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<title>kisuke0209のブログ</title>
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<title>13</title>
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<![CDATA[ これは物語。<br><br>今週も終わった。<br>金曜日の夜は、解放感があるよねー<br>だけどさ、家帰ってきたら嫁から「なんでこんなに帰りが遅いの！！」だってさ<br>この世で一番嫌いな言葉かも<br>頑張って帰ってきたんだよ。。。<br>子どもたちのお風呂に間に合うようにさ、まだ仕事はあるんだよ。。。<br>それでも周りの目とかありながらも帰ってきたんだよ。<br>それで怒られるってさー<br>全部壊してもいいかな<br>壊れてしまへばいいよ<br>最近、うちの会社でストレスチェックが行われた<br>生きる活力が限りなくゼロで、病院をすすめられた<br>こうして、人は壊れていく<br>回復するなんてことなく、ドンドン<br>楽しいことを探す努力してないから、とか周りは言うんだよね<br>そもそもそんな気力がない<br>今はただ、地球にゴジラが来ることを望むよ<br>そして、これが誰かの夢ならさー<br>私はもういいから、夢から消してくれ
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12622577539.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2020 23:05:42 +0900</pubDate>
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<title>12</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>最近は、心落ち着く場所がない。<br>家ですらストレスの要因である。<br>身体も全身が痒くなってきて、夜も眠れない。<br>そろそろやばいのかなー<br>今日は真夏日。熱中症に注意。<br>例えば、このクソ暑い中、通り魔に後ろから刺されたとする。<br>クソ暑いアスファルトの上で、ゆーっくり流れる血を感じながら、あぁー死ぬかなーって思う。<br>そのとき、俺はなにを思うだろうか。<br>静かに目をつぶって、ただクソ暑いな。。。<br>やっと死ねるのか、はぁー疲れたかな。<br>こんな世界壊れないかなー<br>空がひび割れてさー<br>怪獣がでてきて、破壊光線履いてさー<br>全部リセットされるんだ<br>そう、初めからそこにはなにもなかったみたいにさ
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12616150514.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 07:55:38 +0900</pubDate>
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<title>11</title>
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<![CDATA[ これは物語である<br><br>今日は同期とお昼を食べた。<br>そいつはポジティブなやつで、人生を楽しんでるようだ。<br>楽しいか？<br>と聞かれたよ。<br>楽しくはないねーと答えたら、何故楽しくしないのかと聞かれた。<br>そいつは、友達がいることが楽しい。<br>友達はいるのか？<br>いや、いない。<br>どうしてつくらないの？<br>作ってるほど時間ない。<br>このまま歳取って、子どもも相手してくれなくなって、嫁と2人になったとき、なにするの？<br>朝から1人居酒屋にいくかな<br>そんなんつまんないじゃん。<br>。。。。。<br>友達といるって楽しいかな？<br>人といると疲れない？<br>こっちは、もう死んでしまいたいと思ってるよ。<br>どうすれば楽しいとおもえるんだろうねー<br>危く、普段隠してる、ふかーい闇な本音、言いそうだったよ<br>言ったら色々壊れるんだろーなー<br>どうしたら、こんなポジティブになれるんだろーね
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12610188454.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2020 23:15:36 +0900</pubDate>
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<title>10</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>今日も朝から箱の中。<br>人がパンパンに詰まった箱。<br>扉が開いた瞬間にゆるくなる。<br>もううまく重心を預けて、楽に目を閉じれるようになった。<br>このまま、脱線でもして、ぺしゃんこにならないかな。<br>と思う。<br>今日は夢をみた。<br>男子校でむさ苦しい高校生だったのに、夢では共学だった。<br>誰もいない美術室で、顔の思い出せない彼女と楽しそうにしてたよ。<br>もしかしたら、共学に進んでいたら、そんなひとときもあったのかも。<br>そっちの私は、楽しいですか？<br>なんのために生きていますか？<br>満員電車の中で、2つ席取ってる足が長いおじさまとか、人生、楽しくて仕方ないんだろうな。<br>なんで生きてるのですか？<br>楽しく生きるコツはありますか？
