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<title>出戻りジャニオタの独り言</title>
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<description>Hey!Say!JUMPのメンバーがJr.だった頃ジャニオタだった私。9年ぶりにジャニーズ畑に帰ってきて、まんまと沼にどっぷり浸かっています。幸せです。</description>
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<title>Twitter</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>ブログを更新するたびに「いいね」してくださる方がいらっしゃって本当に嬉しいです。<br><br>実は私Twitterもやっております。<br>JUMPのことはもちろん、好きなバンドの話やら生活感溢れるツイートまでしますが、よろしければフォローしてやってください。<br>鍵垢なので、こちらにコメントしてくださった方は許可＆フォロバさせていただきます。<br>ド新規なので、JUMPちゃんで盛り上がれるお友達がほしいです…！<br><br>アカウントはこちら → @_Prince_of_89<br><br>どうぞよろしくお願いいたします。
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 18:39:17 +0900</pubDate>
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<title>真剣SUNSHINE発売日</title>
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<![CDATA[ 今日は真剣SUNSHINE発売日でしたね。<br>丸１日が経とうとしているので、さっそく音源の感想でも書こうかなと思います。<br>まずは通常盤から。<br><br>【真剣SUNSHINE】<br>テレビやラジオで披露されていただけあって既にお馴染み感が強い。<br>サビで猫パンチ(ちがう)を連発する伊野尾さんが脳内をぐるぐるし始めます。可愛いです。<br>「お前が好きだ！！！バカみたいに好きだ！！！！！」こっちのセリフだ！！！！！<br>「唯一無二」をこんなに可愛く発音できるのって伊野尾さんくらいだと思う。<br><br>【We are 男の子！】<br>うるじゃんで流れた高速Ver.は何だったんだろう。<br>ピッチが上がったJUMPちゃんたちの声に大分翻弄されたので原曲が落ち着いて聞こえます、心臓に優しい。<br>「背中を押してくれ」うおおおおおお！！！！！(雄叫び)<br>2番のサビで突如右から聞こえてくる伊野尾さんの「思春期ですっ」に右耳をやられる…今までありがとう、右耳…。<br>すると大サビで電波ソングよろしく「もういっちょ♪」と合いの手を入れてくる知念さんに脳味噌もろともやられる。<br>「いつかは君を守れる様に」とか歌ってるくせにめちゃくちゃに殺しにかかってる。<br>全然心臓に優しくなかった。<br><br>【Eve】<br>歌い出しの知念さんの優しい歌声で蘇生。<br>JUMPちゃんたちのそれぞれの声が気持ちよく入ってくる。<br>耳からも栄養って摂取できたんですね…。<br>「もうなにもいらない 君がいればそれだけでいい 受け取ってほしいんだ」もうここの髙木さんの歌声で鳥肌が立った。涙で歌詞カードが歪む。<br>Eve杯があったら髙木雄也が優勝候補なんじゃないかってくらい好きです。Eve杯ってなんだ？<br>関係ないけど鎮痛剤はEVE派です。<br><br>つづいて初回限定盤A。<br><br>【パーリーモンスター】<br>7の新曲。<br>イントロ格好いい！と胸を高鳴らせていたら、イントロを遥かに超越する岡本圭人の格好よさ。<br>ジャニオタ生まれバンギャル育ちの私、バンドサウンドがやっぱり大好きです。<br>「君が今壊れてく 僕が今壊してく」ここのエフェクトと山田さんの声のハマり方ヤバくないですか？耳がヘヴン感じてる、セブンだけに(うまくない)。<br>四人の歌声が相乗してものすごい威力の格好よさをぶつけられてる感が凄かった。<br>全身で受け止めて打撲したけど。てへ。<br><br>最後に初回限定盤B。<br><br>【Speed It Up】<br>BESTの新曲。<br>べいじゃんで寸止めされたから正直パンクしそうだったんですけど、やっと…やっと…！<br>これもイントロから格好良すぎる。<br>この五人の歌声が交錯する感じすごくいい！とドキドキしていた心臓がサビ前で止まる。<br>これ大丈夫？真剣大丈夫？髙木担心停止してない？<br>ぶっちゃけ一回聞いただけじゃ髙木雄也という鈍器のようなもので後頭部を強くぶたれてあんまり曲の印象が残らなかった。<br>というかこの曲でふざけるBESTが想像できないのですが、どうなるんでしょう。<br>夏からのツアーが楽しみですね。
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<link>https://ameblo.jp/kiyc/entry-12159380417.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 22:49:00 +0900</pubDate>
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<title>JUMPとの出会い 2</title>
