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<title>kitamonのブログ</title>
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<title>カフェ　バッハ</title>
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<![CDATA[ <p>コーヒーで有名なお店。</p><br><p>最近、雑誌でコーヒー特集が組まれることが多いですよね。その中でも、真っ先に紹介されているお店です。（まさか、実家の自転車圏内に、こんな有名なコーヒー店があるとは思いもしませんでした。）</p><br><p>No smokeや、私語厳禁でコーヒーだけを純粋に味わわなければならないとか、いろいろ想像していたのですが、入店してみると、町の喫茶店という雰囲気。おじさんは煙草をふかしながらスポーツ新聞を読んでいるし、おばちゃん達はワーワー騒いでいるし。この気さくな感じにすっかりファンになってしまいました。</p><p><br>注文したのは、カフェバッハブレンド（上段）とマイルドブレンド（下段）。ついでにフィナンシェも。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d3/d4/10069900775.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d3/d4/10069900775_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/d1/10069900770.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/d1/10069900770_s.jpg" width="220" border="0"></a><br><br></p><p>良い香りを楽しんでから、一口。その感想は。。。</p><br><p>本当においしい。今まで飲んできたコーヒって何？このコーヒーは何なの？他のコーヒーと次元が違うんだけど。と、心の底から、一杯のコーヒーに感動。味に雑味がなく、すっきりとしていて、それでいて旨味がある。脱帽です。参りました。</p><br><p>この味に魅せられてしまったので、お土産も注文。帰宅後すぐに、コーヒーを入れてしまいました。お店で入れてくれるほどの香りとテイストは再現できなかったですが、それでも十分に楽しめました。</p><br><p>※</p><p>チーズケーキが有名とのこと。行ったときには売り切れ。</p><br><p><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10105119122.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 23:14:37 +0900</pubDate>
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<title>おつな寿司、すし乃池、笹巻けぬきすし</title>
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<![CDATA[ <p>ＢＲＵＴＵＳの手土産ランキングにも掲載されている寿司店。</p><p>私が勝手に考える手土産のお寿司ベスト３でもあります。今日は贅沢にも、この３点のお寿司の食べ比べをしました。</p><br><p>おつな寿司。ここのおいなりさんは、ゴマ入りのゆず風味でした。正直なところ、皆さんが褒めたたえるほどの味かどうか分かりませんでしたが、おいしいことはおいしかったです。値段は１個約１００円。超有名店で、しかも場所が六本木にあることを踏まえるとお得感があります。そうなると、確かに手土産としてはコストパフォーマンスに優れた一品です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b6/70/10070105210.jpg" target="_blank"><img height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b6/70/10070105210_s.jpg" width="220" border="0"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/70/c0/10069900372.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/70/c0/10069900372_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/70/c0/10069900372.jpg" target="_blank"></a></p><br><br><p>すし乃池。穴子のお寿司で有名。ふわふわとした穴子でしたし、つめも美味しいです。１貫４００円弱とちょっと高い気もしますが、回転寿司で穴子一皿３００円程度を出すくらいなら、断然こちらのお寿司です。はっきりいって質が違いますので、逆に４００円が安いと思うほどです。また、この折詰め、一人であっという間に食べれてしまいます。</p><p>折詰めを取りにいったとき、店はすでに満席でした。今度はお店で寿司をつまみたいです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/53/10070105212.jpg" target="_blank"><img height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/53/10070105212_s.jpg" width="220" border="0"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/cb/10069900369.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/74/cb/10069900369_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><br><p>笹巻けぬきすし。笹で巻かれているお寿司で江戸時代からの名物。冷蔵庫等で保存がききやすくなったので、江戸時代に比べるとお酢を弱めにしているとのことですが、十分すぎるほど、お酢がきいています。平成でこの酢の強さだったら、江戸時代のお寿司、きっと食べれないです。</p><br><p>お寿司は、白身（季節によって異なる）、光り物（季節によって異なる）、海老、おぼろ、たまご、かんぴょうです。