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<title>自然と化学を愛する女子大生のブログ</title>
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<description>真面目だった私のうつ転落人生。誰にも話さなかった辛い出来事を吐き出してしまいたい衝動にかられました。知られなくない私の過去、だけど知ってほしい私の過去。ただ幸せになりたかっただけなのにな。</description>
<language>ja</language>
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<title>過去の恋人Ⅰ 再会</title>
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<![CDATA[ 元彼とは、公共の場でという条件の下スタバで会うことになりました。<br><br>久し振りに彼に会ったのですが、まわりの目もあり、意外と普通に対応できました。正直何を話したかあまり覚えていません。<br><br>彼女には内緒できた、といっていました。<br><br>私はお酒のことを聞いてみると、飲んではいるものの、セーブできるようになっているようでした。(本当かはわかりません)そして、後悔しているようでした。<br><br>お酒やDV、ストーカーのようなことが辛いということを話しました。やめてほしいと。<br><br>彼は、警察によって引き離されたことで、話ができず、辛かったとはなしていました。彼女とは、私ほど親密にはなれていないと言われました。<br><br>私は部活が終わるまでは、より戻せないと伝えました。でも、結婚してくれようと言ってくれたことや、楽しい思いでができたことにたいしては感謝していると素直にいいました。ただ、お酒のセーブをするのが遅すぎたのだと最後にいいました。<br><br>彼は泣いていました。<br>もう戻れないの？<br><br>辛い選択でしたが、彼のためだとおもい、心を鬼にして断りました。<br><br>私と思い出の海外ドラマを借りたから一緒にみようと言われました。さすがに断りました。でもやはり、普通のときは彼が好きでした。<br><br>これから修復していく、がんばるよ。<br><br>と言われました。素直に嬉しかった、だけど、彼には彼女、私には彼がいました。もう戻れないことはわかっていました。<br><br>彼はなにがしたいのか分かりませんでした、どうせ、キープか…<br><br>それからも頻繁に連絡が来るようになりました。そのうち、Ａと別れるように言われるようになりました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327876167.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 23:23:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅱ 避難生活</title>
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<![CDATA[ 元彼の事件から、もう一度きたということもあり、引っ越しを決意しました。<br><br>Ａは引っ越す家探しも手伝ってくれました。そして、引っ越し先が決まってから１ヶ月、Ａの家で避難生活を送りました。<br><br>自分の家にはほとんど帰らず、Ａの家で生活しました。夜には元彼からの電話が鳴るので、機内モードにして、寝ました。それでもSNSはとどき、つらかったです。<br><br>Aにすすめられ、学校のカウンセラーを受けることになりました。<br><br>前も言われたことがありましたか、先生にも同じことを言われました。<br><br>あなたには<br>彼を救うことはできないの、<br>彼が自分で変わらないと。<br><br>そんなことはわかっていました。だけど、信じたかった。見捨てたくなかった。だけど、信じたぶん、傷はとても大きかったのです、<br><br>結局、カウンセラーにも何回か通いましたが、私が下した決断は<br><br>元彼ときちんと向き合って話す<br><br>でした。(公共の場で)元彼は警察に引き裂かれて話せなかったことを話すことをもとめていました、会って話す旨を久し振りに連絡し、喫茶店で会うことになりました。<br><br>Ａは***を信じている<br>といつてくれました。<br>私はもう元彼に未練はないはずでした。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327152465.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 04:28:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人 事件2</title>
