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<title>捨身新聞</title>
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<description>日々の反省と課題の備忘録です★</description>
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<title>虹を。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、虹を見ることが出来ました。</p><br><p>虹を見ると、幸せな気持ちになります。なんでだろ。</p><br><br><p>私にはずっと気になってることがありました。</p><br><p>私のココロを支配して動かないもの。</p><br><p>執着に似た、後ろめたさを伴う望んではいけないようなもの。</p><br><br><p>重い灰色の雲の隙間をぬって、光の橋がかかるように。</p><br><p>私も自分の力で人生を切り開いていければと思います。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 23:55:06 +0900</pubDate>
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<title>きづけなかったこと。</title>
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<![CDATA[ 仕事を辞めました。<br><br>精神的に、もうクタクタでした。<br><br>限界でした。<br><br><br>辞めてから、職場の人たちにお礼のメールを打ちました。<br><br>励ましてくれる人、気遣ってくれる人、もっと一緒に仕事がしたかったと言ってくれる人。<br><br><br>一番忙しい時に、みんなを裏切って辞めたのに。<br>
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 20:38:48 +0900</pubDate>
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<title>辞めてゆくひと。</title>
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<![CDATA[ <p>今月末で職場を去る人と、一緒に仕事をしました。</p><br><p>なぜ辞めるのかは聞きませんでした。</p><br><br><p>ただ、新しい場所で、その人が笑ってすごせたらいいなと思います。</p><br><br><br><p>今いる場所は、私にとってまだまだ「新しい場所」です。</p><br><p>私も笑顔でいられるようがんばります。</p>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 17:19:32 +0900</pubDate>
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<title>ココロのヨユウ。</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを書けてるときは、自分の心に余裕があるんだと思います。</p><br><p>最近ずっと書けてません。</p><br><p>毎日忙しくて、自分と向き合う余裕がありませんでした。</p><br><p>いやだなと思ったことや、自分が抱えてるストレスも見ないフリして。</p><br><p>自分の心を無視して走っても、何も楽しくありません。</p><br><p>私にとっての灯台の時間は、このブログを書いている時間かもしれません。</p><br><p>できれば毎日、自分を大切にしてあげたいと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kituneudon-0430/entry-11171758092.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 23:00:32 +0900</pubDate>
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<title>うしろむき。</title>
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<![CDATA[ <p>なんだか疲れちゃいました。</p><br><p>ほんとは、いつも笑顔で、へっちゃらな顔してたい。</p><br><br><p>でも、限界なんです。</p><br><p>私にはできない。できない。できない。</p><br><p>毎日緊張して。慣れないことばっかで。何をすればいいかわからなくて。</p><br><p>失敗してばっかり。</p><br><p>「また失敗するんじゃないか」</p><br><p>そんなことばっかり思って、いつも不安でビクビクして。</p><br><p>自分らしくないなと思います。</p><br><p>テキパキなんて動けない。</p><br><br><p>でも辞めたくない。</p><br>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:57:54 +0900</pubDate>
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<title>あけました！</title>
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<![CDATA[ <p>新しい年になりました。</p><br><p>みんなが幸せな一年でありますように。</p><br><p>少しつらい日が続いていたのですが、なんとかブログを書けるまで復活しました。</p><br><p>明日はきっといい日だと信じて、前に進みたいと思います。</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 20:34:19 +0900</pubDate>
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<title>はじめの一歩。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、台風の中、夢だった仕事の初出勤でした。</p><br><p>まだ実習気分で、積極的じゃなかったと思います。</p><p>反省点はたくさん。</p><br><p>でも、はじめの一歩を楽しめました！</p><br><p>今までの私なら、考えられなかったことです。</p><br><p>それだけで今日は及第点をあげようと思います。</p><br><br><p>そんなふうに思えるのも、同じクラスの仲間や先生が応援してくれてるのを知ってるから。</p><br><p>「自分は一人じゃない」と実感できることって、なんて素敵なんだろうと思います。</p><br><p>それだけで、すごく幸せな気持ちになります。</p><br><p>また明日もがんばります！</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 21:08:10 +0900</pubDate>
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<title>卒業式。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日9月17日に、専門学校の卒業式がありました。</p><br><p>すごくいいクラスで、ほんとにみんな大好きでした。</p><br><p>その後の飲み会で、T先生にコミュニケーションに自信がないと相談しました。</p><br><p>そこで指摘されたことを、ずっと考えてました。</p><br><p>「そう言ってしまえる人はラクやわね。」</p><br><p>私が先生に相談した内容は、逃げてるだけの言い訳という意味でしょうか。</p><br><p>多分そうです。</p><br><p>私は弱いフリをして「自分にはできません」と言っていただけ。</p><br><p>それは、弱虫で卑怯で怠け者です。</p><br><p>ずっと胸が痛むのはその事実に直面しているから。</p><br><p>やっとブログの目的に近づきました。</p><br><br><p>傷つきながらでも、暗がりに明かりを灯せるあたたかい人になりたいのです。</p><br><p>T先生に負けないでがんばります。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 15:51:43 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブなキモチ。</title>
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<![CDATA[ <p>私の大切な人に、自分のネガティブな思いを伝えました。</p><br><p>いつもなら心の奥底にしまいこんで、向き合わない思いです。</p><br><p>いつも笑っているためには、不要な感情だと思っていました。</p><br><p>そして、「笑っていない私」に存在価値はないのだと思っていました。</p><br><br><p>でも、今の私は違います。</p><br><p>どんな感情でも、自分の気持ちから逃げないようにしようと思っています。</p><br><br><p>私の大切な人は、話を聞いてくれました。</p><br><p>つらかった思いを共有してくれました。</p><br><p>すると、もやもやした気持ちが、スッと楽になりました。</p><br><p>わかってくれただけで、ホッとしました。</p><br><br><p>なぜ　「人に話しても、どうせわかってもらえない」　なんて決めつけていたんでしょう。</p><br><p>何もかもあきらめて、自分から手を離して。</p><br><p>今日は少しだけ、自分を好きになれそうに思います。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 20:15:43 +0900</pubDate>
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<title>ヨロイ。</title>
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<![CDATA[ <p>私が自分の意見を言うのは「ワガママ」です。</p><br><p>自分のしたいことをするのは「ワガママ」です。</p><br><p>楽しいことから手を離すこと</p><p>我慢すること</p><p>無理をして笑うこと</p><br><p>それだけが私が愛される手段です。</p><br><p>素直な私は愛されない存在であり、「いい子」の鎧をつけなければなりません。</p><br><p>子供のころ、妹のために自分を犠牲にするととてもほめられました。</p><br><p>妹にお菓子やお人形を先に選ばせてあげる。小さなことです。</p><br><p>自分の欲しいものは、「両親の愛」でした。</p><p>私より妹の方が愛されていると思っていました。</p><p>愛されるためには、自分を殺すことなど何でもなかったのです。</p><br><br><p>そのまま大人になってしまった自分がいます。</p><br><p>人の意見に合わせるのが上手になりました。</p><br><p>でもそこに自分らしさはありません。</p><br><p>嫌われたくない一心でかぶり続けた鎧のせいで、人との距離を縮めることができなくなりました。</p><br><p>私の鎧をほめてくれる人もいますが、鎧は私ではありません。</p><br><br><p>鎧や仮面に依存するのをやめて、内側に隠している自分のネガティブな側面と向き合う。</p><br><p>愛してもらうことばかり願うのではなく、人を愛せる人間になりたいと思います。</p><br><p><br></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kituneudon-0430/entry-11004225274.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 10:16:09 +0900</pubDate>
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