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<title>kitto14のブログ</title>
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<title>面会交流の審判の最終</title>
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<![CDATA[ <p>　引き続き面会交流の審判です。</p><p>監護権の審判が決着したが、面会交流事件も同時に申し立てていたため面会交流事件においても審判になっております。</p><p>私は、文才が皆無なので説明等も下手ですが、お読みになられている方にはとても感謝です。また、困っている方に対して私の体験がお役に立てれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>前回の面会交流の審判の期日より、裁判所にて次回の審判期日決定に関して、一週間後期日を設けるとの事で、お互いに合意された。一週間後の期日前日の夕方５時までに裁判所あてに面交流の条件等をfaxして下さいとの裁判長からの申し出であった。期日前日迄に、面会交流の条件をまとめお送りした次第です。</p><p>前回の期日前にも同じ内容を裁判所宛にfaxにてお送りしましたが、期日内の公判において私の条件は、取り上げられることはありませんでした。今回のfaxにおいて同条件を記載したいと自身の弁護士に相談し、私が内容を一から作成して弁護士に連絡した次第です。</p><p>内容に関しては、</p><p>１，待ち合わせ場所　相手方最寄りのＪＲ駅の自動改札口　</p><p>２，時間は午前１０時より午後３時までとする。</p><p>３、２回連続して風邪・病気を理由にキャンセルされた時は、診断書の添付</p><p>　　第三者機関においても、続いた場合申し出ることがあります。</p><p>４、振替日の明確化</p><p>　　振替日は、翌週の同じ曜日に同一条件で行う。</p><p>　　また、第三者機関より振替日において、調整を行う際に問題になることが多いため予め決めておくことを示唆されております。</p><p>５、消化しきれなかった物に関しては、長期休みの時に面会交流を行う。</p><p>６、子に対して、私の親族に面会させること。相手方は、両親共に８０歳を超えている。相手方嫁自身も５０代。私も４０代、私の両親は共に他界しており、私の姉が４０代のみであるから、相手方両親が他界した場合、身寄りが３人のみになり、不足の自体に備えて面会交流を継続的に維持したい。</p><p>&nbsp;</p><p>この様な内容を裁判所宛にfaxを行ったのである。そもそも、嫁さんが連れ去ってから１年以上も私の親族に合わせない・私の家には行かせない・私以外の者が居るなら面会交流を行わないなどなど、相手方嫁は言いたい放題であった。裁判所は、家族構成等も把握しているのにも関わらず、その様な内容を一年以上も放置している状態であった。私が何かを言えば女性優位の条件で、「子の福祉のため」の一つ覚えであった。身寄りが居なくなった場合の事も重大な「子の福祉のため」だと私は常々思っていた次第です。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>期日前日のfaxを夕方１７時前に弁護士より裁判所に送った後、相手方嫁の弁護士よりfaxが私の弁護士宛に驚く内容が送られてきたのである。</p><p>内容に関して</p><p>２通faxがあり、別内容であった。</p><p>&nbsp;</p><p>一枚目</p><p>・次回の面会交流の日程調整</p><p>・前回の面会交流の状態にかんして。</p><p>前回の面会交流の帰途、子がひどく咳をしておりました。帰宅後は、食事をして倒れるように寝てしまいましたが、夕方目を覚ました後、嘔吐をして体調が悪い様子でしたので翌日病院へ連れて行った所、風邪の診断でした。咳がひどく夜ねれない状態なので保育園を休ませたので念の為お知らせします。</p><p>尚、子が帰宅後に昼食を食べていないと言っているそうですが事実でしょうか。念の為ご確認下さいますようお願いいたします。</p><p>との事。</p><p>記載されている内容を知らない人が読むと、「え！」これってひどくない？御飯も食べさせないのか。と、思いますね。私も第三者の立場出であったら、相手方嫁の思惑通りに誘導されてしまいます。</p><p>しかし、面会交流において、相手方嫁は、当初から第三者機関の付き添い型でないと面会交流の実施は絶対に行わない旨の主張を繰り返しており、実際当初から付き添い型の面会交流を実施してきておりました。前回も例外無く第三者機関二名に寄る付き添い型の面会交流で有ったため、当然嘘は通用しません。</p><p>前回の面会交流の当日、第三者機関の方が子を連れて待ち合わせ場所に来た際に、「お子さんは、風邪を引いていて鼻水が出ていますので、ティッシュがリュックに入っているので使ってくださいと、お母様よりお伝えしてくださいとのこと。」