<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>tk blog　|　駆け出しWebディレクタ奮闘記</title>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kit1919/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>駆け出しWebディレクタが、日々微妙に努力していく様子の記録。Ｗｅｂやビジネスに限らず、ちょっと役立つことを書いていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リーダー</title>
<description>
<![CDATA[ なんだか良く解らないんですが、こんなにサボってるのに、<br>ブックマークして時々来てくれてる方がいる見たいなので、<br>そういう方々のために久々に書いてみます。<br><br><br>半年ほど前からリーダーっぽいことをやってます。<br>サブリーダー的な仕事や、上にマネージャー置いた上で、<br>統括ディレクターみたいなのは経験あったんですが、<br>完全に全体を一人で見るのは初めて。<br>しかも、新規案件。<br><br>で、今日オススメするのはこの本。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/33%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9-%E5%B0%8F%E5%80%89-%E5%BA%83/dp/4756913679/ref=sr_1_3?ie"><font size="2"><span id="btAsinTitle">33歳からのリーダーのルール</span></font></a><br><br><br>ある意味まんまですが、この本が良かった。<br><br>というのも、いろんなリーダーシップの本が出ていて、<br>いいものも多いんですが、レベルが高く、ある程度機能しているチームを、<br>最高のチームに高めたりするようなものが多く、<br>僕のようなリーダー一年生には、現実と乖離した内容だったりするんです。<br><br>上の本では、まさにリーダーになりたての読者向けに書かれていて、<br>実際に自分が嘆いていた事がそのまま書かれていました。<br>「なんでみんなこんなことが出来ないんだ？」とか。<br><br>ひとつひとつ解りやすい事例、、<br>実際に著者の方が体験されたものや、その部下が体験されたものが、<br>書かれているので、解りやすく為になります。<br><br><br>本の紹介だけですが、更新されなくても、懲りずに見に来てくれてる方の<br>なにか手助けになってくれればいいなぁと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10482049039.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 23:46:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザ･ゴール</title>
<description>
<![CDATA[ サッカーの本だと思って間違って買ったらビジネスの本でした。<br><br><br>冗談です。（笑）<br>ビジネスの本と確信して買ってますよ。<br>タイトルだけ聞くとちょっとなんだか解らないのが残念です。<br><br><a style="color: rgb(0, 0, 255);" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478420408?ie=UTF8&amp;tag=kit1919-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478420408"><u>ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か</u></a><img height="1" width="1" border="0" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kit1919-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4478420408" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important; color: rgb(0, 0, 255);"><br><br>この本を端的に言うと、業務改善系の制約条件の原理：ＴＯＣってのを、<br>解りやすく小説仕立てにしてくれている本です。<br>トヨタ式とか、リーンとかそっち系ですね。<br><br>Ｗｅｂの世界でも関わる人数が増えると、<br>工場っぽい分業が増えるので、軽くでも頭に入れておくと、<br>生産性向上に役立つかも知れません。<br><br>僕なんかは運用系の仕事がメインなので、<br>半ば必須科目になってます。<br><br>実の所、本格的なＴＯＣはもっと細かい手法に基づいています。<br>なので、ちゃんとした本を買って読まないとわかんないんですけど、<br>この本はこの本で、お手軽に要点だけは掴める様になっているので、<br>それはそれで十分存在意義があるのではないかと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10355451924.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 14:58:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユーザビリティクイズ</title>
<description>
