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<title>KEIスポーツアカデミー</title>
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<description>身体能力、メンタル向上を目的としたスポーツ選手、指導者の育成脳の使い方、コーチングの学び</description>
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<title>脳の使い方を変えよう</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>新しい脳の使い方で、新しい自分になろう</p><br><p>本は非常に使えるアイテム</p><br><p>入手して使役しよう</p><br><br><p>Today's word</p><p>引用開始</p><br><p>セルフトークがセルフイメージをつくります。</p><br><p>セルフトークの大半は、ネガティブな内容です</p><p>なぜネガティブセルフトークになるかといえば、人間はたいがいネガティブなことしか記憶に強く残らないからです。</p><br><p>効果的なセルフトークをすれば、新しいセルフイメージがどんどんつくられることになります。</p><p>その結果、コンフォートゾーンが変わります。</p><br><p>高いパフォーマンスはコンフォートゾーンにいるときに生まれます。</p><br><p>実は、抽象度の高いゴールは、どうあがいてもリアリティが生まれてきません。</p><p>だからこそ、そのためにアファメーションの技術が必要になるといっても過言ではありません。</p><br><p>ゴールはステイタスクオの外側に、あるいは従来のコンフォートゾーンの外側に設定しなくてはいけません。</p><br><p>エネルギーと創造性を生みだすには、より高いゴールを設定することが鍵になります。</p><br><p>ゴールが理想的な現状である場合、それを追求するあなたは現状を徹底的に肯定することになり、自我はますます変わらなくなってしまいます。</p><br><br><p>引用終了</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32171725" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">新・夢が勝手にかなう手帳 (4月スタート・2014年度版)/サイゾー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SybR3iq%252BL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,592</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><p>☆メンタルセミナー、セルフコーチングセミナーを開催するとゴール設定の部分に対して多くの疑問質問が出てきます。</p><p>参加者の皆さんは「へ・・・(´・ω・`)？」って感じです。</p><p>それはそうですよね。</p><p>これまで言われ続けてきた古い概念のゴール設定ともアファメーションとも全然違うので愕然とします。</p><br><br><p>「これで万事オッケー！」は危険</p><br><p>だから、疑問だらけでも突き進めば良いけど</p><br><p>目先の結果ばかりに向かうと眼球に映ったものしか見えなくなる</p><br><p>観るべきものが観えなくなる</p><br><p>顕教、密教、両方から学ぶと良い！</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 18:06:19 +0900</pubDate>
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<title>トッププロのマインドを取り入れる</title>
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<![CDATA[ <p>現在世界ランキング一位のノバク・ジョコビッチ</p><br><br><p>食事の本が出版されています。</p><br><p>自分のゴールと、自分の身体と、すべてのものとの関係性について学べる一冊</p><br><br><br><p>引用開始</p><p>P１２１</p><br><p><strong>体に明確な指示を与えよう―食事に関する私のルール２</strong></p><br><p>続いて私の二番目のルールが出てくる。</p><p>ルールその２「体に明確な指示を与えよう」</p><p>私は、与えた食事と肉体がどのようにつながってほしいと考えているのか？</p><p>私たちの肉体は、食物をおもに２つの目的で使う。</p><p>１つ目は足を動かし続ける、心臓の鼓動を続けさせる、ラケットを降るといった活動のエネルギー源としてだ。炭水化物が私たちの日常活動におけるおもなエネルギー源である。</p><br><p>２つ目は、治癒と回復だ。長い練習であれ、オフィスにおける長時間労働であれ、１日にもたらされたダメージの修復だ。私たちの肉体は筋肉の修復、新しい血液細胞の組成、ホルモンの再分泌などの際にタンパク質(およびその他の栄養素)を活用する。</p><br><p>その際、従業員を動かすときと同じように、肉体に対しても優先事項の一覧を与える必要がある。「まず、これをやってくれ。それから、次にやってほしいのはこれだ」というものだ。</p><br><p>中断</p><br><p>P１２３</p><br><p><strong>前向きであれ―食事に関する私のルール―３</strong></p><br><p>ここでルールその３だ。「前向きであれ」</p><p>食事中に私が決してテレビを観ない理由の一つがそこにある。テレビに前向きな話などほとんど出てこないではないか。</p><p>私は何を食べるかだけでなく、同時に食べ物をどう扱うかによって、それが明るいエネルギーも暗いエネルギーも運ぶことがあると信じている。</p><br><br><p>引用終了</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160617/14/kitkit55/44/2b/j/o0541022213674943659.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160617/14/kitkit55/44/2b/j/t02200090_0541022213674943659.jpg"></a><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 13:50:43 +0900</pubDate>
