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<title>青雲之志</title>
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<description>自分の振り返りしてます。感じる事があれば教えて下さい。</description>
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<title>向き合い</title>
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<![CDATA[ <p>お互い真剣な気持ちを感じる。</p><p><br>俺は、ずっとそう、し続ける。</p><p><br>許される限り信じ、向き合い、感じ続けたい。</p><p><br>皆、ずるいと言う。</p><p><br>皆、卑怯だと感じる。</p><p><br>でも、それでも、この歩みを止めない。</p><p><br>繋がりが薄くなっても、触れ合えなくても歩みを止めない。</p><p><br>存在が、そうさせ続ける。</p><p><br>辛く苦しい。</p><p><br>「人生が少し楽しくなるだけ」そんは存在じゃない！<br>伝えたい。</p><p><br>でも、叶わない。</p><p><br>それでも証明し続けるよ。</p>
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 19:19:19 +0900</pubDate>
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<title>雄と雌</title>
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<![CDATA[ <p>近頃、人間の名札についてよく考えている。<br>1人の人間には、沢山の固有名詞があると感じる。<br>それは、1人の人間をより多面的に見れるようになったからだろうか？<br>身近な人を、観察していると一つ共通点を見つける事が出来た。<br>それは、1人の人間の固有名詞は基本的に4つの階層で分かれているとゆう事。<br>それぞれの領域で考え方、価値観等が違う事に気が付いた。<br>まずは自分の事で言えば雄•男•人•個人名という並びになる。<br>雄の領域では、生存、繁殖が最優先事項となっている気がする。<br>男の領域では、立場・名誉が価値観の中心にある。<br>人の領域は、とても自我とはかけ離れている。<br>社会の中で順応する為進化した部分なのか？<br>調和・迎合等だろうか？<br>まるでコミニティーの一員になる為の領域だと感じる。<br>最後は、自身の名前だ。<br>脈々と続く家柄や、生まれてから積み重ねてきた全てが此処に集約される。<br>女性も同じ、根本にあるのは雌の部分だと思う。<br>私の尊敬する人は、「男は大事じゃないものすら捨てれないが、女は大事な物すら捨てれる強さが有る」と言っていた。<br>その意味が、より深く理解出来た。</p><p>もしこの記事を目にした人がいたら、自分と重ねて考えてみて欲しい。</p><p>自身の、この4つの階層での考え方の違い、</p><p>決断の時、この階層の何処に本当の自分が存在するのか？</p><p>自問自答してみて欲しい。</p><p>私が感じるのは、自分は雄・男の部分がとても強くなっている人間だと気付いた。<br>今の環境が自分をよりそうさせる。<br>私は、大きなコミニティーの一員でいるよりも、自分のコミニティーを作る事を願っている。<br><br></p>
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2025 01:27:12 +0900</pubDate>
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<title>新年</title>
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<![CDATA[ <p>新しい一年が始まった。<br>今年は、最高のピンチと最悪なチャンスが訪れる。<br>そんな気がしてならない笑<br>昨年は、とにかく苦しみ愛され愛し助け助けられ。<br>本当に、最高に鮮やかに彩られた一年だった。<br>大切な愛しい人が出来た。<br>家族、仲間たち、愛する人、愛する人達。<br>本当に苦しかったが、幸せを全身で感じられた一年だった。<br>自分はこの道を進む！<br>そして全員を幸せにしたい！<br>強く強く決断し心に誓った。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2025 05:24:58 +0900</pubDate>
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<title>過去　現在　残穢</title>
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<![CDATA[ <p>急に過去の嫌な記憶に、追いかけられている。<br>俺はずっと、目を瞑っていたのだろう。<br>怖くて、苦しくて、自分が壊れてしまいそうだから、気づいていても目を背けていたのだろう。<br>あの笑顔も、言葉も全て偽りだったのか？<br>そうじゃない<br>でも愛とは揺らいでいるものなのか？<br>輪郭がボヤけて、自分の目には見えない。<br>過去のトラウマが、俺の思考に流れ込んでくる感覚、脳みそを雑巾の様に絞られているみたいだ。<br>まともに考える事が出来ない。<br>あぁ苦しい、こんな事なら、全て手離してしまいたい。<br>でも、自分は後悔してしまう。<br>分かっている。<br>その答えが目を背ける事だったんだろ？<br>お前は正しいよ。<br>でも、俺はちゃんと見て無かったのだろう。<br>悪い面を見ずに、自分を安心させる為に頑張っていたのか？<br>お前は正しいよ。<br>その方が楽で、幸せだ。<br>でも最初からずっと分かっていたよな？<br>お前は賢いよ。<br>最初から知っていたよな？<br>知っていたよ。<br>なぜ逃げてしまったの？<br>逃してくれよ。<br>もう終わりだよ。<br>時間が来たんだ。<br>もうそんな時間なのか？<br>諦められないよ。<br>でも、もう分かっているだろ？<br>そんなの受け入れられない。<br>でも、もう逃げられないよ？<br>そうだよな。<br>何とかならないかな？<br>それは君次第だよ。<br>そんな嘘付くなよ!<br>嘘かは君しか確かめられないよ。<br>分かった。<br>全て受け入れるしかないよな?<br>やっと気づいたね。<br>人は見たい物、見える事しか見えない。<br>本当に辛くて仕方ないよな?<br>でも、見るんだ!<br>今は辛くても、君は絶対幸せだよ。<br></p>
