<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kitoxriya 耕す日記</title>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kitoxriya/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>～熊野に生きる喜びと誇り～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遊楽校</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130827/22/kitoxriya/a8/f1/j/o0480064012663907169.jpg"><img style="FLOAT: right; CLEAR: both" border="0" alt="kitoxriya 耕す日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130827/22/kitoxriya/a8/f1/j/t02200293_0480064012663907169.jpg"></a><br>今年の遊楽校が終わって１か月が経った。</p><p>毎年、くたくたになるのだが、今年は体こそエネルギーを消耗して</p><p>疲れ切っていたが、初めて、来年が楽しみと思えた。</p><p>今年の１月に大病をして、生死をさまよったことで、</p><p>いらない気負いがなくなったように思う。</p><p>それと、遊楽校の意図がだんだんと理解できつつあり、</p><p>自分の理解を、こども達に還元していく作業が楽しく思えた。</p><p>どう伝えるといいのか？</p><p>これまで、こども達に自由な発想を！自分達で考えさせる。</p><p>と言う言葉にしばられていた。</p><p>何も口だししてはいけないと思っていたが、そうではなかった。</p><p>子供達も、知らないわからないままでは何も生み出すことが出来ないのではないか？</p><p>自由な発想意見をうみ出すためのきっかけであったり、知識を与えたうえで、</p><p>どう判断し、どう表現するかは自由なのだと思う。</p><p>トーテンポールの制作は、特にそうなのではないかとおもった。</p><p>トーテンポールとは、なんなのか？なぜ遊楽校ではこれを制作するのか？</p><p>ペンキの塗りかたは？筆の使いかたは？まるい木を伸ばして考えると</p><p>一枚のおおきな紙と同じだよ。</p><p>この木は何年生きてきたのかな？年輪を数えるとわかるよ。</p><p>みんなのシンボルツリーになるために命をくれたんだよ。</p><p>この木に息を吹き返そう！みんなの思いをひとつにして、魂をこめて描いて</p><p>トーテンポールという違う姿に生まれ変わったこの木を</p><p>ヤッホーの杜の入り口にみんなでたてよう！</p><p>みんなでクヌギの木を植えて、昆虫が集まり水をうむヤッホーの杜の入り口のシンボルとなるんだよ。</p><p>水がなければ、人も動物も植物もこの地球上のすべてが命を失う。</p><p>水は命</p><p>その命を守るには、それぞれの心を重ねて支え合っていかなければならない。</p><p>火はこころ</p><p>火は木一本では燃えない、何本も何本も、ちゃんと酸素が入るスペースを</p><p>作りながら重ねると、大きな大きな火となり完全に燃え尽きる。</p><p>それぞれ支えあうが、べったりくっついていてはダメなのだ。</p><p>風通しよく、バランスよく、いい距離間が大切なのだ。でもちゃんと支え合ってる。</p><br><p>水はいのち・火はこころ・熊野にいきる喜びとほこり</p><br><p>この壮大なテーマに向き合って生きていこうと決心した。</p><p>そのために、ここに生まれ、ここに帰り</p><p>東京行きがなくなり、あの世逝きもなくなり、今こうしているのではないか・・・</p><br><p>知りたい気持ちと伝えたい気持ち・・どちらにもワクワクしている・・</p><br><p>そんな生き方もいいんじゃないか(笑)</p><p>そんな気がしている。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11601142311.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 21:16:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精進</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人の気持ちって、</p><p>いとも簡単に変わっていくもんなんだなあ・・・</p><br><p>この人だけは・・なんてのも</p><p>こちらの勝手な思い込みなのかも・・・</p><br><p>正直に自分をさらけだしてこそ</p><p>わかり合えるのかと思ってた。</p><p>けど、それは相手もさらけだしてのこと。</p><p>どちらかが一方通行なら</p><p>いっそ、本音なんて言わないほうが</p><p>なにごともなく、日々淡々と過ごせるのかもしれない。</p><p>傷つくことも傷つけることもない。</p><p>それを、幸せというのかもしれないな。