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<title>四半世紀の恋心</title>
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<description>私、CMAZO の日常における、様々な思考溢れた、気付いたものや、出来事などを記録した日誌。</description>
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<title>俺って</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260221/01/kitzer59/5f/ff/j/o1024102415753125004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260221/01/kitzer59/5f/ff/j/o1024102415753125004.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>こう言う風に思ったことはないだろうか、<br>それは誰でもあるだろう。<br>俺って<br>最近これが多い。<br>なんか40歳過ぎても、<br>中身軽いんじゃないかとか、<br>何を身につけてきたのだろうか、<br>何て、後悔だったり、人によっては<br>満足の集大成だったりするんだよな。<br>なんか、意図の無いブログになってきましたが、本日は特に内容を考えていません。<br>思った事を直接書く！<br>でも、本当は中身の濃い文章書けるんですよ。<br>そうやって比べるのがあまり好きでなくて。<br>ひとりのんびりと過ごすのが好きなんです。<br>最近の目標なのだけど、<br>ギターをゆったりと一人で学んでいく。<br>まあ、色々ありますわ。<br>でもね、本当にやりたいのは、<br>人生を充実させる本を書いて、<br>皆さんのもとへ届けたい。<br>これができる様にしたい。<br>でも、方向と言うかマイルストーンがうまく見つからなかったり、<br>スタンバイな状態で一人で作戦会議で詰まってしまう。<br>そんな感じで進んできたので、<br>書けずにいる。<br>日常的に思った事を書いてきます。<br>応援宜しくお願いします。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12957377898.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2026 01:44:40 +0900</pubDate>
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<title>難病暴れ出す</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250926/01/kitzer59/4d/3b/j/o1024065115682684598.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250926/01/kitzer59/4d/3b/j/o1024065115682684598.jpg" border="0" width="400" height="254" alt=""></a></div>難病が暴れ出した。<br>私の脚は、皮膚病の極みではないかと言うくらい、赤く爛れた。自分でも見るのが嫌なくらい。<br>この回復の為に毎晩と同じ事を繰り返す。<br>薬を塗る、それがどれだけ続くのか、考える余地も気力も無いと言うか、そもそも長くも短くも知りたくない様な感覚。<br>そう言えば、このブログ書くの久しぶりだな。<br>私の、浮遊感漂う不思議な文章に酔いしれていって…って、そこまで気合い入れて書いてないか。<br>では、ご愛読ありがとうございます。<br>写真は、近くのお店でステーキ！<br>さて、明日は何ヶ月かぶりの歯医者です。<br>近頃忙しくて、マトモに磨けてないな。<br>それどころか、マトモに立てないくらい。<br>だらけて来たので、次回！<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12933437663.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2025 01:18:56 +0900</pubDate>
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<title>難病に侵されて…</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250905/01/kitzer59/e4/e5/j/o0582058215666221540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250905/01/kitzer59/e4/e5/j/o0582058215666221540.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>再び、脚の話。<br>脚の病気に殺されそうだ。<br>半端なく痛い！<br>薬を塗る処置をしているだけで、<br>１日が終わり来るぐらい荷が重い。<br>脚って重要だ。<br>いざ、こうなってみるとわかる。<br>飼い猫が2人居るが、ぴょんぴょん跳ねる。<br>私も鍛えていた頃は、近くの急坂も何ともなく登り降りできた。<br>今は家の階段すら、ガタガタと落ちる様に降り、這いながら昇っていく。<br>部屋でもあまり休んだ気がしない。<br>常に疲れてしまうばかり。<br>読書が息抜きだ、最近はね。<br>インスタはあまり使ってないけど、<br>今は主流はそれみたいだから、<br>写真をマメに撮るか。<br>脚が治れば、鍛えよう、散歩にもいこう。<br>歩けることは素晴らしいぞよ。<br>歩くのが痩せるにも効果抜群だ。<br>健康という言葉に、物凄く希望を感じる。<br>未だ未だ夏日は続く。<br>暑いけど、歩いたほうが良いよ、羨ましい。<br>で、私は闘病。<br>あー痛い。<br>インドア、自称インテリの私は、<br>寝床で知識を増やして、また研いていくのだ。<br>現在は、次に何読むかの時点で色々と発案してるのでした。自問自答。<br>久々にタロットのインスピレーションの強化でもするかな。しばらくカードに触ってない。<br>ギターは、あまりやりたくないかな。<br>SNSの動画見ながら、速弾きの訓練もやりたいが、ギター弾くのも脚に来そう。<br>実際、曲もガンガン作ってみたい。<br>だけど、そう上手くはいかない。<br>私は頭が堅いのである。<br>音楽には向いてないかな。<br>って、思っている。<br>この痛さに癒しを与えてくれるような出来事がないかな。<br>生き方系の本を最近では読んでみてたりするけど、それはかなりスラスラと読んでしまうんだよね。<br>更に色々読んでみたいけど、くだらないと思う点もあれば、<br>自分に沿っている内容もあり、<br>新しい知識・発見もある。<br>これから、真剣な路線か、物の考察か、<br>考えてます。<br>宜しく。っと。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12927705671.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 01:21:01 +0900</pubDate>
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<title>ここにあり</title>
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<![CDATA[ <p>予後一年と書かれた難病。<br>私が合致しているとは、正確にはわからないが、<br>最近、私が死後、もし輪廻転生して、<br>全ての精神・肉体、詳しく言えば、記憶や自分自身である事全てがゼロになって、生まれ変わる。としたら、<br>こんなにも怖いことはと、何故か思ってしまう。<br>この世界は私に無情であった。<br>でも、とても美しい、楽しい、そして未知なものがたくさんある。そして、愛している。<br>我が人生、素晴らしいとは決して言えない。<br>もう一度私の子供の頃に戻りたいとも思わない。<br>私は私である。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12926034514.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2025 04:15:19 +0900</pubDate>
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<title>時は無情に似た華やかなリアルである</title>
