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<title>身体健康ステーション磐田のブログ</title>
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<description>健康について ・ 日々の小さな出来事などなるべくわかりやすく 公表しております。今一度、お身体でお悩みの方は 是非、ホームページをご覧の上、質問等  受付ております。http://karadakennkoustation.strikingly.com</description>
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<title>骨盤の歪みチェック</title>
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<![CDATA[ 骨盤が歪んでいるかどうかセルフチェック<br>する方法はいくつかあります。<br><br>例えば、足踏みチェックです。<br>印を付けた床の上に立ち、目を閉じてその場<br>で足踏みを1分程度行います。<br>この時、印より大幅にズレてしまった場合は、<br>骨盤が歪んでいる可能性があります。<br><br>また、両足を伸ばして座り、足をくっつけた時、<br>左右のかかとの位置が同じかチェックして<br>みましょう。どちらか片方が長い場合は、<br>骨盤が歪んでいる証拠です。<br><br>他にも、壁に背中・お尻・かかとを付けて立ち、<br>腰と壁の間にこぶしが入りそうなくらい隙間が<br>空いている場合も骨盤が歪んでいる可能性が<br>あります。骨盤の歪みは様々な身体の不調に<br>繋がりますので、その際には骨盤矯正をご検討<br>下さい。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 20:19:22 +0900</pubDate>
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<title>足がつる原因と対処法</title>
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<![CDATA[ 寝ている時や運動している時、急に足が<br>つったという経験はありませんか？<br>足がつるのは人によって慢性化するケース<br>もあります。つらい痛みで悩まない為にも、<br>足がつる原因を知っておきましょう。<br><br>&lt; 足がつる原因とは？&gt;<br><br>○筋肉疲労<br>筋肉を酷使すると、筋肉を動かす為のミネラル<br>が大量に消費されます。ミネラルは筋肉を<br>コントロールする役割があり、そのミネラルが<br>減少することで筋肉の異常興奮が生じて足が<br>つると考えられています。<br><br>○冷え<br>足が冷えると筋肉が収縮して緊張状態になり<br>ます。その為、足の動作に制限がかかり、<br>急な動きに対応できずけいれんが起きてしま<br>います。<br><br>○筋肉の衰え<br>運動不足や加齢などによって筋肉量が減ると<br>血液循環が悪くなり、冷えやすくなります。<br>冷える事で僅かな運動量だけで疲労してしまう<br>為、足がつってしまうのです。<br><br>上記以外にも栄養不足や水分不足など、<br>足がつる原因は数多くあると言われています。<br><br>&lt; 足がつらない為の予防策 &gt;<br>足がつる症状が慢性化すると、いつつらい痛み<br>に襲われるかを気にしながら毎日を過ごす事に<br>なります。そうならない為にも、事前にご自身<br>にあった予防策を講じておく事が大切です。<br>予防策には様々な方法があり、そのひとつが足<br>をほぐす方法です。歩く、座る、立つなど様々<br>な動作で足は必ず使うので、自覚がなくても足<br>は疲労しているものです。その為、寝る前にご<br>自身で軽く足をマッサージをするだけでも疲労<br>が緩和されて、足がつるのを予防できます。時<br>には、整体・施術を利用するのもおすすめです。<br><br>マッサージの他には、筋肉を動かす際に必要な<br>ミネラルをしっかり摂取する事です。ミネラル<br>が不足すると、筋肉の動きに問題が生じて足が<br>つる可能性が高くなります。また、骨盤矯正を<br>受けるのもおすすめです。<br><br>骨盤の歪みは下肢の血行不良を招き、足に必要<br>な血液やミネラル分が不足します。骨盤の歪み<br>を整える事でそれらの問題が改善され足がつる<br>症状の予防につながるのです。<br><br>いかがでしたか？<br>足のつる症状が慢性化すると、何年も悩む事も<br>あります。