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<pubDate>Fri, 02 Aug 2024 22:48:36 +0900</pubDate>
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<title>有為転変</title>
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<![CDATA[ <p>有為転変最近その意味を考える。<br>常に変わって行く世界で、自分は変わっているのだろうか？<br>色々な事が同時多発的に起きた。<br>自分の頭では処理し切れない量だ。<br>フリーズしているのか？<br>いや、自分の感覚ではフリーズしているが頭は働いてる。<br>事柄を整理し消化しようとしている。<br>苦しみはとても甘美だ。<br>辛抱とは辛さを抱く事だと感じている。<br>そう思えた瞬間、苦しみは甘美な味だと知るのだろう。<br>良いは悪い、悪いは良い。<br>かつて先生が教えてくれた。<br>その言葉の意味を噛み締めながらこれからも辛抱しよう。<br>いつか甘く美しい景色を見る為に。</p>
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<pubDate>Fri, 05 Jul 2024 17:12:24 +0900</pubDate>
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<title>頭が爆発したようだ</title>
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<![CDATA[ <p>色々あり過ぎた。<br>今まで、時間の流れが一定でかつ緩やかな流れの中生きて来た。<br>変わりたかった。<br>変わる事を自ら望んだのだ。<br>その気持ちに嘘はない　　　はず。<br>しかし、こうも多くの出来事、感情が生まれて行くのに頭が付いて行ってない気がする。<br>人生の目的は挑戦だと、我が子達に父として見せたかった。<br>男として妻に見せたかった。<br>はぁー何て自分は弱いのか？<br>まだまだ始まったばかりの道だが、自分を疑っている。<br>仕事は順調だ。予定通り進んでいる。<br>こうもプライベートを充実させるのは難しい事だと思い知った。<br>地元とは土地の名前ではなく、人だと思い知った。<br>自分は考えの甘い人間なのだろう。<br>甘さを受け入れ、支えてくれていた家族や仲間達には感謝しかない。<br>だから、自分は何度も立ち上がろう。<br>そうやって生きて来た。<br>またシーズン1を何周しただろう?<br>まだ3周だ。今度こそシーズン2に進もう。<br>時間は進むが、シーズンが進まないのはなぜか？<br>自ら進もうとしないからだ。<br>そう、そんな自分のまま俺は人生を終えたくない。<br>そうだ。その気持ちで飛び出したんだ。<br>ようやく思い出せた。<br>自分が主人公の物語。シーズン1じゃない物語、自分が進んでいる事を今実感した。<br>進むのが怖くなってしまった自分に、今俺は手を振っている。<br>さようなら、でもまたいつか会った時は今と同じ様に手振ってさよならを言うよ。<br><br></p>
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<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 03:00:29 +0900</pubDate>
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<title>消費のされ方</title>
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<![CDATA[ <p>今日は今日とてポジィティブに生きたい。<br>そんな事に、想い巡らせる。<br>最近よく自分や人が消費されている。<br>そんな世界観･･･に、頭が支配されている。<br>消費される事は悪いのか？<br>それは与えているとも思えないか？見えないか？<br>自分は弱い人間だから、消費されると擦り減っていくのを感じる。<br>自分から、ゴリゴリ進んで消費されて生きよう！<br>そんな声をかけられた。<br>頭では分かっているよ。<br>なんて寛容な生き方だろうか？<br>楽観的とも見え感じるこの声に、自分は多く救われているのだろう。<br>いつか枯れゆく中、喜び、歓喜しながら消費される、そんな寛容な人を目指したくなった。<br></p>
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<pubDate>Wed, 26 Jun 2024 16:04:54 +0900</pubDate>
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<title>愛と是空</title>
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<![CDATA[ <p>単身赴任生活ももう少しで半年になる。</p><p>今まで地元では出逢わなかった人々と交流する機会が増えた。</p><p>人と物で溢れ返った中、みな消費され、消費する。</p><p>そんな中、人は家族や周りの大切な人ですら消費しようとする。</p><p>だが、みな頭では正しさを理解しもがいている様に見える。</p><p>田舎者の自分は、目にも止まらぬ早さで消費される自分や、人々にただ立ち尽くすしかないのか？</p><p>昨日そうじゃない。</p><p>と思う出来事があったんだ。</p><p>自分の大切な人からの愛を苦しみながら、怖くて目を瞑りそうになりながら、必死にそうじゃないと本能的、最早反射とも言える恐怖への反応と向き合う若い女性を見た。</p><p>その子の涙が、その子の狡さや人間の汚さ儚さをとても美しく昇華させていた。</p><p>親の愛、子供の愛、友情、形はみえない故、みな恐れ目を塞ぐ。</p><p>見えない物を見る必要はなく、ただただ相手を感じ愛でる事。</p><p>とても自然な美しさをこの目で見た。</p><p>目に見えず、形がなくとも、形が変わろうと。</p><p>何も関係はない、私達は感じとれるのだから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiuhei0606/entry-12857312938.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2024 03:41:58 +0900</pubDate>
