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<title>きよきさんの自然薯育て日記</title>
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<description>自然薯栽培の日記です。はじめて自然薯づくりにチャレンジしました。わくわく・ドキドキ、、、何がおこるかな！？</description>
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<title>この一年をふりかえって。</title>
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自然薯は全部収穫を終え、おいしい自然薯料理を心ゆくまで、堪能しました。(≡^∇^≡)自然薯栽培で、解ったことは、☆意外と栽培は簡単である。　　植え付けの時に手間がかかるが、　　後は普通の菜園の作業と変わりない。　　日曜菜園でも十分に栽培出来る。　　（自然薯は、一年目から収穫できるので楽しい。　　ただし、販売しているような立派な自然薯にするには、　　かなりの研究が必要だと思う。（ ・(ェ)・））☆収穫はクレーバーパイプで楽々だ。　　一番初めに収穫した自然薯は、案内棒が畑から　　抜けていたのをあわて
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<dc:date>2008-02-14T09:57:38+09:00</dc:date>
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<title>最後の自然薯料理</title>
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いよいよ最後の自然薯料理だ。やはり、自然薯そのままの味が味わえる自然薯納豆にすることにした。作る過程で気が付いたのだが、やはり、まっすぐな自然薯は下処理するのも早い。最初に作った時とは、大違いだ。(^▽^&#59;)次をと思っていたら、そばにいた主人が、揚げ物をしているのを見て、揚げたのも食べてみたいと言い出した。（え～、今さら・・・・・。(￣□￣；)）しょうがないので、政田自然農園さんのホームページで見たような自然薯揚げを作ってみた。自然薯納豆は、この間と同じでとても美味しい。(≡^∇^≡)自然薯揚げ
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<dc:date>2008-02-04T10:05:04+09:00</dc:date>
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<title>自然薯の収穫！！（№4）</title>
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とうとう、最後の2本を掘り出すことにした。右の1本は、パイプをするりとすべった自然薯より、つるの成長が、小さかったものだ。（ ´(ェ)｀）あまり、期待もなく掘ってみると、 お～思ったより大きい？前の小さな自然薯より大きい。(^∇^)自然薯の大きさはつるの大きさだけで決まるわけでもないのかも？（う～ん、自然薯の神秘・・・。）最後の1本は、一番右の自然薯の次につるの大きかった自然薯だ。掘ってみると、ちゃんとクレイバーパイプの上にのっている。 （一安心(≡^∇^≡)）掘り出してみると夢にまで見た、大き
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<dc:date>2008-01-24T14:44:26+09:00</dc:date>
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<title>自然薯の料理</title>
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お正月や知人の自然薯の収穫の報告をしたので、自然薯の収穫（№3）で収穫した自然薯をどうやって食べたのか、報告していなかった。A&#61;´、｀&#61;)ゞ自然薯はそのおいしさゆえか、愚息と主人はどうしてもご飯にかけて食べてしまう。それで、今回は政田自然農園さんの自然薯レシピの中から自然薯のまぐろ丼 にすることにした。レシピのマグロは高価なので、コープのまんまるねぎとろ丼を使うことにした。 自然薯が前回は真っ白だったが、今回はあくが出て少し茶色がかっている。虫にかじられていたので、自然薯が防衛本能を働かせて、あ
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<dc:date>2008-01-18T15:47:38+09:00</dc:date>
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<title>自然薯栽培もさすが、プロ！！</title>
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知り合いの所から、メールが届いた。政田自然農園さんの自然薯栽培セットを使って栽培した自然薯をとうとう収穫したらしい。 携帯で送られてきたので、少しぼやけている。（個人情報保護により、写真を切って載せました。　ごめんね。(&#59;^_^A）まっすぐな自然薯で、とても立派だ。やはり、農業経験のある人が作ると違うな。“○○○○のわ”ならぬ、自然薯の和だな。その人は、自然薯は植えっぱなしで採れたので、来年も植えると張り切っている。（‐＾▽＾‐）私の栽培した自然薯もまっすぐなのが、採れるといいな～。