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<![CDATA[ ～前回までのあらすじ～<br>伊野尾さんに夢中なだけだから！と余裕ぶっこいていた私は、JUMPing CARnivalを見てJUMPの本当の魅力に気づいてしまう。<br><br>…茶番もほどほどに、知念侑李に落ちた話をしますね。<br>JUMPing CARnivalを見たときから薄々気づいてはいたのですが、smartを見て確信しました。<br>徐々に、じわじわと、まるで浸食されるように知念さんの魅力に染まっていたんです。<br>まさに彼こそ生粋のアイドル。<br>仕事のできる男性は５割増しで美しく見えますね。<br>さすが「第一志望がアイドル」なだけあります。<br>しかし旧7のPV撮影で自信なさげにソロカットの撮影をしていたあのちっちゃい子は恐るべき成長を遂げましたね…感慨深い…。<br><br>その後、アルバムを買ったり、そっくりさんのせんせーションズのDVDシングルを買ったり、ファンクラブに入会したりしていたら、あっという間に3ヶ月くらい経っていました。<br>出戻りのくせにド新規なので、デビュー時から現在までのJUMPちゃんたちの活動を、間を埋めていくように遡っていくのがとても楽しく感じます。<br>脱力系天使の伊野尾慧と小悪魔男子の知念侑李を贔屓しながら、JUMPちゃんに日々を彩られつつ過ごしております。<br><br><br>さてさて、本日は真剣SUNSHINEのフラゲ日です。<br>早速ゲットしてきたのですが、新曲がどれもこれも良すぎます…。<br>Eveの髙木雄也の歌声に真剣TOKIMEKU…そのあとに聞いたSpeed It Upでトドメ刺される…。<br>YT…(ダイイングメッセージ)。<br>初回Bに収録されている特典映像のJUMQでも色々と衝撃をうけつつ、今から次回のアルバムに期待するしかないなと。<br>JUMPちゃんのいる未来は明るいです。
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<link>https://ameblo.jp/kiyc/entry-12158946033.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 15:58:39 +0900</pubDate>
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<title>JUMPとの出会い</title>
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<![CDATA[ 私はHey!Say!JUMPの伊野尾さんが大好きです。<br>ただこれだけを書くためにブログを開設したのですが、せっかくなんで伊野尾さんを見つけた経緯なんかを語ってみようかなと思います。<br><br>それは寒い夜のことでした。<br>私はしょっちゅう扁桃腺が腫れて熱を出してしまう体質なのですが、その日も高熱でベッドの上から動けずに居りました。<br>いくら体は辛くても心は楽しいことを求める性分なんでしょう、暇を潰すように動画サイトを見ていたんです。<br>そしたら見つけてしまいました。<br>茶髪でふわふわのマッシュルームカットに、ジェンダーレスな微笑みを浮かべる彼を。<br><br>と言っても、元々ジャニーズ畑で育ってきた私が伊野尾さんを知るのは初めてではなかったんです。<br>Hey!Say!JUMPがデビューする前のJr.が大好きだった私は、J.J.Expressの髙木雄也担でした。<br>J.J.のドセンターでマイクを持っていた伊野尾さんのことも知らないわけがなく、毎週少クラやYOUたち！で見ていました。<br>しかし、Hey!Say!JUMPのデビューによってJr.内のユニットが解体され、デビュー曲まではCDを買っていた私は徐々にジャニーズから離れていきました。<br>なのに、なのにだ…<br>見つけてしまったのです。<br>あの頃より何十倍も、何百倍も美しく輝いている伊野尾慧を。<br>数年ぶりに実家に帰ったら、そこが凄腕の殺し屋が集うアジトになってました、くらいの衝撃です(実際に彼らのそっくりさんが暗殺部隊やってますしね)。<br><br>そもそも、伊野尾さんよ、あなたそんな感じでしたっけ？<br>立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花。<br>しかし、踊る姿はアイドル、喋る姿はテキトー美人。<br>私、大好きなんです。<br>容姿は申し分ない美人(男性でも美しい人は美人だ)なのに、言動が様子のおかしい人が。<br>かなり失礼なことを言っていますが、これは私の語彙力に欠けているだけで最高に褒めています、ご容赦ください…。<br>とりあえずその日は高熱に魘されながら、やべーよ伊野尾慧やべーよ…と思いながら眠りにつきました。<br><br>この時はまだ「別にジャニーズに出戻るわけじゃなくて、伊野尾慧にただ夢中なだけだから！」と余裕ぶっこいていました。<br>JUMPing CARnivalを買うまでは…。<br>とにかく、歌って踊る今の伊野尾さんが見たい一心だったのです。<br>どうしてもマルチアングルの特典映像が見たかった私は、楽天市場にて定価の倍程のお値段で新品の初回限定盤を手に入れました。<br>もう再生した瞬間、ここが理想郷(ユートピア)だ、聖域(サンクチュアリ)だと思いましたね。<br>歌って踊る伊野尾さんのこの上ない美しさは私の心を奪って走り去っていきました。<br>しかし、それだけではありません。<br>私は9人全員の魅力に気づいてしまいました。<br>いつか彼らの魅力にときめきすぎて私の心臓は止まるんじゃないかなと思っています。<br>彼らはやっぱり暗殺部隊だ。<br>ダイイングメッセージを書く練習しておきます。<br><br>このときの私は数週間後、smartのライブDVDを見て知念侑李に落ちることをまだ知りませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/kiyc/entry-12158887654.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 12:04:40 +0900</pubDate>
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