足がつらないようにする為にも、<br>日々出来る予防からはじめてみてください。<br><br><br>＊ 磐田市内で肩コリや腰痛、膝痛などお体の<br>    様々なトラブルに対応致します。また、<br>    コーチングを用いて、ご自身で健康な身体<br>    づくりが行えるようにサポートしています。<br>    骨盤矯正や整体のご利用をお考えなら、<br>    ぜひ当院にご連絡ください。<br><br> <br>   身体健康ステーション磐田       代表<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12363127881.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 17:02:04 +0900</pubDate>
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<title>骨盤の歪み方にも種類がある</title>
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<![CDATA[ 骨盤の歪みと一言で言っても、歪み方に<br>は様々な種類があります。<br>骨盤が歪む原因は人それぞれ違い、原因<br>によって対処方法も変わるので、ご自身<br>の骨盤の歪み方を知る事は骨盤の歪み対<br>策に役立ちます。こちらでは骨盤の歪み<br>方の種類についてご紹介します。<br><br>&lt; 傾きタイプ &gt;<br><br>骨盤が前後もしくは左右に傾いている<br>状態です。左右どちらに傾くと足の長さ<br>や肩の高さなどに違いが生じて、常に<br>片側のみに負担がかかります。その為、<br>肩コリや腰痛などの症状が起きやすい<br>です。<br>前後の傾きは、骨盤の上にある背骨や<br>内臓に悪影響をもたらします。骨盤が<br>後ろに傾くと内臓が下がり、ぽっこり<br>お腹や便秘など様々なトラブルを引き<br>起こします。猫背の方はこのタイプが<br>多いです。反対に骨盤が前に傾くと腰<br>が大きく反る「反り腰」になりやすく、<br>肩コリや坐骨神経痛、腰痛などを起こ<br>しやすくなります。<br><br>&lt; 開閉タイプ &gt;<br><br>骨盤は本来、生活リズムに合わせて<br>自然と閉じたり開いたりしていますが、<br>普段の癖や加齢などによって骨盤の<br>開閉に問題が起きる事があります。<br>足を開いて座る、出産後に骨盤が開い<br>たまま放置などをすると、骨盤が開きっ<br>ぱなしになります。<br>骨盤が開いたままだと、がに股やＯ脚<br>などの足のトラブル、悪い姿勢、また<br>内臓が下がる事によって便秘・下痢・<br>ホルモンバランスの乱れなどを引き<br>起こしますが、閉じたままでも不眠や<br>イライラなどが起きやすいです。<br>骨盤の歪みは、肩コリや腰痛、膝痛、<br>関節痛、心の不調など様々なトラブル<br>を引き起こす原因です。歪みは放置<br>せず、早めに骨盤矯正やカイロプラク<br>ティックなどで整える事をおすすめ<br>します。<br><br><br>＊カイロプラクティックや骨盤矯正に<br>    興味がある方、身体の不調を改善し<br>    たいとお考えの方は、是非磐田市に<br>    ある当院に一度ご連絡下さい。<br>    当院では、一人一人のお話しをしっ<br>    かりお伺いして、その日その方に<br>    適した施術を行います。従来の<br>    カイロプラクティックや骨盤矯正の<br>    ように関節を鳴らさない、痛みのな  <br>    い優しい施術です。身体を正しい<br>    バランス状態へと導き、膝痛や<br>    ギックリ腰、肩コリなどになりにくい<br>    健康な身体づくりをサポート致します。<br><br><br>磐田市 <br>身体健康ステーション磐田    代表<br><br>[ ホームページ ]<br><br>スマートフォンから<br><br>身体健康ステーション磐田  <br><br>と検索してみて下さい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12361377819.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 22:31:11 +0900</pubDate>
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<title>肩こり対処法は肩のタイプで変わる</title>
