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<title>ゼリーみたいにぷるぷるしててとろける日記。</title>
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<description>私の個人的記録。</description>
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<title>かけひき</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">そんなこと私にはできない。<br><br>頑張っても、6時間気持ちが続かない。<br><br>わざと電話をしないと決めても<br><br>夜になると声が聞きたくなる。<br><br>相手はみじんもそんなこと思ってないだろうけど。<br><br>私がこんなに葛藤してることも知らないだろうけど。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11281214064.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 00:47:27 +0900</pubDate>
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<title>頑張っても頑張っても</title>
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<![CDATA[ 気持ちに揺り戻しが来る。<br><br>立ち上がらなきゃいけないってわかってるのに。<br><br>取り込み中で電話に出られなかった？<br><br>また遊んでるんでしょう。<br><br>一回で電話にでないのは<br><br>トイレに移動してるからでしょ。<br><br>聞かれたら困る相手がそこにいるのか、<br><br>聞かせたら困る相手が私なのかしらないけど<br><br>もうこんなのやめたい。<br><br>別れようっていったの私なのに。
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 00:41:28 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">もう泣きたくないよ<br><br>誰か助けて<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 00:40:11 +0900</pubDate>
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<title>肌とか髪とか</title>
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<![CDATA[ 最近まったくツヤがないな～と思ってたけど<br><br>こんな食生活と、乱れた生活じゃ、こうなるのも当たり前じゃんね。<br><br>そんなことにも気づかなかったなんて笑っちゃう。<br><br>どれだけ自分のこと、かえりみてなかったのよ。<br><br>明日から、ううん、少し今から寝て、目が覚めたら<br><br>新しい私の生活が待ってる。
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 03:41:05 +0900</pubDate>
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<title>主体性のない私</title>
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<![CDATA[ やっとわかったの、なんで彼の体から離れられないのか。<br><br>私には主体性が完全に失われていて、快楽も自分で得る手段がなかったから<br><br>簡単に気持ちよくなれる彼とのセックスにただ、溺れていただけ。<br><br>もっと自分を大事にしてあげて....。<br><br>自分を幸せにできるのは自分だけ。<br><br>やりたいこと全部やって、悔いの無いようにね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11280097102.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 21:05:28 +0900</pubDate>
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<title>愛のかたち②　〜とは言え編〜</title>
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<![CDATA[ <font color="#99FFFF">私の方がひどいの？<br><br>いえ、決してそんなことはないはず。<br><br>２人の男を同時に好きになることってあるのよ....。<br><br>あの人とは、付き合ってるわけじゃないし。<br><br>雲の上の人だもんね。まさに。<br>風みたいね。<br><br>飛び続けなきゃいけないの。<br>自由でいなきゃいけないの、あなたは。<br><br>自由でいて。どこまでも貪欲でいて。あなたはあなたの感性の赴くままに進み続けていて。<br>誰かに縛られちゃだめな人、あたしはあなたのこと、これでもよく知ってるつもりなのよ。<br>笑っちゃう？<br><br>あたしの細胞の３０％くらいはあなたでできているのよ。<br><br>あなたは本当に透明度の高い人ね。<br>まわりにはたわわな水が。<br><br>あなたと初めて会ったとき、感動さえしてしまった。<br>あまりにレヴェルが違うのよ。オーラが。精神性の高さが。<br>あんなにも透き通った水を身にまとった男の人なんて初めて見た。<br>自分が恥ずかしくなった。<br><br>社会的にはなんの接点も無い、天と地以上にかけ離れたあなたと私だけれど、ちゃんと出会えたのね。