と、述べていた。</p><p>更に昼ゴハンにおいては、私が第三者機関の人間に対しても、費用を負担させられており、同じ机にて食事を行っております。また、第三者機関は、流行りのlineを駆使し、食べている物や食事内容・面会交流の経過報告を随時行っております。付添人は、何もお母様にはお伝えしていませんと、言いつつ写メをひたすら撮っているのは、ミエミエであり、付添人同士の会話においても、「食事写真お母様に報告しないと。」とつぶやきながら行ってる現状です。きっと本人たちは気がついて居ないのであるが、私は、全く聞こえないフリをしている状態であった。ですので、当日も付添人の一人が、「食事お母様にlineしておきます。」と片方に告げながら目の前で行っていたのを目の当たりにしてる私は、知らないハズが無いのである。</p><p>上記記載の内容の様子を自身の弁護士にお伝えし、相手方嫁弁護士と裁判所に期日当日にfaxを入れることをお願いした次第です。</p><p>fax内容に関しては、</p><p>面会交流当日の朝から子は、鼻水が出ており、風邪を引いていた状態であったし、第三者機関の担当の方より相手方嫁より風邪である旨の事を伝えられ、私に伝えてきました。昼食の件に関しては、第三者機関の担当者より相手方嫁に対してlineを使って昼食に関してご報告されておりましたが、ご覧になっていないのでしょうか。</p><p>以上の様に相手方嫁の弁護士と裁判所宛にfaxを入れた次第です。</p><p>相手方嫁のトボケ様が、天下逸品ですが、はしごを外された感が残りましたので、裁判所の心象がこちらに来る事を期待しました。</p><p>&nbsp;</p><p>２枚目のfax</p><p>今度は、自身のスケジュールを記載してきたのである。</p><p>相手方嫁本人が、私はこれ程多忙を極めているので土曜日に面会交流を実施することを裁判所に認めてくれと記載されいた。</p><p>相手方嫁のスケジュール</p><p>水曜日</p><p>○基本</p><p>９時　自身のクリニック　一時間ないし一時間半</p><p>１５時〜１６時　自身のクリニック</p><p><span style="color:#ff0000;">１９時〜</span>　　　　自身のクリニック</p><p><span style="color:#ff0000;">２２時（２３時）〜</span>　クリニック</p><p>○不定期</p><p>月平均１〜２回　学校の生活科の授業　約４５分　午前８時半〜午後のこともあり</p><p>役所防災会議　隔月１回　１０時から１２時</p><p>環境委員会　　隔月１回　１５時から１７時</p><p>保健所会議　　隔月１〜２回　１３時〜１６時</p><p>公社　都道府県獣医師会　支部長会議　月１回　１３時〜１６時</p><p>公社　市町村獣医師会　支部長会議　月１回　１３時〜１６時</p><p>○その他</p><p>歯医者通院</p><p>美容院　２ヶ月に一度くらい</p><p>&nbsp;</p><p>学会</p><p>○研究会　　１０月　（日）９時〜１８時</p><p>○セミナ　　１０月　日曜日　９時から１７時</p><p>○学会　　　例年　３月６月１１月（日）or祝日　１０時から１８時</p><p>○研究会　　３月９月（日）　９時から</p><p>○獣医師会　（日）９月１０時〜１７時</p><p>　　　　　　　シンポジウム　日曜日　１０時から１６時</p><p>　　　　　　　予防対策推進事業　４月２．３週　日曜日　１３時〜１５時</p><p>○市町村獣医師会　研修会　９月１０月　日曜日〜月曜日</p><p>○内科科学アカデミー　２月最終金・土・日　９時〜１７時</p><p>○獣医学フォーラム　　９月　最終金・土・日　９時〜１７時</p><p>上記の通りであるため相手方嫁に何の予定もない日曜日に面会交流が行われた場合、相手方嫁は全く休日がない状態となる。子のみならず、相手方嫁の体力も持ちません。</p><p>上記により以下のように提案する</p><p>１，日曜日学会が開催される場合は、その日に面会交流を行うこと</p><p>２，受け渡し場所、最寄りの駅にする</p><p>３，学会開催の時は、午前９時からにする</p><p>４，子の送迎は相手方嫁が任意に選択する。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけ見ると素晴らしい人物に見えること間違えないと私も思います。</p><p>ですが、一緒に生活していた期間lineのやりとりを見返すと<span style="color:#ff0000;">学会に参加していたのは、多くて三回ないし２回のみ</span>であった。記載できる全てを記載している状態である。相手方嫁の思惑通りにしようと無理くり記載したものですが、<span style="color:#ff0000;">裁判所にはその判断は全く出来ません</span>でした。