<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>歯科医がまったり楽しい北海道ライフby矢端雄平</title>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kishy1962/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>のどかで自然が豊かな田舎ライフを歯科医の矢端雄平が北海道からお届けします！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>歯科医、矢端雄平とダンボールの中身2</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">矢端雄平と私が道に置いてあったダンボール箱を発見して、中身が気になった私と矢端雄平はどちらがダンボール箱を開けるかジャンケンをして決めることになり、その結果、矢端雄平が恐る恐る開けてみることになりました。というのが、前回にお話したところです。恐る恐る開けたダンボール箱の中身は何が入っていたのかというと茶色い毛の小さな子犬が入っていました。ダンボール箱の中の子犬は小刻みに震えていて、見た目ですが、悲しいような・寂しいような独特な顔をして二人のことをジーっと見ていました。私達は動物が好きで、さらに犬が大好きだったのですごく可愛いと思い、抱き上げたり・お手をさせたり・撫でてみたりと一通り遊んでいました。こんなに小さな子犬の捨て犬は可哀相だけど簡単に連れて帰ってしまうわけにはいかないのでそっとダンボール箱の中に子犬をもどして置こうと思った時に矢端雄平が突然自分がこの子犬を育てると言い出しました。最初は子犬の面倒を見るということを了承しようというか応援しようと思っていましたが、ちょっと考えてみて単純に羨ましいと思ってしまいました。だから始めは反対をしてしまったのですが、まあいいやと思いました。この子犬が幸せになってくれたら良いですね。歯科医も大変なのに、その上家族を増やすなんて矢端雄平は頼もしい友人です。</font></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-11024573207.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 10:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯科医、矢端雄平とダンボールの中身1</title>
<description>
<![CDATA[ 以前に友達で歯科医の矢端雄平と行った定食屋でまた食事してきました。こんなにも飽きることなく毎日のように通い続けることができるくらいハマッてしまうなんて思いもしませんでした。またその後、これもまた以前に紹介した巨大なゲームセンターで相も変らず遊んで帰ってくるというスケジュールで一日過ごすのが最近のお気に入りです。そんな私たちの日常の中のとある一日の話なんですが、矢端雄平と私が歩きながらくだらない話をしていた時にふと目の前にダンボール箱が置いてありました。小さい箱でよく見ると少し小刻みに動いているように見えました。矢端雄平と私は生きたダンボール箱だと思いましたが、普通に考えてそんなものは存在するはずがないので、恐る恐る箱を開くことにしました。ですが、開けるのを怖がっていたのでジャンケンでどっちが開くか決めることになり、ジャンケンの結果で矢端雄平が開けることになりました。ビビリながら箱を開くとその中には小さな子犬がいました。　この続きはどうなるか？歯科医の矢端雄平もさすがに驚いていました。　次回へ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-11010547983.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 14:01:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯科医で友達の矢端雄平とゲーセン</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">この前発見した美味しい定食屋さんを互いに気に入っていて最近は何度も歯科医で友達の矢端雄平とわたしの二人で食べに行っています。また、この前は食事した後、矢端雄平を含め友人達と遊びに行ってきました。遊びに行った場所は、大きなアミューズメントパークです。ここには、よく見かけるような景品が獲得できる有名ゲームマシンやビデオゲームマシンが広い施設内にずらっと並び、我々を出迎えてくれます。初めて矢端雄平とここに来たときは、わたしも友人達も矢端雄平もその並びに圧倒されたものですよ。初めて見る人は皆きっと一度は衝撃を受けると思います。矢端雄平さらに、ここは単なるゲームセンターとは違い、あくまでもアミューズメントパークということで、パターゴルフ場やバスケットのフリースロー風のゲームやサッカーの</span><span lang="EN-US">PK</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;">風のゲームのような実際に身体を動かすものもあり、正直めちゃくちゃ楽しいです。わたし自身ゲームセンターとか好きなのですが、わたしはゲームの腕前が上手くなくて欲しい景品とか取れないのです。でも逆にゲームが上手くて景品をガンガン取って、矢端ｇ得意のドヤ顔を決めるのです。わたしはそんなやつを見ていてすごいなという尊敬とともにイラッとします（笑）</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-10989935742.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 15:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>矢端雄平、歯科医でも食べる2</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">まだまだ友達で歯科医の矢端雄平から聞いた北海道の話は後に引っ張ります。今回は私の食べ歩きの話第二弾ということで話をしていこうと思います。前回穴場のラーメン屋の話をしまして、それを見たらしい友人達から連絡があり、詳しく場所が知りたいって問い合わせがたくさん届きました。つまり周りの反応がすごく良かったんです。というわけで、ちょこちょこ私の食べ歩き記録を話そうと思います。以前に友達で歯科医の矢端雄平と私が食べ歩きの穴場として発見した飲食店で定食が美味いところがありまして、そこを紹介します。この店は家から結構近くにあったのです。今までなんで気づかなかったんだろう、いつこんな店が建ったのだろうと驚きました。とりあえず中に入ってみようと二人で店内へ入りました。すると店内は綺麗でそれほど大きいわけではないですが、広すぎず狭すぎずイイ感じに落ち着いて座ってられるスペースでした。矢端雄平の勝手な持論で飲食店は定食の味で良し悪しが決まると言っていて、私はピンとこなかったので、その辺は任せておいてハンバーグを頼み美味しくいただきました。自分の定食に満足したようで、互いにこの店を気に入って帰りました。今こうした穴場を溜め込んで矢端雄平とミシュラン的な本でも作ろうかなと考え中です。矢端雄平、歯科医なんですけどね。。</font></span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-10975063488.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 11:40:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>矢端雄平、歯科医でもたくさん食べる</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">友達で歯科医でもある矢端雄平に聞いた北海道の話を話すといったんですけど、ちょっと延期しまして、その話はまた別の機会にということで、今日は私が好きなものについての話を突然ながら話します。私は、食べることが大好きで、よく食べ歩きの散歩をします。なるべく知らない道を探すようにしながら歩いて見つけたらそこにあまり知られてないような穴場の食べ物屋がないかを探します。この前も歯科医で友達の矢端雄平と一緒に食べ歩きの散歩をしながらまだ知らない新しい店の発見をするべく歩いていました。その時は用事でちょっと遠出をしていたんですが、矢端雄平と一緒に歩いていたら何か美味しそうな良い匂いが何処からかしてきたのでそれを辿って進むと聞いたことのないような名前のラーメン屋を見つけました。新発見をした私と矢端雄平はワクワクして店の中に入ってみるとさっきより匂いが強まり一気に空腹がやってきて一番美味しそうなとんこつラーメンを二人とも注文し、あまりの美味しさに一気に食べ切りました。