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<title>kitae-naviのブログ</title>
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<title>１ヶ月ぶりの更新ですが・・・</title>
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<![CDATA[ 随分と更新していませんでした<br>気がつけば１ヶ月も経っていて、管理者が一番驚いています<br>言い訳ですが、サボっていたワケではないのです<br><br>こちらでは頑張って更新していました<br>柔道整復師や機能訓練指導員を応援するサイトです<br>http://kitae-navi.com/<br><br><br>あと、こっちも最近は盛り上がっています<br>上のサイトはフェイスブックの方が盛り上がっているようです<br>沢山の柔道整復師の方から、いいねをいただいています<br>https://www.facebook.com/kitaenavi<br><br><br>あちこちに連動されてて<br>管理している方が分からなくなってきました<br><br><br>こんなのもやっています<br>本業のきたえるーむ採用ページです<br>https://www.facebook.com/kitaeroom.recruit<br><br><br>ちょっとずるい更新内容ですね
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12045721168.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 14:44:40 +0900</pubDate>
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<title>トリガーポイントとは？</title>
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<![CDATA[ 柔道整復師の皆さんに、よく質問いたただくのは、<br>トリガーポイントとは何ですか？という質問。<br>学校で学んでいる方と、いない方といらっしゃるようですので<br>一度、ここで解説いたしますね！<br><br>トリガーポイントとは・・・<br>痛みを伴う筋肉の硬質部位のこと、<br>つまり、筋肉が固まってしまって痛みの原因となっている部分<br>この硬い部分ができてくると、筋肉を包んでいる筋幕を伝わって、<br>痛い場所ではなく、硬くなっている部分に関連した部位に、<br>痛みが発生するケースがあります。<br>この痛みを「関連痛」と呼びます。<br><br>高齢者の方たちは運動量が少なくなるため、<br>筋膜が酸欠の状態となり、トリガーポイントとなりやすいといえます。<br><br>このポイントの性質をしり、<br>探してアプローチしていきますが、<br>高齢者の方向けにアレンジされているのが、<br>きたえるーむオリジナルです<br><br>北海道で体験会実施します<br>興味ある方、ぜひご参加くださいね！<br>実施要綱は近日中にUPします！
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12034028711.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 11:02:35 +0900</pubDate>
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<title>多様化する接骨院のサービス</title>
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<![CDATA[ <p>接骨院のサービスが多様化してきているように思います。<br>施術が中心で、医療行為と言ってはいけないのかもしれませんが、<br>本業以外のサービス提供を始めている接骨院が多くなってきたように思えます</p><p><br>その多い例が、デイサービスの併用<br>接骨院と併設されたデイサービスが増えてきました</p><p><br>また、先日東京では美容を打ち出してる接骨院を拝見しました<br>姿勢の矯正や歩き方など、女性の美容に特化した接骨院を見かけました</p><br><p>また、柔道整復師の国家資格対策も教えている接骨院<br>施術だけではなく、リラクゼーションを取り入れていたり<br>巻き爪矯正があったり、ダイエット指導があったり、サービスも様々</p><br><p>医療保険の該当が少なくなってきているとの話は聞いていましたが、<br>接骨院も生き残りをかけて多角化の時代なんですね<br>今後どんな進化をしていくのか？しっかり見ていかないといけませんね</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12032274560.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 23:03:56 +0900</pubDate>
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<title>柔道整復師の就職対策について思うこと</title>
