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<title>吃音と付き合おう</title>
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<description>物心ついたころからどもっていますかれこれ四十数年同じ悩みのひとと知り合えていろいろ前向きに進めれたらいいなとおもっています。</description>
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<title>何故だか・・・</title>
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<![CDATA[ <p>家庭のことで、悩み事が続いていて、ついにまったく元気がなくなっています。</p><p>大声もだせないぐらいテンション低いです。</p><br><p>でも、何故だか・・・</p><p>　　吃音マシです。電話もほとんど　どもらないです。</p><p>　　気負いがないからかなぁ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitsu-on/entry-11351532669.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 23:01:09 +0900</pubDate>
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<title>気になるサイト</title>
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<![CDATA[ <p>吃音に関連するサイトを見つけました</p><br><p>　<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">ご参考まで<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>　　　　　<a href="http://homepage1.nifty.com/heroiga/" target="_blank">吃音（どもり）ドットCOM</a></p><br><p>　　　　　<a href="http://rakuchin.spaces.live.com/" target="_blank">コミュニケーション障害「吃音」を考える</a></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 14:55:35 +0900</pubDate>
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<title>歌うときはどもらない</title>
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<![CDATA[ <p>歌うときはどもらない</p><br><p>ずっと、リズムをとり一本調子でないからだと</p><p>思っていたが、最近は歌うときはちゃんと</p><p>その言葉にあった口になっているからかな</p><p>と思うようになった。</p><br><p>「あいしてる」って歌うとき、</p><p>口は「あ」・「い」「し（い）」「て（え）」「る（う）」って</p><p>なっている。</p><br><p>普段の会話でも気をつけてみるが、すこしはマシだが</p><p>流暢とまでは言い難い。</p><p>でも間違ってはいない気がする。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitsu-on/entry-10055645174.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 21:49:08 +0900</pubDate>
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<title>大人は良しと思いやっていたのか</title>
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<![CDATA[ <p>大人は、吃音の子供の為に、良かれと思ってやっているが、本人には正しく理解できない。</p><br><p>小学校のころ、</p><p>　　よく　箕面スパーガーデン　に　親戚のおじさんに連れられていってもらった。そのたびにひげそりとせっけんを買わされた</p><br><p>　　　　おばさんに「ひげそりとせっけんをください」って言わせるてどもるのをみて楽しむいじわるな大人。</p><br><p>　　　　どもりのこどもにしたら、それはもう拷問以外の何物でもなく僕をいじめてひどすぎると心から思っていた</p><p>　　　　　（おじさんには何も言い返せなかったけど）</p><br><p>　母親からは、</p><p>　　　　玉造の吃音教室に行くときに、毎回、改札の駅員さんに「玉造」の行き方を聞かされた。</p><br><p>　　いつも、泣いていました。</p><br><br><p>今思えば、　『訓練』してくれていたのでしょう。</p><p>こどもをもってやっとわかりますが、当時は大変辛かった。</p><br><p>小学生や中学生にどもっても別に気にしなくていいよって口でいってもきっとまだ理解できないだろう。</p><p>大いに悩んで苦しむのも必要です。</p><p>そしてひとの心の痛みをわかる大人に成長できればいい。</p><br><p>しゃべれない自分が嫌いで嫌でしょうがなくなっているだろうけど、心の奥底では自分のことを好きでいてほしい。</p><p>そう思えるようにしてあげるのが親の務めだとおもう。</p><p>母親が常に深い愛情で接することにより、小学生や中学生のこどもは自分が大事にされていることを肌で感じそしてもう少し成長したときに親に感謝し、自分を好きになり、他人を思いやれる人に必ずなれると思う。</p><br><p>吃音はハンデです。でも、もっと大変なハンデを背負っているひとも沢山います。</p><p>（例はだしませんが、自分で考えてみてください。沢山あるはずです）</p><p>きっと、まだましなハンデなんですよ<img height="16" alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16">　心の持ちようです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitsu-on/entry-10046044848.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 22:19:51 +0900</pubDate>
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<title>疲れるとどうしても・・・</title>
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<![CDATA[ <p>どうしても疲れていると吃音ひどくなることが多い</p><br><p>なぜなのだろう。</p><p><br>まぁ、ひどいときもあれば、マシなときもあるし、あまり気にすることはないだろうが</p><p>不思議だ。</p><br><p>たぶん、吃音のないひとも疲れているときはどこかしらに影響でるのだろう。</p><p>わたしはたまたま吃音となるだけなのでしょう。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsu-on/entry-10045927868.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 00:06:17 +0900</pubDate>
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<title>おめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p><span class="r16"><font color="#000000">諏訪哲史氏、第137回芥川賞おめでとうございます</font></span></p><p><span class="r16"><strong><font color="#990000"><br></font></strong></span></p><p><span class="r16"><strong><font color="#990000"><br></font></strong></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsu-on/entry-10040309932.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2007 23:54:57 +0900</pubDate>
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<title>更新停滞中</title>
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<![CDATA[ <p>いま、とても気になる子がいます。</p><br><p>とってもひどいどもりみたいです。</p><br><p>ちょうど、私が普通に子供ができていたらその子ぐらいの年頃です。</p><br><p>わたしは祖父も父も私もどもっていたので、</p><br><p>なんだか、自分の子供が悩んでいるような気持ちになっています。</p><p>あるいは、子供の頃の自分に重ねているのかも・・・・</p><br><br><p>黒人は色の濃さで差別があります。（すこしでも白い方が黒い方を見下すそうです）</p><br><p>どもりにも差があり差別する気はないでしょうが、ひどいひとはマシなひとをすごく羨ましがります。</p><br><p>それは、子供のできない夫婦が流産した人をも羨ましがるのに似ています。</p><br><p>夫婦には、本当に子供が必ず必要なのでしょうか？きっと、違います。</p><br><p>子供にはまだ本当に理解することは難しいでしょうが、</p><p>言葉がでないためにコミュニケーションが取れないと悩んでしまいます。</p><br><p>でも、本当は人と人とのコミュニケーションは言葉ではなく心で通じ合うものです。</p><br><p>すこしでも、その子のためになるように専念したいと考えています。</p><br><p>そのためは、このブログと両立するよりもその子の相手をしたいと思います。</p><br><br><p>見に来てくれたひとは、コメント、メールをいただければ返事はしたいと思っています。</p><br><p> </p><p> </p>
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<pubDate>Tue, 08 May 2007 22:08:38 +0900</pubDate>
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