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<title>身体の使い方について</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p>私は、元ソフトテニスの実業団選手で元銀行員でもあります。</p><br><br><p>現在は、硬式テニスを中心に</p><p>メンタル戦術セミナー、ストレッチ指導、ケア方法の指導等スポーツ全般に活動しています。</p><br><br><p>私が現役の時代は、</p><p>水は飲むな、負荷をかけろ、というスポ根時代でした。</p><br><p>実際に才能に恵まれながらケガで引退した選手も多くいました。</p><br><p>そんな苦い苦い経験も最先端の理論でという、現在の指導につながっています。</p><br><p>それでも、スポーツをするということは、ケガをすることとセットであることも事実です。</p><br><p>その上で、リスクを減らし、練習や試合以外の時間も伸びやかな日常生活を送れるように研究しています。</p><br><br><p>参考図書</p><br><br><p>引用開始</p><br><p>P５４</p><p><strong>変動成分の多い身体だからこそ、「いい立ち方」ができる</strong></p><br><p>さて、脳のプログラムを変える手がかりの一つは身体のこりを少なくすることですが、もう一つは、センターを形成することです。</p><p>まず、身体中がこりで固まった極端な姿として、ブロンズ像が立っている状態を想像してみてください。</p><p>両足で囲まれた基底面の範囲に重心落下点―そのブロンズ像の重心と地球の中心を結んだ重心線が底面と交わる点―が含まれている限りは立っていられるでしょう。楽といえば楽な身体です。</p><br><p>こうゆう身体では、脳が身体を制御する機能も楽をしているので、脳のプログラムも単純です。</p><p>逆に身体のこりが少ない、ゆるんだ身体というのは、１ミリや２ミリの重心落下の違いをいちいち気にする身体、ということになります。</p><br><p>人間の身体には、約２００の骨と約５００の筋肉があって、縦方向にいくつも重なっています。</p><p>しかもそれぞれ別の形をしながら、面と面が水平面状にきっちりとは重ならないようにできています。</p><p>動きやすいように、関節面などはつるつるすべりやすくできているわけです。</p><br><p>身体がゆるんでいると、それらのパーツがかっちり固まってしまわず、ずるずる動いているため、変動成分が多くなります。重心線は、全身のそれぞれのぱーつの重心線を合成した線ですから、変動成分が多ければ、それらのすべてのベクトルを積算するという複雑な計算が必要になります。マイケル・ジョーダンやイチローの脳では、常にこの複雑な演算処理が無意識に行われていると考えられます。</p><br><p>ゆるんだ身体で、全身のパーツのベクトルを合成し、演算処理をしてできあがる１本のベクトルは、自ずと重心線と重なります。その重心線に沿って潜在意識下で作られた１本のラインがセンターなのです。</p><br><p>人間が直立しているということは、重心線と背骨に沿った体幹とが平行になることが必要です。</p><p>体幹の軸が重心に沿ったライン状の意識と重なるのが、人間が立っているという状態です。</p><br><br><p>引用終了</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32147662" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">身体づかいの常識革命!/高岡 英夫<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513YN5H7TKL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,404</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitkit55/entry-12171579685.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 13:13:33 +0900</pubDate>
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<title>アファメーション4</title>
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<![CDATA[ 経済的な困難に遭遇しても、<br>自由な生活を送れるようにするために<br><br><br><br>私は、資本主義や貨幣経済を<font color="#2c6ece">一つ上の抽象度</font><font color="#000000">で観察しているので、その仕組みに</font><font color="#2c6ece">自在に介入</font><font color="#000000">できる。だから、いつでも必要なだけのお金を簡単に手に入れることができる。経済的</font><font color="#2c6ece">完全に自由な生活</font><font color="#000000">を送れるので</font><font color="#2c6ece">心が晴れ晴れ</font><font color="#000000">としている。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitkit55/entry-12094184397.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 23:47:06 +0900</pubDate>
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<title>アファメーション3</title>
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<![CDATA[ 自分の現状に焦りを感じても、<br>最高のゴールを達成するために<br><br><br><br><br>私は、時間が<font color="#2c6ece">未来から現在、現在から過去へ</font><font color="#000000">と流れていることを知っている。過去は現在の結果であり、現在は未来の結果である、現在は未来の結果である。</font><br><font color="#2c6ece">ゴールを達成</font><font color="#000000">した最高に幸福な未来の結果である現在の自分もまた、このうえなく</font><font color="#2c6ece">幸福</font><font color="#000000">であり、人生のすべて</font><font color="#000000">が</font><font color="#2c6ece">喜びに満たされている。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kitkit55/entry-12093417676.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 22:21:59 +0900</pubDate>