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<![CDATA[ ３年生は国家資格も大切ですが、就職活動も目の前に広がってきた課題として<br>気にしながらも、気にしないようにしている、、、そんな時期ではないでしょうか？<br>全国の学校にお伺いしていて感じることですが、<br>就職活動に対しては積極的な学校と、国家資格が終わってからと割り切っている学校<br>大きく分けるとこの２タイプかと思います。<br><br>良い、悪いで判断するものでもないのですが、<br>積極的な学校は、採用試験への指導や社会人としての行き方と言ったキャリア教育も行われています。<br>国家資格重視の学校は、キャリア教育の時間も試験対策や実習に当てています。<br>どっちのタイプがいいのかは、入学を考えている方が決めればよいのだと思いますが、<br>採用する側からすると、キャリアをやっている学校さんの方が安心感はあります。<br><br>なぜ自分がこの会社を希望したのか？目的があるので対応しやすい<br>筆記試験対策もあるので、筆記試験の結果がはっきり分かれる<br>基本的なビジネスマナーができている<br><br>学校内で担当できる教員がいなかったとしても、<br>外部講師や企業を召集して講義を行うケースもあります<br><br>採用試験前には、最低限のマナーは理解しておいていただきたい<br>学校への出入りをしていてよく感じることでした
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12029562574.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2015 08:05:50 +0900</pubDate>
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<title>機能訓練指導員には意識高い系就職支援が必要だと感じた昨日</title>
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<![CDATA[ 柔道整復師の資格を持って、現場に出た方<br>これから就職活動をしようと思っている方<br><br>様々かと思いますが、昨日ある紹介会社へお伺いしてきました<br>柔道整復師とあん摩マッサージ指圧師の求人を専門に扱っている会社ですが、<br>数ある接骨院、機能訓練施設の把握を学校側ができておらずに、<br>キャリア支援という観点から学生の皆さんを支援している、そんな会社さんでした。<br><br>弊社も各学校に求人を出しているのですが、<br>これだけ多くあると、求人自体も埋もれてしまいますし、<br>目につきやすい求人だけで本当にいいのか？この人にあっているのか？<br>学校側は把握できなくなっているのが現状です。<br><br>なので、学校は就職は学生任せ、<br>学生の自主性に任せているという指導になりがちなんですね。<br>その意見もわかります、責任もって勧めることの難しさ、<br>職場は相性もあるので、先輩が活躍していたといえ、<br>この学生も活躍できるかはやってみないと分かりません<br><br>そこで学生たちは自分の目で見て判断する力が求められるのですが、<br>そこにキャリア支援、自分の価値観を発見する<br>所謂意識高い系の、自分モノサシを持とう的な指導が介入してきます<br><br>一般職の就職活動は、この意識高い系からキラキラ系へとパラダムシフトしていますが、<br>柔道整復師やあん摩指圧マッサージ師のキャリア支援には<br>まだまだ、キャリアを支援する側の意識高い系への変化が必要に感じます<br><br>そんなノウハウを提供している会社があるんだと、<br>思わずひざをたたいてしまった昨日でした
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12023989526.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2015 09:45:24 +0900</pubDate>
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<title>機能訓練指導員のやりがいについて</title>
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<![CDATA[ 柔道整復師の資格を持って、接骨院に勤めるか？機能訓練指導員となるのか？<br>進路を考える上で、大きな岐路に立つ方も多いのではないでしょうか？<br><br>今や柔道整復師の資格を持っている方は、完全なる人手不足で<br>どの会社、どの先生も喉から手が出るほどに欲しいと思っています。<br>各種説明会でも、年収やキャリアアップ、技術力向上の言葉が踊り、<br>いったいどこが自分にとってよい就職先なのか？<br>深みに入り込んでいく方も多く見てきました。<br><br>そんな就職活動の面倒な所を避けるために、紹介会社を使う方も多いのですが、<br>新卒で紹介会社を使われる方は離職率が高いのも現実です<br>という事は、マッチングができないということ。<br><br>では、どのように就職活動をすればよいのか？<br>そんな視線から、「やりがいってなんだろう？｝と思う方も多いと思います。<br>機能訓練指導員の方のやりがいとは、身体機能の回復を目の当たりにすることができること、<br>ここに尽きてくるのではないでしょうか？<br>相手が若い方であっても、高齢者の方であっても、回復が見えて初めて「よしっ！」って思えるんですね。