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<title>人生の達人</title>
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<description>私の日々のつぶやき</description>
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<title>女性が登録できない出会いサイト</title>
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<![CDATA[ <p>女性が登録できない出会いサイト…その理由とは</p><p><br>出会い系サイトの中には女性が登録できない出会いサイトもけっこ多いのですね</p><p>つまり、その出会いサイトで男性が女性にメールを送ってもサクラが返信してくるのです(笑）</p><p>なぜ女性が登録できないような事をするのかというと、サクラを使って登録している男性に料金を使わせるのが目的です</p><br><p>しかし、それ以外にも「同業者の書き込みを防止する」目的もあるのです。<br>出会い系の業者は他の出会い系サイトに登録している男性ユーザを自社の出会い系サイトに誘導しようとします。これを防止するには女性の登録を禁止してしまうのが一番てっとりばやいんですね。</p><p>まあ、どんな理由があれ、登録している男性には無駄な料金を支払う事になるので注意してください</p><p><br>このような出会いサイトには見せかけだけの女性用の登録フォームはありますが実際には登録する事ができません</p><br><p>出会い系サイト選びは慎重にしてください</p><br><br><br><br><p><a href="http://koubejyogakuin.blog.fc2.com/" target="_blank">神戸女学院　出会い</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-11524428197.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 14:11:25 +0900</pubDate>
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<title>通州事件の惨劇 (Ｓさんの体験談)－日本人皆殺しの地獄絵－</title>
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<![CDATA[ <p><br>■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日、<br>北平（北京）東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■</p><br><br><p><br>其の五　<a href="http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100929/p1">http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100929/p1</a><br>（衝撃的な内容ですので、気の弱い人は読まないでください）</p><br><br><p>■『通州事件の惨劇 (Ｓさんの体験談)－日本人皆殺しの地獄絵－』■</p><br><p><br>夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」<br>…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す</p><br><p>▲それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。</p><p>頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。<br>このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき<br>微かに手と足が動いたように見えました。</p><br><p>▲目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。<br>そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。<br>縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。<br>ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。<br>人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、<br>学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。</p><br><p>▲そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。ハッと目をあげてみると、<br>青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。<br>別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ<br>学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。</p><p>▲このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると<br></p><p>「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。<br>残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。<br>そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。<br>【参考書籍】「天皇さまが泣いてござった」著者：しらべ　かんが　教育社発行　</p><br>
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<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 20:10:39 +0900</pubDate>
