<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kitkat1987</title>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kitkat1987/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ショック</title>
<description>
<![CDATA[ 「もういいから。」<br>この言葉が一番嫌い。<br>そんなこと言う人だと思わなかった。<br>「こっちは頭さげて100億も稼いできてんだよ。冗談でもそんなこと言う奴最低だよ。あれからずっともやもやしてる。この気持ちどうしてくれるわけ？付き合っててもずっとこの気持ちは埋まらないよ。もう予算達成する気になんてならない、お前が稼いで来いよ」<br><br>もーひどい。最低。<br>なんて八つ当たり。<br>ずっと、とか、どうしてくれるの、なんてそんなこと知らないよ。<br>額は違えど頭下げて必死こいて稼いでるのなんて一緒だよ。<br><br>うちの会社を業者呼ばわりするし上司をそんな奴呼ばわりするし。<br><br>結局いいことゆってあたしの仕事なんて理解してないんだ。これっぽっちも。<br>そんな風に言われるあたしの気持ち考えたことあるの？<br>ひどいよ。ばかみたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10666121768.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 14:05:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>巡り合わせ</title>
<description>
<![CDATA[ 不思議なもので私は憧れだった広告の仕事に就いています。<br>広告で人を幸せにしたりするなんてほんとは嘘っぱちだと思ってた。<br>そんなことできないと、広告に憧れを抱きながらほんとはそう思ってた。<br>だけどそれは違う。<br>情報は孤独や涙を、希望にすることができる。<br>私がかつてそれを体験したように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10531488335.html</link>
<pubDate>Mon, 10 May 2010 23:10:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理詰め</title>
<description>
<![CDATA[ 何がわからないのか、何が辛いのかわからないのが一番辛い。<br>目的を見失わないこと。これがいちばんの目標なんだけど、目的が何なのかわからない。<br>どうなりたいのか。<br>今日先輩に言われた。<br>「営業としてお金を持ってこなきゃいけないことが目的だとしたらあとはどうしたらいいのか自ずとわかってくるよ」<br>お金を持ってくること、売ること。<br>売ってどうしたいのか。採用活動を成功させたいのはなぜか。<br>企業にありがとうと言われたい。<br>学生にもっと考えてもらいたい。<br>どうしたらこのふたつは共存するのか。<br>私はそのために何ができるのか。<br>情報を売ることは学生にとって役に立つことなのか。<br>情報がありすぎて、動かない学生。<br>情報を提供することで、知ってもらえる企業。<br>その間に立つ私にできること。<br>まずしなければいけないことは何か。<br>最終目標は、企業も学生もハッピーになること。そのために売る。<br>売るために必要なのは、知識。<br>知識をつけるためには勉強。勉強するために必要なのは時間。<br>時間をつくるためには、効率。<br>効率のためには、仕事をこなすこと。<br>仕事をこなすためには、優先順位をつけてこなすこと。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10513778504.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 00:50:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先輩の言葉</title>
<description>
<![CDATA[ 1位になりたいと思わなきゃ1位にはなれない。<br>逃げない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10503725129.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 00:45:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先輩の言葉。</title>
<description>
<![CDATA[ 私の一番尊敬する先輩から言われた。<br>「仕事が辛くても先輩や同期には楽しい楽しいって言いな。そしたら本当にそうなってくるから。ほんとーに辛くなったときだけ、辛いって言いな。」<br>全国3位の売り上げを誇る大好きな大好きな先輩。<br>もう一緒にいられないけど、ずっと一緒にいたかったけど、あたしもこれから頑張ります。<br>いつか飲みに行きましょう。その時はおごりますから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10496588759.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 00:28:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誰かを大切にすること。</title>
