い訳がましいことがコメントされています。<br><br>「どうもあやしい・・」<br>とか思いながら、<br>「新品はここしか探せなかったのだし、ま、仕方なし。」<br>と言うことで、新品値段＋送料で購入しました。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)">その後1週間くらいたってから、ようやく届きました。<br>包装を空けた瞬間、<br>「これ、新品じゃないだろう！」<br>と、いやな予感。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>しかし、ま、新品と言っているんだし、時間かかったけどちゃんと届いたんだから、ま、よしとしよう。<br>と言うことで、本をぱらぱらめくっていると、途中で鮮やかな緑色が目に入りました。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>「ん？この本、一部だけカラーなのかな？」</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">と思い、もう一度確認すると、なな、なんと蛍光ペンでラインが引かれているではないですか！</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>「やっぱ、新品じゃないんだ・・」</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">このイラダチ。<br><br></font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">直筆で書いたお礼状みたいなものをコピーした手紙が同封されてあり、<br>　・到着確認も含め、評価してくれ。<br>　・お客様の評価が店の存亡にかかるほど大切。<br>　・読書ライフがエンジョイできますように。<br>などと書かれていました。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>「そういうなら、本当の評価してやるぞ！！」<br>などとかなりの怒りが極限に達したとき、ふと、</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>「ちょっと待てよ。」</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">神の声。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>・・これでいちゃもんつけて、「本を返してください」と言うことになったら、本がなくなり、ボクはこの本を読めなくなる。<br>・・・そうなれば、また、どこかで、今度は中古を探して買うことになる。<br>・・・・で、あれば、これをこのまま読んでいても同じじゃないか。<br>・・・・・そうすれば、面倒くさい手間と、無駄な時間が省ける。<br>・・・・・・だって、この本を読みたいんだもの。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>そう思い直し、しかし、中古であれば正規の値段を払ったのが悔しいので、<br>「早急に新品と交換してくれ。」<br>と、アマゾンを通して連絡しました。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>すると、程なくして返信があり、</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">　・中古部門の本が紛れ込んでしまった。<br>　・送料は返金する。<br>　・新品を送る。<br>　・その本（送られてきた中古品）は、いらないのでそちらで処分してくれ。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">などと言ってきました。<br><br>そして、また連絡があり、</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">　・原因がわかった。<br>　・申し訳ないので、苦しいけど今回は本代も返金する。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)">とのこと。<br>その後、アマゾンから、送料、本代の返金のメールが来ました。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)">しかし、です。<br>僕はお金の返金ではなく、新品が早く欲しいのです。<br>盛岡、仙台の本屋さんでは見つけられず、ネットでも1件（結果、中古品が送られてきたけど。）しか新品が見つけられなかった、その新品が欲しいのです。<br>だから、イラダチを抑え、新品をくれとメールしたのだが・・<br><br>ちなみに、いつ発送して、いつごろ到着するという話は、メールには一切かかれていませんでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130604/17/kishimon8/71/ad/j/o0800053112564014245.jpg"><img style="border: currentColor; width: 450px; height: 298.68px;" id="1370336287602" alt="新品は？" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130604/17/kishimon8/71/ad/j/o0800053112564014245.jpg" ratio="1.50659133709981"></a>&nbsp;<br> <br></font><font color="rgb(67,67,67)">さて、新品を送ると言っていましたが、ネットで新品を見つけられなかったこの本を本当にこの店で所有しているのでしょうか？<br><br>今のところ、その後、連絡もなく、新品も届いていません。</font></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11544769683.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 18:01:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シネマ歌舞伎</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="rgb(67,67,67)">先週末、シネマ歌舞伎、「眠駱駝物語 『らくだ』」と「連獅子」を観てきました。