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<title>中国軍がチベット人を無差別に射殺（日本語字幕付）</title>
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<![CDATA[ <p>■中国軍がチベット人を無差別に射殺（日本語字幕付）■ </p><br><br><p><br>6歳から10歳のチベット人少年僧を無差別に射殺する中国軍</p><p><br>●http://www.youtube.com/watch?v=RwDG-L7P7Zo&amp;feature=related </p><p><br>●http://www.youtube.com/watch?v=fYinWeqihtE </p><p> <br></p>
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<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 22:21:42 +0900</pubDate>
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<title>通州事件</title>
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<![CDATA[ <p><br>■通州事件…1937年7月29日、北平（北京）東方の通州で中国保安隊による<br>大規模な日本人虐殺事件が発生した■</p><br><p>女性は強姦されて陰部にほうきを刺されて殺害されている者、喫茶店の女子店員の<br>生首がテーブルの上に綺麗にならべられていた、斬首した女性に対する死姦、<br>腹から腸を出されて殺害されている者、針金で鼻輪を通された子供など、<br>日本人の平均的倫理観から見て殺され方が極めて異常かつ残虐であったため、<br>この様子が同盟通信を通じて日本全国に報道されると日本の対支感情は著しく悪化した</p><br><p>■『通州事件の惨劇 (Ｓさんの体験談)－日本人皆殺しの地獄絵－』<br>其の三 <a href="http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100901/p1">http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100901/p1</a><br>其の四　<a href="http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100915/p1">http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100915/p1</a><br>其の五　<a href="http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100929/p1">http://d.hatena.ne.jp/minoru20000/20100929/p1</a><br>（衝撃的な内容ですので、気の弱い人は読まないでください）</p><br><p><br>▲ギャーッという悲鳴とも叫びとも言えない声が聞こえました。 <br>中国保安隊の兵隊がニタニタ笑いながら、この娘さんの陰部を切り取っているのです。 <br></p><p>▲この男の人は「助けてー」と叫んでいましたが、そんなことはお構いなしにグサリと男根を<br>切り取ったとき、この男の人は「ギャッ」と叫んでいましたがそのまま気を失ったのでしょう<br></p><p>▲それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。<br>頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。<br>このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき<br>微かに手と足が動いたように見えました。そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を<br>切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。<br>ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。<br>人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思います<br>▲妊婦の人がギャーという最期の一声もこれ以上ない悲惨な叫び声でした<br></p><p>お腹を切った兵隊は手をお腹の中に突き込んでおりましたが、赤ん坊を探しあてることが<br>出来なかったからでしょうか、もう一度今度は陰部の方から切り上げています。<br>そしてとうとう赤ん坊を掴み出しました。その兵隊はニヤリと笑っているのです。<br></p><p>【参考書籍】「天皇さまが泣いてござった」著者：しらべ　かんが　教育社発行　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-11055048586.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 22:22:59 +0900</pubDate>
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<title>ルメイ…２</title>
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<![CDATA[ <p>当初、自分を深く怨む日本人たちの報復を恐れたルメイはいったん拒んだものの、度を越したメディアスクラムと息子の消息不明で発狂し <br>精神病院に入院した妻の医療費捻出のためこれに合意、日本の土を踏んだ。 <br>自分を航空自衛隊最高司令官として遇した日本の度量の広さに感動したルメイは、積極的に日本のために貢献した。 <br>米軍最新鋭の軍事情報や航空戦闘技術等を惜しみなく伝授し、これがＣＩＡの不興を買ってルメイはアメリカ国籍を剥奪されてしまう。 <br>昭和３９年、ルメイは「戦時中空襲によって頑迷な軍首脳たちの戦争継続の意図を挫いてくれた。そのおかげで今の平和な日本がある」 <br>という授賞理由で勲一等を昭和天皇自らの手で授けられた。 <br>ルメイは昭和天皇から賜った <br>「幾多のやむを得ない犠牲はありましたが、そのおかげでわが国は平和で豊かになりました。あなたのおかげです。