</p><p>私の大ヒットは、おぼろとたまごです。この２つは、酢飯と一緒に口に入れることで、見事に味が融合します。おぼろだけ、たまごだけを口に入れたのでは、おいしさが半減、いや、おいしくないかもしれません。</p><br><p>手土産としては、見た目、味ともにインパクトがあるので、喜ばれる一品だと思います。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bd/05/10070105216.jpg" target="_blank"><img height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/bd/05/10070105216_s.jpg" width="220" border="0"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/f8/10069898859.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d8/f8/10069898859_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/53/10070105212.jpg" target="_blank"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b6/70/10070105210.jpg" target="_blank"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/70/c0/10069900372.jpg" target="_blank"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/cb/10069900369.jpg" target="_blank"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/f8/10069898859.jpg" target="_blank"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10105463806.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:11:34 +0900</pubDate>
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<title>紫野和久傳</title>
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<![CDATA[ <p>日経の取り寄せたい鍋にランキングされていたお店。<br><br>日経には「京野菜鍋」が掲載されていたが、時期はずれということで残念ながら取り寄せならず。<br>でも、季節によってお鍋が異なる模様で、「春のにがり鍋」を取り寄せることに。２人前で１２０００円<br></p><p><a href="http://photo.ameba.jp/user/kitamon/0772o5m08e8o83em24o0ht/071620t8807743Ah07Pm1A/"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/54/10069888847.jpg" target="_blank"><img height="347" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/54/10069888847_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></p><a href="http://photo.ameba.jp/user/kitamon/0772o5m08e8o83em24o0ht/0740tb1310e5631ot1111o/"></a><p>中身は、こんな感じです。<br><br>・国産牛ロース<br>・花わさび<br>・蕗のとう<br>・おたふく茗荷<br>・せり<br>・蕨<br>・お出し付き<br><br><a class="photoImage" _element_extended_="true"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ec/f1/10069888842.jpg" target="_blank"><img height="144" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ec/f1/10069888842_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><br>お出しを鍋に入れ、煮立ったところに春の山菜たちをシャブシャブと。取り皿によそった瞬間に広がる春の香り。口に入れると、香りが鼻へと通り抜けて、なんとも贅沢な瞬間。</p><p><br></p><p>おたふく茗荷は初体験。普通の茗荷と違って、ぷっくりと太っている。食べてみると、ほんのに甘酸っぱい。<br><br>そして、写真を見ただけでも、旨いに違いないこの牛ロース肉。火が通るか通らないかのタイミングで、口へ。やわらかく、甘みがある。思わずうなってしまう。<br><br>説明書には、お肉で山菜をまく食べ方が推薦されていたので、試してみることに。肉の甘みが、山菜の苦味を引き立てていて、格別の味わい。<br><br>あまりに美味だったので、後日、知り合いにプレゼントしようとしたが、すでに、春のにがみ野菜の時期が終っていたらしく、ホームページからは削除されていた。残念。<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087584997.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 22:39:49 +0900</pubDate>
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<title>薬膳火鍋専門店天香回味</title>
