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<title>楽しい国語</title>
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<title>対話で全てが解決すると盲信してる人達へ</title>
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<![CDATA[ <br>今回のイスラム国の蛮行に対して、感情的にならず対話を進めることが大切、とか言ってるどっかの大学教授がテレビに映ってた。関口宏の番組か。そして最終的には安部首相やアメリカのせいにしたりしてた。<br><br>人間てのはそこらへんの野生動物のはしくれでね。<br>己の子孫を残すために、他人の遺伝子を蹴落としたり、抹殺したりする生き物なんですよ。<br>他社同士の男の精子を同じ器に入れると殺し会う。顕微鏡で見れる人は見てみな。たとえ、兄弟同士でも父息子でも殺し会う。<br><br>ここらへんに人間の本性を理解するヒントがあると思える。<br><br>今回のイスラム国の蛮行は日本のせいでもアメリカのせいでもなく、世の中の時流に乗り遅れた男達の自己顕示なんですよ。妬み嫉みから始まってる。<br><br>アメリカが先頭切ってるのが気に食わないんだろ。<br>じゃ、アメリカが居なくなったとしてこれが仮に中国になったらどうする？<br>先のテレビの関口宏達は、そもそも中国のやり方がいけないんですよ とか言ったりするんですかね？<br><br>アメリカでも中国でも、そもそも先頭切ってる人間には批判はつきもの。敵対勢力ができるに決まってる。<br>俺達はあくまでも動物。<br>理屈じゃないんだ。<br>繁殖闘争なんだよ。<br><br>対話なんかムダ。<br>世界には理屈が通らんオッカナイ人間がゴロゴロしてる。そうゆう、世の中にヘソ曲げた勢力が出てきたら、その都度、殺してけばいい。<br>それこそ感情的にならず、殺虫剤撒くつもりでね。<br><br>仕方ないんだ。<br>これが人間。てことをいい加減理解しろ。
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 14:56:57 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 06:27:35 +0900</pubDate>
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<title>夢日記</title>
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<![CDATA[ <br>友達とどっかの交差点の一角でゴザ？敷いて何かを売っていたような、ただ敷いて会話してただけかもわからんが、ゴゴゴ、雷とともに空模様が怪しくなり雨の匂いがしてきたんで、ゴザはそのままに屋根を求めて走り出した。<br>誰かの上着？(自分のではない)をゴザの上に残してきたことを気にしてる。<br><br>一緒に走り出した友達はマサトだった(になった？)<br>高校時代にタイムスリップしてたような。<br>｢立川(高校時の友人、マサトと三人でよく遊んだがいまは音信不通)ん家いこうぜ｣と線路沿いの直線道を小走りしてると自転車に追い越され、なにくそ！とこっちも本気で駆け出したが、全然スピード上がらん。情けなかった。<br><br>この思いのほかスピードが上がらないという夢はよくみる。<br><br>走ってる最中、左側に船？フェリー？がこっちにケツ向けて停泊していて、出港？したあとの水のうねりと白い泡が不気味だった。<br><br><br><br>覚えてるのはここまで完
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 05:52:07 +0900</pubDate>
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<title>夏の元気なご挨拶</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130712/12/kissonmylist/13/13/j/o0480064012606872406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130712/12/kissonmylist/13/13/j/t02200293_0480064012606872406.jpg" alt="楽しい国語-DVC00179.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>毎年 すいませんね。<br>元気だからいっぱい飲めます。
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<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 12:27:51 +0900</pubDate>
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<title>サヤとマサ ヒマワリ嬢へ</title>
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<![CDATA[ <br><br>おまえが、<br>おまえらが、<br>綺麗事いいながら<br>本当は俺以上の欲望に支配されていることと、そうゆう自らの意志薄弱にフタをし ナカッタことに葬り去ろうとするのなら、<br><br>おまえらが知ってる共通のヒマワリにアプローチとるまでだ。<br><br>彼女は関係ないだと？<br><br>サヤが最接近してから マサの興味ベクトルはサヤ一辺倒、ひまわりに対するコメントの片手間感。<br><br>それでも彼女はマサに健気にコメントしていた。<br><br>サヤお前が、男の性欲をくすぐる言動 行動をとるのは ここらへんじゃ俺が一番 身に染みて経験してる。<br><br>このことを指摘した時、<br>当のお前は満更でもない<br>笑い方をした。<br><br>男を手玉に取れてることの嬉しさを押し殺した笑い方。<br><br>リアルじ４４歳の中年太りなのにな。<br><br>誰でもネットではもう一人の僕、私を演出するところはある。<br><br>だがサヤ、お前には著しくモラルハザードが欠けている。<br><br>自分のリアルを見誤るな。<br><br><br>boobooboochan-garden<br><br>↑ネットゾンビのIDです。