心からお礼を言います」 <br>のお言葉に号泣。昭和天皇の膝にすがりついて <br>「私は不幸だった！私は日本人に生まれ日本に尽くすべきだった！ <br>私を利用するだけ利用してゴミのように使い捨てにして息子を殺した合衆国こそ鬼畜そのものだ！」 <br>と男泣きに泣き、以後「勝洲留銘」を名乗り日本国籍を取得、二度とアメリカの地を踏むことも、人前で英語を使うことすらしなかった。 </p><p><br>1990年に没するまでに、「勝洲留銘のニッポン放談」（ラジオ関東）「めりけん爺ちゃん大いに語る！」（週刊サンケイ） <br>などの保守系メディアで辛口の外交寸評や軍事評論を行うなど精力的に活動した。 <br>晩年にはトーク番組で同席したケント・ギルバートやデーブ・スペクターに <br>「おまえたちはアメリカがどんなにおぞましい虐殺に加担したか知っているのか！ナチスよりひどい悪魔の虐殺国家に生まれた恥を知れ！」 <br>「アメリカ軍は小学校を機銃掃射し、子供たちを焼夷弾で焼き殺したんだ！」 <br>「私はルーズベルトとトルーマンが『日本人を一人残らずバーベキューにしろ』と直接命令を受けたんだ！奴らこそ人の仮面をかぶった悪魔だった！」 <br>「日本に南京大虐殺を詫びろというなら、アメリカ人による『東京大虐殺』は全国民が死んで詫びなければいけない罪業なんだ！」 <br>「アメリカは罪もない女子供すら平気で何万人も焼き殺した！命乞いし逃げまどう一般市民を何万人も、笑いながら焼き殺したんだぞ！ <br>全国民が人殺しが大好きな『イマダ・ユウコ』同様の狂った変態サイコ殺人鬼だ！鬼畜米英とはまさに奴らのことだ！」 <br>と怒鳴りつけるなどの「青い目の頑固ジジイ」の姿は、今でも覚えている者は多いことだろう。 <br>勝洲留銘は1990年、恩人源田実の後を追うように安らかに永眠した。 <br>その最期は多くの自衛隊幹部たちに見守られ、特例を以て靖国神社に納骨された。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-11012186050.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 01:28:12 +0900</pubDate>
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<title>東京大空襲をはじめ、日本全土の焦土化を指揮したカーチス・ルメイ…１</title>
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<![CDATA[ <p>東京大空襲をはじめ、日本全土の焦土化を指揮したカーチス・ルメイも後に日本に帰化している。 <br>終戦当初こそ、日本を降伏させた英雄として迎えられ元帥昇進や政界転身・大統領選出馬も具体的な話として浮上したが <br>ルメイが、劣勢であるはずの日本の防空能力をナメ切って高高度性能と防御力・防弾性能に優れたＢ２９に <br>機銃も装甲も撤去し超低空爆撃を強要したために対空砲火や戦闘機部隊の防空網にたやすく捉えられ <br>「トーキョーターキーショット」「カミカゼ爆撃隊」などと乗員たちが自嘲するほどに次々と撃墜された。 <br>損害が激増し数千人単位で捕虜となった乗員たちも斬首や生体解剖などでほとんどが惨殺されたことがかろうじて生還した <br>わずかな捕虜搭乗員たちの口から語られるに及んで <br>「悪魔ルメイ」「ヒロヒトのスパイ」「空飛ぶ鬼畜の解剖医メンゲレ」「トージョーの男メカケ」「（米軍の）軍服を着たヒムラー」 <br>「日本空軍の最も優秀な殺し屋」「合衆国市民を屠殺屋に売り飛ばした残虐な奴隷商人」などとテレビ・ラジオ・新聞などで罵られ <br>軍を懲戒免職された上に、空軍に在籍していた息子は凄絶ないじめを受けた挙句朝鮮戦争でＭＩＡとなり <br>（一説には米軍内の執拗ないじめに耐えかね、不時着を装って北朝鮮に亡命したともいわれるが、 <br>現在までに北朝鮮当局によるルメイの息子の身柄に関する公式発表も、米空軍によるいじめの事実認定もない） <br>失意のルメイはテキサスの田舎町で人目を避けるように酒におぼれて隠棲していたが、彼を救ったのは旧日本陸海軍航空隊の幹部たちであった。 <br>創設まもない航空自衛隊はそのノウハウを米空軍に学ぼうとしたが、かつてのあまりにも強すぎる日本の航空戦力と乗員の錬度を恐れた米軍は <br>機材こそ当時最新鋭のＦ８６等を与えたものの教員などの派遣は拒否。途方に暮れた航空自衛隊は退職した米軍将兵を軍事顧問として雇ったが <br>その時ルメイの窮状を知った源田実たちはただちにテキサスに飛び、ルメイに破格の報酬を提示して日本への協力を要請した。 </p><p>東京大空襲をはじめ、日本全土の焦土化を指揮したカーチス・ルメイも後に日本に帰化している。 <br>終戦当初こそ、日本を降伏させた英雄として迎えられ元帥昇進や政界転身・大統領選出馬も具体的な話として浮上したが <br>ルメイが、劣勢であるはずの日本の防空能力をナメ切って高高度性能と防御力・防弾性能に優れたＢ２９に <br>機銃も装甲も撤去し超低空爆撃を強要したために対空砲火や戦闘機部隊の防空網にたやすく捉えられ <br>「トーキョーターキーショット」「カミカゼ爆撃隊」などと乗員たちが自嘲するほどに次々と撃墜された。 <br>損害が激増し数千人単位で捕虜となった乗員たちも斬首や生体解剖などでほとんどが惨殺されたことがかろうじて生還した <br>わずかな捕虜搭乗員たちの口から語られるに及んで <br>「悪魔ルメイ」「ヒロヒトのスパイ」「空飛ぶ鬼畜の解剖医メンゲレ」「トージョーの男メカケ」「（米軍の）軍服を着たヒムラー」 <br>「日本空軍の最も優秀な殺し屋」「合衆国市民を屠殺屋に売り飛ばした残虐な奴隷商人」などとテレビ・ラジオ・新聞などで罵られ <br>軍を懲戒免職された上に、空軍に在籍していた息子は凄絶ないじめを受けた挙句朝鮮戦争でＭＩＡとなり <br>（一説には米軍内の執拗ないじめに耐えかね、不時着を装って北朝鮮に亡命したともいわれるが、 <br>現在までに北朝鮮当局によるルメイの息子の身柄に関する公式発表も、米空軍によるいじめの事実認定もない） <br>失意のルメイはテキサスの田舎町で人目を避けるように酒におぼれて隠棲していたが、彼を救ったのは旧日本陸海軍航空隊の幹部たちであった。 <br>創設まもない航空自衛隊はそのノウハウを米空軍に学ぼうとしたが、かつてのあまりにも強すぎる日本の航空戦力と乗員の錬度を恐れた米軍は <br>機材こそ当時最新鋭のＦ８６等を与えたものの教員などの派遣は拒否。途方に暮れた航空自衛隊は退職した米軍将兵を軍事顧問として雇ったが <br>その時ルメイの窮状を知った源田実たちはただちにテキサスに飛び、ルメイに破格の報酬を提示して日本への協力を要請した。 <br></p>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 01:26:06 +0900</pubDate>
