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<title>稲荷堂</title>
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<description>ペットについての、色々な事。</description>
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<title>廻る廻る３</title>
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<![CDATA[ ともかく、娘さんと会わなければなりません。<br><br>しかし、キツネは正直、プロではありませんし、ちょっと霊的なアンテナがあるだけの人間です。<br><br>それに、何が苦手と言いますと、<br><br>相談される→正直に答える→ご本人が悲劇に酔う→悲劇の主人公として泣くだけで、何も手段をとらない→私は出来ないから、キツネさんがやって!!<br><br>キツネとしては、ウザいです。<br><br>アンタのカルマじゃ、刈り取れ!!<br><br>自分のケツは自分で拭け!!<br><br>と言いたくなる場合も多々あります。<br><br>特に在日の方、本当にいきなりファビョって泣いて倒れたりしますんで、通名は本当に迷惑です。まともな話し合いも出来ません。<br><br>話はズレましたが。ともかく静かで、適度に人目のある喫茶店を、キツネは指定しました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 23:51:50 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ 入院したり働いたり、入院したりと慌ただしくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> やっと続きだわ。<br><br>まあ、同人サイトで、ドラゴンボール書いてたりしてたんですが、立ち上げるのに時間がかかって、こちらまで手が回らなかったのもあって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>ゴメンナサイ<br><br>廻る廻るの、ぶっちゃけましょう、の辺りの話。秋田の方々には申し訳ない書き方なんですが、本当に蛸足配線型とかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"> とっても性的に発展的な人が多いです。因縁って、家系型（遺伝子）と家庭環境型があって、多分、これは後者かなぁと。<br><br>これからはなるべく、早めに書きますから。よろしくお願いいたします。
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 19:57:11 +0900</pubDate>
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<title>廻る廻る２</title>
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<![CDATA[ その娘さんは知りませんが、知人のお宅で、何度か母親には会った事がありました。正直良い印象の無い方でした。<br><br>その娘さんには兄が居て、その子は中学生の時から女性関係が派手。母親が帰宅して、用があり兄の部屋に行くと、同級生の女の子とベッドで寝ていたとか。そんな話を、その母親は普通に会話にのせる方で、キツネは恥ずかしくないのかと、近づかないようにしていました。<br><br>その母親の娘さん…参ったなぁというのが一番の感想でした。<br><br>秋田の昔は貧しかった地域出身だと聞いて、納得は出来たのですが。<br><br>ぶっちゃけましょう。<br><br>貧しい地域は、昔から女郎の産地でした。女の子が生まれると、長子を残して売り払う。悲しい歴史と言えばそうなんですが、性的に変に開けっぴろげとか。かなり発展家といいますか。不倫しやすいと言いますか。性意識がズレた方々が、実は生まれやすいんですよね。全員が全員とは言いませんが、かなり多いです。<br><br>ああ、だからか…と、キツネは納得しましたが、暗い気持ちは晴れませんでした。
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 12:09:56 +0900</pubDate>
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<title>廻る廻る</title>
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<![CDATA[ この話は、何年も前の事です。<br><br>キツネは当時、かなり霊感みたいな物が強く、暴走気味な時期でした。<br><br>オマケに心霊相談を勝手に受けてくる、今は亡き知人が居まして。<br><br>その方との仕事の関係もあり、何度もやんわりと、「ちょっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m">」と断っても、しつこく連絡が来まして。仕方なく、そのしつこさに受けるという悪循環でした。<br><br>「知り合いの娘さんが、原因不明の失明の危機で」<br>「はぁ」<br>「専門学校に行きたいのに、このままじゃ、その夢も消えてしまうんだ」<br>「はぁ」<br>「やってくれないだろうか」<br>「え!?…嫌ですよ。キツネはプロじゃありませんから」<br><br>と、数え切れないくらいの、同じやり取りの末。今回も、引き受ける事となりました。
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<link>https://ameblo.jp/kitunenote/entry-11330409308.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 00:45:01 +0900</pubDate>
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<title>やっと書ける(ノ_・。)</title>
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<![CDATA[ 帰省土産商戦、やっと終わりました!! もうクタクタで、毎日、重い体引き摺って帰りましたが…。<br><br>今日、やっと終わりました(*^_^*)<br><br>明日からは、売れない毎日との戦いですが(^_^;)<br><br>取りあえず、ブログを書く元気はあります。<br><br>「イジメ」に関する本題に入る前に、注意といいますか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> キツネの話に、差別的に感じる言葉などが、かなり有ると思います。キツネからすると、一般的な、常識に近い事なんですが。気分を悪くされる方も居るでしょうから、今までは、あまり周りに言いませんでした。<br><br>が、この話はmixiで書いたように、包み隠して、奇麗事にはしない方が良いかなぁと。そう考えました。<br><br>何か本当に気に障ったら、申し訳ないと思いますし。どうぞ、正直にキツネに思った事を言って下さい。よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/kitunenote/entry-11329594330.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 01:33:21 +0900</pubDate>