</p><p>同一の裁判長の下の監護権事件において監護権を取得する際には、このような事実は、一切述べず、監護権が決定した以降今度は、相手方嫁は、自身の多忙さを猛烈にアピールを始めたのである。この二枚目に記載されている<span style="color:#ff0000;">殆どの物は、出席しておらず</span>、また、相手方嫁自身のお休みもなく、相手方自身の体力が持ちませんと主張する始末。</p><p>本当に休みたいのであれば、相手方嫁自身のお休みの時に子を面会交流にした方が休める事が火を見るより明らかなのは明白であるが、裁判長もこれに騙される始末。</p><p><span style="color:#ff0000;">相手の嘘を一切査精しない裁判所</span>だと言うことは、これから裁判を行う方は、しっかりと<span style="color:#ff0000;">覚えておいた方が良い</span>です。</p><p>こんなに多忙で、子供の監護が出来ると言うのが不思議でなりません。また私が以前から監護権の事件の審判の最中に多々主張して来た事実が、ここに来て相手方嫁が自身を有利に誘導しようとし、認めた感じになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>最終的な結果まで説明が長くなりましたので、続きはまた書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitto14/entry-12578054339.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 00:48:33 +0900</pubDate>
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<title>子の面会交流　審判</title>
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<![CDATA[ <p>私の状況であるし、私の思っている事なので読んだ方全員が、共感を持てるとは思っておりません。</p><p>色々ご指摘もあろうかと思いますが、そっとしておいて頂けると幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日面会交流の審判が有ったので思いを綴って見ようと思いました。</p><p>現在監護権の審判が決定し、引き続き子の面会交流の審判を行ってる。</p><p>相手方が、子の監護権を取得したが、面会交流のについて積極的では無い。</p><p>裁判所にて、現状月１回の面会交流が日曜日に行わているが、相手方は、相手方の一方的な理由において面会交流実施の曜日変更を申し出てきている。相手方は、自身経営するクリニックにおいては、水曜日、日曜日、祝日以外は営業しているが、土曜日に面会交流の実施を求めてきている。私自身の仕事も土曜日についてはお休みは頂いておらず、相手方の主張に合わせて休みを変えろと、言うのだ。裁判長においても変えることの方が良い的な事を言う始末である。私の生活を誰が保証してくれるのか、甚だ疑問である。子の監護権、面会交流、まだ争っては居ないが、親権問題については、子を連れ去った後に行われる裁判において、連れ去られた側が一方的な不利益を被る事は、火を見るより明らかである。</p><p>私の体験しつつある日本の家事裁判において、先手必勝の先制攻撃を仕掛け、連れ去った方が一方的に有利なのは、言うまでも無いが、連れ去られたので自己救済を行うと「逮捕」されてしまうのであるらしい。私は、自己救済は行っておらず、また、弁護士からその様な説明を受けたので、この記事を読んであえて、自己救済を行う場合には、良く考えてから行動して欲しいと思う。</p><p>　夫婦喧嘩の言い合いが、絶えなくなって来たのにも関わらず、ある日突然相手の様子が、一変して主張が真逆になり「改心」でもしたのかと思うような日々が続くようになった。みたいな、事が起きたら要注意である。私の場合は、この様な分かりやすい展開であったが、相手に対して疑い続ける事も、折角夫婦で子供の居るのに言い合いの多い日々を改善したいと思って居たので、修復の糸口が出来たと思い込みいろいろ相手の言っている事を受け入れるようにしたが、相手方にとっては、私に油断させる事を目的とし、着々と子を連れ去る準備を行っていたのである。</p><p>　子を連れ去られてからは、子に対しての会うこと、子と話をすること、子と一緒に居ること等を全て強制的に制限されるのである。</p><p>前回の面会交流審判事件において、裁判長は、私が子の監護を行っていたのも事実であるため、全く合わせないとは考えていないと述べており、一定数以上の面会交流実施が望ましいとも述べていた。面会交流実施の条件を私側、相手側双方から書面にて裁判所にfaxで通知して貰いたいとの事だった。