<br></font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130529/21/kishimon8/92/49/j/o0800053112557057877.jpg"><br><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 460px; HEIGHT: 305px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1369832105476" alt="シネマ歌舞伎" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130529/21/kishimon8/92/49/j/o0800053112557057877.jpg" ratio="1.50659133709981"></a><br><br>パンフレットによると「シネマ歌舞伎」とは、<br><br>『歌舞伎の舞台作品をHD高性能カメラで撮影し、デジタル上映いたします。<br>サウンドも、映画館の最新音響設備での再生を前提に、舞台の臨場感の立体的な再現を追及した作りとなっています。』<br><br>と、あります。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>そんなこと知らないボクは、「あの歌舞伎を映像で観てもつまらないんじゃないのー？」と、半ば疑いの心を持ちながら、ほとんど期待などしない状態で行きました。<br><br>しかし・・<br><br>すばらしい！<br>いやー、実におもしろい！<br><br>本物の歌舞伎の場合、かなりステージに近い席でないと演者の顔の表情の変化や細かいしぐさなどは、はっきりとわからないものです。<br><br>しかし、シネマ歌舞伎だとテレビのようなアップ画像にもなるので、顔をつたう汗の流れがわかるほどリアルで、シネマ歌舞伎のよさが実感できます。<br><br>音響も臨場感があり、本物の舞台を生で観ているような気がします。<br><br>シネマ歌舞伎、良いです！　侮れません。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)"><br><br>通称「駱駝（らくだ）」の馬太郎（亀蔵）がふぐに当たって死に、長屋のおばあさんがお経をあげているところから始まる「らくだ」。<br><br>馬太郎の仲間の半次（三津五郎）と紙屑買の久六（勘三郎）が、馬太郎の遺体をつかって、長屋の家主から香典代わりに酒と煮しめをせしめるというお話で、遺体を実際の人間が演じているところがとても面白い。<br><br>半次と久六の掛け合いは絶妙で、「歌舞伎って本当に面白いな！」と、あらためて実感しました。<br><br>ボクは今まで（といってもほんの少しですが・・）仮名手本忠臣蔵のようなお堅い歌舞伎しか観たことがなく、新歌舞伎は初めてでしたが、本当に面白い！<br><br>観たい演目が一気に増えました。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)"><br><br>そして、故事に由来する獅子の子落としがテーマの「連獅子」。<br><br>親獅子が勘三郎、子獅子が勘太郎、七之助の兄弟で、本当の親子による連獅子は、感動でウルウルものです。<br><br>あの息のそろった毛振りは、本当に見事です。<br><br>映画館を出たとき、おばあさんがお友達らしき人に　「感動して涙が出そうになったよ。。」と言っていました。<br><br>すかさず、「おばあさん、ボクもだよー！」といって握手したい衝動に駆られましたが、そんなことしておばあさんの感動が半減してしまったら、かなり失礼だし、悲鳴をあげられてもまずいなぁーと思い、出した手をおとなしくポケットにしまいました。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br><br>「連獅子」を観ながら、芸を伝承することの大切さ、難しさ、そして美しさ、みたいなものを考えていました。<br><br>伝えるものと、伝えられるもの。<br>どちらもその覚悟を決め、真剣に取り組む。<br>そしてその集大成が人に感動を与える結果になるのかな、などと。<br><br>本当に感動しました。<br><br>できれば、本物をみてみたい。<br>もはやかなわぬ夢ですね。。。<br>とても残念です。</font></p><p><br><font color="rgb(67,67,67)"><br><br>盛岡モスビルのフォーラム盛岡で上映されています。<br><br>パンフレットでは、9月7日（金）までとなっていますが、HPの上映スケジュールでは6月1日以降「未定」となっています。<br><br>上演期間が短いです。<br>それに、1日2回だけです。<br><br>ぜひ、お勧めです。</font></p><p><font color="rgb(67,67,67)"><br>ボクはもう一度行くチャンスを狙っています。<br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11540540268.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 21:55:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ようやく・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="rgb(67,67,67)"><br>土曜日の夜、パソコンを購入し、それからソフトを入れたり、メール設定をしたりして、日曜日の夜にようやく使えるようになりました。<br><br>で、月曜日からは通常業務ができると思っていたのですが・・・<br><br>・解凍ソフトが入っていない。<br>・アクロバットが読めない。<br>・ソフトのインストールはできたものの動かない。<br>・CADのアイコンをカスタマイズ。<br><br>あれやこれやうまくいかず、対応しているうちに月曜日の夕方になってしまいました。。。<br><br>本日からは、ようやく普通の業務に戻っております。<br><br><br>ソフトが新しくなると気づくのですが、辞書の学習機能というのはとても重要ですね。<br><br>「てんば（天端）」と打てば、「天馬」<br>「きょうだい（橋台）」と打てば、「兄弟」<br>【ま、このあたりは当たり前かもしれませんね。】<br><br>「こうかんやいたきそ（鋼管矢板基礎）」と打てば、「交換焼いた木曽」<br>【一般の人も、こう変換するのでしょうか？】<br><br>「きりばりしきこうやいた（切梁式鋼矢板）」と打てば、「切り張りし聞こう焼いた」<br>【ここまでくると、神業変換ですね・・】<br><br>土木用語というのは、一般の人にはほとんど認知されていないですよね。<br><br>地道に、学習させていきます。<br><br><br><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11530261004.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2013 13:25:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>infection ?</title>