</p><br><br><p>最近、父と以前のように晩酌をするようになった。</p><p>父はなにもなかったように変わらない。</p><p>変わってしまっていたのは私だった。</p><p>孤独と不安にささくれだって・・・</p><p>血縁・・だからこそ</p><p>リセットできるのかな・・・</p><p>それがないと、無理なのかな・・・</p><p>だとしたら、寂しいものだな・・</p><p>ダメな自分を自分ひとりで受け止めないといけないもんなあ</p><br><p>それを、精進というのか・・・・・・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11392725619.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 21:33:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メメント・モリ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「しおれ、悲しみ、滅入り、不安を抱え、</p><p>苦しみにさいなまれ、ゆらぎ、くじけ、うなだれ、</p><p>よろめき、めげ、涙し、孤独に締め付けられ、</p><p>心置き忘れ、打ちひしがれ、うろたえ、落ちこみ、</p><p>夢失い、望みを絶ち、</p><p>・・・・・・あとは生きることしか残されてないほど、</p><p>ありとあらゆる人間の弱さを吐き出すがいい。」</p><br><p>おもいっきり吐き出してしまった自分の醜さを、受け入れられずにいる。</p><br><br><p>先日、頂いた「書」には</p><br><p>「喜怒哀楽越　克己」とあった。</p><br><p>己に克つ・・・・頑張れ！私。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11367190477.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 22:47:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>道</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は「杖道」の初稽古だった。</p><p>念願の道場通い。前日から嬉しくて嬉しくて・・・</p><br><p>昔から、道のつく世界に憧れていた。</p><p>茶道でも華道でも、剣道でも。</p><p>ただ、どう考えても　お茶やお花の世界を勝手に想像して</p><p>「道」以外の部分がなんだか</p><p>めんどくさそう・・・とか思ってしまう。</p><br><p>やるなら武道と決めていた。</p><p>剣道をやっている友人の話を聞いていて</p><p>いつも羨ましかった。</p><p>絶対的な師匠がいて、４０歳を過ぎた今でも熱心に稽古に打ち込んでいる。</p><p>思想や、目指す方向は同じでも</p><p>この人には敵わないなぁと思うのは、その道をずっと追い求めるということを</p><p>続けてるからだ。</p><p>ゆるぎない何かが備わっていて、強い人だなぁと思う。</p><p>私もそんな風になれたらなぁと、いつも思っていた。</p><br><p>で、この度、４３歳を迎え、人生のどん底か・・なんやねん私の人生と</p><p>笑うしかないほど苦しかった時を超え</p><p>自分を新たに構築すべく</p><p>「道」の世界へ足を踏み入れた。</p><p>そのつもりはなかったが、なぜか「杖道」になった。</p><p>その流れに従うことにした。</p><br><p>道場は神木にある。</p><p>初めてその地に連れていってもらった時に、</p><p>目の前に迫ってくる山並みに、何故か胸がいっぱいになった。</p><p>そこで生まれて育ったという友人に、ずるい！！</p><p>私がここで生まれたかった！と思った。</p><p>その地にある道場に通うというだけで嬉しかった。</p><p>先生は、お会いしてというか、おかしな言い方かもしれないが、</p><p>お会いする前から好きだった。</p><br><p>その、初稽古が今日だったのだ。</p><p>道場に行く前に</p><p>原地神社に参拝して</p><p>気持ちを静めた。</p><p>調子乗りなので、このウキウキのまま行ってはならぬ・・・と</p><p>思いまして。</p><br><p>今日は、私しかいなくてマンツーマンで、１時間半の稽古。</p><p>夢中だったのであっという間に時間が過ぎた。</p><p>身体の中心に剣を構えられた先生と相対した時に、</p><p>ふっと、違う世界に引き込まれた気がした。</p><p>ココロの中で、</p><p>わぁ～っと歓喜の声が上がっていた。不謹慎かな。</p><br><br><p>先生は、道場に足を踏み入れた私に、</p><p>「あんた、道というものを思うのならこれやの。」</p><p>と、壁を指差した。</p><br><p>「求めずして剣道上手くなる道理なし。」</p><br><p>はい。</p><p>ただ、そこに通うことに満足せず</p><p>精進します。</p><br><p>先生、</p><p>どんくさい私に丁寧にご指導くださって、ありがとうございました。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11363323037.