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<title>kiyo02101958のブログ</title>
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<title>わたしの膵臓ガンⅣBから</title>
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<![CDATA[ <div>あと3ヶ月で手術から一年が経ちます。</div><div>まだ、ステージ4Bからの復活とは、行きませんが</div><div>体重が減り続けていますね、毎月少しずつ⁉️</div><div>去年の今頃は、コロナの真っ最中、家族の面会もままならず。</div><div>いつ切るのかと思っていましたが、まだコロナ渦の初期だったので、</div><div>まさか自分まで矛先が来るとは、内視鏡検査で患部からの出血で緊急入院退院するとは、</div><div>まさかた退院したら入院するのが大変で、朝早くPCR検査して入院、家族とは退院するまで面会できず、病棟閉鎖という直前まで行きました。</div><div>各階ごとの病棟でしたが、四階までは検査・手術室等がありましたので検査等は、外来より楽でしがなにぶん春先で、</div><div>入院・退院の出入りが多く食道ガンは、短くて二週間で退院して、大体入院の三日目で切って翌週には転院して行きましたが、</div><div>家族等の面会が一切できず、これにはさすがに参りました。手術前の説明まで自分一人でやるといいまさか・・・・・</div><div>さすがに妻の三者で説明でなければとだめだしをシ落ち着きましたが、もし死んだら・・・・と思いました。</div><div>さすがにあの病院で一ヶ月以上は長い方でした。</div><div>さすがに参ったのは看護士の研修で採血ので失敗で一回2回はまだいい方で、最高6回がありました。</div><div>やる方もさせた方も！痛い思いをしたものだと思いますが、今もそうですが血管が細くて脆くなっているようで？</div><div>朝採血が出来ず昼近く担当している医師が採血していくと看護士が採血出来ずという不名誉、自分は腕中アナだらけ⁉️</div><div>手術して、二週間ぐらいで退院、それでも最短との事でしたが、検査等待機期間含めれば一ヶの月入院長い一ヶ月です。</div><div>一年のうち二ヶ月くらい入院していました。今にしてみれば長いようで短い二ヶ月間ですね。</div><div>抗がん剤治療は良い悪いが諸刃の剣、患者にとってはきついと思います。家族には薦めないですね。</div><div>痛く無いように死にたいですね、自分なら次再発したらやりません⁉️たぶん、痛いのが一番辛いですね。</div><div>ガン告知ステージⅣB覚悟はしていましたが、いざとなるとやはりショックでしたね。</div><div>これから先いつ死ぬのか？痛いのか？もうナンデモいいや！</div><div>いざとなると不安に、精神的に不安定でした。夜寝られない、食べれない寝ると今日で終わり、</div><div>そのほうが楽のような気もしましたけど、うつ気味になり心療内科、睡眠薬、抗うつ薬の日々が、・・・</div><div>そんな日々が現在も続いていますが？</div><div>少しよい兆候も、体重が下げ止まりになったみたいです。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo02101958/entry-12663556223.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2021 20:23:13 +0900</pubDate>
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<title>私の膵臓ガンからの経験　Ⅲ</title>
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<![CDATA[ <p>膵臓ガンでやはり怖いのは自覚症状が、余りなく自分の場合でも胃に穴が開きエコー検査でわかりました。StageⅣ🅱️の宣告、このときに思ったこと、自分はいつ頃死ぬのか、3ヶ月・１年先かと思いました。不眠症・鬱気味になり感情的になりやすくなり、この思いがこの後4年間続きましたが、５年後の去年コロナ禍の中手術が無事に終わりましたが、再発の可能性が高いと思います。５年の生存確率が10%の膵臓ガンで５年目手術ちょっと感慨深いものがあります。でも抗がん剤治療は本当にキツいですね、家族には勧めません</p><p>もう少し副作用のないものが出るのが必要だと思います。抗がん剤治療の副作用は人それぞれと言いますが⁉️。精神的な治療・ケアも必要だと思いますが、どうでしょうか？</p><p>後何年生きられでしょうか、それだけで今も心療内科も通ってます。ネタが尽きるまで書いてみますが、何かネタになるようもがあればお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo02101958/entry-12654326892.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2021 11:04:36 +0900</pubDate>
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<title>私の膵臓癌StageⅣBからの経験　Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p>一昨年の夏，あまりにも抗がん剤の副作用が毎回酷くなり，</p><p>妻と話をし抗がん剤治療を止めようと話をし，病院にいきました。</p><p>診察の最中，抗がん剤の話中，＊妻が先生手術は出来ないのでしょうか？＊の</p><p>一言で主治医が血液検査を見比べて検討して見ますとの返事でした。</p><p>次回の診察の時主治医が手術ができるかもの事，ただし腹鏡内視鏡の検査次第でした。検査も無事に済むと思っていたのですが，胃カメラの時，胃を傷つけ即入院でした。検査結果は出来るのですことでしたが，退院したら今度はCORONA，でも春は来ます。桜の開花を見て，入院しました。世間はコロナ禍の中でたいへんでした。</p><p>入院してから退院まで，家族との面会もできません。良い経験でした。</p><p>ガン告知StageⅣBから，５年目でした。主治医からは，＊手術出来たのは希だよ＊</p><p>と言われました。この５年間，長いようで，短かい時間でした，</p><p>術後の経過は，胃を半分位，小腸，大腸を切ったため，食欲不信，下痢等つず来ました。現在も，手足痺れ等も続いています。抗がん剤治療の後半からの2年半は，きつかったです。でもやっぱりそれが，なければ現在は，※※※＊＊＊＊</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo02101958/entry-12650357533.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 10:17:18 +0900</pubDate>
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<title>私の膵臓がんStageⅣBからの現在進行形1</title>
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<![CDATA[ <p>今年でがんの宣告から5年になります。</p><p>ガンの場所は、膵臓、StageⅣB、余命3ヶ月から1年でした。</p><p>膵臓癌は、発見が難しく、治しずらいガンの代表的なモノでした。</p><p>私の場合、慢性膵臓炎からのものでしたから、</p><p>なるんじゃないかと思っていましたが、聞いた時はショックはありました。</p><p>それから、長いようで、短いような、抗がん剤治療が始まりました。</p><p>最初の抗がん剤治療の副作用はあまりなく、</p><p>全身の毛が抜ける、だるいぐらいでした。（ゲシタピン＊TS製剤）</p><p>治療を始めて半年間ぐらいで、当病院では治療は限界と言われ、</p><p>大学病院での治療にしてくださいと、</p><p>担当医師から言われ近くにある大学病院に行き治療がはじまりました。</p><p>最初におこなった事、入院してポートを埋め込む手術でした。</p><p>私の場合、ポートの着ける場所が少し変わっているらしく、右の二の腕の内側に、</p><p>つきました。右腕での血圧測定等が出来なくなり毎回説明するのに面倒くさい日々があります。入院中に最初の抗がん剤治療が始まりました。</p><p>最初の頃の副作用は、比較的に軽く少し下痢ぐらいで、退院したのですが、</p><p>退院した翌々日に、急に熱が出て再度入院でした。</p><p>副作用なのか、分からないのですが、敗血症との事でした。</p><p>自分でも思うですのが、抗がん剤治療の副作用を甘く見ていた頃でした。</p><p>その後、抗がん剤治療の副作用は、激しく、極度の下痢、悪寒、発汗、嘔吐が、</p><p>続きましたが、これが、2年半つずきました。途中手足の痺れなどで車椅子生活が、</p><p>始まりました。現在も痺れが続いています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo02101958/entry-12648531157.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 11:47:39 +0900</pubDate>
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