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<![CDATA[ 警察の方が家に入ってきました。3人別々に話を聞かれました。<br><br>私は、大きく3つ聞かれました。<br><br>ひとつは元彼を訴えるか(不法侵入になるようでした)。<br>もうひとつは元彼とAどちらを選ぶか。<br>最後にもう元彼とはあわない誓約書をにサインをする。<br><br>訴えるか？そんなの、元彼に逮捕歴を与えたくありませんでした。<br>折角それなりの大学にきているのに、将来を奪いたくありませんでした。そのため断りました。<br><br>私はAを選びました。<br><br>そして、元彼は警察によって私と引き離されることになりました。<br><br>元彼の荷物は整理していたので、それを渡してもう会わないことになりました。<br><br>元彼は<br>警察がいるとはなしにならない、また今度はなそう。<br>とささやいてきました。<br>そんなつもりはありませんでしたが、触発したくなかつたので、うなずきました。<br><br>すべておわったあと、Ａが私に寄り添ってくれました、<br><br>私はショックでなにも考えられませんでした。感情がなにもありませんでした。<br><br>引っ越そう。<br><br>Ａが提案してくれました。私は悩みました。学生なのでお金の問題もありました。<br><br>最初は躊躇いました。しかし、元彼はさらにやって来てドアを叩きました。<br><br>もう怖くてなにもできませんでした。部屋に込もってひたすら泣きました。<br><br>彼女いるのに、なんで？<br>そんなに復縁せまるなら、別れたら？<br><br>なにをかんがえているのか理解不能でした、ただもう頭がごっちゃでした。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327150776.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 04:13:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人 事件</title>
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<![CDATA[ 二人でベッドにはいり、幸せな朝を迎える予定でした。<br><br>朝の5時6時だったでしょうか、いきなり、玄関のドアがすごい勢いで叩かれました。<br><br>ビックリして、起きましたが、直感で元彼だと分かりました。<br><br>Aとふたりで、居留守を装いました。気が動転して死にそうでした。怖くて会いたくありませんでした。<br><br>１時間ほどして、静かになったのでかえったのだろうと安心していました。<br><br>ほどなくして、出窓がガラリと空き、元彼が窓から土足で入ってきました。(うちは二階でオートロックなしでした。窓は換気のため開けていました。)<br><br>なんしとうとや！<br><br>とても興奮しているようでした。私は、あー、殺されるんだな。とおもいました。<br><br>Aは冷静です。落ち着きましょう。警察呼びますよ。といっていたように思います。<br><br>私はもうなにも考えら得ませんでした。ただただショックでした。<br>元彼が、なにをかんがえ、なにを求めているのか理解できませんでした。<br>彼には彼女がいるのに。<br><br>元彼とＡが言い合いになりました。<br><br>元彼はＡに<br>俺の女にてを出すな的なことを<br>Ａは元彼に<br>いまはぼくの彼女です的なことを<br>それぞれいっていたように思います<br><br>結局Ａは元彼に言い負かされ、家を出ていきました。<br><br>部屋には私と元彼が残りました、正直殺されると思いました。<br><br>元彼に、よっているの？とだけ聴きました。よっていないよ。と答がきました。<br><br>なにか話しましたが覚えていません。<br><br>急にドアが空いて<br>「***さんいますか、**警察のものです」<br>と聞こえました。どうやらＡが警察を読んだようでした。<br><br>もう、人生がおわったと思いました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327147481.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 03:47:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅰ 二股3</title>
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<![CDATA[ 耐えがたい苦痛で、彼の連絡は切るようにしました。どうせ、幻想だったんだと思うようにしました、<br><br>そんなとき、知り合いの男性から飲みに誘われました。私はもう、なんでもいいからお酒でも男のひとでもいいから現実から逃げたくて必死でした<br><br>この男性をＡとします。Ａは大人びていて、真面目すぎるほど真面目なひとでした。お酒もあまりのまず、元彼とは正反対でした。<br><br>何回か飲んだのですが、私はとにかくお酒に逃げていました。酔っ払っては、楽しい気分を味わいました。<br><br>真面目な彼ですので、面倒もきっちり見てくれました。<br><br>何回かのデートのあと、Ａの家で飲むことになりました。この日は私の誕生日でした。<br><br>元彼との大体の話はしていたのですが、いつもは笑い話にしていました。<br>でも、回りの目がないこともあり、私は泣きながら辛い心のうちを話しました。Ａは優しく聞いてくれました。<br><br>私は自分の辛さを誤魔化すのに必死でした。Ａは私を優しく介抱してくれました。<br><br>いっときすると、Ａからキスされました。私はもう、なにも考えずに、ただ幸せを感じよう、辛いことに上書きしました。<br><br>Ａから付き合おうと言われました。<br><br>待つといいましたが、そのときはただただ幸せを感じることほしかっただけでした。真面目なＡなら大丈夫だと思いました。<br><br>それから、私はＡと付き合うことになりました。元彼と別れて3ヶ月が過ぎた頃でした。<br><br>元彼は相変わらず連絡をし続けてきましたが、すべて無視しました。電話はひっきりなしになり、私は呼び鈴恐怖症になりました。<br><br>そんなある日、私の家でＡと過ごしているときに、事件は起きました。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327145332.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 03:29:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅰ 二股2</title>