</p><p>今回期日の審判前にfaxで送った内容の調整が行われた感じであるが、相手方に風邪等で面会交流が続けて２回以上行われなかった場合について、診断書の添付を求めていたのに対して、ペナルティーになるような物は一切裁判長は、認めない方針のようであった。私側には、仕事がある曜日にもかかわらず、曜日の変更が出来ないか再三聞かれる始末である。子を連れされてから今日まで、面会交流の曜日においては、相手方が日曜日以外は、認めないと述べていたのと、実際に実施されたのが、日曜日と祝日のみだったことを踏まえて原則日曜日にするのが、妥当となったようだ。</p><p>裁判長が考える面会交流実施は、</p><p>１　和解決着以降の月より６ヶ月間は、第三者機関に寄る付き添い型で２ヶ月に３回</p><p>２　７ヶ月以降は、第三者機関に寄る引き渡し型で１ヶ月に２回</p><p>３　原則日曜日に面会交流を実施する。</p><p>４　第三者機関の費用は折半且つ当日の付添人に対する実費分についても相手方は、上限３０００円まで負担（飲食代・交通費・入場料含む）</p><p>５　日曜日であるが、月の第何日曜等に固定するかどうかを次回までに考えてほしい。</p><p>６　小学校に入ったら宿泊・時間の延長は、「協議」する</p><p>７　面会交流時間は、引き渡し場所が最寄りの駅であった場合は、５時間。それ以外は４時間</p><p>このような流れであった。</p><p>&nbsp;</p><p>次回期日前日迄に裁判所にfaxにて、要望等を送る事で今回期日は、閉廷された。</p><p>&nbsp;</p><p>私の感じた感想は、やはり公平ではない様に感じたが一番強かった。</p><p>記事が二回目で最初からのストーリーが全く分からない状況でこれを読むと、それもありかなとの印象を受けると思う。後々最初から記載していこうと思っています。ただ、普通に考えて我が子と会う・一緒に過ごす等の極々当たり前の些細な事も一切制限をされてしまったし、子を連れ去った側の都合が悪くなると、そちら側を優先に判断する等の事がまかり通る世の中だとつくづく思い知らされました。</p><p>子の福祉のため。子の体力の問題。等々を理由に一切を制限されます。</p><p>片親の一方的な行いは、裁判所お墨付きで容認されます。</p><p>今後の面会交流が行われなくなったとしても、現裁判長は、何の責任も取ってはくれないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>比較しては、良くないと思いますが、北朝鮮の拉致問題。</p><p>我が日本国内においても、この様に連れ去った側が、理由の如何を問わず有利に判決が出る状況において、他国を批判出来るのか甚だ疑問を抱く日々です。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitto14/entry-12574816199.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 10:55:14 +0900</pubDate>
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<title>初めての記録</title>
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<![CDATA[ <p>今日が初めての投稿になります。<br><br>私の今日まで身を持って体験をした記録を記して行こうと考えております。<br><br><br>きっと同じ様な境遇の方も読まれると思いますが、お役に立てれば幸いです。<br><br>また、私の一方的な考え等で間違っているとのご指摘もあろうかと思いますが、その様なご意見の方は、そっと閉じてスルーして頂けると幸いです。<br><br>私の一個人としての意見や今現在・過去・それからこれから起こる未来においても時間経過と共に感想を思うままに記述して行こうと考えております。<br><br><br>内容に関しましては、<br><br><br>#子供の連れ去り #離婚　#監護権　#家庭裁判所<br><br><br>に、関してです。<br><br><br>結論から言いますと、<br><br>「<span style="color:#ff0000;">子供と一緒に居たいなら</span>、夫・妻であろうとも、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">先手をとらないと</span></span>子供とは、<span style="font-size:2.74em;"><span style="color:#ff0000;">二度と一緒に生活出来なくなります</span></span>。」