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<title>つくばの海坊主のブログ</title>
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<title>コンビニ依存症な人達</title>
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<![CDATA[ コンビニ。<div>それは現代社会が生み出した救済の楽園でありながら依存症患者達の吹き溜まり、そんな依存症患者達のカルテです。</div><div>(診断内容にはかなりの個人的見解に基づいてます)</div><div><br></div><div>・ファイルナンバー1:ネクラマンサー1号</div><div>・外見・</div><div>髪はボサボサで髪にツヤは無く、時々多少のゴミがついてる時もある。</div><div>服装は主に汚れた作業服。</div><div>見るからに暗い。</div><div>・病状・</div><div>コンビニ通い10年以上の長期依存症患者。以前寄生してたコンビニが潰れても同じ系列の近くのコンビニに寄生。</div><div>いつも少量の弁当と飲み物、タバコを買って帰る。</div><div>ボソボソっと囁くガラ声で聞き取りにくく何を言ってるかわからないので、店員にいつも聞き返されるが目を合わせて会話する事はまず無い重症患者。</div><div><br></div><div>ファイルナンバー2:ネクラマンサー2号</div><div>・外見・</div><div>背が高く、鼻筋の通った一見普通の人、明らかに1号より清潔感があるが服装がダサく髪型は常に七三分けとダサく、やはり見た目暗い。</div><div>やはり、この系は負のオーラのまとい方はハンパ無い。</div><div>・病状・</div><div>前者同様10年以上の長期依存症患者。こちらも前のコンビニが潰れても同じ系列のコンビニ再寄生。</div><div>弁当と飲み物を少量買い、絶対に温めないが意外と紳士的。</div><div>そこも1号とは違う。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 18:26:20 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員冬物語</title>
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<![CDATA[ 第1話 スカッとばぁちゃん！！<div><br></div><div>これは、私がコンビニのアルバイトでレジで会計をしてた時でした。</div><div><br></div><div>会計中のお客様の子供(3歳位)が会計中ホット飲料の棚をイタズラしてましたが子供の両親も「ダメよ」とか「やめなさい」程度言葉を柔らかめの口調で言うだけで特段何もしないといった、現代特有の緩親でした。</div><div><br></div><div>その後、会計が終わってその子の両親が「行くよ」と言ってもその子のイタズラは止まず、私もいいかげんイラつき始めた頃、あの人が現れたのです。</div><div><br></div><div>年の頃は70代前半の細身でちょっと品のある女性がその子を見て、私に「仕方ないわよねぇ、犬だってちゃんとしつけしとかないと呼んでも来ないんだから」と言って、その子の横にいた母親に「あなたの躾が悪いんじゃないの？」と言ったのを聞いた母親はキレて「うちのケイタを犬と一緒にしないで！！」と母親の強い口調に一瞬おばあちゃんが怯んだのを見た私が「そうですよ、犬に失礼じゃないですか、だって犬に母親人間の言葉で言ってんだから理解出来ないこともあるかもしれないんだから、人が人の言葉を理解出来てないんだから、犬以下でしょ」と私言うと、おばあちゃんは笑いながら「確かに」というと「そりゃ、犬以下だわ」と言って笑ってて、子供の母親は「もういい」みたいになってその場を去って行きました。</div><div><br></div><div>その後、おばあちゃんが私に向かって、「ナイスチームプレイ、いい相方だわ、また来るね」と言ってお店を出て行きました。</div><div><br></div><div>なんだか、世の馬鹿親を一つ成敗したことによりスカッとした一幕でした。</div>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 19:48:53 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員秋物語</title>
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<![CDATA[ 第5話 おバカな親には月に変わってお仕置きよ。<div><br></div><div>最近の馬鹿な親共は、子供を叱らない。教育方針とか、テキトーな口実を付けて何処の馬の骨が提唱したのかわからない子育て法のを信心しながら子育てしてるらしいが、そんなのただの宗教みたいな物で何の事実性も無ければ、それが正しい子育てなのかは信憑性もない。何度もいうがただの宗教みたいなものだ。</div><div><br></div><div>それが正しい子育てで昔の躾は間違えならば、この世の中はとっくに崩壊してるだろう。</div><div><br></div><div>ただ一つ言える事は子供を叱る事が出来ない親はまだまだ未熟で親の資格に乏しいだけ、そんな馬鹿親に育てられた子供は悲しい事に馬鹿な大人に育つ、つまり蛙の子は蛙という訳でその前提にはたとえ崇高な子育て論があったとしても無用の長物に過ぎない。</div><div><br></div><div>そんな親子に燃えるコンビニ店員が鬼退治に乗り出した。</div><div><br></div><div>夜の10時半という時間に4歳くらいの子供を連れた細身で小柄な一見可愛らしい女が今回のターゲット。</div><div><br></div><div>子供が店内で暴れていて、店員に注意されてもその時は謝るけどその後はまた子供を見てないクソみたいな親だった。</div><div><br></div><div>いい加減こっちも限界に近づいてた時、レジに来た。</div><div>こっちも言いたい事を駄目出ししてやろうかと思っていたら、その女はレジ前で息子に「好きなアイス持っておいで」と言って、それを聞いた子供がアイスのケースによじのぼり選び始めた。</div><div><br></div><div>それを見て私は親に向かって、「いいんですか？独りにしちゃって」と言うと、？の表情したので、「ちょうど10日位前でしたけど、あれやって上のガラスが割れてお子さんの手首切断して血の海でしたよ、それで救急「車で運ばれたのですが、ダメでした」というと親が真剣な顔で「死んじゃったの？」と恐る恐る聞いてきたから、「えぇ」と頷くと、子供に「危ないから早く降りて」と言ってる横で私は「それでここからが本題なんですけど、私、見てはいけない物というか普通は見えない者が見えるんです」と言うと「そうなんですか？」と聞き返されたので「こういうのは信じるか信じないかは別にお任せしますが、その子そこにまだいるんですよ、息子さんのすぐ横に」と言って指を差したら、女は走って子供を連れて戻って来たので、今度は子供のやや後ろに向かって「よかったね、お嬢ちゃんいい友達が出来て、いつまでも仲良くね」というと女は「いるんですか？」マジ顔で聞いてきたから「さぁ？」と私が答えると「そんな無責任な」と大声出したので、「その言葉、そっくりそのままお客様にお返ししますよ」と言い返したけど、その女にはその言葉は聞こえてなかったのか、理解できてなかったのか？</div><div><br></div><div>「ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・」と連呼して足早に店を出て行ってしまい、後から追いかけて行った息子に「ヤダァーー来ないでー」っていう始末。</div><div><br></div><div>何処までこの親は馬鹿なんだと呆れてしまいました。</div><div><br></div><div>もちろん、私に霊感なんて微塵もなく、そんなもの見た事なければ、信じてもいないし、第一そんな事故が起きてたら、コンビニ営業停止になってるでしょう。</div>