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<title>イジメについて</title>
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<![CDATA[ 何と言うか…キツネは食品の販売だったので、御中元商戦でバタバタして忙しく。大津の事件は断片的にしか、耳に入ってきませんでした。仕事に追われてクタクタで、オマケに変なクレーマーさんに目をつけられていました。<br><br>でも多分、キツネも虐められっ子だった過去があった為に、無意識にシャットアウトしていたのだと思います。<br><br>しかし、なんと言うか…。それだけでは済まない事件。<br><br>気になって記事を追う毎に、もう目からボタボタ涙が止まらなくなり。キツネに何が出来るか、と思いました。<br><br>しかし、何も出来ません。<br><br>何をしても、彼は還って来ませんから。<br><br>ただ、霊的な事。以前mixiで書いた話を、実はもっと深い部分があったのですが。読んで下さっていた方々の意識レベルを考え、書けない事がありましたので。そこを書く事で、虐めの霊的な部分（因果応報）を考える事が出来るかも…と思い立ちました。<br><br>一緒に皆様それぞれの考えを、教えて欲しいと思います。<br><br>よろしくお願いいたします。<br><br>次からの日記は、ある体験からの話を書きます。
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 17:03:34 +0900</pubDate>
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<title>なかなか書けなくて(^_^;)</title>
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<![CDATA[ 少し時間がとれるようになったので、ある事を書こうとしたんですが…。事件の酷さに泣けてしまって、うまく纏まりませんでした。<br><br>けれど書かないと…霊的にそれがどう作用していくか、書かないといけないかな？と。<br><br>何日かかけて、ポツポツ書いていきますので、少数のキツネの読者サマ（何か非常にこっぱずかしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> 居るのかしらというか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">）の方々と、この場を、色々かんがえていく場所にしたいです。<br><br>よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/kitunenote/entry-11305126691.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 21:10:34 +0900</pubDate>
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<title>最近の話１０</title>
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<![CDATA[ ダックスフンド君は元気に走っている。<br><br>やはり肝臓は数値が悪くなっていたし、糖尿病もやや怪しいダックスフンド君。<br><br>しかしダックスフンド君は、飼い主を見上げて、黒い瞳をキラキラさせて、「大好きなんだよ!!」と意思表示をしている。<br><br>可愛らしいその様子に、飼い主は満足する。<br><br><br><br>あんまり長くは生きないだろう。<br><br>キツネは割り切ってそう思っている。<br><br>永すぎる、あの男に憑かれた日々。蝕まれるのは精神と肉体だ。人間でさえ後遺症がおこるというのに、小型犬では負担が大きすぎた。<br><br>あと何年かは分からないけど、その死が来る瞬間まで、ダックスフンド君の時間は、美しいと良いなぁ…とそうキツネは思う。<br><br>愛して、愛されて、信頼して、優しくされる。<br><br>それはとても、幸せな事だと思うから。
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<link>https://ameblo.jp/kitunenote/entry-11287834734.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 23:45:15 +0900</pubDate>
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<title>最近の話９</title>
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<![CDATA[ ダックスフンド君ごと焼いてしまえ！<br><br>まあ焼くといっても、本当に焼く訳ではなく。限りなく浄化に近い事なので。<br><br>口で真言を唱えながら、ダックスフンド君を撫でてみた。あの凶暴さが嘘みたいに、大人しいダックスフンド君。<br><br>黒い靄みたいな男は、１メートル離れた場所でグルグル回っていたが、キツネと目が合うと逃げるように消えていった。<br><br>断片的に読み取れた事は、あの靄の男は肝臓を酒で壊していた事。<br><br>最期はホームレス状態で野垂れ死にした事。<br><br>そして、本当はダックスフンド君の飼い主に憑きたかった事。<br><br><br><br>飼い主の身代わりになってたんだね。<br><br>大変だったね。<br><br>気付くのが遅くてゴメンね。<br><br><br><br>盛大に尻尾を振って、くるダックスフンド君。<br><br>仕上げはちょっとだけ、弱った霊的な箇所のケアだけだ。<br><br>傷口に薬を塗るイメージを送りながら、キツネは側でオロオロしていた飼い主に、<br>「もう大丈夫だけど、動物病院で肝臓を中心に、内臓の検査をして欲しい」<br>と言っていた。
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<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 21:03:26 +0900</pubDate>
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<title>最近の話８</title>
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<![CDATA[ さて、次はどうするか…。<br><br>引き剥がしたは良いけど、ダックスフンド君の生命力が弱い。<br><br>瘡蓋を想像して欲しいんだけど。今の状態は、それを無理に剥がした状態。バイキン（霊）が入りやすい状態でしかない。<br><br>傷口を癒やす、塞ぐイメージを送りながら、霊には炎関係の真言を唱えるかと考えた。<br><br>面倒だけど、火渡りの導師よりは簡単だろう。<br><br>あれは口で炎関係の真言、頭の中では水関係の真言を唱えるものだし。<br><br>しかしキツネ、面倒臭いのが大嫌いだった。
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<link>https://ameblo.jp/kitunenote/entry-11280641862.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 13:37:45 +0900</pubDate>
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