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<![CDATA[ 多くの方が悩まれている肩コリ。肩コリの<br>原因は人によって異なり、それぞれに適した<br>対処法があります。こちらでは、「なで肩」<br>「いかり肩」とタイプによって変わる肩コリ<br>対処法についてご紹介します。<br><br>&lt; なぜ肩のタイプで<br>                          肩コリ対処法が変わるのか&gt;<br><br>人の身体は構造が同じでも、骨格や筋肉の質、<br>つき方は違います。また、日々の身体の動か<br>し方も違う為、凝りがある場所は原因やほぐ<br>すべき筋肉も違ってくるのです。<br>反対にほぐしてはいけない筋肉も存在し、<br>そこをほぐしてしまうと症状が悪化するケース<br>もあります。肩コリも肩のタイプによって凝り<br>方が違う為、それぞれに適した対処法を行う<br>ことが改善への近道なのです。<br>肩のタイプは、鎖骨のラインを見ることですぐ<br>に分かります。鎖骨のラインが水平から下がっ<br>ている方は、「なで肩」、上がっている方は、<br>「いかり肩」です。まずは、ご自身の肩の<br>タイプを把握しておきましょう。<br><br>&lt; 鎖骨のラインが上がっているいかり肩 &gt;<br><br>いかり肩は肩コリになりやすい肩のタイプ<br>です。首肩から背中に広がる僧帽筋の上部と <br>首から鎖骨につながる肩甲拳筋が過度に緊張<br>し、僧帽筋の下部の筋力が弱っています。<br>いかり肩は常に筋肉が緊張している状態なの<br>で、慢性的な肩コリを生じやすいのが特徴で<br>す。症状を軽くするには、肩甲拳筋と僧帽筋<br>の上部をマッサージやストレッチでほぐす、<br>僧帽筋の下部を鍛える必要があります。<br><br>&lt; 鎖骨のラインが下がっているなで肩 &gt;<br><br>なで肩は肩甲拳筋と僧帽筋の下部が硬直し、<br>僧帽筋の上部が弱っている状態です。<br>腕を支える力が低下し、腕を支えようと無理<br>をしているため肩コリが生じてしまいます。<br>その為、このタイプの肩コリさんは弱った<br>筋肉を鍛えることが優先です。<br>間違ったマッサージやストレッチは、症状を<br>悪化させる可能性がある為<br>十分に注意しましょう。<br><br><br>＊磐田市内にある当院は肩コリや腰痛、膝痛<br>   などの症状に対応している整体院です。<br>   皆さんは健康になったらやりたい事はあり<br>   ますか？当院では身体を正しいバランスに<br>   整える整体で、皆様のやりたい事が実現で<br>   きるように健康づくりを全力でサポート<br>   致します。身体に優しいオールハンドの<br>   整体となっており、お子さんや妊婦さんの<br>   施術にも対応可能です。坐骨神経痛や<br>   ギックリ腰、膝痛などの症状にも対応して <br>   いますので、お気軽にご予約下さい。<br><br><br><br>   身体健康ステーション磐田     代表  金井<br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12359460834.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 19:39:58 +0900</pubDate>
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<title>デメリットだらけの低体温</title>
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<![CDATA[ &lt; 低体温とは・・？ &gt;<br>恒温動物である人間は、体温調節によって<br>体温を36度から37度に保っています。<br>これは血液の流れをよくし、生命維持に必要<br>な酸素や栄養分を全身に届けて老廃物を排出、<br>さらに免疫力を高めて外敵から身体を守る<br>為です。しかし、昨今は体温が平均より低い<br>「低体温」の方が増えてきています。<br>低体温には決まった定義はありませんが、<br>一般的には平均体温が36度以下の方を指します。<br><br>&lt; 低体温のデメリット &gt;<br>低体温は血行不良を招いて肩コリや腰痛を引き<br>起こし、基礎代謝も低下して太りやすい体質に<br>なる原因です。また、免疫力の低下にも繋がり、<br>あらゆる病気の発症リスクが高まります。<br>老化の進行も早くなり、女性にとって気になる<br>不妊を引き起こす可能性もありのです。<br>このように、健康体よりも体温が低い低体温に<br>なると身体に様々な悪影響をもたらします。<br><br>&lt; 健康の為にも低体温の改善を! &gt;<br>低体温の原因には、運動不足や過度なストレス、<br>身体を冷やす食べ物の過剰摂取などが挙げられ<br>ます。