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<title>大東リズム</title>
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<description>～うふあがり島のこどもたちはめっちゃ元気な太鼓打ち～代々に受け継がれてきた八丈太鼓に今の感性を取り入れながら、新しい郷土芸能として磨きをかける。</description>
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<title>レッスン 旅行記</title>
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<![CDATA[ 7月14日から16日の2泊3日で、今年度第一回目のリズムレッスンが北大東島で行われました。<br><br>今回の講師は林英哲さん、田代誠さん、辻祐さんの最強布陣です。<br><br><br>毎回ながらに本当に凄い方々にレッスンをして頂いているなあ、と強く感じると共に<br><br>過密スケジュールの合間をぬって来島してくださる英哲さん達に感謝の気持ちで一杯です。<br><br><br>今年でシーズン3を迎えたリズムレッスンですが今回はなんと初めて北大東島小・中学校<br><br>で全校生徒に向けた英哲さんの特別プログラムを組むことが出来たのです！<br><br>普段は島の子供達の有志からなる「北曙会」でのリズムレッスンなのですが、<br><br>以前よりせっかく島をあげての太鼓プロジェクトなのだから、学校を通じてすべての<br><br>子供達に英哲さん流の太鼓の楽しみ方、太鼓の歴史等についてレクチャーして頂けたらと<br><br>願っていたのですが、ようやく実現の運びとなったのです。<br><br><br>プログラムは2日目の15日（金曜日）に組まれたのですが実はこの日は小・中学校ともに<br><br>終業式の日。次の日からは夏休み、という色んな意味で忙しい日。<br><br>しかも終業式の終わった後に全校生徒 約70名、校長先生はじめ先生たち、<br><br>それからご父兄含む島民の方々たくさんの人たちが体育館にお集まりいただきました。<br><br>島の皆さんのこのプログラムに対する期待の大きさが伺える光景でした。<br><br>それに呼応するかのように英哲さんと田代さん、辻さんの二人のお弟子さんは実際の<br><br>公演で着る本格的な見事な衣装をわざわざ大荷物にも関わらず持参してくださっていて、<br><br>それを着用してパフォーマンスをしてくださいました。<br><br><br>これも林英哲さんという方にお会いする機会のある度にいつも感じるのですが、<br><br>本当にどんな場所でも手を抜かない（抜けない）方なのだな、と。<br><br>敬服、尊敬です。<br><br>子供達には英哲さんのこういう人間的な部分も是非とも見習ってほしいと願います。<br><br>さて午後2時からはじまったこの講演会。衣装も含めてプロ演奏家としての正に<br><br>ガチンコ的な太鼓のパフォーマンスを披露しつつ、曲の合間合間で太鼓の歴史についても<br><br>子供たちに分かりやすくひも解いていくという進行で、後半には実際に子供たち数名を<br><br>選抜し一緒に祭り太鼓を踊りながら叩くという和やかな参加型の時間も取りながら<br><br>気が付けばあっという間に2時間以上が経過して無事に終了となりました。<br><br>その間子供たちは普通なら終業式後で夏休み全開モードなはずなのに、<br><br>じいーっと食い入るように見たり聞いたりしました。<br><br>こんな贅沢な講演会なのだから当然といえば当然ですが、<br><br>子供達もよく頑張って真剣に取り組みました。低学年の子たちは特に、ですね。<br><br><br>プログラムがすべて終わってその場にいた全員で記念集合写真を撮ったあと、<br><br>英哲さんの元に駆け寄られた方がいらっしゃいました。<br><br>島の一番の太鼓の名手の誉れ高い、沖山翁でした。<br><br>プロアマ、流派関係なく純粋にひとりの太鼓打ち同士としての自然なオーラを醸し出しながら<br><br>笑顔で談笑する二人の姿に島の明るい太鼓の未来を感じました。<br><br>英哲さんがとても敬意を払いながらお話されるのが印象的でした。<br><br>長年太鼓とともに生きてきた男同士、言葉は少なくとも通じ合う何かがあるのでしょう。<br><br>もしかすると今後夢の共演が！なんて。。。<br><br>いや、アリでしょう。　見たいです！　見たいですよね！？<br><br>これぞ北大東島でしか見られない豪華共演。　密かに計画しましょう。<br><br>お二人ともシャイなので、あまり煽らずに、それとなく。<br><br><br>学校での講演も大成功で終えたあと、その1時間後には通常のリズムレッスンをしっかりと2時間行いました。<br><br>翌日もフライトぎりぎりの時間までみっちりとレッスンを行い<br><br>今回も本当に充実したレッスンが出来たと思います。<br><br>最終日のお昼は恒例の北曙会のお母さんたちによる手作りカレーを堪能。<br><br>ホントに美味しくて太鼓も叩いてない自分でもついついおかわり君になってしまう。<br><br>いつも本当に手際よくあれだけの人数分の仕切りをしてしまう島のお母さんたち。<br><br>間違いなくこの島を支えているのはあのお母さん達だな、と確信します。<br><br>ありがとうございます。　この場を借りて改めて御礼申し上げます。<br><br>そしてこのランチタイム時になんと、とんでもない禁断のサプライズ企画がお母さん達から繰り出され<br><br>たのですがその内容はちょっとココでは発表できないので、<br><br>各所の許可が取れ次第に追ってご報告させてクダサイ。<br><br>恐るべし、母軍団！！（あ、その、企画力がスゴいなという意味です。）<br><br><br>その余波（笑）を受けてか辻さんが足をケガするアクシデントも起こってしまいましたが、<br><br>東京で検査後、大事には至らなかったとのことで一安心です。<br><br>辻さん、お大事に。<br><br><br>次回のレッスンは秋の予定です。<br><br>またご報告できるその日まで、さようなら。
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<link>https://ameblo.jp/kitadaito-rhythm/entry-10964433740.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 08:50:32 +0900</pubDate>
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<title>ESPION × 北大東島 ～うふあがり島ランチ～始めます。</title>