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12602904826.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2020 07:41:19 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>疲れた。。。<br>外回りん終えて、職場に戻ったら5時。<br>ここから、メールみて、見積作って、日報つくれたらつくってかえる。<br>1930から馴染みの居酒屋に来いと、部長より。<br>行かないって選択肢あるのかな。<br>と一瞬悩み、ないよね。と諦める。<br>そして、全部中途半端な仕事をほっといて、飲み会に行く。<br>部長から仕事大丈夫なのか？と聞かれる。。。<br>大丈夫なわけないよね？と思うけど、そんなん言えるわけでもない。<br>これが忖度さ。<br>そして22時に解放されて、帰り道に一人で歩きながら、俺、なにしてるんだろって考えるんだ。<br>今日なんかいい事あったかな？<br>って考えて、爪を首に当てて思いっきり引いてみる。
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12601716015.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2020 07:40:35 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>今日は、一番会いたくてない顧客に会う日。<br>会いたくないけど会わないいけない。<br>その人のおかげで、月間1千万の売り上げがある。<br>とってもえらいおじいちゃん。<br>いつも話しが会わない。<br>電話でのアポ取りのタイミングもいつも、悪い。<br>怒鳴らられるし、バカ、死ねって言われて切られる。<br>この人のために、精一杯、興味もない野球の勉強して、相撲の勉強して、話題を作る。<br>怒鳴るのは、おまえのためだ。って上司は言う。<br>本当は気に入ってるんだ。ってさ。<br>だけど、怒られるのはキツイ。<br>それが分かってて、アポ取って、会うのは精神的に来る。<br>そんな精神状態の中、一本の電話。<br>現場が作業をミスって、他のお客さんがカンカンとのこと。<br>そのお客さんは怒鳴ることはないが、改善策を求められ、値下げを要求する。所謂、頭が良い人。<br>その前に謝罪文作って、謝罪か。。。<br>あれっ<br>膝が崩れた。。。<br>目の前が真っ暗になり、真っ黒な粘着質のヘドロみたいなのが垂れそうで、垂れそうで、あと少しで切れるところで踏ん張った。。。<br>そして、意識が戻ってきた<br>結局、今日はおじいちゃんに40分怒られた後、現場がつくったダメな謝罪文を手直して、現場責任者と頭を下げにいって、値下げを飲まされた。<br>これでまた、月曜日の営業報告会で部長から怒られるんだよ。<br>現場責任者が帰り道にポロリ、あんなつまんない会社、こっちから切っちゃえよ。<br>笑顔で私は、それは良いですね。と回答した。
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12591959887.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 07:33:30 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>パソコンのスイッチを入れた。<br>そうか、今日は4月1日、年度始め。<br>異動やらなんやらで職場がバタついている。<br>新採くんも来るようだ。<br>しかし、後輩くんなんて、全然興味もないし、可愛い子の情報も、ってか、みんな一緒に見える。<br>この空気はキライだ。<br>社長殿の挨拶が始まる。<br>コロナだけど、集まるんだね。<br>とか思いながら目をつぶり、下を向く。<br>席に着いたら、隣には異動してきた若手くん。<br>カバンも新しくて、ワイシャツもまっ白で、靴もテカテカの真っ黒。<br>そんなテンションで、挨拶しないでよ。<br>どうせ、2週間したら外回り行かされて、お腹痛くなって、来なくなるんでしょ？<br>大丈夫。<br>みんなそうだから。<br>その内、なんで働くんだっけ？<br>生きるためなんだっけ？<br>なんで生きるんだっけ？<br>って思うよ？<br>そして、ブラックコーヒーを口に含み、メールを読み、<br>はぁー今日もいいことはないや。<br>って思うんだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12590726156.