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<title>今日より明日</title>
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<description>このブログは私の日記のようなものです。心のオアシス的なブログにできれば良いなあと思います。みなさん、私と一緒に「自分探しの旅」に出てみませんか？</description>
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<title>思い出と記憶</title>
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<![CDATA[ 突然ですが・・・<br>私は旅に行っても写真をとらない主義です。ファインダー越に見る景色に終始する旅ではなく、感動を自分の目で感じ、心に刻む旅がしたくカメラは持ちませんでした。<br>最近、コンパクト一眼なるカメラが流行っており、どんなものなのか、何故流行っているのかを探りにお店へ見に行ってきました。<br>普通のコンパクトカメラのサイズで、<br>景色を切り取るだけではなく、感じた気持ちや感動を写真に表現できるお手軽カメラでした。<br>一目惚れです。<br>買ってしまいました。<br><br>思い出はいつまでも綺麗であってほしい。綺麗であろうと写真を見る。結果、感動や興奮が時とともに変化していく。記憶や事実はねじ曲げられてはならない。しかし思い出は綺麗であり続ける為に変化していっても構わない。<br>綺麗な思い出の為に、なにかを感じた瞬間をカメラに収めていこうと思います。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11063458419.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 15:05:00 +0900</pubDate>
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<title>アプリ</title>
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<![CDATA[ 新人の指導・教育に悩みながら毎日が過ぎていく、なんとも消化不良な毎日。<br>昨日ある情報番組でのスマートフォンの特集を見て、一筋の光が見えました。<br><br>会社をコンピューターに例えると、これがなんともしっくりとくるのです。<br><br>創業時代の社員は、会社という器＝コンピューターの性能を発揮させるためのＯＳを作り、団塊の世代が成果としてソフトウェアを作ってきた。<br>そして新人類と呼ばれた世代は、そのソフトウェアを使って激変する市場に対応すべくアプリを作り出した。<br>団塊の世代はソフトウェア作りを教えようと教育するが、新人類はアプリ作りに終始する。<br>新人類が入社した頃には、会社に必要なソフトウェアの大半が揃っていたので、あえてソフトウェアを作る必要がなかったのだ。いわば既にプリインストールされて売られている普及版のパソコンであったのだ。<br>だから団塊の世代からすれば新人類は、今時の若い奴は・・・　となるのだ。<br>そして、その新人類はゆとり教育世代との温度差に違和感をかんじている。<br><br>ゆとり教育世代は、何を求めているのか。<br><br>答えは簡単。<br><br>使い勝手のよいアプリがでてくるのを待っているのだ。<br><br>市場はさらに多様化していくなか、企業が生き残るにはどれだけ優れたアプリを持っているかにかかってくる。<br><br>我々はゆとり教育世代にもアプリを作らせようと指導するのだが、思うようにいかない。アプリがでてくるのを待っているのだから、作らせようとしても無理なのに。<br><br>ならば彼らは何を作り出すのだろうか？<br><br>コンピューターとコミュニケーションの融合？<br><br>コンピューターがスマートフォンに進化？<br><br>ということは、会社のスリム化？<br><br>いずれにしても、アプリを与えて続ければ彼らは活きてくるはず。我々の思うように動くアプリを作り続ければ、それでいいのだ。<br>要するに、ルール・マニュアルを作り続けて、決まりを守らせるように管理していさえすればいいのだ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11051111344.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>組織力</title>
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<![CDATA[ 仕事にミスはつきもの。しかしミスが許されない職もあるのも事実。<br>航空会社や病院など、人の命を預かる職がその代表だろう。<br>共通するのは、毎回チームの構成員が違うこと。<br>この為に、密にミーティングがおこなわれる。どの様な問題があり、それをだれがどの様に対応するか。そのフォローは誰がどの様に対応するか。<br><br>我々の職場では、頑張れ！　やれば出来る！　何とかしろ！　精神論が蔓延するだけで、問題解決の為にチームとしての具体的な采配がふるわれることは無い。<br><br>個人の力には差があるが、顧客には優劣はない。仕事は個人任せで上司はその成果を管理するだけ。<br>個人の能力差はでてきて当然だが、その差を埋めるフォロー体制を毎日組み上げるのが上司の資質であり、そのためのミーティングを毎朝行われて当然だと私は考えます。<br><br>まあ、埋めるにも埋めきれない程のとんでもないのが居るのも事実ですが、それは戦力として除外してフォロー体制を組めばよい。<br>そもそも、能力を見抜けなかった人事担当の能力に問題があるのですが・・・<br><br>個人主義が蔓延する組織の中でも、誰かが吠え続け噛み続けなければ、何も変わらない。<br><br>明日からも戦いです。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11049954463.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 18:41:00 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン道？4</title>
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<![CDATA[ 景気も悪く外食を控えられる方も多いでしょう。<br>最近は色々とレシピも豊富で、家ご飯でもかなり美味しい食事が作れますからね。<br>でも、ラーメンは別格！<br>作れば作るほど、プロの凄さを実感します。スープ作り、これは職人技です。<br>味、時間、コスト諸々を考えると、外食の方が遥かに価値ある時間が過ごせます。<br>ラーメンだけは外食を！<br><br>これが今回のチャレンジの感想です。<br><br>とはいうものの、スープ作りは面白いですよ。無限の可能性を感じます。<br><br>休日、時間を持て余している方々、ラーメン作りは如何？<br><br>手抜き、見落としがそのままスープの出来映えに結びつくので、仕事などの悩み解決のヒントがあるかもしれませんよ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11049537008.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 10:55:00 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン道？3</title>
