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<title>竹田勉士</title>
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<title>ガンプラ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250831/12/kitarou2104/04/2f/j/o0810108015662507279.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250831/12/kitarou2104/04/2f/j/o0810108015662507279.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><br>久しぶりにガンプラ作った。結構いい感じ🐷✨
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<pubDate>Sun, 31 Aug 2025 12:21:07 +0900</pubDate>
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<title>職業訓練指導員免状</title>
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<![CDATA[ <p>僕は、精神疾患あるけど、一応は職業訓練指導員免許証を持っています。</p><p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/02/1a/j/o0810108015646858668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/02/1a/j/o0810108015646858668.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/65/92/j/o0810108015646858671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/65/92/j/o0810108015646858671.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/ea/51/j/o0810108015646858673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250806/00/kitarou2104/ea/51/j/o0810108015646858673.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><br><p></p>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 00:02:24 +0900</pubDate>
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<title>まさに夏本番</title>
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<![CDATA[ 今日は特に暑かった。セミの鳴き声が更にその暑さを倍増させていた。誰かが言った。巷ではセミの一生はたかだか一週間程度だといわれているが、実際のところその他大勢の虫と何ら変わりなく一か月ほど生きているらしいと…<br><br>人生なんて儚い。だからこそ、命の尊さを実感することができる。ありきたりな言葉だが、セミの一生からそんなことを考える。虫の一生はセミだけに限らず短い。人間が考える生き物であることは周知されたる事実だが、それにしたって考えすぎな感じもしなくもない。もしも虫に考えるという行動をとる癖があったのなら、あっという間に人生終わってしまう。そう考えれば、人間の考えるという行動は、何たる贅沢な行為だと気づかされるだろう。<br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 23:52:45 +0900</pubDate>
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<title>今は夏だが冬の物語</title>
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<![CDATA[ <p></p><p dir="ltr"><span>時は冬、僕は掃除機のプラグを右手でコンセントに 差し込みながら考え込む。 外は、土砂降りの雨 、 家 の内は暖房が効きすぎる程の高温状態。それでい て、僕の左手にはなけなしの小遣いで買ったアイス クリームがある。</span></p><br><p dir="ltr"><span>「矛盾だ」僕は、あたかも人生のどん底から這い上が ってこい、それがお前の使命だと、 今しがた閻魔大 王から言われたばかりの様な憂いを含む表情をして アイスクリームをひと舐めし、そうつぶやく。 別に ひんやりとしたアイスクリームを冬の寒い時期に、 暖房全開の部屋で食していることが､矛盾だと言い たい訳では無いのだが….. この世は、矛盾だらけ、矛 盾がない世の中など、 皆無なのだ。 だから、 矛盾と 言う言葉自体矛盾なのだと、 まるで悟り切ってしま った表情で、アイスクリームを食べ終わった左手で 掃除機のプラグをコンセントから、 抜き取る。 トラ ッキング現象防止の為、若干値の張ったプラグか ら、わずかながらの電気が火花を散らす。 「これ が、僕の絶望であるなら、 絶望の先、 そのまた絶望 の彼方、つまりはこの世に存在する絶望のさらに絶 望、誰もが経験した事の無い絶望感を抱きたい」僕 は、僅かながら自暴自棄の感を含めて言葉を発し た。 誰しも人は生まれて死ぬまで、幸せと不幸せ は、プラスマイナスゼロであると言う。 もしそれが 本当なら、 何故人は幸せを求め、 彷徨い続けるので あろう.….考えながら、僕は掃除機のプラグを握りし め、いつの間にやら爆睡していたようだ。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitarou2104/entry-12921107308.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 23:45:47 +0900</pubDate>