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<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 13:32:11 +0900</pubDate>
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<title>女の厚かましさと男の下心</title>
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<![CDATA[ <br>バツイチ子持ちの女が電話寄越してきた。<br><br>外見上、とても可愛い女で当初は自分も関係を持ちたいと思ったのだが、実際会って会話を交わしてるうちに、天性のヤリマンであることが解り、一晩泊めたが手を出さなかった。<br><br>まー飲み歩きながら肩に手を回しておっぱいくらいはモミモミしたが。<br><br>だがその流れで、一回ポッキリでも性交してしまったら、俺は彼女のくだらん男遍歴に痕跡を残すことになる。<br><br>また彼女は俺の経済力にも目をつけ、結婚をして母子共に生活の安定を得ようってな算段も見えた。<br><br>家庭の安定は大切だが、これは夫婦としての約束を守ってこそだ。ましてや妻が旦那以外の男を取っ替え引っ替えなんざは、要らぬ闘争、殺しの素だ。<br><br>俺を変人扱いして栃木に帰った彼女だったが、実家(親と同居)周辺の男には飽きてしまったようで、一人酔っ払うとこっちに電話をしてくること多数。<br><br>飽きたというより、田舎の狭い世間内では、彼女のほうこそ飽きられ、飽きれられてしまったのかもしれないが。<br><br>それでＳＮＳに手を広げ、知り合った男を片っ端から喰っていくマンイーター。<br>そして一段落する度？かどうか知らんがこっちに電話してきて報告？したり寂しがったり。<br><br>こっちはこっちで去年から恋をしていたので 彼女からの電話は無視していた。<br>しかし、幸い？にして縛りが解けたので さっき電話に出てやったってワケ。<br><br>その内容はというと、ちょっと代わるといって彼女の３歳になる息子と延々と会話 つか向こう赤ん坊同然だから会話にならん。<br><br>｢ランボルギーニ｣だの｢車が燃えた流された｣だの、もしか震災で傷ついた心かもしらんが、こっちはボランティアでも父親でも専門家でもないんでな。<br><br>そしてここが重要だが、彼女は聞き耳を立て我が息子と俺のやり取りを試験してやがんだよ 父親として相応しいかどうかってね。<br>厚かましんだよ。<br>選べる立場か？<br><br>女とセックス出来るなら息子さんの面倒もお安い御用ってな男と一緒にするな。<br>どうせそうゆう男は 同居したら占めたもの、女の連れ子を排除しようとする。<br>絶えない悲しいニュース。<br><br>まー、それでも最初は｢ランボルギーニ｣聞いてやってたが３分、５分過ぎても聞き耳辞めないから切ってやった。<br><br>これ書いてる間も電話寄越してきて何回も中断。<br><br>集中力切れるだろが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>地味でいいんだ。<br>身持ちの固い女と出会ってみたい。
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 20:40:34 +0900</pubDate>
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<title>おはよう</title>
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<![CDATA[ <br>うー まだヨパライだぜ<br><br>夕べもマサトと飲んでね<br>天王町で記憶飛んで<br>いまベッド<br><br>最近アイツよく来るんだよ<br>嫁さんと喧嘩ばっか<br>真っすぐ帰りたくないってね<br><br>近所に引っ越してきた俺を恨んでるだろ嫁さんはナハハ<br><br>俺も結婚してた頃は喧嘩ばっかでね。だからって殴るわけにもいかない。当時は独身だったマサトのアパートで頭冷やしてたっけ。あとサウナとか小山さんちもよく泊まった<br><br>帰ると｢女のワタシより、マサトや小山さんのほうが好きなの？｣<br>ってまーた喧嘩だ。<br><br>そんな繰り返してるうち、<br>嫁がゴリラみたいな不細工とナニした写真が出てきた。<br><br>裸ゴリラと一緒に写る下着姿の彼女は、俺が禁じていた煙草をくわえていた。<br>恥知らずな写真の数々。<br>俺の知らない女。<br><br>この｢ジゴロ｣てなくだらん単行本並べてる野郎は？<br>追及すると必死に庇ってたな。<br><br>葛西の安ホストであることが判明してアパートに訪問してやったが、｢おれはただ…｣とかモゴモゴしやがって、ホストなら機転効かして喋らんかいっ てね。<br><br><br>↑てな経験を踏まえてマサトに言ってる言葉↓<br><br>たしかに彼女はズボラだよな。しかし、いくら片付けられない女だろうが、撫で肩猫背のカピパラ顔だとしても、レジャーを求めるわけでもないし、高級ブランドをねだるわけでもない。あれはお前だけで一生を終える顔だ。浮気なんかありえない風体だ。俺らはもう若くない。確実に家に居てくれるだけでも有り難いことかもしれない。おまけにパケ定額でないからＳＮＳもやらんだろ。リアル浮気はもちろん、擬似浮気さえもしない。<br><br>これは貴重なことだよと。<br><br>もう、あれもこれも って年齢じゃないんだ、俺もマサトも小山さんも、その他大勢のミドルエイジ達も。<br><br>とかいって、この気ままロンリー暮らしで一生終えそうだが。<br><br>シャワー浴びよ
