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<title>りょうまのブログ</title>
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<title>言葉は大切</title>
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<![CDATA[ 私はいつからか、なんでもかんでも「すみません」って言う癖がついていた。<br>本当にすみませんって思っていることは半分もない。反省しているふりをしているだけなのだ。<br><br>そういう浅はかな態度や言葉は、相手にも伝わる。自分をいい加減な人とおもうでしょう。<br><br>人間関係の基本はお互いの信頼。<br><br>言葉は丁寧に、大切にしていきたい。言葉は私の身から出た、私の一部なんだから。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kiyo0715/entry-11296999778.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 00:26:00 +0900</pubDate>
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<title>バランス</title>
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<![CDATA[ 人生において一番大切なことは中心を意識していること、つまり偏りのないバランスを保つことだと思う。<br><br>バランスが崩れれば、生活に支障をきたす。<br><br>例えば貰うことにだけ執着しては、幸せとは言えない。与える喜びを知って、貰うことのありがたさを知れる。<br><br>繋がりについてもそうだ。過去の繋がりに固執して、新しい繋がりをなおざりにしてはならない。<br><br>仕事もまたそう。仕事にだけすべてを注いではならない、自分の時間を充実させることも大切だ。しかし、仕事を疎かにして、プライベートに傾注してもだめ。<br><br>新しい繋がりを求めつつ、古き繋がりを大切にし、仕事に生を出しつつ、自分の時間を大切にする。<br><br>バランスを取ることは難しい。だから、自分が今何かにのめり込みすぎてないか、偏った行動をしていないか、常に考えて時間を使うべきだろう。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kiyo0715/entry-11252761251.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 07:22:00 +0900</pubDate>
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<title>嫉妬と付き合う</title>
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<![CDATA[ 私が持っていないものを持っている人はたくさん居る。私は羨ましいと思ってしまう。勿論、もう子供ではないのだから、それを手に入れることが出来ないなんて良くわかっている。たくさん経験したわけだから。<br><br>ボランティアを通じて、色んな障害を持つ人たちと関わってきた。その人たちは、私たちより純粋で、それゆえ、時に子供っぽくひとのものまでも欲しがった。そのたびに、私はその子に説明した。『これは○○のものだから、とっちゃいけないよ』それでもダメなら、話をそらした。<br><br>私が誰かを羨むとき、どのようにして自分の心をそらしていけば良いのか。『私だって△△を持っている！』と、他の何かに思いを向けるべきなのか。はたして、それで何が解決出来たのか？<br><br>この問題の解決策は、注意を他に向けることではない。人を羨む自分を、根本的に見つめ直す必要があるのだ。<br><br>私はなぜ、人を羨むのか。嫉妬してしまうのか。<br><br>そこには、自分が全てを手に入れたい、という自己中心なおもいがあるのではないか。だがら、中心にないものが栄えることを許せないのではないか。<br><br>物事をややこしくしてしまう問題の多くが、この自分を中心にした世界にある。利他奉仕の心を持つこと、自分を捨てて、他人の喜びを受け入れられる心を持つこと。それはつまり、器を大きくすること。<br><br>もっと捧げる人生を送れるようになりたい。人の喜びを素直に受け入れ、いつも上機嫌でいる人間に。<br><br>そのような人間になるためには、どうすれば良いのか？まずは、見返りを求めず捧げる毎日を意識してみることではないか。捧げる喜びが、次の奉仕への種になるのではないだろうか。<br><br>受けとることに集中していた自分を見直して、与えることのバランスも取れるようになりたい。<br><br>与えるときは心から、潔く、見返りを求めないで、やってみたいな。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kiyo0715/entry-11252276050.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本にあった良い言葉。</title>