そして、骨盤の歪みも低体温を招く原因<br>です。骨盤の歪みは内臓機能を低下させ、背骨<br>に悪影響を及ぼし脳の働きも低下させます。<br>脳には体温調節の役割を果たす視床下部があり、<br>視床下部の働きが低下すると必然的に体温調節<br>機能が乱れてしまうのです。<br>低体温の方もしくは低体温予備軍の方は、健康<br>や美容の為にも普段から身体を冷やさない対策<br>を行い、カイロや整体などで骨盤の歪みを整え<br>て改善していきましょう。<br><br>＊骨盤の歪みが気になる方、カイロや骨盤矯正<br>を受けたいという方は、是非磐田市にある当院<br>へお越し下さい。当院では、従来のマッサージ<br>のように痛みの伴う施術、カイロや整体のよう<br>にボキボキ・バキバキと関節を鳴らす施術は<br>行いません。一人一人の症状や状態にあった<br>オーダーメイド施術を行い、身体のバランスを<br>整えて症状の改善をサポートいたします。<br>腰痛や肩コリ、不眠、四十肩や五十肩などの<br>つらい症状で悩まない為にも、当院と一緒に<br>病気になりにくい身体づくりを目指しましょう。<br><br><br>身体について悩まれている方へ<br>無料セミナー開催<br><br>らくらく回復健康くらぶ<br><br>平成30年3月10日土曜日 19時より<br>アミューズ豊田  施設内 1階 和室 3<br>( 磐田市上新屋304番地)<br><br>会費: 無料<br>先着  20名様 (予約はいりません)<br>服装: 動きやすい服装<br>持ち物: タオル  1枚・筆記用具<br><br><br>身体健康ステーション磐田  代表<br>らくらく回復健康くらぶ  副会長<br><br><br><br>      <br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12357596122.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 20:05:27 +0900</pubDate>
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<title>肩コリが女性に多い理由とは？</title>
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<![CDATA[ 男性女性ともに肩コリでお悩みな方は多い<br>ですが、割合から見ると圧倒的に女性の数<br>が多いと言われています。なぜ、男性より<br>女性に肩コリで悩む方が多いのでしょうか？<br><br>&lt; 筋肉量が少ない &gt;<br>妊娠・出産がある女性は身体を保護する為の<br>脂肪が男性よりも多く、構造的にも筋肉が<br>つきにくいです。<br>男性より筋肉量が少ない女性は、少ない筋肉量<br>で重い頭を支えなければなりません。頭の重さ<br>は体重の約1割と言われています。<br>多くの女性はそれだけの重さを首の筋肉のみで<br>支える事が難しい為、肩まで負担がのしかかっ<br>て肩コリを引き起こしてしまうのです。<br><br>&lt; 冷えの影響 &gt;<br>上記でもご説明したように、女性は男性よりも <br>筋肉量が少ないです。筋肉は熱を作る役割が<br>ある為、筋肉量が少ない女性は身体が冷えやす<br>い傾向にあります。<br>また、女性は月経に伴い経血を体外に排出<br>します。その為、熱や酸素を全身に運ぶ役割を<br>持つ血液が減少し、冷えを招いてしまうのです。<br><br>&lt; ホルモンバランスの変化 &gt;<br>女性に肩コリが起きやすい理由の一つが<br>女性ホルモンです。女性は生理周期によって<br>分泌するホルモン量が変化し、月経前には<br>プロゲステロンて呼ばれるホルモンの分泌量<br>が増加します。<br>プロゲステロンは、赤ちゃんが育つ環境を整<br>える為に、子宮を温めようと血液を子宮周辺<br>に集める働きを持ちます。その為、他の部位<br>に血が行き渡りにくくなり、身体が冷えて<br>しまうのです。また、更年期障害による肩コリ<br>もあります。更年期になり女性ホルモンの<br>分泌量が減少すると、全身の血液循環に悪影響<br>をもたらし、筋肉の緊張を招いて肩コリを感じ<br>やすくなります。<br><br><br>何かお悩みの方は、<br>身体健康ステーション磐田まで<br>ご連絡して下さい<br><br>http://karadakennkoustation.strikingly.com<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12355778280.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Feb 2018 22:35:20 +0900</pubDate>