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<![CDATA[ <strong>ESPION × 北大東島 ～うふあがり島ランチ～始めます。</strong><br><br><br>本日７月２５日より、原宿 Cafe ＆ Bar ESPIONにて、沖縄の北大東島（別名：うふあがり島）の物産を使った、ランチメニューが期間限定で新登場！！<br><br>北大東の味を、是非この機会にお試しください！<br><br>毎日１０食限定です！<br><br><br><br><br>『ESPION × 北大東島 ～うふあがり島ランチ～始めます。』<br><br>開催期間：７月２５日～９月１６日　※ESPION Cafe営業時間に限る。<br><br>会場：原宿 ESPION<br>TEL:03-3478-1095<br>住所：東京都渋谷区神宮前1-4-20 パークコート神宮前2F<br>URL:<a href="http://www.lehall-togo.jp/espion/" target="_blank">http://www.lehall-togo.jp/espion/</a><br><br>販売価格：￥1050-<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/kitadaito-rhythm/9c/80/j/o0500035311372101270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/08/kitadaito-rhythm/9c/80/j/t02200155_0500035311372101270.jpg" alt="$大東リズム" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitadaito-rhythm/entry-10964429548.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 08:02:23 +0900</pubDate>
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<title>リズムSNS</title>
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<![CDATA[ 『リズムSNS』<br><br><br>大東リズムプロジェクトを通じて様々な方々との交流の場になれるように、<br><br>ここのサイトを利用して『リズム専用のSNS』を開設いたします。<br><br>島の子供たちの生の声。そして、太鼓のイベントやプライベートな記録など、<br><br>より深い繋がりを築きあげて生きたいと思います。<br><br>参加には招待が必要になります。<br><br>ご興味のある方はコメント欄よりお知らせください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kitadaito-rhythm/entry-10964349613.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 04:46:19 +0900</pubDate>
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<title>北大東リズムについて</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/c7/09/j/o0500033311371978440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/c7/09/j/t02200147_0500033311371978440.jpg" alt="$大東リズム" border="0"></a><br><br>『大東リズム』<br><br>音のある島へ。<br>子供・大東太鼓の迫力<br><br><br><br><br>明治３６年に八丈島からの開拓民により開拓された北大東島。<br><br>それまで無人島だったこの島に、人々とともに伝わってきた熱い鼓動。<br><br>そう、八丈島は日本でも有数の和太鼓の里。<br><br>八丈太鼓は沖縄の島に渡り、新しい文化に触れ合いながら親から子へと受け継がれて行きました。<br><br>そして今では 『大東太鼓』　となって、この島に根付き、大きな空へ響き渡っています。<br><br><br><br>『大東リズム』プロジェクトでは、子供達が一所懸命に継承した大東太鼓に慈しみと期待を寄せ、<br><br>みずからは国境を越えて活躍する音楽家やアーティストなどとの交流をはかり、<br><br>創作や記録を行っていきます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitadaito-rhythm/entry-10964348263.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 04:20:38 +0900</pubDate>
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<title>北大東島とは</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/00/kitadaito-rhythm/b3/33/j/o0800053311371760965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/00/kitadaito-rhythm/b3/33/j/t02200147_0800053311371760965.jpg" alt="$大東リズム-島" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>北大東島　　<br>別名：うふあがり島（ウフアガリジマ）<br><br><br><br><br>はるか東にある島と言う意味合いをもつ“うふあがり島”の名前からも分かる通り、<br><br>沖縄の最東に位置する島「北大東島」。沖縄で最も早く朝日を見ることができる島です！！<br><br>沖縄本島からの距離はなんと３６０Km！！一日に一度の航空便を使って、本島と島とを行き来します。 <br><br>気候は亜熱帯海洋性気候。独自の植物体系が築かれており、ここでしか見れない植物も多数存在しています。<br><br>サンゴ礁が隆起してできたこの島は、島の周りが全て断崖絶壁！！<br><br>明治３６年に八丈島からの開拓民によって開拓が始められるまでは無人島だったそうです。<br><br>島を囲う海は何処までも透き通ったブルー。<br><br>漁業も盛んに行われており、キハダマグロや、サワラなどが水揚げされます。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/72/10/j/o0800060011371969277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/72/10/j/t02200165_0800060011371969277.jpg" alt="$大東リズム" border="0"></a><br><br>『北大東島の船出』<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/cd/03/j/o0800060011371972755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110725/04/kitadaito-rhythm/cd/03/j/t02200165_0800060011371972755.jpg" alt="$大東リズム-海" border="0"></a><br><br>『透き通った海』<br><br><br><br><br><br>ゆったりとした時間が流れる北大東島。<br><br>是非一度、遊びにいらしてはいかがでしょうか？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitadaito-rhythm/entry-10882376578.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 19:23:23 +0900</pubDate>
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