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<![CDATA[ 私の血となり肉となってほしい(笑)言葉たち。哲学本や歴史小説、マンガからプレジデント等々まで、７２個(中途半端)<br><br><br>1、働いてこそ真の休憩が得られる。<br><br>2、習慣は人格を表す<br><br>3、今の自分に問題意識を持ってこそ、成長はある。<br><br>4、口は災いの元<br><br>5、物事に執着しない。言葉にも執着しない。<br><br>6、八風吹けども動ぜず<br><br>7、人格とは肉体であると共に精神であり、活動であると共に存在である。<br><br>8、男は喧嘩をするときは断固喧嘩をすると言う大雄猛進を持っておらねば、いかに名論宅説を口にしていても、人は小才子としか見てくれぬぞ。<br><br>9、いきるも死ぬも物の一表現にすぎぬ。いちいちかかずらわっておれるものか。人間は事を成すか成さぬかだけを考えておればいい。<br><br>10、人よりも一尺高くから物事を見れば、道は常にいくとおりもある。<br><br>11、男子はすべからく酒間で一人醒めている必要がある。しかし同時に、大勢と一緒に酔能を呈しているべきだ。でなければこの世で大事業はなせぬ。<br><br>12、ここで開き直らねばと度胸を決め<br><br>13、義理などは夢にも思うことなかれ。身をしばるるものなり。<br><br>14、もう悪口を言うのはやめよう。私から出た言葉を一番近くで聞くのは私の耳だから。<br><br>15、誰に教えられたのか、<br>あんなに気持ちよく自分を投げ出せるアケビを見ろよ。<br><br>16、人生で最も大切なものは哲学的体系等でなく、個人の実践として確信として深められた思想である。<br><br>17、前もって働いていない休息は、食欲のない食事と同様で楽しみがない。そして、最も愉快で最も報いられて、しかも一番金のかからない最高の時間の使い方は常に仕事である。<br><br>18、なにか物事を行うときは、どういう準備をしなければならないか、また、どういう結果になりうるか、十分に考えてからやりなさい。でなければ、最初は喜んで着手しても、難しくなるとすごすごと引き下がることになる。<br><br>19、あなたは規範とするに足る、ある人間を心に描いて、プライベートな生活においても公の生活においても、これにならって生活するよう試みなさい。<br><br>20、惰性を抑えて仕事に向かわせる最も有効な手段として役立つのは、習慣と言う偉大な力である。<br><br>21、良い行いの間違いのない報酬とは、必ず次の良いことをやり易くすることだ。<br><br>22、消極的にある悪い習慣を捨てようとする努力より、常に良い習慣を養うよう心がけること。<br><br>23、色々なことで恐がる習慣がついてしまったために、活躍出来ない人が多い。<br><br>24、あらゆる恐怖は、我々の内部に何か正しくないものが存在することの兆候だと確信すべし。人間を臆病にするのは弱みである。<br><br>25、仕事の変化は休息と同じである。<br><br>26、仕事は迅速にすることである。そして迅速に仕上げられた仕事が最も良くて最も効果がある。<br><br>27、全てのことを、ただ仮に、あるいは一時的にでなく、即座にきちんとやる。<br><br>28、健全なる生活とは、汚れない心を持ち、立派な思想を持ち、絶えず有益な仕事に従事する単純な生活。<br><br>29、勇気の精神的側面は落ち着きである。つまり勇気は心の穏やかな平静によって現れる。まことに勇気のある人は常に落ち着いていて、決して驚かされたりせず、何事によっても心の平静をかき乱されることはない。<br><br>30、もって生まれた自分の性分で精一杯いきる他、人間仕方ない。(燃えよ現剣)<br><br>31、毎日仕事に精進することが人格を高める。<br><br>32、人間は皆、誰しも自分の物質的な欲求ばかり追い求め、他人の精神的な欲求等に関心がないことが問題である。<br><br>33、大人なら、自分の経験した惨めさなどに浸らず、<br>惨めな状況を改善するよう努力すべし。<br><br>34、適度な野心は人を成長させる。<br><br>35、人は生計の道をこうずることをまず思案するべきである。一家を養い得てはじめて一郷と国家のために尽くす。<br><br>36、やるとなれば、断乎とやるのだ。それが悪事であっても、劣情を満足させるだけのことであっても、やる。武士とはそういうものだ。『龍馬がゆく』より<br><br>37、まだ自分が、わかりません。龍馬は言う。しかし、夢中で日を過ごしておれば、いつかはわかるときが来るじゃろ<br><br>38、実行の中にのみ学問がある。行動しなければ学問ではない。王陽明 伝習録<br><br>39、また、自己の利益を最優先する人も気を付けて下さい。他人の為に、時には笑顔で一歩下がる気持ちを持つように努力することは大事なことです。<br><br>40、本当に大事なのは「誠実であること」だ。互いに相手を思いやることだ。飲み会に誘われて、「明日は忙しいから」と事実だけを伝えるのではなく、「誘ってくれてありがとう。いつもいけなくてすまないが、誘ってくれて嬉しいよ」と言えるようになりたい。<br><br>41、無理するな。素直であれ。すべてがこの語句に尽きる、この心構えさえ失わなければ、ヒトハヒトトシテ、十分に生きて行ける。<br><br>42、いきることへの絶望なしに、いきることへの愛はない。『裏と表』アルベールカミュ<br><br>43、現状維持では、後退していくばかりである。ウォルトディズニー<br><br>44、幸福感を感じられないとあがいているひとがいるならば、一番簡単に幸せになる方法は、誰かを幸せにしてあげることなのです。<br><br>45、救いは一歩踏み出すことだ。さてもう一歩。そしてこの同じ一歩を繰り返すのだ。サンテグジュペリ<br><br>46、人真似によってひとかどの人物になったものはいない。己の忍耐力と努力によって、自分なりのものを身に付けなければならない。<br><br>47、松陰はなるかならぬかは天の仕事だ、私としてはやってみるだけのことだ。と言いきった。<br><br>48、それが必要となれば、武士たるものは断固行うべきです。それが成功するかどうかと言うことを、論ずべきではない。<br><br>49、松陰は品川を「温厚正直で人情に厚く、うわべを飾らない。抜きん出た能力はないが、心が広く奥深いのが優れている」と評している。<br><br>50、つきることのない富を天に積みなさい<br><br>51、余は人の悪を察すること能わず、ただ人の善のみをしる<br><br>52、予の性、もとより疎にして狂(思慮が粗っぽく尋常ではない)<br><br>53、晋作は後に、自分の胸中の弱さを人に明かさない男になった<br><br>54、おれは生涯、困ったという言葉を吐いたことがない。というのが晩年の晋作の自慢だった。<br><br>55、この晋作は天地鬼神にはずるこころもなく、人をおそるるこころもない。しからば、悟りが開けたかと言えば左にもあらず、ただぶらぶらとして。