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<title>kjkj123のブログ</title>
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<title>目を合わせては</title>
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<![CDATA[ 徒然なるままに、２回目の投稿をさせてもらいます🙇<br><br>私は、いま現在、kjkjと目を合わせられません。<br>例外として、私がその場にいるのが辛いなどの理由から深酒をしたときには、度胸が出てくるのか、目を合わせられています🙍<br><br>勿論、私も大の大人です。<br>最初はそんなことありませんでした。<br>kjkjの話を一生懸命聞いて、相づちを打ったり、彼の気に入るような発言をするよう、頑張っていました。<br><br>しかし、kjkjの話は、大抵、<br>批判<br>あるいは<br>自慢<br>で構成されているため、疲れてしまい、その批判が自分に向くようになってからは、何故こんな思いまでして、彼におべっかを遣うのか？と自問自答するようになり、また、どんどんkjkjに対する悪感情が肥大化するにつれ、<br>まともにつき合っちゃこっちの身がもたん🙍ということに気が付き、そこからは、基本、目を合わせず、無視はしないけど、自分から何かすることも止めてしまいました。<br><br>また、悪いことにkjkjは県内でも有数の進学校に通っており、知能レベルもそれなりに高いため、大人顔負けの皮肉や、その人の痛いところを的確に皮肉るという技能にも優れており、本当にまともに相手をしてしまうと、私も、最低最悪の、kjkjの存在そのものを否定するようや言葉を吐いてしまいそうで怖いのです😿<br><br>そんなわけで、今、私は同じ空間を共にしていても、kjkjについて、ピントをぼんやりさせて見ているような状態です。<br><br>そして、正直、このままでいっかな<br>と思ってしまってもいます。<br><br>はて、こんな調子で本当に私は結婚できるのでしょうか🆘
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<link>https://ameblo.jp/kjkj123/entry-12084291467.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 23:43:41 +0900</pubDate>
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<title>入籍まであと◯◯日</title>
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<![CDATA[ 初めまして🔰<br><br>人生で初めてブログを開設してみましたkjkj123と申します。<br><br>今まで、ブログを開設しようとは、露とも思わず生活してきましたが、バツイチ思春期男子連れの方とこの度結婚することになり、日々の苦悩と葛藤とを、溜め込まず、前進することができないか？と考え、思いきって、ブログを開設しました。<br><br>はっきり言えば、今現在、全く子どもと上手くいっていないので、読まれるかたによっては不快な思いをさせるだけやもしれません。<br>その場合はごめんなさい、そして、このブログをそれ以上、閲覧されないでください🙏<br>我が儘ですみません🙇<br><br>それでは、第１回目の投稿、始めます！<br><br><br>私は初婚のアラサー👧です。<br>彼は、バツイチ、中学生の男子連れのアラフォー👨。<br>同じ職種の先輩後輩からお付き合いに発展、晴れて年内に入籍という運びとなりました💒<br><br>彼の子ども(これから、kjkjと言います)は、彼とは職種が一緒なので、昔から存在は知ってましたし、彼が離婚したのは3年くらい前なのですが、その時も、後輩として、「大変ですねー」といった程度に聞いてもいました。<br>しかし、急展開で、この１年で交際→結婚することとなり、想像以上にkjkjと私とは合わず(私が合わせられない)、正直参っているのです🙍<br>大人である私が悪い、問題があるのは私だと思い、母親や親友など、ざっくばらんに意見を言ってもらえる人たちに正直にどろどろしたものもみーんなぶちまけてみても、皆、黙ってしまいます。<br>てっきり、怒られる🙅と思っていたのですが、何故か怒られず、kjkjが想像以上に手強いという感想で終わってしまうのです。<br><br>そのため、私は信頼できる親しい人たちにも、このまま愚痴り続けては困らせてしまうなと思い、言えなくなってしまいました。<br><br>そこで、批判はあるかもしれないですが、溜め込まずに前進するために、ブログで吐き出そう！と決意しました。<br><br>kjkjは、母親からネグレクト(育児放棄)された子どもです。<br>出産後、母親はうつ病に罹患し、離婚まで治らず、ほとんど別居生活だったと聞いています。<br>どうやら、母親のうつ病は出産を契機としているようで、kjkjは覚えていないと思いますが、小学校低学年ころには、「お前のせいで病気になったんだ。お前なんか生まれてこなければよかったんだ」と母親から言われたこともあったようです(父親談)<br>しかし、離婚後も、kjkjと母親は面会交流を不定期に、母親から申し出があり次第、実施されています。が、中身を聞くと、外食して物を買ってもらうためのイベントのようです。<br>実際、kjkjがどう思っているのか、全く分かりませんが、この複雑な家庭環境と、それ故、周りの大人が「可哀想」と過剰にゲームやオモチャ、高級な食材、外食などをあてがったため、kjkjは、幼少期はタクシーしか乗ったことがない、寿司屋も3歳時からカウンターで、雲丹、アワビなど高級な食材食べ放題という環境のせいで、身の丈に合わないものを欲しがる状態です。<br>細かいですが、牛乳１本にしても、オーガニックの１本400円するものを１日で飲みきり、他の牛乳を買っていくと露骨に、「自分の口に合わない」と不満を言います。<br>お金に余裕のある家庭であれば、私も正直やりたいようにやらせ、彼が大人になるまで適当にやり過ごせますが、普通の家庭ですから、私や、もしかしたら生まれてくるかもしれない子どものことを考えると、捨て置けません。<br><br>また、今、私は仕事をしてますので、平日は食事を作れません(夕飯の時刻が６時台と早い家庭のため、近所に住む義母に支援してもらっています)。そのため、休みの日は何とか、下手なりに作ろうとするのですが、例えば、手巻き寿司を作ったとき、kjkjは、<br>「寿司食べに行きたい！」<br>「◯◯(高いお店)行こうよ～。」<br>と言ったりします。<br>また、数年前に祖父母方で食べたものと具材が違うとクレームを言ったりします。<br>kjkjの父である婚約者や、義母(なるべく義母ともご飯を食べるようにしています)は、「いいから」とか「手巻き寿司食べてるでしょ」とかフォローをしてくれますが、私は、こういった言葉を聞く度に、傷ついてしまい、黙って聞こえなきふりをしてテレビを観たりしています。<br><br>そして、婚約者の家でまだ同居はしていないため、週末だけ泊まることが多いのですが、それだけでぐったりしてしまいます。<br><br>私としては、面会交流が続いていること、kjkjも元々父親の後輩として、私を認識していることから、母親になろうという気持ちはありません。<br>チームとして、何とか彼が家から巣立ちするまで、関与することしか考えていません。<br><br>しかし、泊まったときには、何かしら私が(勝手に)傷つき、精神を磨り減らしてしまっているのです。<br><br>そのため、いつも、どうしたらいいんだろうと悩んでばかりいます。<br>私は、kjkjの文句のでない環境を与えることが良いとは思ってません。<br>私から見て、はっきり言ってkjkjは我が儘王子だからです。<br>でも、私が何かやれば、不平不満や文句をぶつけられ、大人なのに傷つき、関わりたくないと心のそこから思ってもいます。<br><br>はて、どうしたら良いのでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/kjkj123/entry-12083467139.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 19:15:18 +0900</pubDate>
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