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<![CDATA[ 私には二股とわかって仲良くするのは無理でした。おかしくなりそうでした、わたしは彼の考えがわかりませんでした。<br><br>この頃から、今思えばパニックのようなものがおきていました。<br><br>泣きながらひたすら彼をなぐりつけ、部屋のものを投げ飛ばし、自分の髪をハサミで切り落としたり、首を吊ったり、過呼吸になったり。<br><br>もともと、理不尽なことはとても嫌いなので、耐えがたい苦痛でした。<br><br>見捨てないから、待つといったのになぜ？私はあんなに耐えたのになぜ？<br><br>寂しかったから。<br><br>その一言が答えでした。私はなんのためにいたのでしょう？私は完璧に都合のいい女でした。<br><br>その彼の彼女には申し訳ないのですが、彼は完全なる二股をしていました。別れるまでずっと。<br><br>そしてその相手は、紛れもない元彼女の私なのです。嫌な女ですね。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327142169.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 03:16:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅰ 二股</title>
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<![CDATA[ 別れてからも暫くは関係を持ち続けてしまいました。私は酔っ払いは嫌いと言っていたので、飲み会のあとに酔っ払ってないよ、と確認の電話をしてくるようになりました。<br><br>部活でも先輩となり段々と自分でセーブできているようでした。<br><br>この間に、何度か復縁を求められました。<br><br>***なら許してくれるとおもって甘えていた、離れて大切さが漸く分かった。<br><br>などと言っていました。しかし、もう遅いのです。完全にお酒やめるまでは鬼になろうと決めていました。<br><br>虚しいことに体の関係は続いていました。私だって嫌いで別れた訳ではなかったので、なんとか脳を幸福でごまかそうと必死でした。<br><br>ある日のこと。それは突然でした。<br>「彼女できたらどうする？」<br><br>そんなことないよねー<br><br>冗談だと思いました。<br><br>「できた」<br><br>あまりにもあっさりでした。別れたくないといって泣いていたあの日から2週間ほどでした。<br><br>だれ？<br><br>教えてくれませんでした。だけど、私の知っているひとのようでした。<br><br>***ちゃん？***ちゃん？<br><br>2人目で当たりました。彼が前から、あいつは女としてみてない、妹のようなやつ、と私に紹介していた女の子でした。<br><br>私はなにがなんだか分かりませんでした。ついに、キープ女に成り下がりました。<br><br>なのに、彼は私との関係を切ろうとしませんでした。<br><br>***のほうが、親密だよと二番目のわたしにいい続けました。<br><br>私には男友達と浮気したとかいってたのに、自分はなんなんでしょう？もうわけがわからなくなりました。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327140158.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 03:00:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅰ 死ぬ騒動</title>
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<![CDATA[ 彼は私のものをなんでも、調べました。<br><br>携帯はあたりまえ。<br>見られてイイ気はしなかったのですが、別に隠すこともないのでほっておきました。<br><br>一番ショックだったのは、日記を見られたことです。<br><br>そのときの手帳の日記を見られる分には、抵抗はあるものの、見られるとわかってからは無難なものにしたので、よかったのですが、問題は過去の日記です。<br><br>高校時代の日々の苦悩や恋心、そして彼氏(関係はキス+α程度)との事を事細かに鍵つきの日記帳に書いていました。<br><br>実家から一人暮らしになるとき、見られては嫌だったので、持ってきていました。しかし、引っ越しの段ボールにいれたまま、いつしか忘れていました。しかもクローゼットの奥でしたし。<br><br>部屋の模様かえをしたとき、バイトに行くために私は彼をのこし、バイトに出掛けました。<br><br>すると、彼はこの日記帳をみつけたらしく、鍵をぶちこわして、中身をよんでしまったらしいのです。<br><br>バイト終わりにメールが届いていて、<br><br>「お前処女じゃなかったんだね。うそつき。日記よんだ。死んでやる」<br><br>というようなことが書いてありました。(実際に高校生での経験はありません。今なら分かりますが、そこで処女を失ったとは思っていません)<br><br>あの日記帳には、私の心の叫びがすべてつまっていたので、見られたことに対する恥ずかしさは異常でした。