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<dc:date>2008-01-08T14:17:37+09:00</dc:date>
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<title>明けましておめでとうございます。</title>
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明けまして、おめでとうございます。旧年中は、ブログを見てくださってありがとうございます。今年もよろしくお願いします。 きよきの家には、立派な門松が飾られているのです。家の収入とは、不釣合いなこの豪華な門松は、義父が生前、頼まれて飾るようになってからずっとです。義父がなくなった時、やめてもよかったのをきよきの主人が、先輩方の楽しみをとってはいけないから続けようと、そのままお願いしているのです。(≡^∇^≡)（いつかは、この門松に見合う収入になる日を　夢見るきよきなのです。(*^.^*)）今年は、よ
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<dc:date>2008-01-03T11:05:47+09:00</dc:date>
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<title>自然薯の収穫！！（№3）</title>
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残りの自然薯は、3本ある。きよきの家族3人で、また掘ろうと思って二人を誘ったら、きよきの愚息が試験勉強をするので、いっしょに行かないと言う。（受験生と思えないぐらい遊んでいるのに・・・。）σ(^_^&#59;)しかたがないので、夫婦二人で自然薯の収穫だ。真ん中の自然薯を収穫した。（これで、残り2本だ。）自然薯の周りを掘ってみると、やったー！！クレバーパイプに入っている。 この調子だと、掘るのは簡単だ。クレーバーパイプの周りをどんどん掘って、あっという間に掘り終えた。o(^▽^)oこの間の発掘作業のような
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<dc:date>2007-12-27T11:27:00+09:00</dc:date>
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<title>残りの自然薯</title>
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自然薯納豆にしたのは、折れたりしたものを使ったので、本体が、残っている。二人に自然薯は、何の料理にすると聞いたら、洋食がいいと言うので、政田自然農園さんのレシピ にある自然薯の豆腐ソースグラタン にしてみた。 生クリームがないので、ホワイトソースの缶詰を半量と絹ごし豆腐で作った。肉好きの二人のために鶏肉大目で作ってみた。 食欲をそそる香りに思わずつばをごくり。食べてみると、たたいた自然薯が大きすぎたのか、あまり火の入っていないものは、さくさくして自然薯そのままの味だ。o(^▽^)o小さいものは、
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<dc:date>2007-12-19T09:57:48+09:00</dc:date>
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<title>自然薯の収穫！！（№2）</title>
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昨日、書いた様に、折角ﾊﾟｲﾌﾟに入っていた自然薯は、生育不足のため、小さかった。（ ´(ェ)｀）パイプに入っていなかった自然薯は、 下が石だったため、下には伸びていなかった。あちらこちら、傷つけながら、発掘のように慎重に掘る。A&#61;´、｀&#61;)ゞﾊﾟｲﾌﾟを考えた人は、すごいと感心しつつ、ようやく、全体を掘り出せた。（やはり、1時間ぐらいかかった。）水で洗うと、 かなりの大物だ。（側の黒いのは、携帯電話です。）これが、あのパイプに入っていたなら、それはそれは立派な自然薯だったに違いない。(-&quot;-&#59;
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<dc:date>2007-12-11T16:58:39+09:00</dc:date>
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<title>自然薯の収穫！！（№1）</title>
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とうとう自然薯を収穫する。きよきの家族三人で収穫だ。(＝⌒▽⌒＝)まず、ネットや支柱をのけ、位置的に掘りやすい右から、掘ることにした。（植えるときに左から植えたので、右のパイプが上に　なるからです。）一番右は、一番左側のツルの次に葉が茂っていたものだ。（ワクワク・・・・。）周りの土を鍬で除き、ツルのそばから、小さいシャベルでそっと土を除くと げぇ～自然薯がパイプの上にのってない。も、もしかして、パイプの横で育ったのー。(^▽^&#59;)これは、｢食べごろマンマ」と同じ道を・・・・。(w＿－；周りを大き
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<dc:date>2007-12-10T13:28:02+09:00</dc:date>
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