<description>
<![CDATA[ <br>「今日、あれとこれは、絶対に終わらせるぞ!」<br><br>いつになく、かなり気合いを入れて仕事をしていると、<br><br>「ん、?」<br><br>見たことのないウィルススキャンが動き出した。<br><br>スキャンをストップさせると、訳のわからないメッセージが出てきて、どこかのHPに移動し、ウィルスソフトを買えといっているようだ。<br><br>無視して再起動をかけるが、同じことの繰り返し。<br><br>しまいには、メールもワードも起動しなくなってしまった。<br><br>「…」<br><br>お店に持ち込んだら、そこまで悪さをするものではないが、いずれ感染しているとのこと。<br>対応としては、初期化するのが一番と。<br><br>修理費に約４万円。<br>期間は、最短で3～4日かかるという。<br><br>(；￣Д￣）？<br><br>ま、もともとXPマシンで、そろそろ買い替えねばと思っていたのだからと自分に言い聞かせ、思いきってマシンを新しくすることにしました!<br><br>…で、現在、ソフトを入れたりして、使える状態にしています。<br><br>メールは古いパソコンからデータをバックアップしてからになりそうなので、まだ使えません。<br><br>復旧まで、しばらくお待ちください。<br><br>早く作業できるようにがんばります！<br><br>が、明日丸一日かかりそうです。。(〃_ _)σ∥<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/01/kishimon8/e0/00/j/o0720040512535367304.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/01/kishimon8/e0/00/j/o0720040512535367304.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11528749201.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 18:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々に</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#434343">去年の暮れ・・<br><br>「普通に生活していても、あれやこれや、いろいろ考えることもあるのだから、来年は小さなことでもいいから、もう少し頻繁にブログにアップしていこう。」<br><br>そう思いながら、気付けば今日は5月1日。<br><br>あれから、もう4ヶ月が経ってしまいました。<br><br>・・・・・<br><br>ぼちぼちアップしていこうと思います。<br><br><br>とりあえず、ジムに行って汗かいてきます。<br><br>（風呂＆サウナですけど。）<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11522133010.html</link>
<pubDate>Wed, 01 May 2013 21:56:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新道示対応</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#434343">今年の3月に改訂された道路橋示方書・同解説に関する資料が出てきたようですね。<br><br>Q＆Aや、既設橋の耐震補強に関する資料など。<br><br>既設橋の耐震補強の話で言えば、新道示では、タイプBの支承を原則としているので、既設橋でタイプAの支承の場合、いったいどのように耐震補強や落橋防止システムを計画していくのか、とくに気になっていました。<br><br>「基礎工9月号」に、既設橋に関する考え方が載っていましたが、国総研からも出ましたね。<br>なお、国総研の資料は、HPからダウンロードできます。<br><br><font color="#000000"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-bidi-theme-font: minor-bidi; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">「国総研資料</span><span style="FONT-FAMILY: 'Arial', 'sans-serif'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-bidi-theme-font: minor-bidi; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ ゴシック'" lang="EN-US"><font face="Arial">No.700</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-bidi-theme-font: minor-bidi; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">号</span><span style="FONT-FAMILY: 'Arial', 'sans-serif'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-bidi-theme-font: minor-bidi; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font face="Arial"> </font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: minor-latin; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-bidi-theme-font: minor-bidi; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">既設橋の耐震補強設計に関する技術資料」<br></span></font><font color="#000000" face="ＭＳ ゴシック"><a href="http://www.nilim.go.jp/lab/bcg/siryou/tnn/tnn0700.htm">http://www.nilim.go.jp/lab/bcg/siryou/tnn/tnn0700.htm</a></font><br><br><br>新設橋に関しては、<br><br>・・・<br><br>すみません、まだよく理解していません。