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2020 09:04:40 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>さて、また始まった1日。<br>こっちが実は夢で、どこかにまた現実があるのだろうかと思いながら、その現実は楽しいものになるのだろうか、と考えながら満員電車に乗る。<br>この人だらけの箱にいると、いつも思う。<br>だいたいこのくらいの高さで、水平に、20メートルくらいの刀を振ったら、綺麗に首だけ落ちるかなーとか、大量の人が少しづつ階段を降りるのわみるといつも思う。<br>前のこの人を押したら、どうなるのかなーとか。<br>そのあとみんながバラバラに街へ消えて行くのを見ていつも思う。<br>あぁーゴキブリの集団が解放されたみたい、って。<br>自分もそんなゴキブリの1人かーって。<br>そして、会社までなら道のりで、高いビルを見て、あそこから飛び降りたらどうなるかな。だけど、それだけ醜い自分を色んな人がみる。そんなの嫌だ。今まで生きてきて、自分を好きと思ったことはないし、気持ち悪い存在と感じてる。だから、人になんて見られたくない、誰にも見られず、気づかれずに消えてしまいたい。だけどもしも叶うなら、誰かの役に立ってから消えたいとも思う。。。<br>ほら、職場に着いた。<br>そして、憂鬱な気持ちでパソコンのスイッチを入れる。
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12587990300.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2020 07:55:24 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>見覚えのある天井。<br>目覚まし。<br>ただ、Mの夢ははっきりと覚えている。<br>結局、うまくいかないのか。。。という気持ちと、自分の器の小ささを生々と感じた。<br>朝からきつい。<br>そうだ、、、<br>今日は年度始め、、、<br>4月か、、、<br>大嫌いだ<br>あの無駄に環境が変わってそわそわしてる感じ<br>これからいいことが起きるなんて全く思わない。<br>なぜ、嫌なことに向かって進む必要があるのだろうか。<br>進んでも進んでも楽しくないのに、それでも進ませるのは酷だ。<br>まぁー年度始めとかに関わらず、いつもそんなことを思っているわけだが、今はそのレベルが段違いというだけ。<br>そんなことを考えてから、布団から出る。<br>嫁も娘も起きていない。<br>1人一階に降り、暖房を付け、お湯を沸かし、顔を洗い、寝癖を整え、娘の着替えを準備し、娘を起こす。<br>ご飯を食べさせて、顔を拭いて、電動自転車で保育園にいく。<br>そして、また現実は始まった。
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12587747310.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2020 07:57:29 +0900</pubDate>
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<title>。。。。。</title>
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<![CDATA[ これは物語である。<br><br>文化祭、体育祭、カラオケ、ボーリング、席替え、、、どれもこれも夢ではなかった。<br>なんて今の高校ライフは充実したものなのだろうか。<br>学校に行きたい。しいて言えば、うるさい親がいる家になんていたくない。<br>こんな毎日が楽しいのに、死ぬことなんて考えていなかった。<br>しかし。。。<br><br><br>気がつけばそれは当たり前になってしまう。<br>人とは、慣れる生物。<br>慣れるとはつまりは、飽きるということ。<br>ふと気づくと、Mが家族の枠にいた。<br>家族。<br>これは素晴らしい響きだが、そこはもう男女の関係ではないことを意味する。<br>家族と手を繋ぎたいか？<br>家族とキスしたいか？<br>身体を重ねたいか？<br>そうすると、家族ではない女性を求めるようになるのも、必然なのであった。<br>最低であることは分かっているが、もう触れられるのも違和感があるのだ。<br>しかし、周囲からは一緒にいるのが当たり前と見なされていて、とても別れるとか言える雰囲気にはない。<br><br>そして、次に気がついたときには、見覚えのある天井、隣には嫁、娘。<br>37歳の自分。<br>目覚ましが鳴り響き、5時に起きて、ため息をついた。<br>仕事なのか。
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<link>https://ameblo.jp/kisuke0209/entry-12586046419.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2020 07:59:55 +0900</pubDate>
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