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<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 01:37:05 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員秋物語</title>
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<![CDATA[ 第4話 キミノトナリ<div><br></div><div>台風がひとつまたひとつ過ぎ去るごとに秋が深まっていくのを感じながら、中々、取れない厚い雲は私の心の中のモヤモヤに反映されて心の中にも雨が降っている。</div><div><br></div><div>そんな時コンビニのカウンターの中でふと横を見ると貴女も同じ方向を見ているのに気付く。</div><div><br></div><div>別々の道を歩む二人は向いてる方向は同じでも、見ている者はきっと違うはず。</div><div><br></div><div>でも何故かこの光景が懐かしくも感じ、切なくも感じる。</div><div><br></div><div>年甲斐もなく、歳の離れた君に淡い恋心を抱き始めた秋の夜。</div><div><br></div><div>眠れぬ夜は君のせい？にしときますか。</div>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2016 23:05:33 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員秋物語</title>
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<![CDATA[ 第3話 コンビニ店員の本音<div><br></div><div>昨日は台風だった。</div><div>私が仕事に入った午後5時頃から雨風が強くなり始め、外は土砂降りになってた。</div><div><br></div><div>そんな中でも客はやってくる、それも際限無くずぶ濡れになって。</div><div><br></div><div>これがデパートとかならば「足元が悪い中、よくいらっしゃいました」と労を労われるだろうけど。</div><div><br></div><div>しかし、コンビニは違ってる。</div><div>店員達はそんなお客を見て「馬鹿だろ」と口々に</div><div>「一食位抜いても死にはしないよ」とか「死んだ方がいいんじゃない？どーせ生きてたって、この世に不必要なんだから」などとお客に対して悪態をついているのだ。</div><div><br></div><div>更に沢山買い物をしてくれたら、普通のスーパーならば感謝されますが、コンビニでは「面倒くさい、スーパーに行けよ」と思われてます。</div><div><br></div><div>そんなコンビニは店員様の本音が反映されてない悲しい世界なので、お客の方が察するところがひつようなんです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kiyoshi0813/entry-12202149338.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 16:07:56 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員秋物語</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">第2話 good job</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">暑い夏は思い出になりつつある昨今。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">月夜には少し寄り道して帰りたくなり、ついついコンビニの店灯りに引き寄せられる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今夜も立ち寄ったコンビニ、ゴミ箱を整理している店員がゴミ箱の前に停めてあるチャリに「邪魔臭いところに停めやがって」とキレていたが、それを横目に店内に入っていった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">数分後・・・</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">玄関前が騒がしい事にふと目をやると、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「あれ、自転車は？」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「チャリ何処？」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">と店の前で探し物をする二人の男。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">すると店内に戻り</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">、そのうちの一人が</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">店員のいるレジに向かい、「ここに置いてあったチャリ知りませんか？」と聞いてた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そのとき店員は玄関に行ったかと思うと、駐車場の入り口の方を指差し、「あれじゃないすか？」と一言。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その指差す先には、今にも暗がりの中</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">コンビニに入って来ようとしていた車に踏まれそうになっている2台のチャリ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それを見て慌てて自転車を救出に向かう二人に対し、「仕事の邪魔になったので退かしときました」と普通の口調で言ってた店員に唖然。