<![CDATA[ ツイターやってますか？<br><br>僕は恥ずかしながら、最近始めました。<br>webを仕事にしているのに、ちょっと出遅れてしまいました。（笑）<br><br>で、そのツイターについてなんですが、ちょっと役立つニュースです。<br><br>ユーザビリティ施策について定評のあるbeBit社が、<br>ユーザビリティに関するＯ×クイズを、<br>毎日３問出してくれています。<br><br><a style="color: rgb(0, 0, 255);" href="https://twitter.com/beBit_Japan"><u>https://twitter.com/beBit_Japan</u></a><br><br>webを仕事にされている方には、<br>身近で短い問題なので、手軽ですし、<br>毎日３問積み重ねていくと、１ヶ月だと結構なナレッジになるんじゃないかと思います。<br><br><br>前回はちょっと軽めの内容だったので、<br>今回は少し実務よりで、web制作者の方の役に立ちやすい内容をセレクトしてみました。<br>ちょっと前へ向かって努力されている皆さんのお役に立てば幸いです。<br><br>また、良質なコンテンツを無償で提供して頂いているbeBit社に感謝致します。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10340677772.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 00:16:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開</title>
<description>
<![CDATA[ すみません！<br><br>仕事の諸々と、ちゃんとしたもの書かないとなぁ、、、って<br>プレッシャーから更新滞らせてました。<br><br>それでもブックマークからアクセスして下さる方がいらっしゃるみたいなので、<br>ちょっと頑張ろうと思いました。<br>今後は軽めの内容でもサクサクと更新して行こうと思います。<br><br><br>って、ことで早速かるーく、ブログの紹介から。<br><br><a style="color: rgb(0, 0, 255);" href="http://www.satonao.com/"><u>www.さとなお.com</u></a><br><br>クリエイティブディレクターをされている、<br>「さとなお」こと佐藤尚之さんのブログ。<br><br>webをやっているなら知っておくはずの方なのですが、<br>不勉強な僕は知りませんでした。（恐縮）<br><br>色々素晴らしい実績をもたれている方なんですが、<br>それよりも広告に対するスタンス、<br>お客様に対するスタンスが素晴らしいなと思いました。<br>（というか、そのスタンスありきで結果が付いてくるのか。。）<br><br>詳しくは著書<a style="color: rgb(0, 0, 255);" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4756150942?ie=UTF8&amp;tag=kit1919-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4756150942"><u>明日の広告</u></a><img height="1" width="1" border="0" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important; color: rgb(0, 0, 255);" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kit1919-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4756150942">で実感して頂ければと。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10336066763.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 13:59:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電車でもちゃんと聞こえるイヤホン</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はちょっと小ネタで。<br>（いつも小ネタじゃないか！というツッコミは勘弁してください。笑）<br><br>先日、Ｐｏｄキャストをオススメしたんですが、<br>地下鉄通勤ではちょっと聞こえ辛い。<br><br>ちゃんと聞こえるレベルまで音量上げると、<br>音洩れしちゃうし、、<br><br>ってことで、今回のオススメです。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002BH3GMO?ie=UTF8&amp;tag=kit1919-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B002BH3GMO" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);"><u>ノイズキャンセリングヘッドホン SONY MDR-NC33/W</u></a><img height="1" width="1" border="0" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important; font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 255);" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kit1919-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B002BH3GMO"><br><br><br>周りのノイズの逆位相の音をぶつけて、、<br>って原理はどうでもいいんですが、<br>車や電車の「ガーーーー」とか「ゴーーーー」って音を消してくれます。<br><br>完全に無音になるようなモノじゃないんですが、<br>主に低音系をかなりカットしてくれます。<br><br>僕みたいにipod標準のイヤホン使ってる方なら、<br>インナーイヤー型に変わる変化もプラスして、<br>目に見えて効果あると思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10295343537.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 21:04:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうなの？マインドマップ</title>