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<title>ほんとうに頭がよくなる「速読脳」のつくり方</title>
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<![CDATA[ <p>スポーツが上手になりたい！</p><br><p>でも、私って、昔からこうゆう人だから、、、</p><br><p>の「こうゆう人」ってどこからきたのでしょう？</p><br><p>親、先生、自分？　一体誰が決めたのでしょう？</p><br><p>何を採用するかで、全然違うパフォーマンスを発揮できるとしたら試してみる価値あると思います。</p><br><br><br><br><p>自我とは、自分が重要だと思っているものランキングです。</p><br><p>重要だと思っているランキングは刻一刻と絶え間なく変化しています。</p><br><p>固定されているものではありません。</p><br><br><p>固定されていないと気が付いた方から劇的にレベルアップされています。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>ほんとうに頭が良くなる速読脳のつくり方<br><br>p103<br><br>では、無意識の中の情報を、意識に上げるにはどうすればいいのでしょうか。<br>それは「これは大切だ」と意識すればいいのです。<br><br>p134<br><br>「知識」とはデータとデータを意味づけしてつなげる力。つまり認識力です。</p><p><br>知識量とは持っているデータ量の多さだけでなく、データ同士を関連づける能力によって左右されるのです。<br>同じデータを持っていても、関連づける力がなければ知識たり得ないのです。<br></p><br><br><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32147477" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ほんとうに頭がよくなる「速読脳」のつくり方 (PHP文庫)/苫米地 英人<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51q%252B2bCkCrL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥596 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 16:18:30 +0900</pubDate>
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<title>アファメーション2</title>
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<![CDATA[ 他人の非難や誹謗中傷に対して、<br>IQを維持し、<br>高いエフィカシーを維持するために<br><br><br>私の評価は、自分の<font color="#2c6ece">真実のゴー</font><font color="#000000">のために、ふさわしい自分であるかどうかという一点にかかっている。私の真実のゴールを知る者は</font><font color="#2c6ece">私一人</font><font color="#000000">であり、したがって私を</font><font color="#2c6ece">正しく評価</font><font color="#000000">できるのは自分自身だけである。</font><br><font color="#000000">他者の評価から</font><font color="#2c6ece">完全に自由</font><font color="#000000">であるために、私の心は</font><font color="#2c6ece">いつも穏やか</font><font color="#000000">だ。</font>
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<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 08:16:21 +0900</pubDate>
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<title>アファメーション１</title>
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<![CDATA[ たとえ失敗したとしても、<br>人生に失敗はないと知るために<br><br><br><br><font color="#2c6ece">私は、いつでも</font><font color="#000000">その時点における</font><font color="#2c6ece">ベストな選択</font><font color="#000000">ができる。</font><font color="#000000">その結果、現在の自分は</font><font color="#2c6ece">いつもベストな状態</font><font color="#000000">におかれているので、私は、</font><font color="#2c6ece">満足感</font><font color="#000000">と</font><font color="#2c6ece">達成感</font><font color="#000000">に満たされている。</font><br>
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 00:40:35 +0900</pubDate>
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<title>初投稿</title>
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<![CDATA[ <br>2015 、11、 4 、22#47<br><br>ブログ始めます。<br><br>キリリと涼しく、秋晴れの日<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitkit55/entry-12091952080.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 22:43:36 +0900</pubDate>
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