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 22:00:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>湯の峰温泉</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、湯の峰温泉に行ってきました。</p><br><p>と、いうのも、妹分の友人が湯の峰で温泉民宿を始めるということで</p><p>たしか・・・８月ＯＰＥＮとかなんとか言っていたことを思い出し・・・</p><p>連絡をとってみると、</p><p>なんと！「結婚したので準備が遅れてて・・あ、でも温泉入れますよ。来ますか？」</p><p>とのこと。</p><p>民宿始めると、結婚が先おくりになるので急きょ、結婚しようということになったとか。</p><p>急に、自転車で旅に出ますと旅立ち、</p><p>帰ってしばらくして、温泉民宿しますと連絡あり、久しぶりに連絡とると</p><p>結婚しました・・・でした。</p><p>マイペースで自由人の彼女らしいです。</p><br><p>この日は、大阪からセラピストの大先輩ご家族が、川湯の木霊の里にキャンプにみえていたので</p><p>そちらにも顔をだすことになっていたのですが、</p><p>台風が影響して、突然の豪雨でテントが水没・・・</p><p>撤去して帰りますとのこと。</p><p>２年ぶりにお会いできるかと、楽しみにしていたので残念。</p><br><p>朝から、妹分と２人で食べるお弁当つくって出発。</p><p>宮井大橋をわたって、熊野川沿いを本宮方面へ。</p><p>ちょうど去年の今頃の、台風１２号の水害の後で、</p><p>泥と砂ぼこりが舞う中、ごっそり削られた山肌や</p><p>景観がまるで変わってしまった熊野川の両岸を思い出した。</p><p>１年経って、決して元には戻らないけど、</p><p>目に入る景色に緑がふえていることに、気持ちが明るくさせられた。</p><p>なにもないところに、小さな草木の芽をみつけるだけで、</p><p>こんなに癒されて、なんとなくほほ笑んでる自分に気づく。</p><p>すごいなぁ・・・植物はすごい。</p><br><p>さて、</p><p>湯の峰温泉です。</p><p>思っていたより、人でにぎわってます。</p><p>皆、卵やさつまいもを温泉に浸けて、その場で食べてます。</p><p>枝豆や、とうもろこしも・・・</p><p>なんだか、地元から近いといえど、おお久しぶりでテンションがあがってきました。</p><p>旅行気分です。</p><p>早速、ＯＰＥＮ前の民宿へ・・・</p><p>古い宿を借りて始めるので、前の荷物やらが、まだまだ片付いていない状態です。</p><p>すこし高台にあって、玄関入ったところが２階。</p><p>１階へ降りる階段がとっても怪しげ・・・３階もあって、なかなかおもしろい造りの建物でした。</p><p>もちろん、温泉は源泉かけ流し。</p><p>源泉は、９０度あるので水でうめて入るそうです。</p><p>湯の花がたくさん浮いてました。</p><p>温泉にはあまり詳しくないけど「いいお湯やな～」と。</p><p>なんといっても、小栗判官のお墨付きですから。</p><br><p>お弁当を食べる前に、私たちも湯筒へサツマイモと卵を茹でにいきました。</p><p>源泉がの川のように、じゃんじゃん流れています。</p><p>ついつい、手を浸けたくなります。実際、浸けて　「あちっっ！！！！」でした。</p><p>９０度ですから・・・</p><p>いもが煮えるまでぶらっとしようとなったところで、</p><p>大阪のセラピストさんから</p><p>「湯の峰であったまってまーす。」とメール。</p><p>ご家族で、大衆浴場前のベンチで座っておられました。</p><p>菩薩さんのような眼差しでみつめられると、</p><p>辛かったことや苦しかったこと、すべてに「大丈夫だよ」と言ってくださっている気がして</p><p>ココロが解放されます。そんな方です。</p><br><p>執筆された、ラヴィング・タッチの本をいただきました。</p><p>「赤ちゃんとママの　しあわせタッチケア」</p><p>触れることは愛を伝えること・・・という項目から始まります。</p><p>赤ちゃんと関わる機会はないけど、大人だって触れることは大切ですよね。</p><br><p>おなかいっぱい、湯治もして、会いたい人に会えて</p><p>おまけに帰りには大きな虹。</p><p>玉置口のヤッホーの杜によって、植樹したクヌギが元気な葉を伸ばしてるのを見て</p><p>がんばれよーと、お粗末な笛の音で激励し、家路につきました。</p><br><p>民宿・・１０月ＯＰＥＮと言ってたけど、間に合うかなぁ・・・</p><p>忘年会はここやな。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11361716220.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 00:15:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>煌きの大地へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>来月、１０月７日（日）に熊野本宮大社にて</p><p>「古澤　巌　熊野本宮大社奉納コンサート」が開催されます。