<br><br>56、人間の欲望には、慢がある。自分の価値を認めてもらいたい。褒められれば調子にのり、さげすめられれば惨めに落ちこむ。多くの現代人の悩みの根元。<br><br>57、自己顕示欲に支配されない！<br><br>58、愛されることを求めて必死に相手の要求に合わせようとすれば、必ず裏切られきづつくことになる。<br><br>59、武士というのは、困ったということを言うものではない。困ったというときはすなわち死ぬときである。<br>私の主義(高杉晋作から田中光顕)<br><br>60、天のその人を労せんとする役割のままに人もわれもうごくべきである。<br><br>61、宇宙は止まってはいない。そのうち一回転するよ。(世に棲む日々)<br><br>62、俺には天がついている。天の命に従わんがために、無私の行動をし、たであるがために天は自分を加護してくれるのだ。<br><br>63、死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし。生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。(吉田松陰)<br><br>64、男子はすべからく巌頭に悍馬をたてるべきだ(江藤新平)<br><br>65、神仏が奇跡を起こすのではない。時勢である。(江藤新平)<br><br>66、おのれの好悪の情を他人に蝶々するのは男子のすることではあるまい。<br><br>67、人間心が狭くてはだめである。<br><br>68、人生の主題性が大久保においては一言で済むほどに単純であり、それだけに強者であった。<br><br>69、結局、物事を動かすのは機略ほかを動かすに足る人格である(翔ぶが如く)<br><br>70、いろんな世界を見れば、自分の悩みなど小さなものだと実感できる。<br><br>71、自分の選択が生む将来的な結果に対する全責任を、自分でおう覚悟で下した選択は常に正しい。<br><br>72、こんな時世に悩んでいても始まらない。自分の信念だけが便りなのだ<br><br> <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 11:05:00 +0900</pubDate>
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<title>まずは食うこと</title>
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<![CDATA[ 初任給で何か買い物がしたい。しかし、必要経費を考えると大した買い物はできない。モテキのDVDかCD買うか、新しいメガネ買うか、レンジ買うか、財布買うか。欲しいものたくさん！買えるもの一つ！<br><br>社会人になって、親元を離れ、お金の大切さを知った。大切なお金だから、買い物も慎重になる。考え抜いて買うから、物への愛着もでる。こういう感覚を求めていた。<br><br>学生時代はお金をだらしなく使っていた。楽しかったけど、マズイと思いつつ、とにかく甘ったれた生活をしていた。怠けだすとどこまでも情けない生活を送れてしまう性格なのだ。<br><br>就活時代、一番私の背中を押していたというか、追い込まれた思いは、早くダラダラした自分から脱却したいという焦りだった。自分で稼いで一国一城の主になりたい、とにかく自立したいというおもいだった。<br><br>司馬遼太郎の小説に描かれる秋山好古なんかは、軍人になって活躍する前に、とにかく飯を食うことを第一に考えていた。福沢諭吉も、まずは自分で稼いで食うことが、国家に奉仕をする上での前提だとしている。とにかくそんな当たり前の生き方、思想に憧れていた。<br><br>いざ社会人になって、忙しくなってみて、やっぱり自分の求めていたことはこれだ！と思えている！働いてると言えるほど、全然戦力ではないけれど(笑)<br><br>働くことは、好きとか嫌いとかの感情よりも前に、素晴らしい事なんだなと思う。<br><br>何がいいたのか、全くわからない。アマッタレ野郎の戯言です。次はまともな文章がかけるようになりたい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 02:07:00 +0900</pubDate>
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<title>考えることを考える</title>
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<![CDATA[ 考えること、思案にふけること。それは如何にも意義深く、価値のある行為にも思える。一方で、行動を伴わない自分の世界に閉じ籠っている格好でもある。<br><br>学生時代、大いに悩み、考えて、多くの時間を使った。悩んだことは一方で、自分を顧み、血となり肉となったのかもしれない。でも、ほとんどは怠けるための言い訳であって、弱い自分が流された結果だったのではないか。<br><br>働きはじめて、考える時間、特に自分について考える時間は格段に少なくなる。自分の場合、自分について考える時間は、今まで完全に内にこもる逃げる時間であった。<br><br>毎日忙しいけど、昔より幸せを感じれるのは、自分の逃げ場にこもらないでいる、今の自分が昔より大人になれたって感じられているからなのだろう。意外と頑張っている自分を、少し尊敬できるようになったのかもしれない。<br><br>ヒルティは仕事こそが一番有意義で、最高の時間の使い方であると、繰り返しのべていた。同時に考えること、妄想することを痛烈に批判している。まぁ、疲れるけど、そのほうが精神的に健康的なのかもしれない。適度に働ければ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kiyo0715/entry-11248152650.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 23:37:00 +0900</pubDate>
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