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<title>kiyo3210daのブログ</title>
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<title>フリーランスエンジニアの方とお話ししてきました</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>どうもきよです。</p><p>本日はフリーランスでサーバー系のエンジニアをやられている方と</p><p>お話する機会がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>現段階で私自身、NW、SVの運用監視業務しかしておらず、</p><p>正直なんか質問と言われても、、、というような有様でした。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、フリーランスでやられているということで、</p><p>これだけは覚えておけば汎用的に使える知識ってあるのか</p><p>質問したところ</p><p>&nbsp;</p><p>シェルスクリプトを理解して読み書きする練習をすることが大事とのこと</p><p>方法としてはLinuxでターミナルアプリを開き、bashなどのシェルで</p><p>直接スクリプトを作成、実行できるとのことなので、資格勉強の合間に実践するとよいかも</p><p>あとはcronの設定方法なんかも知識として頭に入れておくとよいらしい</p><p>技術的なところとして印象に残ったのはこの辺りだろうか</p><p>&nbsp;</p><p>キャリア的な部分でいえば、自分の考えていたものとほぼ一致していたし</p><p>まずは環境に入っていけば技術的な面も自然と追いついていくとのこと</p><p>&nbsp;</p><p>またお話する機会があったら、もうちょっと深いお仕事の話ができるようになりたいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo3210da/entry-12915172480.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2025 00:48:03 +0900</pubDate>
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<title>ハッシュ法でデータを登録する</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>※IT初学者が備忘録的に書いているものです。</p><p>　より詳しく見分を広めたい方向けの記事ではありませんのであしからず。</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、きよです。</p><p>この度8月から転職に伴い、ここ最近現職の送別会や</p><p>私用が重なり、なかなか更新できていませんでした。。。</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか資格勉強の方も滞っていたわけですが、</p><p>昨日からぼちぼち再開できている感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>現在科目Bの対策として進めている問題集のなかで</p><p>ハッシュ法を用いてデータ登録するという問題が難しかったので</p><p>自分のために手順を残そうと思い、今記事を書くに至りました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず第一にやることとして</p><p>１．すべての値のハッシュ値を出すこと</p><p>２．そしてハッシュ値が同じ値になるデータをリスト方式でつなげる</p><p>&nbsp;</p><p>こうすることで各データの関係性がわかりやすくなるため、</p><p>問題の指示も理解しやすくなる</p><p>&nbsp;</p><p>後はすべてのアルゴリズム問題に共通して言えるが</p><p>どの変数が何の役割を果たしているのかを理解すること</p><p>&nbsp;</p><p>科目Bの問題は基礎的なものを複雑に見せ、解読を難しくするという</p><p>手法もあるとかないとか</p><p>&nbsp;</p><p>やはり反復して数をこなしながら苦手分野を</p><p>自分なりにフィードバックして、基礎固めをもっと念入りにしなければと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>今やっている問題集も折り返し地点のため、めげずに数をこなしていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo3210da/entry-12914161499.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 23:53:42 +0900</pubDate>
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<title>7月中に基本情報技術者資格取得を目指してやること</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>※あくまで自分の目標設定というかマインドセットです。</p><p>　試験対策とかの記事ではないのであしからず。</p><p>&nbsp;</p><p>前回5月に受験をした際に科目Aについてはパスしたものの、</p><p>科目Bで100点ほど足らずに不合格となってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>科目Aにしても合格点ギリギリでパスしたくらいのレベルであり、</p><p>さらなる見直しと、過去問道場の問題をさらに年数遡ってこなす必要があると感じた。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、いろいろ試験対策の記事などを見る限り過去問道場は過去10年分を</p><p>周回すればよいとあるが、体感だと本番では見慣れない問題も多かった気がしたため、</p><p>少しでも初見の要素を減らしたいのと、できる限り解法を記憶に定着させるべく励行する。</p><p>&nbsp;</p><p>また、科目Aのなかでも離散数学や、ハードウェア関連の計算問題なども</p><p>苦手であり、こればかりは電車内でのリーディングのみだとどうもきついので、</p><p>自宅で科目Bの勉強の合間に見直すことも必要である。</p><p>&nbsp;</p><p>科目Bに関しては、まだまだ問題文を読み解くだけでうんざりする節がある。</p><p>どうしても問題、流れ図、与えられた値や変数などをまとめるのが苦手なのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そのためはじめから一気に読もうとせず、流れ図やプログラム図があれば</p><p>そこから読み解くようにし、次に問題で何を問われてるかに重点を置いて考えるようにする。</p><p>勉強不足に経験不足も相まって、問題を解くために重要なポイントを絞り切れていない感がある。</p><p>&nbsp;</p><p>・プログラム図or流れ図</p><p>・問題で問われていること</p><p>・与えられた変数</p><p>&nbsp;</p><p>この3点に的を絞って問題に向き合うことにより、</p><p>問題を見ただけでウンザリすることも少しは減った気がする。</p><p>どうしても科目Bは過去問や公開サンプルが少ないため、</p><p>別途問題集を購入して勉強するようにしている。</p><p>&nbsp;</p><p>7月中の合格に向け日々の勉強はもちろんのこと、</p><p>躓いた部分や理解の薄い部分をフィードバックして日々まとめることで、</p><p>合格だけでなく、より深い知識の定着を狙うようにしていく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo3210da/entry-12912760163.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 00:04:14 +0900</pubDate>
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<title>ビット演算の解釈</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>※この記事はIT初学者が自分で理解を深めるため、備忘録的に書いたものとなっております。</p><p>　したがってあまり大した情報はこの記事から得ることはないと思いますので、あらかじめご了承願います。</p><p>&nbsp;</p><p>コンピュータの世界では、すべての情報が0と1の組み合わせで表現されており、</p><p>その0と1の並びのことをビット列と呼びます。</p><p>&nbsp;</p><p>主な特徴として、ビットの数を増やすことでより多くの情報を表現したり、</p><p>ビット列に対して論理演算(or、and、nor等)をすることにより、</p><p>特定のビットの状態を調べたり、高速な計算を行ったりできるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>特定のビットの状態を調べるには、AND演算とマスクを使う方法が最も一般的なようです。</p><p>&nbsp;</p><p>【手順】</p><p>１．調べたいビット位置だけを1として他のビットをすべて0にしたマスクと呼ばれるビット列を作成</p><p>２．元のビット列と作成したマスクでビット毎のand演算を行う</p><p>&nbsp;</p><p>and演算の特徴として、</p><p>１・１→１</p><p>１・０→０</p><p>０・０→０</p><p>&nbsp;</p><p>上記のようになるため、元のビット列が1であれば結果そのビットが1になり、</p><p>0であれば0になるので0となります。</p><p>&nbsp;</p><p>ループ処理で連続するビットを順番に調べたい場合は</p><p>ビットシフトを組み合わせることで可能となるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>主にハードウェア制御、データ圧縮、暗号化、データ構造の効率化など</p><p>コンピューターサイエンスの様々な分野で頻繁に利用されるとのことです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kiyo3210da/entry-12912516871.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2025 00:20:04 +0900</pubDate>
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