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<title>『心を言葉に』北島侑果 公式ブログ</title>
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<description>Kitajima YukaOfficial Blog</description>
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<title>おもしろラジオDJレッスン</title>
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今回もたくさんのレッスンの中からおひとりのエピソードをピックアップして紹介していきたいと思います。 先日twitterでさくっとご紹介した50代男性のラジオDJレッスンのお話です。 というかうちのレッスンは回数制なのでレッスン名はその人の目標に合わせてわたし勝手に命名しておりますです＾＾はい  さてさて、彼はいつもメモをとらないので1週間後にはコツを完全に忘れてしまっていて毎回、えーーっ！こらー！って感じなのですが笑でもこの1週間はレッスンを録音していたのをちゃんと何度も聞いてまとめてメモした！
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<dc:date>2021-03-06T13:07:39+09:00</dc:date>
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<title>感動のナレーターレッスン</title>
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今日は「感動のナレーターレッスン」と題して30代男性の感動エピソードをピックアップしたいと思います。 いつも毎回、レッスンではみんなにたくさんの感動をもらうのですが、ひとりでためにためてたら、なんかもったいないなって思ってきて。だって「〇〇ができるようになった！」って感動だし、誰かに聞いてほしいじゃないですか！なので、ここでちょこちょこ聞いてもらおうかなと思って綴ってみました。 さてそんなわけで、過去の感動は、もう今に重なっているので今日生まれたばかりの超パーフェクトなエピソードをお伝えしていき
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<dc:date>2021-03-03T23:37:40+09:00</dc:date>
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<title>定額給付金のゆくえ</title>
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ある年金生活の70代のご夫婦が「自分たちは生活に困っていないのに定額給付金を夫婦で20万円もらうことに罪悪感があり今も申請するのを悩んでいる」といいます。 その言葉に40代の息子は「それは自己満足。もらって経済を回した方がいい」と言ってくれたも、まだ悩んでいるとのこと。 わたしはこう思います。達観した人には、経済を回したほうがいいというのは、説得力に欠けるような気がします。自分たちで使うのが罪悪感だと思っているわけですから。しかしたとえご夫婦がそれをもらわなかったとしても国会議員は、その余ったお
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<dc:date>2020-06-13T21:53:11+09:00</dc:date>
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<title>明るみになったあと</title>
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某タレントの不倫騒動が各方面に衝撃を与えた。  それを聞いて私はこう思った。心ないやりとりの結果か、と。 男性の女性へのぞんざいな扱い。女性の分かっていながらの行動。その持続性。  そこにあるのは倫理観のなさと相互依存。 それは浅い繋がり故に簡単に相手を裏切り、簡単に相手の全てを奪う。 周りの大切な人をも大勢巻き込み、不徳で得られるものは何ひとつない。  この騒動で周りの人間がすべきことはひとつ。 ここぞとばかりに批判に明け暮れることではなくただ己の行動を省みること。これに尽きる。
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<dc:date>2020-06-12T17:08:35+09:00</dc:date>
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<title>早口は簡単になおります</title>
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早口を直したいという方が多いのでその方法をまとめてみました。  〇手っ取り早く直す方法は2つあります。1．1文字目をゆっくりと丁寧に言う。 1文字目とは、文章を細分化した1文字目です。例えば「ありがとうございます」だったら、「ありがとう」と「ございます」に分けられるので、1文字目は、「あ」と「ご」になります。 早口に聞こえるとしたら1文字目と2文字目がくっついているからです。「あ」と「り」がくっついていたり、「ご」と「ざ」がくっついていたり。1文字目を丁寧に言うことで離せるので、早口が抑えられま
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<dc:date>2020-06-10T20:58:30+09:00</dc:date>
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<title>竹の節目のあるべき姿</title>
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竹は、節目があるからぐんぐん伸びる。 そのまま伸びても限界があると知り定期的に立ち止まり、強固な節目をつくる。 それが都度の底固めとなりその後の見事な伸びを実現する。  株でいうならずっと伸び続けるとそれは急激に天井をつけ、ゼロに戻るほどの急降下となる。 もし定期的に底固めがされていたならたとえ下げても極端にはならず、上げの押し目となる。時勢の動きはここではおいておく。  山でいうなら脇目もふらず歩いているといつの間にか方向がずれ迷う。 もし途中途中立ち止まり周りを眺め、都度の確認があったなら山
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<dc:date>2020-06-09T17:38:56+09:00</dc:date>
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<title>いま目に映るもの</title>
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有事の際にとる行動がその人の今の心である。※ここでは性善説は置いておきます。 自分だけ逃げようとするのか人を助けようとするのか この差はとても大きい。  今だからこそこのふたつの差をはっきりと感じる方も多いはず。 わたしの尊敬する人たちはどんな状況であろうといつも快く耳を傾けてくれる。ありがたい想いでいっぱいになる。「心から感謝しています」といつも節々にお礼を言う。そしてわたしもそういう人になりたいと心から思う。  有吉さんが数年前マツコさんとの番組でこういうことを言っていた。 僕は死ぬときは誰
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<dc:date>2020-04-27T02:36:55+09:00</dc:date>
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<title>視点の関係</title>
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話の合う人と合わない人、 話が合っていたのに合わなくなった人、 話が合わないのにたまに合う人、 その狭間にあるのはなにかと考えたとき それは「視点」なのではと思いました。  相手と同じ視点を持てるか否か、 その視点の質が良質か否か、です。 相手と同じ視点をもつことができその視点の質が良質にあれば話は広がり、進展し、関係は深まります。 相手と同じ視点をもつことができずその視点の質も良質にないなら話は狭いまま、滞り、関係は衰退します。  相手の立場になって話を聴き相手の話の焦点を察して展開し相手の力
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<dc:date>2019-03-23T19:46:12+09:00</dc:date>
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<title>人に求める3原則</title>
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人に求めるものとして最近この3つの視点が浮かびました。 意見を一方的に押し付けない 謝るべきは素直に謝る フォローは常にメンタルベースで   「意見を一方的に押し付けない」 人は自分の生活習慣をベースに物事を推し量るところがあります。 それを当然のことのように人に意見するか否かが問われます。  「謝るべきは素直に謝る」 人は自分が一度口にしたことを間違っていたと簡単に認めたくないところがあります。 そこをどれだけ早く相手の目線になり素直に謝ることができるかどうかが問われます。  「フォローは常に
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<dc:date>2019-03-15T21:27:04+09:00</dc:date>
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<title>感謝のお膳立て</title>
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昨日Outlookが突然フリーズして半日メール送信できなくなった。他の人に送信してもらうにも文章をつくらないといけない。スマホで作成するのは大変だった。いつものITの天才にお願いしようにも昼からお盆休みのようで他の周りの人はわからないみたいで。天才の休み明けの三日後まで待つのか。と諦めかけたときもうひとりの天才を思い出した。遠隔操作の天才だ。その天才にお願いしたら夜11時からOKとのこと。救世主。診てもらったらわたしのOutlookもう使い物にならないことが判明。いろんな方法を試し最終手段までい
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<dc:date>2018-08-11T00:07:00+09:00</dc:date>
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