<description>
<![CDATA[ ＊今回は少し批判的なスタンスなので、<br>最初にあくまで個人的な感想であることを断っておきます。<br><br><br>ビジネス書籍の棚や、勝間和代さんの紹介で<br>ちょっぴり有名になって来たマインドマップなんですが、<br>正直僕は懐疑的なスタンスです。<br><br>というのも、マインドマップを発案した<br>トニー・ブザン氏のセミナーに参加する機会があったのですが、<br>なーんか、ちょっと神秘主義的な側面と、<br>教育ビジネスに結びついたお金の部分が鼻についちゃったんですよね。<br><br><br>ただ、全否定ではないんですよ。<br>理由はご本家以外の優秀なビジネスパーソンが、<br>ツールとして上手く活用し、成果を挙げていることがあります。<br>ちょっと皮肉ですね。（笑）<br><br>僕自身は書店に並んでいるような、<br>有名な方の関連書籍は、ちゃんと読んだことが無いです。<br><br>ただ、会社の優秀な上司達がＰＣ用のツールを活用されていて、<br>僕や同僚も取り入れて行ったのですが、<br>結構簡単に使えて、実際に思考が整理されたり、<br>アイディアが出しやすくなった印象があります。<br><br>主なところで、<br>・アイディア出しのブレスト<br>・改善活動等での問題点、リスク要因の洗い出し<br>などに効果がありました。<br><br>前に紹介した、ロジカルシンキングの考え方や、<br>フレームワークでの考え方に親和性が高い気がします。<br><br>ちなみに僕達が取り入れたフリーウェアがこちら。<br><a target="_blank" href="http://www.freemind-club.com/" style="color: rgb(0, 0, 255);">freemind</a><br><br>エクセルやＰＤＦ出力も出来るので、<br>結構便利です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10293047794.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 12:22:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＰＭＢＯＫでプロジェクトマネジメント</title>
<description>
<![CDATA[ Ｗｅｂの仕事をしていると、どうしても<br>「いいサイトを作りたい！」って思いが強く、<br>必然的にそこに全力を注いでしまいがちですよね。<br><br>でも、そんな時に限って、予想外の要因、<br>クライアント様から突然、要件の変更があったり、<br>時間やコストの問題が浮上したりで、<br>思わぬところに力を削がれることってないですか？<br><br>僕はしばしばです。（笑）<br><br>もしそんな状況なら、この本がオススメかもしれません。<br><br><a style="color: rgb(0, 0, 255);" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774135992?ie=UTF8&amp;tag=kit1919-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4774135992"><u>Webプロジェクトマネジメント標準 PMBOK(R)でワンランク上のWebディレクションを目指す</u></a><img height="1" width="1" border="0" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kit1919-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4774135992" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important; color: rgb(0, 0, 255);"><br><br>ＰＭＢＯＫという、プロジェクトマネジメントの手法を、<br>Ｗｅｂ用に噛み砕いて、書いてくれています。<br><br>正直、皆さんが今までこういうことをせずに仕事を進められていた場合、<br>新たにやることが増えるので、<br>一見、効率が悪くなる様に見えちゃうかも知れません。<br><br>でも実は、ちょっとの手間をかけて、<br>明確な握りをしておいた方が、<br>最終的には効率よく、円滑に仕事を進められたりします。<br><br>ＰＭＢＯＫに関しては、まだ上の一冊しか読んでいないんですが、<br>もっと深堀して行きたいと思いました。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10284712174.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今更ながらPodcast</title>
<description>