<br>アスリートも確かに魅力的ですが、スポーツ人口もさらにアスリートともなると、<br>日本の人口は激減してしまいまうすので、著名な先生の仕事場しか残っていません。<br>運よくその先生に師事できれば良いのですが、自分がやったことのないスポーツの場合は、<br>案外入り込むのに時間がかかるのも現実です。<br><br>その点、機能訓練指導員は日常生活に必要な身体機能の維持向上が目的なので、<br>洗濯物を干す、茶碗を洗うなどの日常動作は誰しもが行ってきていること。<br>そんな日常動作のために必要なアドバイスやトレーニングは<br>自分の生活を振り返りながら行えるので、リアリティのある現場、リアリティのある訓練が可能となります。<br>まさに、日々手ごたえを感じながら働くことができる場所といえるでしょう。<br><br>トレーナー、接骨院、機能訓練指導員と選択肢が広がる中で、<br>夢を追うことと、自分の力を生かすこと、今の自分・これからの自分ができること<br>そんな目線から考えると、自分の将来の見えてくるのではないでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12017460132.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 16:45:15 +0900</pubDate>
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<title>きたえるーむ全国大会</title>
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<![CDATA[ 先日、きたえるーむでは全国大会が開かれました<br>全国のきたえるーむ関係者が約１００名<br>札幌に集結して、アワード表彰や今後の方針発表、５店舗症例発表、<br>さらに日本ほめる達人協会理事長の西村貴好氏の特別講演会など<br>盛りだくさんの全国大会となりました。<br><br>特に症例発表は店舗の管理者が壇上で発表され、<br>日ごろ、きたえるーむで取り組んでいる運動の成果が発表されました<br>うつが改善した事例<br>杖なしで歩行が可能となった事例<br>家族でベトナム旅行に行けたことなど<br>全国から感動のエピソードが集められ<br>会場に集まったきたえるーむのオーナー様も<br>じっとスクリーンに引き込まれている姿が印象的でした<br><br>施設管理者による症例の発表でしたが<br>管理者には柔道整復師の方も多く<br>どのような運動メニューを行ったのか？<br>病歴や既往症別の運動メニューについてなど<br>懇親会でも情報交換に余念がなく、<br>お互いにアドバイスをし合っている姿は、<br>まさにきたえるーむファミリーとしての姿でした。<br>きっと翌日からのサービス提供に生かされていたかと思います。<br><br>きたえるーむは開業前も含めると、全国に約８０店舗があります<br>最低でも８０名以上の柔道整復師がいて、<br>技術と知識の研鑽に余念がありません<br>そんな意識高いメンバーが全国から集まったのですから、<br>聞いても聞いても聞き足りないことばかりだったと思いますし、<br>聞かれても聞かれても答え切れなかったのだと思います。<br><br>ご利用者様の元気になっていく姿が、<br>施設にとって一番の目標であることを<br>再認識することができた全国大会でした＜宮＞<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12015031016.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 16:20:13 +0900</pubDate>
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<title>機能訓練指導員のノウハウも学べる柔道整復師養成学校</title>
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<![CDATA[ 機能訓練が学べる専門学校があります<br>北海道登別市にある日本工学院北海道専門学校の<br>柔道整復科は、国家資格取得は当然ながら<br>スポーツ系と介護系の２系統で学べる学校。<br>機能訓練指導員としての専門知識がカリキュラムに<br>入っている学校は、全国的にもまだまだ少なく、<br>検索件数では日本一になっているようです。<br><br>専門学校なので、これから資格を取りたいという方や<br>採用したいと思っている企業が見ているホームページですが<br>それだけ、柔道整復師が機能訓練指導員としての<br>知名度も、実績も、必要性も証明されてきているという証。<br><br>高齢者の方によく見られる疾患について、<br>医学的な知識と、そこへどのような技術が求められるか？<br>３年間の中でしっかりカリキュラムに落とし込まれています。<br>そこに限らないのが、この学校のすごいとことで、<br>トレーナーとしての資格も取得できるから<br>運動振動という分野では幅広い年齢層に対応できる<br>自分の活躍できるフィールドが広がる仕組ができている<br><br>温泉の町登別で、ひっそりと佇む校舎<br>学びに集中できる環境で、寮も完備しているのが嬉しい<br>社会人入学も多い学校です<br>介護系の社員が、在職しながら資格を取りにくるケースも！<br>一度見てみてください<br>機能訓練指導員の仕事がまとめられています<br><br>http://www.nkhs.ac.jp/dept/judo/trainer.html