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<title>正しい姿勢で腰痛・肩こり予防‼︎</title>
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<![CDATA[ 骨盤矯正で骨盤の歪みを整えても、悪い姿勢<br>を続けるとすぐに骨盤の歪みを招きます。<br>普段から正しい姿勢を意識して骨盤の歪みを<br>防ぎ、腰痛・肩こりなどの身体の不調を予防<br>しましょう。<br><br>&lt; 正しい立ち方 &gt;<br><br>人は無意識に楽な姿勢を取る癖がありますが、<br>楽な立ち方は腰や膝などに負担をかけている<br>ことが多いです。普段から正しい立ち方を<br>意識して、無意識でもできるように<br>なりましょう。<br><br>[ STEP 1 ]<br><br>最初に足を肩幅に開き、背筋を<br>まっすぐに伸ばします。<br><br>[ STEP 2 ]<br><br>そのまま、足の指先に少しだけ体重が<br>乗るように身体を少しだけ前に倒して<br>下さい。このとき、上半身だけではなく<br>全身を倒すのがポイントです。<br><br>[ STEP 3 ]<br><br>骨盤の位置を水平にする為に、<br>お尻にギュッと力を入れましょう。<br><br>[ STEP 4 ]<br><br>肩を後ろに引いて肩甲骨を寄せ、<br>お腹を引っ込めます。<br><br>[ STEP 5 ]<br><br>最初に肩をリラックスさせて、<br>身体全体を伸ばしましょう。このとき、<br>頭頂部を一本の糸で引っ張られている<br>ようにイメージすると分かりやすいです。<br><br>&lt; 正しい座り方 &gt;<br><br>座位は立ち姿よりも、腰や骨盤に大きな負担<br>がかかっています。その為、猫背や足を組む<br>などの座り方は、肩こり腰痛などを引き起こす<br>原因です。<br><br>作業に集中すると楽な姿勢になりがちですが、<br>普段から正しい座り方を意識してみましょう。<br><br>[ STEP 1 ]<br><br>正しい座り方のコツは、坐骨を立てる事です。<br>まずは、前かがみでお尻を椅子の奥に引いて<br>座りましょう。<br><br>[ STEP 2 ]<br><br>そのまま上半身を起こします。こうする事で<br>骨盤が立ち、正しい姿勢を維持しやすく<br>なります。ただし、腰が反らないように<br>ご注文下さい。次に背筋をまっすぐに伸ばし<br>顎を軽く引きます。<br><br>[ STEP 3 ]<br><br>最後にお腹とテーブルを近づけると、<br>正しい姿勢を維持するのが楽になります。<br><br>( 注意点 )<br><br>正しく座るには、足の裏を床につけて<br>足首と膝の角度が90度でなければなりま<br>せん。その為、身体に合った椅子を使うか、<br>なければ足置きなどを使って調整しましょう。<br>また、背もたれは直角が理想です。後ろに<br>倒れている場合は、クッションなどで調整<br>して下さい。<br><br>正しい姿勢を保つにはある程度の筋肉を必要と<br>する為、無理をして続けると反対に身体に負担<br>がかかります。<br>まずは、無理のない範囲で正しい姿勢を<br>続けていきましょう。<br><br><br>磐田市内で開院中<br><br>身体健康ステーション磐田 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12353896496.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2018 18:07:16 +0900</pubDate>
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<title>正しい姿勢で腰痛・肩こり予防‼︎</title>
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<![CDATA[ 骨盤矯正で骨盤の歪みを整えても、悪い姿勢<br>を続けるとすぐに骨盤の歪みを招きます。<br>普段から正しい姿勢を意識して骨盤の歪みを<br>防ぎ、腰痛・肩こりなどの身体の不調を予防<br>しましょう。<br><br>&lt; 正しい立ち方 &gt;<br><br>人は無意識に楽な姿勢を取る癖がありますが、<br>楽な立ち方は腰や膝などに負担をかけている<br>ことが多いです。普段から正しい立ち方を<br>意識して、無意識でもできるように<br>なりましょう。<br><br>[ STEP 1 ]<br><br>最初に足を肩幅に開き、背筋を<br>まっすぐに伸ばします。