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<![CDATA[ <p>脚の病気だ。<br>いくらなんでも脚に殺されたくない。<br>でも、痛い。痛みが身体を貫く。<br>顔で笑って心で泣いてが出来て、<br>この人の世で活躍できればいい。<br>でも、私は病気だらけ。<br>何かを創りたい。<br>創造して、何かを残したい。<br>ずっと思ってる。<br>それこそがリアル。<br>何もしないで生きている人間は、頑なに排除。<br>強い精神の上、足跡を残すものは今現在の生に打ち勝った者。<br>でも、結構人間ってやわなものです。<br>そろそろブログ、本格的に始動しましょう。<br>一応、宣言。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12923507798.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 23:27:44 +0900</pubDate>
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<title>結局、人は独りである</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250816/01/kitzer59/3d/ff/j/o1024072515652919809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250816/01/kitzer59/3d/ff/j/o1024072515652919809.jpg" border="0" width="400" height="283" alt=""></a></div>私は、難病持ち。<br>でも、何もかも独りでやっていかなくては、<br>と思わされる。<br>実家にに頼っていたが、皆それぞれ自分のことがある。<br>私は外にも出ない様な生活。通うのは病院くらい。<br>病気は多々あり、絶えない様子。<br>明るい光は差し込んでこない。<br>傷は癒えない、痛みは差し込む。<br>この世界は冷ややかだ。<br>私の氷の中の心の生活より凍結しているかもしれない。<br>私はこうでしか生きれない。<br>そう、冷たい氷の様な造られし精神の人間。<br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12923279901.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2025 01:39:59 +0900</pubDate>
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<title>まぼろし…</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250731/23/kitzer59/63/20/j/o1024102415643674089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250731/23/kitzer59/63/20/j/o1024102415643674089.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>私は大きなターニングポイントを、キッチリ踏まなかったため、<br>かなり最悪な人生を歩いている。と、自分でも思っている。<br>その自ら目も当てられない現実を、<br>過去や物からへの幻を纏って生きているのだ。誤魔化したり、癒されるくらいの、強い幻だ。<br>現実が、この幻が描く様な明るいキラやかなヴィジョンになるといい。<br>何度、そう思ったことか。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12919977683.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 23:12:18 +0900</pubDate>
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<title>らしさ…</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250726/22/kitzer59/27/73/j/o1024102415640772924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250726/22/kitzer59/27/73/j/o1024102415640772924.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>私は永く勘違いしていたことがある。<br><br>らしさ<br><br>ということだ。自分らしさ、ということだが、<br>人間はいつもこの自分らしさというものに苦しめられるものだ。<br><br>例えば、自分は失敗ばかりする、らしさに苦しめられる、コンプレックスを抱く、劣等感に追いやられる。<br>逆に、自分はいつも完璧である、らしさで優越感を得るという人もいるだろう、だが、その完璧さから外れてしまった時に、自分らしさに苦しめられるだろう。<br><br>だから、私は、<br>らしさなんていらない。<br><br>と自分に定義付け、そう思い込んでいた。<br><br>だが、人は<br>らしさ<br>を失った時、自分自身を失ってしまう。<br>そう痛感した。<br><br>私は、路頭を迷った。<br>自分は、一体何であるのかという、<br>途方に暮れた感覚に陥った時があった。<br><br>皆、自分らしさを持って、<br>負担を持っても、<br><br>自分らしく、自分のペースで生きていくことが、<br>らしさ<br>への真実なのだろう。<br><br>らしさ<br>を捨てるなんて思わないでほしい。<br><br>今そこに、自分が存在するのだから。<br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12918857845.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2025 22:14:12 +0900</pubDate>
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<title>風とギター</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/08/kitzer59/ba/31/j/o1024102315638764413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250723/08/kitzer59/ba/31/j/o1024102315638764413.jpg" border="0" width="400" height="399" alt=""></a></div><br>まず、相棒のネコ紹介。<br>名前はレオン、私を親猫だと思ってます。<br><br>ギターの心地よい音が聴きたい。<br>自分で弾いても良い。<br>アコースティックギターが良いな。<br>もっと弾けると、さらに良いのだけど、<br>いつも身にならない練習をしているのか、<br>自分はギターを上手く弾けない。<br><br>そんなこんなで、音楽が少しやりたい様な気もする、私なのでした。<p></p>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2025 08:06:01 +0900</pubDate>
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<title>何処となく、何気なく、それを拒むか受け取るか。</title>
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<![CDATA[ <p>私は、今ここに、</p><p>生きていて良いのだろうか、</p><p>私の記憶たちは蘇り、私の精神の中を華麗に泳ぎ回る。</p><p>時に、淀んで害を加えられることもあるが、</p><p>屈託な精神力で、勝利を収めている。</p><p>だから当然だが、私は生きている。</p><p>ここに、年齢およそ四十歳をこえる自分がいる。</p><p>日々退屈なのか満たされているのかも分からない。</p><p>唯、私は存在する。</p><p>忘れてはならないという記憶だけを、胸に抱え、</p><p>これまでずっと生きてきた。</p><p>これから私は、少しずつですが、ここに私の軌跡の一部をご覧になってみてもらいましょう。</p><p>そして感じ取っていただきます。</p><p>それは哀しみだったり痛みだったり、時に優しかったり…。</p><p>ここから始まる、スピリチュアル溢れる記録を、</p><p>お楽しみください。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kitzer59/entry-12918076854.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2025 23:30:44 +0900</pubDate>
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