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<title>kittoyokunaluのブログ</title>
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<title>パキシル断薬のきっかけ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">●パキシル断薬のきっかけ</font><br><font size="3">・今年の8月、子供が１歳になる頃、妻に保険の見直しを考えてと言われ、一人で窓口に相談に行った。</font><br><br><font size="3">・その時、</font><font size="3">飲んでいる薬を聞かれ、申告したところ、『断薬したうえで、最低</font>5年は任意保険には加入できない。』と言われ、目の前が真っ暗に。<br><font size="3">（無知な自分に愕然とした。）</font><br><br><font size="3">・妻には『うつ』と診断されて服薬していることはずっと隠し続けており、肩こりで筋弛緩剤を服薬しているとごまかしていたため、加入できない理由をどう話すか困り果てた。</font><br><br><font size="3">・</font><font size="3">結局、『肩こりで服薬しているデパスを止めないと加入できないと言われた。』とだけ話した。（かなり不審がられ、問い詰められましたが・・）</font><br><br><font size="3">・その夜、子供の将来を考え、また、惰性で長期間の服薬となっており、効果も感じられていなかったことから、断薬を決意。</font><br><font size="3">いきなり薬を止めました。（</font>9月12日）<br><font size="3">断薬症状があるとも知らずに・・</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kittoyokunalu/entry-11660072609.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 00:09:00 +0900</pubDate>
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<title>パキシル服薬の経過</title>
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<![CDATA[ <font size="3">●服薬の経過</font><br><font size="3">・初めての診察から2年過ぎた頃、仕事の忙しさが増し、寝ても疲れが抜けないと伝えたところ</font>『うつ状態』から『うつ病』に診断結果は変わり、パキシルも20mgから30mgに増やされた。<br><font size="3">　ただ精神的な問題は何も感じておらず、疲労感はあったものの、仕事も問題なくこなしていた。</font><br><br><font size="3">・しかし、依然として肩こり・首コリが改善しなかったため、一時的にワイパックスに変更されたこともあったが、最終的にはデパス</font>0.5mg×3/日から0.5×6/日に増加し、現在に至る。<br><br><font size="3">・更に元々寝付きが良くないことを伝えるとマイスリーが、胃の不調を訴えるとドグマチールが処方されたこともあったが、効果がなく一時的な処方で終わる。</font><br><font size="3">（今振り返ると効果がなくて幸いだった）</font><br><br><font size="3">・</font>4年位経過した時にパキシルの効果が感じられないので、止めたいと伝えるも、<br><font size="3">『</font><font size="3">仕事の環境が変わらない限り、うつの揺り戻しがあるため、止めることに同意できない。』と言われ断念。</font><br><br><font size="3">・その後は１ヶ月に一回パキシルとデパスを処方してもらうためだけに通院し、殆ど診察を受けることはなく、パキシルは惰性で飲んでいた。</font><br><br><font size="3">・ただ、デパスは仕事が多忙の時に飲むと身体の力が抜けて楽になるため、現在まで頓服で使用（完全に依存状態）。</font><br><br><font size="3">次回はパキシル断薬のきっかけを書きたい。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kittoyokunalu/entry-11656936874.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 01:12:00 +0900</pubDate>
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<title>パキシルを服薬するきっかけ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">パキシルを断薬してから１ヶ月半が経過。日々、異なる離脱症状の出現に苦しんでいるが、まだ今後も続くであろう離脱症状との戦いに備えるためにも、ここで経過を整理していきたい。</font><br><br><font size="3">●パキシル服薬</font><font size="3">のきっかけ</font><br><font size="3">・約</font>8年前、肩・首のこりがひどく、整体・マッサージでも回復する兆しがなかったため、内科での精密検査を受けるも異常なし。<br><font size="3">　</font>ネットで検索したところ、『精神的な問題から生じている可能性あり、心療内科で<br><font size="3">相談を。</font>』との情報を見つけ、軽い気持ちで近所の心療内科を受診。<br><font size="3">　心療内科で症状や仕事が多忙で疲れ気味であることを伝えると、『うつ状態。』と言われ、パキシルとデパスが処方される。</font><br><font size="3">　この時、『パキシルは服薬から二週間程は副作用が出る可能性がある。』との説明はあったが、デパスも含め断薬時の離脱症状については一切説明はなかった。</font><br><font size="3">　そもそも当時『うつ状態。』ではなかったと思うが、なぜ疑わずに服薬してしまったのか？今更ながら自分の浅はかな行動が悔やまれてならない。</font><br><br><font size="3">　次は断薬を決意するまでの経過を書きたい。</font><br><font size="3">　</font>
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<link>https://ameblo.jp/kittoyokunalu/entry-11656887721.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 00:17:00 +0900</pubDate>
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<title>パキシルを服薬するきっかけ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kittoyokunalu/amemberentry-11656886874.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 00:17:00 +0900</pubDate>
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