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<title>思慮</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center"><div class="wa01_image" contenteditable="false" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-part="wa01_image" data-entrydesign-type="image" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:inline-block;width:375px;max-width:100%;margin:8px 0" data-tmp-entrydesign-uuid="d36947e5-8d5f-4263-a5a8-127a722dde6d"><div style="position:relative;width:375px;height:0;max-width:100%;padding-top:122.66666666666666%"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover;width:375px;height:460px;position:absolute;top:0;left:0;max-height:100%" height="460" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/wa01_frame_bg.jpg" width="375"></span><div style="position:absolute;box-sizing:border-box;width:279px;max-width:74.4%;top:50%;left:50%;transform:translate(-50%, -50%);font-size:0;background-color:transparent"><span contenteditable="false" data-entrydesign-frame="user_image" style="position:relative;display:inline-block;height:0;font-size:0;background-color:#d4d4d4;padding-bottom:130.46594982078855%;max-width:100%;width:279px"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240610/02/kiuhei0606/b9/8c/j/o0837109215449630194.jpg"><img alt="" contenteditable="false" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-frame-img="true" height="364" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240610/02/kiuhei0606/b9/8c/j/o0837109215449630194.jpg" style="position:absolute;top:0;left:0;height:100%;max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover" width="279" data-tmp-entrydesign-uuid="b66c904f-e786-4101-adb2-adaadc582b07"></a></span></div></div></div></div><p>地元から30代になって飛び出した。</p><p>自分が積み上げたものを置き去りにしてしまった後悔…</p><p>でも自分がいればみんな楽だろう。</p><p>でも、本当に愛している人達、近くに20数年いて気付いたらみんなを自分が助けている気になっていた。</p><p>振り返ればみんなから奪っていた。</p><p>成長する機会、苦しみ生み出す努力。</p><p>仕事を20数年して、会社を運営して来たが一つの結論が浮かび上がる。</p><p>会社は、孫悟空なんだと…</p><p>人々が力を与えて、会社が力をコントロールする。</p><p>皆が気持ちを一つに当たり前の様だが、至極難しい。</p><p>自分は周りから機会を奪い力にしている事に気付いた。自己嫌悪の中からそんな自分が愛しいと思う今日この頃。</p><p><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2024 02:41:32 +0900</pubDate>
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<title>最近になって感じる事</title>
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<![CDATA[ <p>初めてblogを今書いている。</p><p>15歳の春仕事を始めて早くも21年が過ぎようとしている。</p><p>振り返れば、労働、恋愛、結婚、育児と大きく分かればこの中で人生が流れてきた。</p><p>このどれも、苦しく資本主義の中で消費されながら、ゴリゴリすり潰されながらも大切に育ててきた気がする。</p><p>最近20年続けてきた仕事が天井まで来てしまった。</p><p>完成させたい•••</p><p>純粋にブロックを積み上げる子供の様にそう思い続けてきた•••</p><p>しかしながら今となっては喜びよりも虚しさ、切なさが頭にこびりついている。</p><p>３年まだまだと虚勢を張って走り抜けもしたが、ジャングルの沼地を歩くように進まない。</p><p>でも歩みは無いが多くの事の理解が進む、まるで自分が助からない事を、悟る様に。</p><p>その瞬間この苦しみが愛おしく感じた、まだ若き日思い悩んだ嫁への気持ち、力なく悔しくて泣いた病院のベット、通った道感じた心が思い出させてくれた。</p><p>このblogを書きながら、大量に人間が消費されながら回るこの世界で自分なりの答えが見えた気がした。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kiuhei0606/entry-12855450846.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2024 13:07:09 +0900</pubDate>
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