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<title>ベテランナースの一日</title>
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<description>一日があっという間です</description>
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<title>看護師の転職と養護教諭</title>
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<![CDATA[ 近年、看護師の転職活動が首都圏を中心として盛んに行われています。そこで、人気のある転職先のひとつとして養護教諭が挙げられます。養護教諭は小中学校や高校などの保健室で生徒や児童の健康管理や外傷の緊急措置を行うことを主な業務としています。養護教諭は原則として地方公務員の待遇で働くことができるために、給料や休日、福利厚生などの待遇が充実していることが特徴です。また、毎日若い子どもたちと接する機会が多いために、若々しさをいつまでも保っていたいという看護師にとっても最適な職場といえます。<br><br>インターネット上では実際に養護教諭として学校に勤務している看護師が口コミサイトなどを利用して情報交換を行っており、はじめて養護教諭としての転職を考えている人にとっては有意義な情報を仕入れることができます。学校で看護師の資格や経験を生かすことができれば、児童や生徒の健全な発達のために活躍することができるというメリットがあります。<br><br>参考サイト：<a href="http://www.kangoshi-kyujinguide.org/" target="_blank">http://www.kangoshi-kyujinguide.org/</a>
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<link>https://ameblo.jp/kjy69b/entry-11974291826.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 15:17:50 +0900</pubDate>
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<title>新人看護師の健診部門への転職の是非</title>
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<![CDATA[ <p>　新人の看護師が健診部門へ転職することについて問われると、否定的な答えが返ってくることが多いのです。その理由としては、看護師として働き始めた若く多くの知識や技術を習得できる大事な時期にこのような専門的ではない分野で仕事をすることは看護師としての一生を考えるとき大変もったいないことだという意見です。この意見は当を得ていることは確かです。</p><p>　新人看護師にとって企業健診など決まりきったルーティンワークに身を置くと本当の看護というものを見失ってしまう可能性があるからです。この業務における看護師の主だった業務といえば、採血ぐらいだからです。しかし、個人の事情や家庭的な理由から健診業務につかざるを得ない新人看護師がいることも事実です。</p><p>　例えば、新人看護師としていきなり7：1などの高い看護基準の急性期病棟に配属となり、しかも教育が行き届いていない病院であったとします。先輩看護師からの厳しい指導と慣れない勤務の中で疲れ切って、退職しまった看護師の場合を考えてみましょう。立ち直るきっかけとして、第一歩に人間関係のストレスが少ない健診業務を選択する方法は間違っていないのです。</p><p>　燃え尽きてしまう新人看護師がかなり多い昨今、健診業務が受け皿となっていることは否めません。看護師としての再挑戦をするためのステップアップであるというを自覚した上での転職であれば大いに歓迎できることなのです。</p>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 23:42:26 +0900</pubDate>
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