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<title>なんだかんだ考える</title>
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<![CDATA[ <p></p><p dir="ltr"><span>僕は、根っから明るい性格な訳ではないけど、いつも暗い顔で過ごしていると、悪運を呼び寄せそうやし、あいつは暗いやつとレッテル貼りをされてしまうから、その場が楽しくなくても自らピエロを演じ、その場の空気を盛り上げるまでもいかなくても、極力暗くならないように心がけてはいるんだが、そうしたい行為を見破るやつはどうしたって出てくる。だけど、その偽りの姿を見破るやつは数少ないのも事実だし、そういう人達と仲良くなりたいという感情もないことはない🐷ぶぅ</span></p><p dir="ltr"><span>いつしか、そのような僕の行為を見破るやつが現れたなら、文句なしに友として迎え入れたい、そんな考えを持って他人との距離を一定に保ちながらも、一方で戯ける仕草で笑かそうとするのは、些か大変な作業ではあると認識しているのだ。</span></p><p dir="ltr"><span>然るに、もしそんな輩が目の前にひょっこり現れたなら、どうしようもなく挙動不審になってしまい、どう対処して良いものか、分からないなんてことにもなりかねない。それでは、つまらんから、そのピエロ行為を見破られたくない、然るに一方では見破られたい、そういう相反する考えが僕を苦しめるのだ。</span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitarou2104/entry-12921107143.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 23:44:20 +0900</pubDate>
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<title>とある昼下がり</title>
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<![CDATA[ <p></p><p dir="ltr"><span>とある会社の喫煙所、 僕を含め同僚3人と会話をし ていると、同僚Bが今まで話題にしていた昨日のテ</span></p><p dir="ltr"><span>レビの話から一転し、 僕に聞いた。</span></p><p dir="ltr"><span>「昨日の面接どうだった?」</span></p><p dir="ltr"><span>僕は、昨日、中小企業の面接を受けていた。 その話 を聞きたかったのだろう。 同じく同僚Aも耳をそば だてて聞く体勢に入っている。 僕は答えた。</span></p><p dir="ltr"><span>「まあまあ出来たかな」</span></p><p dir="ltr"><span>すると同僚Aは、間髪入れずに質問を投げかけてき た。</span></p><p dir="ltr"><span>「2次審査は、 あるの?」</span></p><p dir="ltr"><span>僕の口から咄嗟に出た答えは</span></p><p dir="ltr"><span>「水着審査!」</span></p><p dir="ltr"><span>同僚AとBは、笑いを堪え、 しまいには同僚Aの口か ら煙草の煙をゴホゴホむせ込みながら大爆笑。喫煙所は、笑いに包まれた。 水着審査…. そんなものあるはずもない(笑)</span></p><br><p dir="ltr"><span>時間変わって、 昼下がり社員食堂で定食を食べなが ら、今度はその時の喫煙所の話をするボク。 同僚C とDにその時の話をすると、</span></p><p dir="ltr"><span>「ツボに入ったー」 と言って豚鼻を鳴らす、 同僚D。 僕は、間髪入れず に</span></p><p dir="ltr"><span>｢出てこーい!!」 と言う。 同僚Cは、 「その壺ではなーい!!」 とツッコミを入れ、 大笑いする。</span></p><p dir="ltr"><span>壺ではなく、笑いのツボね (笑)</span></p><br><p dir="ltr"><span>時間変わって、帰宅時間。</span></p><p dir="ltr"><span>僕は、今日1日の事を思い出し、 悦に入って帰宅の 準備に入っている。 帰宅しようとする同僚EとFが、</span></p><p dir="ltr"><span>「お疲れ様ー!」</span></p><p dir="ltr"><span>とボクに声をかける。 僕は間髪入れずに 「疲れてませんけどね~!!」</span></p><p dir="ltr"><span>と言って帰路につく。 残った同僚EとF</span></p><p dir="ltr"><span>「嫌なやつー (笑)」</span></p><p dir="ltr"><span>と言って大爆笑。</span></p><p dir="ltr"><span>と言う風にボクの会社での一日は、終わるのであっ</span></p><p dir="ltr"><span>た。</span></p><br><p dir="ltr"><span>おしまい。</span></p><p></p>
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 23:41:17 +0900</pubDate>
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<title>吾輩は猫かもしれないぶぅ</title>