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<![CDATA[ <p>薬膳火鍋のお店。<br><br>銀座店等の予約が取れなかったため、二子玉店の予約をとって頂きました（二子玉店は一面ガラス張りで夜景も楽しめます）。<br><br>店内に一歩足を踏み入れるとカレーの匂いが漂います。なぜ、カレー？って不思議に思ったところ、カレーのスパイスが鍋に入っているとのこと。このカレーの匂いが食欲をより一層刺激するんです。<br><br>いろいろと注文したかったので、コースではなくアラカルトで注文（下をみると、結構、茸を頼んだなあ）。</p><p><br>・豚肉（米澤豚一番育ちスライス）<br>・サメのコラーゲン　<br>・タモギ茸<br>・霊芝茸（お刺身で）　　　　　　<br>・アガリスク茸　　　<br>・花びら茸<br>・山武士茸<br>・白舞茸<br>・柿ノ木茸<br>・エリンギ茸<br>・キャベツ<br>・レタス<br>・空心菜<br>・にんにく<br>・サツマイモ<br>・豆腐<br>・天香麺<br>・クロレラ入り麺<br><br>口から出る言葉は、み～んな一緒。「おっいっし～い」。スープの味が良いし、キノコもうまい。また、これだけ珍しいキノコを食べることができるのも嬉しい。特に気に入ったのは山武士茸かな。上半分はフサフサ（毛筆みたい）、下半分はチュルっと喉越しがいい。<br><br>ちなみに、上が食材を入れる前のきれいな鍋。下が食事が終った後の鍋。みんなきれいに完食。赤い鍋は、もはや、赤がどこかへ行ってしまいました。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/94/75/10058363830.jpg">　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/dc/de/10058363831.jpg"><br><br><br><br>体に良いと言われているスープを水のようにガブ飲みしたので（スープは足し放題）、次の日の「むくみ」が気になったけど、全くむくむことも無かったし、胃がもたれることもなかった。きっと薬膳効果が威力を発揮したのだろう。体の調子もすこぶる良い。<br><br>薬膳火鍋を月に１回は食べたいなあ。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585025.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 00:29:19 +0900</pubDate>
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<title>花山椒</title>
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<![CDATA[ <p>ミシュランで１つ星を獲得した和食店。<br><br>今回のランチは、アンサンブルランチという名のランチ。このランチ、普通のランチと違うんです。なんと、花山椒の食事に加え、同じくミシュランで星を獲得したタテルヨシノのデザート＆カフェを堪能できるという優れもの。つまり、同一ホテルにあるレストランを、１回のランチで２度楽しんじゃおうという、ホテルの太っ腹企画（？）。<br><br>＜花山椒＞<br>前菜（一番上）は、壬生菜とエノキのおひたし。薄味の上品な味わいです。次に運ばれてきたのがメインの３段重。お造りは、さわらのタタキ。たんぱくな味ながら、脂は乗っています。しかし、どれもこれも美味しいけど、インパクトに欠けているような気がして。<br><br>一緒に食事した方々（私よりもお年を召した）も、「おいしかったけど、主張が足りなくない？」と言っていたくらいなので、若い人には物足りないかもしれません。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9b/2f/10058363814.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/65/e0/10058363815.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/69/62/10058363816.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/cf/c9/10058363819.jpg"><br><br><br><br>＜タテルヨシノ＞<br><br>花山椒でのランチ後、ホテルのロビーへと案内。タテルヨシノのお店に移動してデザート？って思ってたけど、ロビーでお茶をするという設定。タテルヨシノの店内に足を入れたかったが残念。しかし、ホテルのロビーの雰囲気も天井が非常に高く、これはこれで有りかもと。<br><br>デザートは、飴細工（銀色のボール）とバニラアイス。スタッフから教わったとおりに、飴細工をスプーンで壊すとメレンゲが中から登場。かなりラム酒が効いたメレンゲ。また飴細工の隣に置かれたバニラアイスも侮ることなかれ。このバニラがおいしい。<br></p><p>味もよいし、見た目もきれいだし、満喫できました。<br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/80/c4/10058363820.jpg"><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585004.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 19:31:35 +0900</pubDate>
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<title>華香園</title>
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<![CDATA[ <p>肉まん、あんまんを販売しているお店。なお、お店では蒸してないため、持ち帰って蒸す必要が有り。<br><br>華香園との出会いは偶然。中華街を散策していたときに、おばちゃん３人衆が、「あのお店の肉まん、すっごく有名で、全然買えないのよ」と話していたのが偶然にも耳に入ってきた。ミーハーな私にとって、聞き捨てならない情報。さも、このお店を知っていたかのように、さりげなく注文してしまいました。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/99/b3/10058363829.jpg"><br><br><br>肉まん（３５０円）は、素朴な味だけど深い。ネタの良さが伝わってきます。さらに、ネタの味もさることながら、生地が旨いんです。生地がふんわりとしていて弾力も。ゴマ入りあんまん（３５０円）は、アンコがおいしい。通常のあんまん（コンビニ）より、甘みも洗練されているし、コクもあり。それでいて、甘さがしつこくないので、個人的にグッドなアンマンです。</p><br><p>次回から中華街のお土産は、このお店の肉まんにしよっと。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585023.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 20:32:57 +0900</pubDate>
