<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kiyonikkiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kiyonikki2011/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kiyonikki2011/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ダ○ソーのエアーポンプ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>地元の祭りに合わせて秋田にいる弟夫婦と函館にいる妹夫婦が帰省しました。</p><br><p>BBQした後、祭りに繰り出したのですが、ウチも含めて子供がみな小さいので当然夜店での買い物メインとなりました。</p><p>私が小さいころの出店比率と比較して、生き物を扱う夜店はほぼ皆無に近いなかで唯一「金魚すくい」が1件ありました。</p><p>兄妹全世帯が挑戦し（子供というより親が？）、まぁ店の人がおまけしてくれたのもあって、それぞれの家庭に５匹前後の金魚が新しい家族の仲間入りをしました。</p><br><p>しかしわが兄弟たちは、新しい家族をそれぞれのマイホームに連れて行かず（車で帰ってきたくせに）、薄情にも実家に置き去りにしていきました。</p><p>実家の父は当然邪魔に思って我が家に引き取りを依頼しました。</p><br><p>おかげでウチには一挙に15匹前後の金魚が泳ぎまわる水槽が鎮座することとなりました。おとといまでは・・・。</p><br><p>そう、おとといは1匹死に、昨日は2匹絶命し、今日は1匹天に召されました。現在は10匹ぐらいしか生き残っていません。</p><p>掬ったばかりで個体としては小さいやつらばかりなので、水槽の広さとしては十分だと思うのですが、次々と逝ってしまいます。</p><br><p>個人的にはエアーポンプが原因ではないかと考えています。</p><br><p>花見の出店で掬った金魚用に100円均一で連休に買ったものですが、この時も次々と息絶えて最後は5～6匹全て絶命しました。</p><br><p>飼育の不手際を設備のせいにしているだけかもしれませんが（餌は2回/日で与えています。それ以外は自由にさせています）、今日のテーマは「安物買いの生き物失い」ということでお願いします。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiyonikki2011/entry-10997606776.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 22:01:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読書、その内容は。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私、自称読書家です。</p><br><p>おそらく週に2冊のペースで読んでいます。</p><br><p>しかし、その内容は「～読書法」「知的生産～」「～勉強法」が約６割を占めます。</p><br><p>自分でもどうにかしたいのですが、どうやら「勉強する意欲がある自分を肯定してくれる本が好き♡」みたいです。私。</p><br><p>そのような本を読んでいれば確かに自分が応援されているみたいで張り切れます。「～勉強法」を読破した後その勢いで教養になりそうな、もしくは仕事がらみの本を１冊（調子が良ければですが）読むといったペースです。</p><br><p>すべてを教養書もしくは時事ネタ本もしくは仕事のpaperなんかにできていれば、今頃は一角の人物になれたかも知れません？？</p><br><p>小さい反省を繰り返しつつ、昨日４冊、今日２冊AMAZONで発注した本（中古ですが）は全て、個人的に「～勉強法」の類に分類できる本です。</p><br><p>これまで自分も「～勉強法」の本は数十冊読破して、充分勉強したわけで、１冊ぐらいは「～勉強法」の本がが書けるかもしれませんが、たとえ出したとしても、そもそもそれを実践して何かを極めたわけでもない私の「～勉強法」の本は成果を証明できていないから、内容としては薄っ～いわけで、誰も読まないでしょうね。たぶん。</p><br><p>何とかしましょう。私。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiyonikki2011/entry-10995586247.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 22:23:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とにかくデビュー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">将来、本を出したい！と考えている私です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近「知の現場」という本を読んだら、著述家の大多数はブログで文章の練習をしていることが判明しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">思えば数年前、私も「KIYONIKKI」というホームページを立ち上げコンテンツの一環として「kiyoの日記」と題して書き綴っていました・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">齢４０を迎え、恥かしい文章は書けないと思い、Web上の日記からは遠ざかっていましたが、今日、とうとう一歩を踏み出してみたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ブログならではの「コメント」や「トラックバック」はとりあえず拒否で行こうかと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">感想は直接言っていただいたほうが話題が広がっていいです（遠方にお住まいの方はメールで）。私、もともと話題が無く、言葉も知らなくて会話に詰まるタイプですので・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">では、とりあえずスタートです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">前述の「kiyoの日記」、まだ残っていました。</font></p><p><font size="2">興味がありましたらどうぞ。</font></p><p><a href="http://www.enpitu.ne.jp/usr6/66830/">http://www.enpitu.ne.jp/usr6/66830/</a></p><p><font size="2"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kiyonikki2011/entry-10989272812.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:08:48 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
