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<title>おじさんのNZ留学ブログ</title>
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<description>２０１１年４月１７日にニュージーランドから帰国。オークランドの英語学校に半年間通いました。いっぱい楽しみ、多くを学んだ５２歳のおじさんの留学ブログです。※アメブロ会員以外でもコメント出来ます。</description>
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<title>クラスの動画</title>
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Keizoさんが教えてくれた動画。http://www.youtube.com/watch?v&#61;rr-TvAHF7Y8&amp;feature&#61;related懐かしいーーー。TaiwanのShu-Yiは、私の学校3週間目に卒業したので、その前に撮影されたもの。最初のクラスメイトほどよく覚えています。へたっぴーな英語と共に。
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<dc:date>2012-02-05T18:40:02+09:00</dc:date>
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<title>東北大地震の被災学生の留学生を受入れ</title>
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　帰国後も、Dominion English Schoolのスタッフとは、Skypeやメールで繋がっているのですが、母校の誇らしいニュースでしたので、ご紹介を　！！！先月８月２２日より３週間ほど東北大地震で被災された方、１９名（年齢１８～２８）を無償で受講、受入れ致しました。・・・KeizoさんのBloghttp://ameblo.jp/whboom/day-20110907.html東北リリーフホームステイhttp://tohokureliefhomestay.com/
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<dc:date>2011-10-05T15:21:05+09:00</dc:date>
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<title>E CUBE!</title>
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※最新更新サボってますが、NZのまとめはまだ終了していません。今回は別の話題で、私のNZのベストフレンドYasuyoがイーキューブに登場。なかなか良いことを言っているので読んで見てください。彼女は、介護福祉の学校に通っています。 ↓ココ あと、ちょっと前私のNZの娘Miyukiもイーキューブに登場。彼女は、TECSOLコースを取りました。 ↓ココ  
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<dc:date>2011-06-18T23:34:49+09:00</dc:date>
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<title>■その１５：（オジサンの独り言）NZの空気が抜けた</title>
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NZから帰国してからの１カ月間は、日本の友達に土産話をしたり、NZで出会った友達に再会したりで楽しい日々でした。気持ちも「俺は海外留学してたんだからね、エヘン」というハイなモードと、NZでのお気楽Easy Goingを引き続いていましたので。が、帰国後１か月半を過ぎた今では、体の中のNZの空気がほとんど無くなって日本の空気になっているのを感じて、ヘナヘナな気分になっています。何が変わったって、「いろんな事を心配するようになった！」。「ボランティアに宮城県まで行っても長靴がなければダメと言われたら
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<dc:date>2011-06-09T00:46:06+09:00</dc:date>
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<title>■その１４：留学に年齢は関係ない</title>
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前回の“言語＝文化”の続きですが、ある意味「５１歳になってから留学に来てホント良かったな」と思うことも度々でした。英語学習だけだと確かに若いときの方が上達早いでしょうが、“異文化を学ぶ”となると若い時より今の方が学ぶ密度が濃いです。 「こんなこと若い時だと気が付かなかった」と思うことも度々でした。 とはいえ１８歳で３週間だけ留学に来て「なんでも自分で動いて解決しなければいけないこと」を学びましたという、賢い子もいるし。最年長の７８歳で留学に来ているおばあちゃんが「NZの方が若い子に囲まれて楽しい
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<dc:date>2011-06-08T00:38:26+09:00</dc:date>
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<title>■その１３：英語はコミュニケーションツール</title>
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 出発前は「英語」は特別なもののように思ってましたが、留学して分かったのは、「英語が喋れる」は「自転車に乗れる」と同じような単なるスキルだということです。 自転車に乗れたら、歩くより遠くまで早く行ける。英語が喋れたら、違う母国語同士でもコミュニケーションがとれる。 コミュニケーションツールとして考えると、英語は下手は下手なりに情報のやりとりが出来る素晴らしい言語だと思います。“Coffee”の後に”please”をつけるだけで「コーヒーをください」と相手に伝えられること。日本語だと丁寧語とか助詞
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<dc:date>2011-06-06T23:01:15+09:00</dc:date>
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<title>■その１2：現在　英語レベル３</title>
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「半年間も海外で英語勉強すれば、もうペラペラでしょう？」と聞かれますが、最初の「ペ」の半分ぐらいでしょうか（笑）。留学前に以下のような話を聞かされていました、　「英語能力はPRGゲームの様に、一定の経験値がたまった時、突然レベルアップして能力が上がる。期間的には３カ月単位が目安」　実際の私自身の経験では、NZでの２ヶ月と３週間目に“英語脳”になりました。英語漬け時間約1000時間。　チャララ、ラッチャラン♪　「Yoshiはレベル1→2に上がった！」　「Yoshiは“英語脳”スキルをゲットした！」
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<dc:date>2011-06-05T21:40:12+09:00</dc:date>
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<title>■その１１：雲の白さと人の優しさ</title>
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　帰国して1ヵ月半経ちましたが、NZの思い出で一番強烈に憶えているのは、、、　１番は「雲の白さ」。空を見上げてポカンと口をあけながら何度雲の動きに見とれたことでしょう。ほんと生きてるみたいに動くんです。空気がキレイなのと湿度が低いのとオゾン層が薄いので、空の青さと雲の白さのコントラストがほんと素晴らしいです。　２番目は「人の優しさ」。旅行でも習い事でも何か新しく始める時に、万全の準備をして始めないといけない日本と、まあなんとかなるよ困ったら誰か助けてくれるしと思えるＮＺでは敷居の高さが全然違いま
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<dc:date>2011-06-04T00:43:18+09:00</dc:date>
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<title>■その１０：いろんな仲間のいい所を真似た</title>
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　「NZ出発前より５０％成長して日本に帰ってきました」が、成長の１つの方法として、NZでは自分に今まで出来なかった長所を持った仲間達の真似をするように頑張りました。 ○スイス人のSamは、いつもスマイルで、朝教室に入ってくると１人１人とハイタッチで挨拶かわします。会話で相手の言ってることが聞き取れなかった時の、”Sorry,I couldn’t catch you.”をスマイルしながら言うのは、大いに真似させて頂きました。 ○ブラジル人のHugoは、いつもみんなのお兄ちゃん役で、朝は自分の教室に
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<dc:date>2011-05-29T22:27:59+09:00</dc:date>
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<title>■その９：世界23カ国からの学生達</title>
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NZで買った上下逆さまの世界地図に、初めて会った国の学生には印をつけて貰ってましたが、最終的に世界23カ国の印が付きました。日本に住んでたら一生かかっても会えない国の数です。初めの頃は、世界各国のクラスメイト達の個性の豊かさに、ビックリしたり感動したりでほんと、自分が海外TVの学園モノに出演している気分でした（笑）。 出会った学生達から、代表的な国別の一般的な特徴を、 ○ブラジル人Brazilian・・・出会ったのはホームメイトのMuriloを含め30人ぐらい。みんなほんとに良く喋ります、1人で
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<dc:date>2011-05-27T23:34:12+09:00</dc:date>
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