神様に感謝しなきゃね。<br><br>あなたと会った帰り道、気づけば涙が流れてたの。<br>でも、泣いたわけじゃないのよ。<br><br>あなたのまわりを漂っているたくさんのきれいな水を私が吸い込んだのね。<br>でも、あまりにもたくさんだったから、それが涙になって溢れ出したのよ。<br>本当に、そんな感じだった。<br><br>嬉しくて泣いたわけじゃない、悲しくて泣いたわけでもない。<br>ただただ涙が体からあふれでてくる。<br><br>こんな風にさせてくれる男の人と、これから先私は出会えるかしら。<br><br>行くわね、ソウル。<br>あなたに会いに。<br><br>少なくとも今の私のままじゃ、あなたほどの男性には不釣り合いだから、関係が進展するだなんて<br>一切思ってないわ。何も変な期待をあなたに背負わせたりしないわ。<br><br>だけど、一緒に素敵な夜を過ごしてね。<br>たくさんキスして、そして抱いて。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11277567770.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 21:29:13 +0900</pubDate>
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<title>愛のかたち。</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">どこにでもありふれた、安っぽい歌の歌詞みたいなタイトルだけど。<br>まぁ書きたいことだからしょうがない。<br><br>あなたのこと、好きよ。<br>愛してる、あんたの体、たぶん今まであんたが出会ってきた女たちの中で私が一番好きよ。<br>でも体だけ。<br><br>本当はもっともっと、心の中まで愛してあげたかったけど、かわいがってあげたかったけど、あんたにそんな価値はないのね...。<br>残念だわ。だって、人間として男として、あまりにもあなたは薄っぺらいんだもの。<br>のれんに腕押しとはまさにこれ。<br>私がどれだけのエネルギーを注いでも、ぶつかっても、それを受け止めるだけの器があなたにはないんだもんね。<br>私が疲れるだけよ。<br><br>今までどれだけあんたのために涙を流したと思ってるの。<br>今までどれだけあんたのために眠れぬ夜を過ごしたと思ってるの。<br>今までどれだけあんたのために死ぬかと思うくらい心に激痛を感じたと思ってるの。<br><br>全部、無駄だった。<br><br>でも安心してね。<br>あんたの体に私が飽きるまでは、ちゃんと愛してあげる。<br><br>体だけ。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11277544196.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 21:08:14 +0900</pubDate>
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<title>なんか、キレた。</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">もう私に苦痛しかもたらさない人の言うことなんて聞いてあげない。<br><br>もう私に苦痛しかもたらさない人の気持ちを考えて行動なんてバカなことしない。<br><br>そんなやつらのスケジュールなんて知ったもんか。<br><br>もう誰にも、振り回されてあげない。<br><br>私は私の人生を生きてやる。<br><br>私の好きな服を着るの。<br><br>私の体をまるで精密機械のようにいつくしむのよ。<br><br>私は私を愛してくれる男を信じるの。<br><br>私は自分で選んだイイ男と出会って、これからたくさんセックスするの。<br><br>私を苦しめる人たちのために、苦しんでなんかいられるもんか。<br><br>私には時間がないのよ。<br><br>私の人生の主人公は私。これから思う存分楽しみまくってやる。<br><br>嫌なことなんて、絶対してやんないから。<br><br>私はこれから、自分が気持ちよくなることしか、しないから。</font>
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11277519116.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 20:58:31 +0900</pubDate>
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<title>これで気持ちの整理がつくのなら</title>
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<![CDATA[ みんながすなるblogというものを、キヨミもしてみむとて、するなり。<br><br>自分の気持ちを正直に吐き出すことができればいいけど、いつもカッコつけて書いちゃうんだよね。<br>自分の体から、モニターまでの距離感の間に何をどう変換されてしまっているのか。<br>そういうのがあるから今まできっと続かなかったんだろうけど。<br><br>どうせ誰も読まないだろうし、思う存分ここに吐き出してみようかな。<br><br>これで気持ちの整理がつくのなら、いくらでもやってやる。<br>やれるまで、やってやる。
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<link>https://ameblo.jp/kiyomix69/entry-11272394390.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 21:03:04 +0900</pubDate>
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