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<link>https://ameblo.jp/kissonmylist/entry-11543645684.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 06:19:41 +0900</pubDate>
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<title>ひまつぶし</title>
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<![CDATA[ <br>いつもの店。<br>知り合いの弟が経営してる。<br><br>カウンターに先客二人。<br><br>常連の左官工と、初顔合わせのおじさん。このおじさん、漫画家のエビスさんソックリだな。<br><br>なんだかんだ盛り上がり、三人で二軒目のスナック。先日の花見に来てた女の子がいた。<br><br>日付跨いだところでお開き。<br><br>二人と別れてタクシー乗り場向かう途中、ふらっと立ち寄った知らない居酒屋。カウンターつこうとしたら、四人掛けに座れいう。<br><br>カウンタがいいんだよっても、ウチはカウンタ営業してないってさ。<br><br>まーいいや、ウーロンハイとオレンジサワー、大ジョッキ大至急頼む。<br><br>隣の卓の二人組がなんか言ってきてる中、テキトーに返事しながら今夜も記憶喪失コースかなと。<br><br>しかし、隣のスキンヘッドのデブピアス、こいつアキラカに俺に悪意もってんだな。そうでなくてもイヤな顔してんなこの二人は。<br><br>ってことで、黙ってろって割り箸投げた。スキンヘッドでないキラキラ瞳のかっぺタンが俺の左腕を掴んだ。反射的にこっちは彼にローキックいれた。暴力だとスキンヘッドが警察呼んでんだな。酒場でよくある小競り合いだろバカが。大袈裟なんだよ。<br><br>そのまま三人、署でハナシ聞こうじゃないかと。<br><br>｢こいつを逮捕しろよ傷害だろ｣って息巻くスキンヘッド。<br>｢おまわりさんになんてクチのきき方すんだ？｣<br>ってボク。<br>｢マッポが仕事しねーなら、俺ら告訴するからな｣<br>｢マッポとかそうゆうこと言っちゃいけないよ｣<br><br>ラチあかないと思ったのか警官が、｢今日は互いに酒が入ってる。後日、ここに来てお互いに謝るところは謝る。決裂なら民事でどうぞ｣<br><br>医者行くからな、とか言って奴らは帰ってった。医者だけに慰謝料ってか？使い古しの駄洒落。<br><br>こっちは眠くて眠くて、一晩泊めてねって長椅子に横になったら、パトカーで送ってくれた。<br><br>そして昨日、また奴らに会ってきた。医者の診断書には全治四日とある。初日9870円。<br>ｱﾕ｢5.6万なら払ってやるよ｣<br>ｷﾗｷﾗ｢痛くて仕事休んだんだよね、そのぶんもみてもらえる？｣<br>ｽｷﾝﾍ｢こいつ家庭持ってんだよ、どうしてくれる？｣<br>ｱﾕ｢スタスタ歩いて来てなに言ってんだ、ユスリとかコジキかお前らは｣<br>ｽｷﾝﾍ(立ち合いの警官に)｢コイツ逮捕してよ｣<br>警官｢そこからは民事で｣<br>ｱﾕ｢もうお前らにはビタ一文やらん｣<br>ｽｷﾝﾍ｢明日もう一度、テメーに電話する。誠意ないなら告訴だ｣<br>ｱﾕ｢構わんよ。告訴も前科も俺には問題ない。お前らを恐喝で逆告訴でもしようかな｣<br><br><br>てな経過で今日夕方には方向が決まる。
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 08:18:13 +0900</pubDate>
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<title>うそ。</title>
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<![CDATA[ <br>愛想ついてない。<br><br>横浜の<br>小高い丘の上のマンション<br>同じ屋根？の下で二人<br>爺さん婆さんになる。<br><br><br>って、書いてる最中に不動産屋、電話してきやがって地獄耳か。
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 14:34:37 +0900</pubDate>
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<title>最後の大鉈</title>
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<![CDATA[ <br>｢こんなことまでされて｣<br><br><br>この丸出しの被害者意識。<br>回りにどんだけ甘やかされて育ってきたか。<br><br>｢いつもサヤちゃんは被害者｣<br>｢サヤちゃんは悪くないんだよ｣<br>｢ありのままでいいんだよ｣<br><br>精神科医にろくな奴いない<br><br>自己の内面を肯定的に捉えることしか教えられてこなかったアホな歴史。<br><br><br>愛想つきた。<br><br><br>なお、公に文面にした以上、この決定が覆ることはない。
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<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 11:07:52 +0900</pubDate>
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