予想外なうまさのラーメン屋を新発見できてかなり嬉しい一日になりました。矢端雄平は歯科医ですが、たくさん食べます。</font></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-10966906663.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 18:19:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歯科医、矢端雄平から教えてもらった。</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">友達の矢端雄平って言えば、歯科医の中では、ちょっと有名人だったときもあると思います。</font></span><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">最近はバリバリ、イケイケで歯科医の仕事していた時の矢端雄平とは打って変わって北海道でのんびり暮らしているそうです。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">のんびり暮らす。今の日本人の殆どに当てはまらない生き方なんだろうな。まぁ戦後日本人はのんびりした生活を捨て、日本人が元々持っている勤勉さと真面目さを生かして経済成長のためにわずか数十年で今のような超近代国家に成長させたんだから、のんびりしてる暇なんてない雰囲気になってるんだろうなと自分は何となく思います。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">しかも今の経済を持続させるにも大変だし、成長させるのはもっと大変だし。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">一度経済が崩壊したら、また元に戻すためには恐ろしい労力がかかるし。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">一度まわし始めた歯車を回し続けるのは中々大変なことです。</font></span></p><br><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">話が飛びましたが、こんなことを書いたのにも一応意味があって、歯科医である矢端雄平が日本人はもっと本能的に生きてもいいんじゃないかな。と言っていたからです。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">原始時代の人は生きるために一日の大半を食料の確保に費やしていた。まぁ文明が無ければ病気をしたら即まずいことに直結するけど、それも自然の中だとすんなり受け入れられるのかもしれません。</font></span></p><p><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">とにかく文明に浸った便利な生活も良いけどその恩恵を受ける代わりに色々な事を現代人は背負い込んでしまっているよ、て歯科医の矢端雄平に教えてもらったって話です。</font></span><font face="Century" size="3"> <br></font></p><br><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">真面目なことを書いちゃいましたけど、次回は友達でもある歯科医、矢端雄平から聞いた北海道の話を書くかも・・・</font></span></p><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><font size="3">まぁ、また書くときに考えよう。ではでは。</font></span></p><p><font face="Century" size="3">&nbsp;</font></p><br><p class="MsoNormal" style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-10959339137.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 11:46:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自然と伸び伸びとした住まいについて歯科医、矢端雄平が考える</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">矢端雄平っていえば、歯科医の中では、ちょっと有名人だったときもあると思います。けっこうばんばん、笑顔でゴリ押していたこともあったんですが、最近はちょっと控えめになってきています。そういう事情もあって、やっぱり、歯科医って何なのだろう。って考えることがありますね。一応、ちゃんと医学部ですが大学を卒業をして、気づいてみれば、ずいぶんといろいろな仕事をしたなぁ、と痛感しています。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">そういう経過もあって、最近、「北海道の大自然」にあこがれているところがあります。そういう、自由で、伸び伸びしたような暮らしをしてみたい、と思っているせいか、けっこう最近は、自由に暮らしているところがあります。自分でも、そういう楽しみを持っていることで、何か、歯科医の仕事でもメリハリをつけることが出来ると思うんですよね。自分にあった方法で、そういう自由な暮らしをしているのがよいと思うので、そういう楽しみを持っておくといいでしょうね。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3"><br></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">自然の中で生活するというのは、やっぱり、いろいろな発見や、自分でもけっこう自然に生活を出来るようなうれしいところがあります。やっぱり、そういう自分の生き方として楽しみ方ということを、もっと深く知っておくようにしておくことによって、いろいろな発見や、「自然の中で生きている」という、歯科医では味わえないような、自分だけの感動を味わうことが出来るようになります。昔の矢端雄平とはちょっと考えられない生活ですね。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3"><br></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">そういう矢端雄平っていう、歯科医とは、ぜんぜん違うような生活をしてい</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">るときも、けっこう伸び伸びしていて、自然に楽しむことが出来るようになってきているのがうれしいですね。自分に合った方法で、自分なりに生活をしていくことによって、新しい発見や、自分なりの暮らしということを、もっといろいろと発見していくことが出来るようになるんですよね。矢端雄平もいろんなものを発見している最中です。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">自分にとっての、そういう楽しみ方というのを、もっと深く知っておくようにすることで、これまでよりも、ずっと楽しみ方が広がっていくことになると思いますね。そういう、自由で楽しみやすいところを、もっと深く知っておくようにすることで、いろいろな発見や、そういう楽しみを知ることが出来るようになっていきます。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3"><br></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;;"><font size="3">自分に合ったような、自由な地域と、ロマンと楽しみ方を歯科医でもある矢端雄平は探していきたいと思います。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span lang="EN-US">&nbsp;</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kishy1962/entry-10859364735.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2004 13:50:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