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">さらに自転車を倒して置いておくのも、この店員憎い演出だと、思いました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">大体、マナーの悪い気が利かない者共が悪いのだから、この位の仕打ちはあっても当然かなと思い私も小気味好く感じました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">今度真似しようと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ホントに夜のコンビニにはクズばかりです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 19:03:43 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員秋物語</title>
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<![CDATA[ 第1話 2319<div><br></div><div>夜のコンビニは意外と面白い光景をしばし見せてくれる。</div><div><br></div><div>昨日、行きつけのコンビニでレジに並んでた時、私の前の会計中の若い女性がしきりに小さい声で「はやくして、早くして・・・」と連呼しているのが聞こえた。</div><div><br></div><div>それは目の前のコンビニ店員にも聞こえてた。</div><div>すると店員は「早くしろ、早くしろ、うるせぇよ、2319が」と言い放った。</div><div><br></div><div>キレた、この店員はキレる店員の様だ。</div><div><br></div><div>すると、客の女は「2319って何？」</div><div>と横の彼氏に聞いた時、横の彼氏は即答で、「ブサイクっていみじゃねぇ？」と言った瞬間、店員が「流石、御名答、普段から思って無いと即答は無理だよね」と一言に、女は彼氏に向かって「テメェ、いつも私の事、かわいい、かわいいって言ってるくせして、嘘だったのかよ」キレられタジタジの彼氏。</div><div><br></div><div>横目で見て笑いをこらえるのに精一杯の周りのギャラリー。</div><div><br></div><div>彼女は「お前らムカつく」と言って店内から出て行くしまい。</div><div><br></div><div>とんだトバッチリを受けた彼氏。</div><div>かわいそー。</div><div><br></div><div>秋は更けていきました。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 13:58:02 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員のつぶやき</title>
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<![CDATA[ 錯誤の是正<div><br></div><div>最近、家電量販店に行ってもあまり値引きしてくれないお店が増えた。</div><div><br></div><div>これは今までは「買っていただいてありがとう」という店側の姿勢が「困ってるから買いに来てんだろ、売ってやるよ」という姿勢に変わってきたからだという。</div><div><br></div><div>という事は元から安売りもSALEもやら無い、定価販売のコンビニは初めから「売ってあげてんだからありがたく思え、クソ客ども」という態度で営業してるという訳で、そこに買いに来るクソ客どもは「お願いですから、売って下さい」という態度をとるのが常識で「店員の態度が悪い」とかクレームをつけたりするのは、コンビニ店員様に対する冒涜であり御門違いの行動、言動という事で、これを読んだクソ客どもは今後、そういった勘違いを正した上でコンビニでの買い物を楽しんでもらいたいと声を大にして言いたい所存であり、おまえらが強気に「お客様だ」なんておごり高ぶる態度は是正すべき事だと思います。</div><div><br></div><div>以上、勘違い客どもへのコンビニ店員様からのありがたきお言葉でした。</div>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 13:18:44 +0900</pubDate>
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<title>夏の隠れパワースポット</title>
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<![CDATA[ この間、ちょっとぶらりとしてたら奥まった所にこじまりとそれでいて中々しゃれおつなアクアリウムショップ発見。<div><br></div><div>「Breath」という店で英語苦手な私は読めませんでしたが、中に入ってみたら静かな店内は外野喧騒が嘘のよう涼しげなアクアリウムに見とれてしまいました。</div><div><br></div><div>水族館よりもいいなぁ、この感じ。</div><div>手の届く範囲の水族館って感じに癒され、パワーと休息感をしばしの時間いただきました。</div><div><br></div><div>つくばにもこんなパワースポットがあったなんて、隠れたパワースポットでした。</div>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 17:24:50 +0900</pubDate>
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<title>コンビニ店員の本音</title>
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<![CDATA[ 真意<div><br></div><div>新しく入荷した弁当を箱から店員が売り場に並べてる時に言われる「まだ検品してないので取らないで下さい」という言葉には真意があります。</div><div><br></div><div>「おまえらが食う物なんかこの店には無いんだよ」</div><div><br></div><div>っていう言葉を店員に都合のいい言葉に変えたら、「また検品して無いので取らないで下さい」となるそうです。</div><div><br></div><div>信じるか、信じないかはあなた次第！！</div>
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<pubDate>Thu, 04 Aug 2016 11:40:22 +0900</pubDate>
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