<br><br><br>私の認識している事柄として、内容証明郵便や裁判所に申し立てられた民事控訴については、時効の中断がなされると言う認識ですが、<br><br>#<span style="color:#ff0000;">子供の連れ去り</span><br><br>に、おいては時効が中断するどころか、<span style="color:#ff0000;">「継続性の原則」</span>において<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「既成事実が進行」</span></span>するだけで、<span style="font-size:1.96em;">裁判長も<span style="color:#ff0000;">継続性の原則を援用し</span></span>、連れ去った側について、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">もれなく支持</span></span>します。<br><br>それが、<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">正義も無く</span></span>、紛れもない今日<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:2.74em;">現在の日本の家庭裁判所の現状</span></span>です。<br><br><br><br><br>今現在、私の人生の状況において最低の状況だと自分では思っております。<br><br>婚姻前から嫁さんは、仕事に従事し、産後も一ヶ月あまりで仕事に復帰し、子の面倒は、私がほぼ全面的に面倒をみておりました。（詳細は、後々記載していく予定です。）<br><br>　連れ去る時に嫁さんが「高校の同級生が、具合の悪い母の面倒を見るため八丈島に行く事になり、早くて数年は会えないかも知れないので、その友達に子を連れて遊びに行きたいので、貴方は遊びに行ってきてくれ。」との嘘を付き、その時に子を連れて遊びに行くふりをして、別居を開始した。その嘘を着いた時には、既に嫁さんは家庭裁判所に離婚調停を申し立てた後、１ヶ月近く経過していた。<br><br>　後日、嫁さんから家庭裁判所に出された、申立書には、「相手方（私）は、申立書を読んだら激情するため、相手には伝えるのを待って欲しい。」との要望が書かれていたため、私の住居地の管轄の裁判所からは、私に対して何等連絡もしてこない状況であった。裁判所において、嫁さんが、本当の事を言っているか、また嘘をついているかの審査も行われず、申し立てた側（嫁さん）の主張のみを聞き入れている状態であった。<br><br>　連れ去ったその日の夜に、LINEにて、嫁さんから「代理人を立てているので、そちらの方へ連絡して下さい。連絡先は、OOOOです。」とのメッセージを最後に既読にならず、また電源も入っていない状態であった。<br><br>その時は、既に２３時頃だったため、嫁さんの所有するマンションに行ったが、深夜を過ぎていたため日中に、連絡せざるを得なくなった。<br><br>　嫁さんは、実家で自営業を行っている為、私は夫であるため場所も営業時間も周知していた。ですので、営業時間が終わる頃あいを見計らって行ったのである。<br><br>最後のお客が、帰ったのを確認し、店舗に行き、インターホンを鳴らすと、無言であった。<br><br>私は、訪れた理由を説明し、インターホン越しにでも返答するように呼びかけたが、時間でインターホンが切れる度に、嫁さんが中から通話状態にし、聞いている感じであったが、一言も返答がなかった。更に従業員も居たが、一切声もせず無言であった。<br><br>数分ないし１０数分ぐらいたった時、警察が訪れた。<br><br>駆けつけた警察が、私を見るなり、「不審者との通報ですので、身分証明書の提出とインターホンから離れて、敷地から出るように言われた。」私は、駆けつけた警察官らに対し、臨場した状態で事情を説明した。警察官の方が場所の移動を提案されたため、その場から離れて事情を説明し、その日は帰宅した状態で、最愛の子とは会うことは叶わなかった。<br><br><br>続きは、また書きます。<br><br><br>いろいろな夫婦の形があると思いますが、子供が一番に願う事は、「両親と一緒に居たい」と。<br><br>私の本当の気持ちは、そんな思いをしている子を減らせる事が出来れば、幸いです。<br><br><br>読んで下さり、感謝につきます。<br><br><br><br><br><br><br><br>#子供の連れ去り #離婚　#監護権　#家庭裁判所　#調停　#審判　#連れ去り</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitto14/entry-12568994364.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 22:28:57 +0900</pubDate>
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