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<![CDATA[ ようやく完成しました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/kisyubussin/61/9b/j/o0640048011549196149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/21/kisyubussin/61/9b/j/o0640048011549196149.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>甘めの醤油タレで、オーソドックスな醤油ラーメンにしていただきます。<br><br>昔懐かしい味の、あっさり醤油ラーメンです。<br><br>出来映えはまずまずかな。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11049023539.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン道？2</title>
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<![CDATA[ 今、灰汁との戦いが一段落したところです。<br>まだまだ予断をゆるさない状況ですが、なんとか若鶏との戦いに勝ちました。<br><br>しかしまだ、これからまだまだ夜まで戦いは続くのであります。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/16/kisyubussin/0d/d4/j/o0640048011548577023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/16/kisyubussin/0d/d4/j/o0640048011548577023.jpg" width="null" height="300"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11048750159.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 16:22:00 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン道？</title>
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<![CDATA[ 今日はこんな食材を用意しました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111015/15/kisyubussin/85/49/j/o0640048011548479038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111015/15/kisyubussin/85/49/j/o0640048011548479038.jpg" width="null" height="300"></a></div><br>これで何を作るのか？<br>ラーメンに挑戦です。<br><br>ようやく朝晩涼しくなってきたせいか、店先に鍋用に鶏ガラが出だしてきておりまして、ついつい買ってしまいました。<br><br>若鶏なのでラーメンにはちょっと厳しいかもしれませんが、頑張ってみます。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 15:29:00 +0900</pubDate>
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<title>シーフードカレー</title>
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<![CDATA[ 今日は昨日のブイヤベースの残りでシーフードカレーを作りました。<br>カレーを調合してもよかったのですが、時間も無かったので、ジャワカレーを使いました。<br>ポイントはルーの量、普通のカレーの半分の量にします。<br>シーフードの旨さはそのまま、カレーのスパイスを加えた絶品カレーに大変身です。<br>残りは、晩御飯にスープとしていただきました。<br>なんと一食150円の幸せ。<br><br>昨日から包丁は一切使ってません。<br><br>単身の男子諸君、お試しあれ。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11042966939.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 20:01:00 +0900</pubDate>
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<title>手抜き料理？</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br>ここ最近、朝晩めっきり冷え込むようになりました。<br>夕飯の買い物に行ったら、なんと渡り蟹が激安であるではないですか。<br>ということで、今晩は渡り蟹のブイヤベースです。<br>翌日はこれにカレールーを入れてシーフードカレー！<br>やあ、飽食の日本人ならではの発想だと、平和と幸せに感謝。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111008/18/kisyubussin/80/2d/j/o0640048011533729892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111008/18/kisyubussin/80/2d/j/o0640048011533729892.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11041874929.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 18:33:00 +0900</pubDate>
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<title>人を育てるということ</title>
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<![CDATA[ 会社組織における人材の育成。<br>ルールや手順、経験からのテクニック。即戦力を育てるのならば、非常に効果的です。<br>しかし、ドングリの背比べのドングリを殖やすだけで、会社の将来を背負っていく人材を育てるに至らないと私は思います。<br>即席麺よりも、職人仕込みのラーメンのほうが旨い。農業プラントで育った野菜よりも手間暇かかった無農薬野菜の方が旨い。ブロイラーよりも平飼の鳥の方が旨い。<br>しかし、今の社員教育は即席麺やブロイラーを育てる事に躍起である。<br>経営理念を理解させることこそが人材の育成。言葉では説明出来ない精神論を叩き込むことこそが、会社の将来を背負ってたつ人材を育てることこそが社員教育の核心だと私は信じてます。<br>見かけの優等生を培養するか、時間をかけて旨いものを育てるか？<br>それはあなた次第！<br>楽するため、自分の評価のため、あなたの為にとの大義名分で芽を摘まれていく後輩達。<br>あなたは自分のエゴで<br>、彼らの芽を摘んではいませんか？<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kisyubussin/entry-11023284691.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 23:39:00 +0900</pubDate>
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