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12012137198.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 12:41:08 +0900</pubDate>
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<title>症例発表に見る柔道整復師の凄さ</title>
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<![CDATA[ 先日、デイサービスに通われている方たちの症例発表会が行われました。<br>私の担当店は、靴下を立ったまま履きたいという目標を適えるために、<br>片足立ちや椅子を使ったスクワット運動の提案で、<br>片足たちで１００秒以上達成し、見事に片足で立ったまま靴下をはくことができるようになった<br>そんな女性の方をご紹介させていただきました。<br><br>そこにたどり着くには、地道なトレーニングがあったのだと思いますが、<br>その方がおっしゃっていたのは、柔道整復師の方が運動提案をしてくれて、<br>普段の運動はトレーナーがサポートしてくれた<br>そんなチームワークのおかげです・・・と嬉しいお言葉をいただきました！<br><br>これだけでもモチベーションアップなんですが、<br>柔道整復師のスタッフの話を聞くと、ご利用者さんの体の特徴がインプットされているんですね！<br>右足に少しだけ痺れがあって、右を庇うために左に傾く<br>左足は足の裏が外側から入るけど、右足は内側から入る（本当に微妙・・・）<br>その歩く癖を直すための運動と、痺れ緩和のための手技を提供して<br>左右バランスの良い歩行を実現させたらしいです<br><br>技術者の見えている世界を、ちょっとだけ垣間見た感じがします<br>プロって凄いな！改めて学んだ一日でした　＜宮＞
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12006063023.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 21:18:10 +0900</pubDate>
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<title>新しいサービスメニューを考えるきっかけに</title>
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<![CDATA[ ３月１５日に行われたセラピストＥＸＰＯに参加してきました。<br>開業中の方、これから独立する方、学生の方、<br>さまざまな方が参加されていました。<br><br>私は就職相談ブースに参加して<br>就職希望者の方への企業説明を行っていたのですが<br>行き違いがあり、予定より早く着いてしまったので<br>せっかくだからとセラピストの企業ブースを見学にいきました<br>猫背矯正、小顔、サプリメント、運動器具、運動メニューなど<br>接骨院やマッサージ店にとって自社に有効な商品があるか？<br>そんな企業のＰＲ合戦の合間を縫って<br>自社でも何か使えるものがないか？色々と見てきました<br>介護保険法が変わり、保険外サービスも検討している<br>デイサービスも多いかと思いますが<br>そんな＋αとして活用できそうな商品にいくつか出会うことができました<br><br>中でも私が一番気になったのは爪のケア。<br>高齢者には巻爪が多いと初めて知ったのですが<br>指先が痛いから、歩き方が不自然になる<br>不自然な歩き方は、膝や腰への負担となる<br>痛み、痺れに繋がっていく<br>そんな悪循環の根本に繋がるもので、ちょっと興味持ちました<br>以前にネイル関係のお仕事にも関わっていた経験もあって<br>デイサービスでネイルやハンドマッサージを提供すると<br>皆さん笑顔になって喜んでいただいていました<br>そんな記憶ともシンクロしてきて、デイサービス＋ネイルケアが<br>案外スッと入ってきたのかもしれません<br>デイサービスに限らず、接骨院でも付加価値サービスが<br>必要となってきているかと思います<br>保険外もとっていくのか？<br>保険内で勝負していくのか？<br>経営陣は岐路に立っている時期かと思いますが<br>複合サービス、生活関連サービスとして考えると<br>面白いものが見つかるように感じました<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150317/11/kitae-navi/d5/4a/p/o0800057713247347213.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150317/11/kitae-navi/d5/4a/p/t02200159_0800057713247347213.png" alt="" width="220" height="159" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitae-navi/entry-12002597246.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 11:50:54 +0900</pubDate>
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