<description>
<![CDATA[ 私は彼とやはり価値観や感じ方が違う。<br>誰かを大切にするということに対して。<br>「俺はこんなに大切にしてるのにどうしてそれに応えてくれないの。」<br>そう言われた。<br><br>私はやっぱり男女関係に対しての意識が希薄というか、壁をあまり作りたくない。<br>だけど、彼は違う。<br>お昼に会うのはいやで、夜会うのは心配。<br>わかるけど。けど。<br><br>誰かを大切に想うというのは自分のしたいと思うことを我慢しなきゃいけなかったり曲げなきゃいけないのかな。<br><br>嫌だってことはしない。これは人間関係において基本的なことだけど。<br><br>だけど彼は長々怒ったりしないし私がもやもやしてたりするのをちゃんと察してくれる。<br>とても愛情深い人だ。<br>彼を失いたくはない。<br>だけど自由でいたくもある。<br>どうしてこのふたつは同居しないんだろう。<br><br>だけど彼の考え方は大人だし、私をちゃんと正しい方に導いてくれる。<br>きっぱりしていてぶれてない。<br><br>「疲れていたりマイナスなこと言うとまわりに悪影響だしプラスなことだけ言ってるとうまくいくよ。そうしてたら大変なときは誰かが助けてくれるから。」<br>少しずつがんばろう。<br>ため息ついたら100円貯金しよう。<br>そういって私を励ましてくれて立て直してくれる素敵な人。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10483815434.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 03:07:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しあわせ。</title>
<description>
<![CDATA[ 日曜日の午後。<br>お昼に起きて、短いセックスをして、近所のうなぎ屋でおいしいほくほくしたうなぎを食べた。<br>彼はコーラを飲んだ。<br><br>そのあと、手をつないで歩いて西友に行った。<br>キッチンに置くラックを買いたかった。<br>途中地面のタイルに描かれている熊手の絵を見て笑ったりした。<br><br>日が射してきて「こういうのを幸せに感じられるのはいいね。」と彼は目を細めてほんとうに幸せそうに言った。<br><br>その後疲れているらしい彼はマッサージがしたいと言った。<br>「ケーキ食べたいんでしょう？」<br>まるで小さい子に話しかけるように私に言い、うなづく私をエクセルシオールに置いて彼はマッサージに出かけていった。<br><br>しあわせなんてそこら中におちてる、みたいな歌がミスチルにあった気がするけどほんとうにそうだと思う。<br>お母さんは私の恋愛や私の彼をとやかく言うけれど、これからどうなるかなんて知らない。<br>ただ今この瞬間を彼と過ごせてしあわせだ。<br>その瞬間を積み重ねていけばいいと思う。<br><br>この日曜日の午後に彼と一緒にいたい。<br>そして明日が来るのが疎ましい。<br>しあわせっていうのはそんな日常。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10464419595.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 15:01:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わかんない</title>
<description>
<![CDATA[ 付き合ってもうすぐ1ヶ月。<br>初めてこないだ喧嘩した。<br>原因はあたしが彼に対して気を使えなかったから。<br>「今は誰といる時間なの？俺だって頑張って時間割いてるのに。飲み会だって開くなって言ってるのにどうしてその裏がわからないの？わかってくれないならもういいよ。」<br>すごく悲しかったし恥ずかしかった。<br>彼なら何でも許容してくれるだろうという甘えと私は彼に対して何をしてあげられただろうってこと考えたら怖くなった。<br><br>自分の傲慢さが恥ずかしかった。<br><br>彼はすぐ許してくれたけど私はずっともやもやしてる。<br>私は誰かと付き合う資格なんてあるのかな。<br>誰かを大事にすることなんて果たしてできるのかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10453720176.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 14:43:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後の</title>
<description>
<![CDATA[ 学生生活。<br>4年間通ったｷｬﾝﾊﾟｽ｡<br><br>この4年間でたくさんのひとと出会い、たくさんのひとと別れた。<br><br>あたしが18歳だったあの日から4年間。<br><br>あたしが泣くほど入りたかった大学。<br><br>あの日からあたしは成長したかな。<br>今でも迷ってばかりで誰かを傷つけてばかりで、転んですり傷つくって、本気で笑える友達に、そして大好きな彼に出会ったｷｬﾝﾊﾟｽ｡<br><br>あたしは社会に出ていつか日本を少しだけ変えてみせる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitkat1987/entry-10442973663.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 03:45:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