</p><p>～熊野の神に捧げる　古澤　巌　魂の世界～</p><p>エレクトーン奏者の平沼有莉さん、地元の熊野鬼城太鼓、速水直子さんとのコラボ</p><p>当日券はありませんので、チケットの予約が必要です。</p><p>チケットのお求めはお早めに。</p><br><p>主催：タウン誌　かまん・くまの</p><p>〒６４７－００３３　新宮市清水元１－２－１８</p><p>お問い合わせ　０７３５－２１－３７２２</p><p>Email <a href="mailto:kendai@h.do-up.com">kendai@h.do-up.com</a> </p><br><p>１０月７日(日）　１８：００開場　　１８：３０開演</p><p>チケット　￥２５００</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11354642142.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 19:23:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自然の教科書</title>
<description>
<![CDATA[ <p>熊野に帰ることを決めたとき</p><br><p>「自由に　幸せに」</p><br><p>大好きなセラピストさんがセッション中に受け取ったメッセージを</p><p>私に伝えてくれた。</p><br><p>すっかり忘れてた。</p><br><p>こちらに帰って２年と半年。</p><p>自分を解放すべく自然の中で暮らすことを決めたのに</p><p>色んなことが起こり</p><p>落ちるところまで落ちると、　何もかも人のせいにしたくなった。</p><p>そんな自分にうんざりして　また落ち込んで・・・</p><p>もともと、頭であれこれ考えてしまう人間なのだなあ・・・</p><br><p>先日、同志から</p><p>「自由に生きればいいよ」と言われた。</p><p>自由に生きるって　なんだろう？</p><p>そもそも私にとっての自由って？</p><p>そういえば、</p><p>以前読んだ本の中に、なにか自由をおもう言葉があったなあ・・</p><p>と、ふと思い、</p><p>本棚からコレとおもう本を取り出すと・・ビンゴ！</p><p>スタン・パディラの「自然の教科書」の中にあった。</p><br><p>知識は</p><p>風の</p><p>ようなもの・・・・・・</p><br><p>それが</p><p>自分のものになれば</p><p>すきなところへ</p><p>行くことができる。　　　ﾔﾝｸﾄﾅｲ・ｽｰ</p><br><br><p>そうか・・と妙に納得してしまった。</p><br><p>自分をいったんリセットしてみよう。</p><p>で、またいろんなことを吸収しよう。</p><p>そう思うとなんだか、ワクワクしてきた。</p><br><p>そんなこんなで、ブログを再開しました。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-11352441062.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 10:12:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トーテムポールの木を伐る</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここの所　毎週土曜日は遊楽校の準備である</p><p>今日はトーテムポール用の間伐材を</p><p>チェーンソウで伐り　運び出して　皮を剝いた</p><p>この季節の木は　一年で一番水を</p><p>体内に湛えていて　皮を剝くと</p><p>簡単にツルッと剝けるのだ</p><p>作業を一通り終えて　メンバーと昼食</p><p>いつものおにぎりをほおばった後</p><p>必ずリーダーのお手製　目張りずしとゆで卵をいただく</p><p>ゆで卵は有精卵　1個70円もする高級品である</p><p>世間の卵は　黄身が黄色い</p><p>これは餌となるコーンの色らしい</p><p>餌となるコーンはほとんどが輸入品</p><p>さまざまな薬品が使われている</p><p>ここの有精卵は餌から国産にこだわり</p><p>だから黄身が白っぽいのである</p><p>午後は貯水タンクの水を抜き</p><p>来週は　いよいよ貯水池　北又谷にいく</p><p>水を引いてこれるかの正念場である</p><p>帰りがけに　先週　植樹したクヌギの様子を見に行く</p><p>あれからたくさん雨が降ったから</p><p>新しい芽も出てきている</p><p>何とか安心</p><p>今後は獣害にも備えねばならない</p><p>遊楽校まで　あとひと月</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kitoxriya/entry-10934256835.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 18:02:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