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<![CDATA[ <p><span>吾輩は猫であるが、名乗る程のものでは無くて、いずれ事を成す時の化身のような存在であるが故に、吾輩の名をめっきり呼ばなくなったのはご主人様以外の者達にも言えることでありますから、それが如何に傲慢さと偏屈さを持ち合わせた存在のように感じさせることでありましょう。ですが、安心する要素としては余りにも軽薄さが滲み出ておりますので、それ以降それらがそれ以外で遺憾無く発揮される場所というのは、何処の場所をとってもござりませんとしか言いようがないのもまた事実なのでしょう。吾輩が猫という言葉の持つ意味がまるで皆無であるかのように、またそれも別の意味で歴然とした事実なのでございます。されど猫、言わずと知れた存在に辟易されるも無理はないでしょうか、ご無理をなさいませんよう願うばかりでございます😣</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitarou2104/entry-12921105292.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 23:27:44 +0900</pubDate>
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<title>頭の善し悪し</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0.0pt;margin-bottom:0.0pt;"><span style="font-size: 16pt; font-family: &quot;Google Sans&quot;; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">頭の善し悪しを判断する基準として、よくIQなるものを耳にするが、果たして本当にIQだけで頭の良いことの証明になるのであろうかと、筆者は考える。本当にずば抜けて頭の良い人ならば、IQの枠組からも逸脱するような脳みその持ち主なのではないだろうかと考察するのである。</span></p><p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0.0pt;margin-bottom:0.0pt;"><span style="font-size: 16pt; font-family: &quot;Google Sans&quot;; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">例えば、頭の良い定義を仮にIQが高いとするならば、それはIQというもの自体を作り出した者のなかでの物差しであり、その範疇を越えられないと思うのである。偏差値＝頭の良いではないことは世間に浸透しつつある事実のように感じるが、その代用品としてただ単にIQなるものが台頭してきているに過ぎない</span></p><p dir="ltr" style="line-height:1.38;margin-top:0.0pt;margin-bottom:0.0pt;"><span style="font-size: 16pt; font-family: &quot;Google Sans&quot;; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">と考えずもにはいられない。極論を言えば、人間ごときが作り出したIQという枠で、全知全能の神のIQなどを測るなど言語道断なわけで、神の頭の善し悪しをも測れるもの、それが真の頭の良さではあるまいかという見解に達したのである🐷🚬🍮</span></p>
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<pubDate>Sun, 03 Dec 2023 22:17:47 +0900</pubDate>
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<title>ブーメラン</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16pt; font-family: &quot;Google Sans&quot;; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">ボクの言葉は、空回りして誰にも届かずにブーメランとなりて髑髏の山を築く。蛇足も何もかも込み込みで全てを凌駕するが如く吐きし言葉も、今じゃもう意味を持たない。いずれ魂の権化となりて時を映すであろう🐷📓✍️畜生如きがペンを握り、書き示す暗示録🐷ぶぅ</span>
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<pubDate>Sun, 03 Dec 2023 22:16:40 +0900</pubDate>
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<title>前世</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16pt; font-family: &quot;Google Sans&quot;; color: rgb(0, 0, 0); background-color: transparent; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; vertical-align: baseline; white-space: pre-wrap;">誰かが言ってた。前世で嫌いに思っていた性格の人に、今世ではなるんだとよ。だから、今の人生は前世で嫌ってた人物に近いそうな。それが勉強ということらしい。人生は全て勉強なんだそうな。そう考えると人生における成功も意味を持たない気がするよね。</span>
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<link>https://ameblo.jp/kitarou2104/entry-12831143564.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2023 22:15:47 +0900</pubDate>
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