<br><br>はい、勉強します！<br><br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11419296332.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 19:59:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬の現場</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#434343"><br>先日、沿岸の橋梁現地調査に行きました。<br>橋脚の鉄筋配置確認です。<br><br><br>ちなみに、コンクリートでできた構造物は、コンクリートの柱の中に、鉄の棒が入っていたりします。<br>コンクリートは圧縮される力には強いのですが、引張られる力には弱いので、それを補強するために鉄筋を入れています。<br>ちなみに、この現場の写真ではありませんが、こんな感じです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121208/11/kishimon8/de/49/j/o0800060012320871448.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 350px; HEIGHT: 262px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1354976221906" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121208/11/kishimon8/de/49/j/o0800060012320871448.jpg" ratio="1.33333333333333"></a><br><br>橋脚の補強設計を行おうとした場合、コンクリートの中に、どのくらいの太さの鉄筋が、どのくらいの間隔で配置されているのかがわからないと、現在どのくらいの耐力を持っているのかわからず、その結果、どれだけ補強したらよいのかがわかりません。<br><br>そこで、ＲＣレーダー等の計測機械を用いて、コンクリートの中の鉄筋がどのような状態で配置されているのかを確認することが必要になります。<br><br>この調査結果をもとにはつり調査（実際にコンクリートをはつり、鉄筋径等を確認する調査で、上の写真のようになります。）を実施し、その結果をもとに補強設計を行っていきます。<br><br><br>・・ところでこの日、天気予報によると沿岸南部は「暴風雪警報」とのこと。<br><br>現地へ向かう途中は、「風があるな・・」程度だったのですが、現地に到着して車を降りると、かなりの風。<br>堤防に止めたハイエースが、川に倒れ落ちるんじゃないか、というくらい。<br>立っていても油断すると飛ばされそうな感じ。<br><br>そして川の下は風の通り道で、とても寒い！<br><br>まだ12月に入ったばかりだし、「ま、上着あれば大丈夫だろ。」という安易な考えで、完全防備を忘れたボクら。<br><br>寒かった・・・<br>会社に帰っても寒さがおさまらなかったため、速攻家に帰って風呂に入り、ようやく落ちついたのでした。<br><br>とうとうこの季節がやってきましたね。。。<br><br>現場に行く際には、完全防備を忘れずに。<br><br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11421551500.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 23:18:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おつかれさまでした</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#434343">この頃、電話の調子が悪かった。<br><br>何も触っていないのに、親機のディスプレイに、登録されている電話番号がかわるがわる表示されたり、子機を使っている間に、ピーピー鳴り出したり。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121201/09/kishimon8/c3/f4/j/o0800053112310609006.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 300px; HEIGHT: 199px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1354321511609" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121201/09/kishimon8/c3/f4/j/o0800053112310609006.jpg" ratio="1.50659133709981"></a>&nbsp;<br><br><br>思い起こせばこの電話、僕が開業した時に購入したもので、かれこれ10年以上も使っていたことになります。<br><br>開業して、初めてお仕事をいただいたうれしい話しも、元請さんが倒産し不渡りが出たという恐ろしい銀行からの話も、この電話が伝えてくれました。<br>良いことも悪いことも、弊社のすべてを聞いていたのはこの電話かもしれません。<br><br>そう思うと、なんか感慨深いものがあります。<br><br>しかし、完全に使い切った、ということで電話機を新しいものに交換することにしました。<br>本当にお疲れ様でした。<br><br>10月から第11期に入りました。<br>今度はこの新しい電話機で、心機一転、新たな未来に向かって進んでいきたいと思います！<br><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishimon8/entry-11417185432.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 09:26:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