<br><br>[ STEP 2 ]<br><br>そのまま、足の指先に少しだけ体重が<br>乗るように身体を少しだけ前に倒して<br>下さい。このとき、上半身だけではなく<br>全身を倒すのがポイントです。<br><br>[ STEP 3 ]<br><br>骨盤の位置を水平にする為に、<br>お尻にギュッと力を入れましょう。<br><br>[ STEP 4 ]<br><br>肩を後ろに引いて肩甲骨を寄せ、<br>お腹を引っ込めます。<br><br>[ STEP 5 ]<br><br>最初に肩をリラックスさせて、<br>身体全体を伸ばしましょう。このとき、<br>頭頂部を一本の糸で引っ張られている<br>ようにイメージすると分かりやすいです。<br><br>&lt; 正しい座り方 &gt;<br><br>座位は立ち姿よりも、腰や骨盤に大きな負担<br>がかかっています。その為、猫背や足を組む<br>などの座り方は、肩こり腰痛などを引き起こす<br>原因です。<br><br>作業に集中すると楽な姿勢になりがちですが、<br>普段から正しい座り方を意識してみましょう。<br><br>[ STEP 1 ]<br><br>正しい座り方のコツは、坐骨を立てる事です。<br>まずは、前かがみでお尻を椅子の奥に引いて<br>座りましょう。<br><br>[ STEP 2 ]<br><br>そのまま上半身を起こします。こうする事で<br>骨盤が立ち、正しい姿勢を維持しやすく<br>なります。ただし、腰が反らないように<br>ご注文下さい。次に背筋をまっすぐに伸ばし<br>顎を軽く引きます。<br><br>[ STEP 3 ]<br><br>最後にお腹とテーブルを近づけると、<br>正しい姿勢を維持するのが楽になります。<br><br>( 注意点 )<br><br>正しく座るには、足の裏を床につけて<br>足首と膝の角度が90度でなければなりま<br>せん。その為、身体に合った椅子を使うか、<br>なければ足置きなどを使って調整しましょう。<br>また、背もたれは直角が理想です。後ろに<br>倒れている場合は、クッションなどで調整<br>して下さい。<br><br>正しい姿勢を保つにはある程度の筋肉を必要と<br>する為、無理をして続けると反対に身体に負担<br>がかかります。<br>まずは、無理のない範囲で正しい姿勢を<br>続けていきましょう。<br><br><br>磐田市内で開院中<br><br>身体健康ステーション磐田 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12353896479.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2018 18:07:16 +0900</pubDate>
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<title>Ｏ脚X脚の放置は危ない？</title>
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<![CDATA[ Ｏ脚X脚に悩んでいるけど、どうすれば<br>良いか分からず放置している、もしくは<br>改善出来ないと諦めていませんか？<br>Ｏ脚X脚を放置すると、様々なトラブル<br>を引き起こす可能性があります。<br><br>&lt; そもそもＯ脚X脚の原因は？ &gt;<br><br>Ｏ脚X脚の原因は、膝と思われがちですが、<br>多くは股関節と足首の歪みや筋肉の捻れに<br>よって生じています。<br>Ｏ脚X脚の原因は、悪い姿勢、運動不足、<br>長時間の同じ姿勢、ストレスなど多岐に<br>わたり、Ｏ脚X脚と一言で言っても人に<br>よって状態も原因も異なります。<br>Ｏ脚だけの方もいれば、X脚が複合され<br>ているケースもあるのです。<br><br>&lt; 放置の危険性 &gt;<br><br>今は見た目が気になる程度のＯ脚X脚<br>でも、放置すると深刻な問題に発展する<br>ケースがあります。本来、人の足は<br>膝関節が水平な状態です。しかし、<br>Ｏ脚X脚は偏りが生じて軟骨の片側に<br>だけ負担がかかっています。<br>その状態が長期的に続くと、歩く度に<br>軟骨が動いたり、軟骨の摩耗によって<br>骨同士がぶつかり強い膝痛に襲われたり<br>してしまうのです。<br>症状によっては日常生活に支障をきたす<br>ケースもあります。<br>また、深刻な膝痛に至らずとも、<br>他の部位への悪影響や血行不良など様々<br>な弊害をもたらす原因です。<br><br>&lt;間違ったセルフケアは <br>                           Ｏ脚X脚を悪化させる &gt;<br><br>昨今はＯ脚X脚を改善するアイテムや情報<br>なども容易に入手できるようになり、<br>セルフケアでの改善を考えている方もいる<br>ことでしょう。