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<title>程よい感じの人生を送りたい</title>
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<description>人生山あり谷あり。人生おもしろくなくちゃ!をテーマに平凡な日々を綴ってみたい</description>
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<title>花より男子</title>
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<![CDATA[ 今日は花男を久しぶりに見た。<br>もう8年も前のドラマだということに気づき年が経つのが早すぎるなと。<br><br>8年前といえば中学3年の頃か。<br>その当時の僕は高校受験をまぁほどほどに頑張っていた気がする。ほどほどにw<br><br>3年3組というまぁパワフルなクラスに所属していたのでとても充実した3年生が送れていた気がする。<br>教師になったときにはおそらくあーゆーパワフルなクラスを受け持つことがあるだろう。楽しみだ。<br><br>さて、明日からは社会人。<br><br>楽しんでいこう
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<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 00:38:58 +0900</pubDate>
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<title>桜と川</title>
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<![CDATA[ 豊川には桜がとてもたくさんある。<br>桜トンネルに佐奈川、音羽川と桜の名所とまでは言わないけどきれいなところがたくさんある。<br><br>ちょいと時間があったので今日ちょっとだけみにいってきて思ったんだけど、ふと疑問に思ったことがあって。<br><br>なぜ桜は土手によく植えられてるんだろうか。<br><br>おそらく豊川にある桜は戦争で街中焼け野原になった、その後で植えられたものだろう。<br>じゃあなんで川沿い、土手によく桜が植えられているんだろうという疑問。<br><br>おそらく川と桜っていうのは日本人の昔からある美の感性によるものだと想う。<br>あれをみて美しいと思わない日本人はいるのだろうか。たぶんいないだろう。<br><br>こういう疑問ってふとした疑問なんだけど大切で、こういうところから感性とか磨かれるんじゃないかなと思う。<br><br>桜は一般的にほとんどがソメイヨシノであり、山桜はまた別の種である。<br>山桜は葉と花が同時に咲くため全体的にくすんだようになる。またソメイヨシノと山桜は花が咲く時期がすこし異なり、山桜のほうがすこし遅い。<br><br>これはじっちゃんに教えてもらったことだけど、疑問に思ったことを聞いたときにすっと答えられるということがどれほどすごいことかと今日改めて実感した。<br><br>僕が全く知らなかったことをじっちゃんは知ってて、そういうところも尊敬するところで。<br><br>教師にもこういう部分は必ず必要だろう。<br>子どもに聞かれたことにすっと答えられる教師でありたいと本気で思った。<br>まだまだ勉強不足経験不足は否めない。<br><br>もっといろいろな経験をして勉強をしていきたい。<br><br>とりあえずもっともっと豊川のことを知りたいと思ったし、自然をもっと知りたいと思った1日だった。<br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 23:10:58 +0900</pubDate>
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<title>最後のバイトを終えて</title>
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<![CDATA[ 今日、といっても正確にいえば昨日だけど、3年ほど続けていた塾講師の最終日でした。<br><br>本当にかわいいやつらばっかで、小学生も中学生もその日にあった嬉しかったことやムカついたこと、今日が友達の誕生日なんだなんていう僕にとってはなんのつながりのないような話など様々な話をしてくれた。<br><br>最終日だということを結局今日の今日まで伝えることができず、うまくみんなに思いを伝えることができなかったけど、本当はこの子たちと離れるのは悲しいし寂しい。<br>長いこと成長を見届けてきて小学生だった子どもたちが今年受験をし、来年からは高校生となるわけで、あぁおれも歳をとったなーと感じることすらあった。<br><br>新3年生の子たちの受験を最後まで見届けられないのは本当に残念だ。<br>この学年の子たちは本当に俺を慕ってくれた。いろんなところにいけばお土産を買ってきてくれたり誕生日をしっかり覚えていてくれて祝ってくれたり、試合みにきてねと日時を教えてくれてちょいと顔を出したら満面の笑みで手をふって駆け寄ってきてくれたり、わざわざ俺が塾を閉めるのを待っていろんな相談をしてくれる子たちもいた。今年に入ってしみじみ思ったのは、この子たちは本当に成長しているんだということだ。<br>親と喧嘩したこと。友達と喧嘩したこと。恋愛話にたわいない日々の話などたくさん話をしてくれたわけだが、この子たちが小学5年の頃から見てる俺からみると本当に子どもの成長の早さには驚かされると同時に親ではないが喜びすら感じる。こういうところが教師の魅力なんだろーなー。<br>この子たちの進路を最後まで見届けられないのはやっぱりつらい。でもこれは教師になってから必ず通る道である。<br>教師は人一倍出会いと別れを経験する職業だ。<br>だからこそ一つ一つの出会いを大切にしていかなければならないと思う。<br><br>こういうことに気づかせてくれた塾生には本当に感謝してる。<br><br><br>来年からは3年生になり、じっさいに中学を引っ張っていかなくちゃならない。でもみんなならできると思う!<br>勉強に部活に恋愛に遊びに、中学最後の1年を最高の年にしてほしい。<br>心から活躍を願っています。<br><br>ブログは決して見てないだろうけど、見ていないからこそ書ける僕の思いです。笑<br><br><br><br><br>ブログは決して見てないだろうけど、というか見ていないだろうから書けるわけだけどもw<br><br>僕ももっと頑張ろうと思えた1日でした＼(^^)／<br>
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<link>https://ameblo.jp/kk-kkb/entry-11500205347.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 00:48:30 +0900</pubDate>
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<title>大学卒業とともに</title>
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<![CDATA[ 3/22に大学を卒業しました。<br>4年間を振り返ってみると、本当にいろんな人にお世話になりまして感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br>ＫＫの一員で本当によかったと思います。先生方にも恵まれ仲間にも恵まれ先輩後輩にも恵まれ本当に幸せな4年間でした。<br><br>KKに入っていなかったらこんな充実した時間を過ごせたのかはわからないけれども、今言えることはKKの一員だったからとても充実した4年間を過ごすことができたということです。<br><br><br>さて、今日から日記を兼ねましてブログを書いていきたいと思う。<br>なぜかというと、いろいろな思い出やその日の思い、そういった類のものを残しておきたいと思ったから。<br><br>4月からは一社会人として働く。<br>来年度はとても忙しい毎日を過ごすことになるだろう。試験勉強に日々の仕事とやらなければならないことが山積となる気がする。そして語学の勉強もしなければならない。いや、これはmustというよりもwant toといった感じ。<br><br>ただとんなに忙しい毎日を送ることになったとしても、余裕を持った生活をしていきたい。<br>時間的な余裕ではなく物理的な余裕ではない、精神的な余裕を持ちたい。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kk-kkb/entry-11499220953.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 17:30:48 +0900</pubDate>
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