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<title>景徳鎮</title>
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<![CDATA[ <p>中華街で最も辛いと噂されている麻婆豆腐を出す店。<br><br>ランチで訪問したが、ランチメニューにはその麻婆豆腐はない。周りを見渡すと、単品で麻婆豆腐を注文しているようだ。<br><br>メニューを見ると麻婆豆腐以外に、牛肉の四川炒めも激辛最高値をマーク。これは、挑戦しなければ。（上が麻婆豆腐、下が牛肉炒め）。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2b/ed/10058363832.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3e/64/10058363835.jpg"><br><br><br><br>麻婆豆腐：山椒の辛さが舌をシビレさせる。ライスの上に麻婆豆腐を乗せて一気にかきこむ。ライスが何杯でもいけそうな感じである。が、辛いには違いないが、噂ほどに辛くない。本当に中華街最高の激辛麻婆豆腐なのかちょっと首をかしげてしまう。<br><br>牛肉四川炒め：牛肉がうまい。この辛さでこの旨さ。これも、ライスの上に乗せて一気にかきこむ。が、これも、あまり辛くなく、若干拍子抜け。<br><br>今まで、激辛と言われる麻婆豆腐を色々と食してきたが、ここの麻婆豆腐は、噂ほど辛くない。</p><p>旨いけど、辛さを求めていたぶん、少しばかり残念。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585028.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 23:21:38 +0900</pubDate>
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<title>タヴェルナ アズーラ</title>
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<![CDATA[ <p>イタリアン。<br><br>本場（イタリア）のオステリアのように、賑やかで大声で話さないと会話ができないようなイタリアンで食事をしたいなあと思って、ネットで探していたところ、このお店を発見しました。実際に足を運んでみると、その通り。気さくで飾らない雰囲気。壁面の黒板にはその日のお勧めメニューが無造作に書きなぐられています。<br><br>このお店の名物料理は、ワタリガニのパスタということはサーチ済み。あとは、何を注文しようかと迷った挙句、以下を注文。<br><br>・イワシの香草焼<br>・野菜のマリネ（名前ど忘れ）<br>・海老とイカのフリット<br>・ワタリガニのパスタ<br>・チーズのリゾット<br>・牛のトリッパ煮込み<br>・ティラミス<br>・オレンジ風味のプリン<br><br>どれもこれも注文してから、アッという間にテーブルに運ばれてきます。味つけは、塩、コショウ、オリーブオイルをベースに、シンプルとしたもの。といっても、今回注文した料理の種類がそうさせていたのかもしれません。牛のトリッパはしっかりとした味付けでしたので。</p><br><p>看板メニューである渡り蟹のパスタは評判どおりの逸品でした。パンを余ったソースにつけて食べるのがおいしいというのも噂どおり。ネットであらかじめサーチしておいてよかった。</p><br><p>デザートのオレンジ風味のプリンの味は、今までに体験したことがないものでした。一口目、何これ？プリンを頼んだんだよね？と自己確認。２口目、確かにこれはプリンだけど、この味は何？３口目、この味、面白い。と、時間がたつにつれ、このプリンにハマります。</p><br><p>今度は友人を沢山連れて、ワイワイやりたいなあ。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585016.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 23:25:49 +0900</pubDate>
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<title>ナイルレストラン</title>
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<![CDATA[ <p>有名なカレー店。</p><p><br>「ムルギーカレー」がこのお店の一押し。注文を取りにきたインド人も、「ムルギーでいい？」と聞くくらい。でも、「ムルギーカレー」だけだと寂しいので、「キーマカレー」も注文。更に調子にのって、一品料理の「豆炒め」も注文。（上から順番に、ムルギーカレー、キーマカレー、豆炒め）</p><p><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/da/f5/10058363824.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/51/bb/10058363825.jpg">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/8c/e4/10058363826.jpg"><br><br></p><p>カレーの名店だけあって、ムルギーカレーは当然のこと、キーマもおいしいし、豆炒めもおいしい。量は多かったけど、スパイスが食欲を刺激して、どんどん食べれてしまいます。</p><br><p>特に気に入ったのは、豆炒め。辛くはないのに、非常にスパイシー。どんなスパイスをどのように調理すれば、この味ができるのか、お店の人に質問しようと思ったくらい。次に訪問する機会があっても、この豆炒めは注文すると思う。たぶん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitamon/entry-10087585014.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 23:52:27 +0900</pubDate>
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