<![CDATA[ 朝の通勤時間、何してますか？<br><br>今更ですが、僕のオススメはPodcastです。<br><br>メリットは３つ。<br>・歩いてても、満員電車でも大丈夫なこと<br>・無料で手に入ること<br>・目を使わずに済むこと<br><br>1つ目の理由は、あたりまえだけど結構大きい。<br><br>本だと電車に乗ってようやく本を開けるけれど、<br>（満員電車で断念することもしばしば）<br>Podcastなら玄関を出てから、会社のデスクに座るまで、ノンストップでＯＫ。<br>もちろん車でも大丈夫だから。<br><br>3つ目の目を使わずに済むってのは、<br>Ｗｅｂディレクタみたいに、1日中ＰＣに向かってるような仕事は特にメリットが大きい。<br>あまり知られていないが、目が疲れると脳が疲れたと錯覚しやすいらしく、<br>集中力に影響するので、読書よりオススメしたいポイントの大きな所だ。<br><br><br>視聴する番組は、個人の趣味でニュースだろうが、<br>語学系だろうがお好みで。<br><br>個人的な趣味でオススメを一つ上げるとコレ。<br><br><a href="http://www.radionikkei.jp/satomi/" style="color: rgb(0, 0, 255);">日本経済新聞PODCAST 西川里美は日経1年生！</a><br><br>はい。めちゃめちゃ初心者向けですね。<br>でも、案外わかってるつもりで解って無い事もあるので、<br>復習と確認の為にもいいかも知れません。<br><br>逆に、経済に免疫の無い人には凄くいい番組です。<br>進行役（？）の西川里美ちゃんが文字通り、<br>「日経1年生」なので、解らないことをガシガシと、<br>解説役の西川靖志さんに質問してくれるので、<br>本当に専門的な知識ゼロで聞けます。<br><br>西川里美ちゃんが凄く感じのいい子で、<br>（あくまで個人的な印象だけれど）<br>朝からちょっとテンション上がるのもポイントだ。（笑）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10280706093.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 23:58:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは論理思考</title>
<description>
<![CDATA[ 「あいつ雨男だけど、俺と山田が超晴れ男だから、大丈夫だよ。」<br><br><br>人間は論理的に考えにくい生き物だ。<br><br><br>まさか言った人も、本気で一個人が外出することが、<br>気象状況に影響するとは思って無いんだろうけど、<br>こういうケースは日常多々見られる。<br><br>上の例みたいに日常の戯言レベルだと問題無いんだけど、<br>ビジネスのシーンで、良く解らない根拠を出されると困ったものだ。<br>「中国の経済が発展しているから、ラーメン屋マップのサイトを作りましょう！！」<br>もはや、ツッコむ気にすらなれない。<br><br>そんな極端な例は別として、<br>おそらく誰でも腑に落ちない説明に困らされたり、<br>逆にちゃんと理由を説明しているはずなのに、<br>納得して貰えなくて、困った事があるんじゃないだろうか？<br><br><br>そんな時に役立つスキルが論理思考のスキルだ。<br><br>前フリがかなり長くなってしまったけど、<br>論理思考のスキルは本当に、みんなに身につけてもらいたい、<br>応用の利くベーススキルの１つだと思う。<br><br>長い前フリで例を挙げたような、<br>コミュニケーションのトラブルを最小限にしてくれるほかに、<br>問題解決を行う時にも強力なツールになる。<br>しかも、トレーニングによって、ほぼ誰にでも身につけられるからだ。<br><br>その論理思考をマスターする為にオススメしたいのがこの本。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492531122?ie=UTF8&amp;tag=kit1919-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4492531122"><font color="#0000FF"><u>ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル (Best solution)</u></font></a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=kit1919-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4492531122" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br>多くのビジネス書や雑誌で推薦されている有名な本です。<br>バーバラ･ミントの「考える技術・書く技術」というのが、<br>この種の本の名著なんだけど、そちらは日本語訳がこなれてなくって、<br>読むのが辛すぎるので、英語版が読める人にしかオススメできません。<br><br><br><br>ただ、一つこの本を薦める上で心配していることがある。<br><br>「このブログの文章が論理的じゃない。お前は何を勉強したんだ？？」<br><br>と突っ込まれることだ。<br><br><br>お手柔らかに。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10276266051.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 23:43:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえず宣言</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br><br>今日から少しづつ、仕事や日々の生活に、<br>ちょっとだけ役立つような情報を、書いて行きたいと思ってます。<br><br>単純に勉強したことの、アウトプットの練習ってのも兼ねてるんだけど、<br>同じように駆け出しのＷｅｂディレクタさんや、<br>駆け出しビジネスマンの皆さんなど、<br>（正直、あまり高度な内容は書けないと思うので）<br><br>「今よりちょっとだけ前へ」向かって努力してる人の役に立てたらなぁ、と。<br><br>とりあえず今日は宣言だけですが、<br>色んな希望を持って、このblogをスタートしてみます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kit1919/entry-10271103069.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2009 23:12:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
