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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<description>わが家に舞い降りて来てくれた、とっても可愛いエンジェルの小説ブログです☆</description>
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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<![CDATA[ 「みぃ～つ」まで、ゆっくりではあるが、順調に数え終わった時、急に、アタマの中と目が回りはじめ、何が何だかわからない気持ちになってきた。<br>ほとんど意識がなくなり始めた、まさにその時！<br>点滴の中に何やら入れていた看護師さんが、薄れゆく意識の私の耳もとで、「kittyさん、もう少ししたら、かわいい男の子の赤ちゃんが、産まれてくるからネ♪」と言った！<br>私は、朦朧とした意識の中で、その看護師さんに思わず、「えっ？」と、声にならないほど小さな声で聞き返した。<br>すると他の看護師さんが、「それは内緒だったんじゃない？」と声をかけていた。<br>ほとんど意識の薄れている私は、「そうかっ、この手術は、帝王切開（以後、帝切という）なんだ。」と思いつつ、「それ、聞きたくなかった情報ダァ～・・・」<br><br>聞きたくなかった情報を教えてくれた看護師さんが、「今聞いた事は、聞かなかった事にしてネェ～」と、いとも簡単に、笑みを浮かべながら言った！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kittychan-daisuki330513/entry-11424412969.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 20:20:00 +0900</pubDate>
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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<![CDATA[ 点滴の中に、麻酔藥が入っているだろうと思われる注射器の中の液体が入った後、少しずつ、意識が薄れていく中、点滴の中に何やら入れてくれた看護師さんが、「キティさん、これで少しは、楽になった？」と私に聞いてきた。<br>私は、「ハイ、少し楽になりました。」と素直に答えた。<br>すると看護師さんは、「一つ、二つと、声を出して五つぐらい数えてみてね。」と、私の耳もとで、優しく言ってくれた。<br>私は、言われた通り、「ひとぉ～つ、ふたぁ～つ」と、ゆっくり数えていった。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kittychan-daisuki330513/entry-11423566789.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 18:03:00 +0900</pubDate>
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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<![CDATA[ 点滴されている私に、看護師さんが近づいて来た。「じゃあkittyさん、お薬入れますネ。」すう言いながら看護師さんは、点滴の中に何やら入れている。<br>注射器で入れ終わった後、「kittyさん、これで痛みもなくなりますよ♪」との看護師さんの声。<br>「あぁ～、これで痛みもなくなる・・・でも私、いったい、何の手術を受けているんだろう・・・」<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kittychan-daisuki330513/entry-11422670797.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 12:21:00 +0900</pubDate>
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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<![CDATA[ 「Kittyさん、麻酔の方法を変えますね。」と看護師さんから言われた。<br>点滴中の私はといえば、下半身の痛みはあるものの、目も開いているし、耳も聞こえているので、周りの様子が、「何だかおかしいぞ!」と思いつつも、効きかじりの麻酔と、手術室の、大きくてまぶしいライトを見ながら、何ともいえない不安と恐怖につつまれていた。<br>多分、数分しか経っていないと思うが、私にとっては、かなりの時間が経ったように思えた頃、「kittyさん、点滴の中に麻酔藥を入れますネ♪」と言われ、今、私の身の上に、何が起こっているのかとても心配になり、急に、恐怖心に襲われた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kittychan-daisuki330513/entry-11422665252.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 12:02:00 +0900</pubDate>
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<title>わが家のエンジェル☆D・M・Dってご存知？</title>
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<![CDATA[ 「せ、先生、痛いんですけど・・・」<br>「先生、腸が癒着しています!」<br>「取り敢えず、腸壁から剥がしましょう」<br>「先生、やっぱり痛いんですけど・・・」<br>「先生、麻酔が効いていないようです!」との看護師さんの言葉。<br>「じゃあ、全身麻酔に切り替えましょう」<br>麻酔科の先生の言葉を皮切りに、私の周りが慌ただしくなってきた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kittychan-daisuki330513/entry-11422655483.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Dec 2012 11:47:00 +0900</pubDate>
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