しかし、セルフケアでの<br>改善はあまりおすすめしません。<br>上記でもお伝えしたように、Ｏ脚X脚の<br>原因は人によって違う為、間違った<br>セルフケアを行うとかえって悪化する<br>可能性があります。Ｏ脚X脚を根本から<br>改善するには原因を見極め、正しい<br>ケアを行う事が大切です。<br>その為にも、カイロプラクティックや<br>骨盤矯正の利用をおすすめします。<br>カイロプラクティックや骨盤矯正で<br>根本から完全を目指す事で、スラッと<br>綺麗な足を手に入れて将来起こり得る<br>トラブルを予防できます。<br><br>磐田市にある当院は、身体のバランス<br>を整える施術を行っている整体院です。<br>肩こり腰痛、ギックリ腰、関節痛、<br>坐骨神経などに対応しています。当院<br>では痛みの症状や状態などをしっかり<br>ヒアリングし、その方に合った施術を<br>行います。施術は、強く押す・叩く・<br>揉む事は、一切せず痛みはありません。<br>骨盤矯正やカイロプラクティックは<br>初めてという方、身体のトラブルで<br>悩んでいるという方は是非当院へ<br>起こしください。<br><br><br>身体健康ステーション磐田<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kk500118/entry-12352059479.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2018 21:32:33 +0900</pubDate>
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<title>＂ふしぶし＂痛む、冬の関節痛対策</title>
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<![CDATA[ 冬になると腰や肩、膝などの関節が痛む<br>という方は多いのではないでしょうか？<br>こちらでは、冬の関節痛の原因と対処法<br>をお伝えいたします。<br><br>&lt; 寒くなると「ふしぶし」が痛む原因とは &gt;<br><br>冬の寒い時期に起きる関節痛の主な原因は<br>「寒さ」です。人の体は常に一定の体温を<br>保ち、寒くなると熱を逃がさないために<br>血管が収縮します。しかし、同時に血流も<br>悪くなるので、関節周辺の筋肉に老廃物が<br>溜まって硬くなり、いわゆる「こわばる」<br>状態となります。こわばった状態で関節を<br>動かすことで、感じてしまうのです。<br>また、関節は加齢などによって、骨と骨の<br>間にあるクッションの役割を果たす軟骨が<br>すり減っていきます。寒い時期は硬くなっ<br>た筋肉を動かすのに普段よりも多くの力を<br>必要としますが、その分関節に余計な負荷<br>が加わり、軟骨がすり減った部分は骨同士<br>が直接ぶつかることで痛みが出てしまいま<br>す。<br><br>&lt; 実践   関節痛対策❗️&gt;<br><br>寒さによる関節痛を防ぎ、緩和するには<br>「身体を温める」「血行促進」が<br>ポイントです。<br>痛む場所には、貼るタイプのカイロや<br>保温用サポートなどを用いて温めるように<br>しましょう。また、根菜やニンニク、にら、<br>唐辛子など身体を温める作用がある食材を<br>食べる、湯船にゆっくり浸かるなど、日頃<br>の生活から身体を温める習慣をつけること<br>も大切です。<br><br>&lt; 症状を悪化させないケアも忘れずに &gt;<br><br>冬の関節痛は、悪化すると肩コリや腰痛を<br>引き起こすなど、他の部位にも影響を及ぼ<br>します。また、痛みが治まらないまま放置<br>していると、季節に関係なく常に膝痛など<br>の症状が現れるケースがあります。<br>辛い関節痛で悩まない為にも、痛みが続く<br>ようであれば寒さによって硬くなった筋肉<br>を整体やマッサージでほぐし、関節への<br>負担を軽減するケアも意識しましょう。<br><br>身体健康ステーション磐田       <br>磐田市上新屋  304<br><br>詳しくは、<br>身体健康ステーション磐田  検索<br>して頂ければホームぺージに<br>つながります。<br>(スマホからでも検索可能です)<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Feb 2018 21:16:50 +0900</pubDate>
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