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<title>、ニューヨーク旅行中に出会った中国人旅行客のマナー</title>
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<![CDATA[ <p>北京テレビのキャスターが、ニューヨーク旅行中に出会った中国人旅行客のマナーの <br>悪さを自身のブログに写真付で掲載し、話題になっている。 </p><br><p>　現場はニューヨーク市のウォール街。ここには有名な雄牛のブロンズ像がある。金運上昇の象徴とされる <br>この雄牛像を見たある中国人旅行グループは大はしゃぎ、男女問わずに我先にと牛の背に乗って記念写真 <br>を撮り、周囲の人々からあきれられていたという。 </p><p>　おまけに「あなたは中国人か？日本人か？」との問いかけに、堂々と「中国人だ！」と答え、悪びれる様子も <br>なかったらしい。その他の旅行客は雄牛像に近づくことさえできず、遠巻きにこの騒ぎを見ていることしかでき <br>なかったという。近くの清掃作業員は、この場所で働いて2年になるが、牛の背に乗る旅行客を見たのは初め <br>てだ、と話していたそうだ。（翻訳・編集/BA） </p><p><a href="http://www.recordchina.co.jp/group/g12970.html">http://www.recordchina.co.jp/group/g12970.html</a> </p><br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 01:23:41 +0900</pubDate>
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<title>、「イギリスでの多文化主義は失敗した</title>
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<![CDATA[ <p>イギリスのキャメロン首相は、国内の若いイスラム教徒が過激思想に走るケースが相次いでいる <br>ことを念頭に、「イギリスでの多文化主義は失敗した」と述べました。 </p><p>　「多文化主義国家のドクトリンは、様々な文化がお互いに干渉せず、主流文化からも距離をおいて <br>存在することを推奨してきました。そうした、いわば隔離されたコミュニティが我々の価値観と <br>正反対の行動をとることすら許容してきました」（イギリス　キャメロン首相） </p><p>　これはキャメロン首相が訪問先のドイツで行った講演の中で発言したものです。キャメロン首相は <br>「イギリスでのこうした多文化主義は失敗した」とした上で、異なる価値観を無批判に受け入れる <br>「受動的な寛容社会」ではなく、民主主義や平等、言論の自由、信教の自由といった自由主義的価値観 <br>を積極的に推進する「真のリベラル社会」を目指すべきだとの考え方を示しました。 </p><p>　イギリスでは、イスラム過激思想に感化されたイギリス育ちの若いイスラム教徒によるテロや <br>テロ未遂が相次いでいて、大きな問題となっています。 </p><p>　こうした問題の背景には若いイスラム教徒の一部が、イギリス社会に同化しきれていないことがある <br>との指摘がなされていますが、キャメロン首相の今回の演説は「多文化主義」が同化を妨げてきたとの <br>認識に立ったものです。 </p><p>▽TBSニュース <br><a href="http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4643357.html">http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4643357.html</a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-11012181961.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 01:22:18 +0900</pubDate>
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<title>寒い日が続くねぇ</title>
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<![CDATA[ <p>今日も寒い日が続くね</p><br><p>早くこいこい春</p><br><p>春よこい</p><br><br><br><p>ダービー</p><br><p>１７８０年　英国の１２代ダービー伯爵が　</p><p>明け４歳のサラブレッドによるレースを開催したのがはじまり</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-10766307463.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 19:31:20 +0900</pubDate>
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<title>人生の出会い…出会いの達人になろう</title>
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<![CDATA[ <p>人生は出会い</p><br><p>出会いだけが人生</p><br><p>人との出会い</p><br><p>モノとの出会い</p><br><br><p>出会いは人生</p><br><p>人生の達人は</p><br><p target="_blank"><a href="http://www.cooljpn.com/">出会いの達人</a> </p><br><br><p>素晴らしい人生をおくるには</p><br><p>素晴らしい出会いが</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitsuon1/entry-10653602999.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 07:34:04 +0900</pubDate>
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