と同時に、勝手に見られたことに対する怒りが込み上げてきました。<br><br>家に変えると、鍵は開けっ放し、電気、テレビ、クーラーはいれっぱなし、部屋はメチャメチャでした。まるで空き巣にあったようでした。日記帳は鍵が壊れたまま、机においてありました。<br><br>電話をかけてもかけても通じません。ほんとうに死んでしまいそうな気がしました。ネットの速報で人身事故を調べました。ヒットして、一瞬固まりましたが、場所が違いました。<br><br>そのあとは自分で踏み切りをまわったりしました。いてもたってもいられませんでした。<br><br>すると夜中に電話がかかってきました。だいぶん酔っ払っているようでした。<br><br>とりあえず無事で涙がでました。<br><br>ほどなくして、帰ってきました。彼いわく、<br>電車と正面衝突したが飛ばされて死ねなかった<br>らしく、自転車の一部が変に曲がっていました。<br><br>このとき真偽は正直どうでもよかった、無事で涙がとまりませんでした。<br><br>後日、この日彼は友達と飲んでいたことを知りました。<br><br>嘘つきでした。<br>そしてやはりお酒でした。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 02:32:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人Ⅰ ＤＶ5</title>
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<![CDATA[ それを伝えると別れたくない彼は泣きました。***も俺を裏切るのか、すてるのかと。<br><br>私は、お酒のことが我慢できなくなったと伝えました。<br><br>すると、彼は、それは***が浮気したからだ、と反撃してきました。<br><br>ここから出口のない言い合いになりました。<br><br>私はお酒のことでやめてくれないから男友達に相談した(確かに禁止されていたのに会ったのはいけなかったかもしれない。ただ、お酒のことは本当に困っていた)。といいはり、<br>彼は私が男友達と浮気した(公園で話していたこと、認識の違いですね)からだと言い張る。<br><br>私は、部活終わるまで待つから。それからなら、お酒と縁切れるよね。だけど、もしそれまでに大切にしてくれるひとが現れたらごめんね。<br><br>といいました。待つといって保証はしたくなかったからです、<br><br>それまで何回か別れましたが、これが最後だとおもっていました。<br><br>本当に辛い選択でした。優しい彼も失うことになったのですから。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327130374.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 02:22:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋人ⅠＤＶ4</title>
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<![CDATA[ お酒やめられないなら、別れると何度も言っていました。しかし、結局は治す素振りもありませんでした。警察から帰ってきたその日にも飲みに行きました。<br><br>私はひたすらひとりで泣きました。<br><br>夜中には酔っ払って電話、迎えに来て。彼の友達までも、電話してきて、迎えに来てくれ。うちに来たら喧嘩です、たまに訳のわからない名前を呼び、怒鳴ったりしていました。私に矛先が向くと怖いのでただ寝かせようと必死でした。<br><br>朝起きたら、ごめんと機嫌とり。何も覚えていません。電話するなといっても、俺は頼んでいない。友達にも頼んでいない。<br><br>夜中に私はお風呂にいれたり、おねしょの処理をしたり、学校、バイトおわりでもやりました。そして、またひとりで泣きました。<br><br>こんなんで、私は彼のいうことをきかなくなりました。なんで、こんなやつに友達との飲み会まで制限されるのかとイライラしました。<br><br>だけど、どんな反撃に出ようと浮気はしていません。<br><br>ただ、私のためにお酒止めてくれると信じていました。耐えました。お酒さえない彼はとても大好きだったから。一緒にうみや水族館にいったり、お買い物したり、ご飯食べたり、こどもの名前を考えたり、いっぱい愛情ももらっていました。私は、信じたかったのです。<br><br>だからずっと耐えました。辛くて辛くて、死んでしまいたいと思いました。<br>首を絞められていると、このまま死んでしまえたらいいのになーとおもいました。なんかどうでもよくなりました。彼は笑いながら、そんな死ぬフリいらんけん。と言っていました。なら殺せよと思いました。私は笑いました。でも涙がでました。<br><br>ある日限界がきました。<br><br>お酒やめられないなら部活終わるまで距離置こう。<br><br>耐えられなくなって私は遂に彼に言いました。私は無理でした、彼は私のためにお酒を捨てられないんだと分かりました。それを悟ったとき、虚しい気持ちでした。しんじたかったなー。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kitareal/entry-11327127325.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 01:59:00 +0900</pubDate>
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