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<title>CONSUMMATION</title>
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<description>趣味の話題 中心です。まんが、テレビ、本、音楽など、幅広～く浅～く 書きます。</description>
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<title>190525 東京女子流 CONCERT＊07「10年目のはじまり」 感想</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/79/d5/j/o0360064015717535195.jpg" border="0"><br><br>妻「今回のコンサートは、ひーちゃま復活だけで、、もうありがとうという気持ち」<br>己「照明点いてDJブースに居るの見たときは、あ～って思ったけど」<br>妻「途中ちょっとだけでもね、4人で踊ってくれて。それだけで泣けた」<br>己「泣けたねぇ。踊りながらこっちに来て、すっごい楽しそうな表情で。ぶわわってなった」<br>妻「3人＋DJと、4人でのパフォーマンスの差はね、曲によって違うし、ファンそれぞれによっても違うだろうねー」<br>己「妻ちゃんは“4人のダンス”にこだわりがあるもんね」<br>妻「『ふたりきり』はもともと5人でキマっていたダンスを4人でやるようになって、それが3人だからね。すごく寂しかった」<br>己「あとは？『ミルフィーユ』と？『ラストロマンス』も？」<br>妻「そうなの。4人のフォーメーションが映えるダンス」<br>己「でもな、ひーちゃんは無理せずゆっくり治してほしいな」<br>妻「来てくれたご新規さんも、完全復活したら4人のダンスを観たいって言ってくれてた」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/bc/bb/j/o0531064015717535203.jpg" border="0"><br><br>妻「EDMやるため、バンド休ませるためにDJセッティングを使うってのは上手かった」<br>己「わしも思った」<br>妻「けど、この機会だからこそ、これをバンドでやっちゃう？？ってのも観たかったなー」<br>己「あーーー。『深海』をRoyal Mirrorballでやるのでは？なんてツイートも見たなぁ」<br>妻「でも、EDMも好きだからなー、そのまんまやってくれるのも嬉しかった」<br>己「痛し痒しだな」<br><br>己「せっかくのツインギターだからさ、もっとバトルとかしてくれるかと思ったんだけどな」<br>妻「『ヒマワリと星屑』も短めで、もっとギュインギュインしてほしかった」<br>己「弓木さんは、GIGSから参加してた ひぐちさんを立てるかのようにほぼサポートに回ってて」<br>妻「直前に弓木さんの参加のニュースで盛り上がったのにねー」<br>己「弓木さんをあんまり宣伝に使わなかったのは、これが理由かなぁ」<br>妻「あとは、バンドの音圧が足りない気もした」<br>己「あー、もっと腹にズンズン来てもよかったかなぁ、とは思う」<br>妻「ヴォーカルとのバランスを取ったのかなぁ」<br><br>己「バックダンサーはね…正直あんまり観れてなかった。前方に3人いて高い位置にDJブースがあって。奥にバンドがいて、さらに下にも上にもダンサーがいて。…情報量多いな！！って思った」<br>妻「良し悪しなんだなー。4人が観たいのにかぶってくる！ってときもある」<br>己「あとね、衣装が白でね！金衣装だと微妙に埋没するんだよなー」<br>妻「オーバーコートの時は映えるんだけどねぇ」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/59/36/j/o0479064015717535206.jpg" border="0"><br><br>己「意外な曲ってあった？」<br>妻「ははぁーっなるほど、って曲が多かったかなー。強いて挙げるなら『睡蓮』？」<br>己「あー、それはある」<br>妻「いつも聴くのはクールな印象だけど、きょうのは熱い『睡蓮』だった！みんな強めに唄ってた気がする」<br>己「あー納得！ そういや、妻ちゃんはなんかの曲のイントロですっごい大声出してたよね」<br>妻「『Liar』だな！」<br>己「そうだ！好きだもんね！」<br>妻「ところで、いつものタオル曲が最初に来ちゃってねぇ、皆ペンラ振ってたね」<br>己「『Attack Hyper Beat POP』ね。え、これタオルだよな……って思いながらペンラ振ってたね、わしも」<br>妻「最近はメンバーもタオル振り回す演出が多かったけど、今回は真の振り付けを見られて嬉しかったな」<br><br>妻「1曲目予想は完全に外した」<br>己「わしもね、敢えて今の近年の女子流からかましてくるかな～、とか思ってた」<br>妻「最初の4曲は、今このタイミングでここから来るか～！って思ったなぁ」<br>己「“無難なツカミ”のようなカンジで、なるほどなぁ…と思ったね」<br>妻「まぁ、あとでツイートで知ったんだけども、あの4曲は13年武道館のオマージュらしくって」<br>己「わしも読んだな、それ！」<br>妻「古参のファンにもサプライズを仕掛けてくれてたのは、おーってなった」<br>己「粋だねぇ」<br>妻「あと、『REFLECTION』から1曲も無かったの！」<br>己「それもツイッターで見たな」<br>妻「あのアルバムのあたりはやや離れてたけど、あとから聴いてめちゃめちゃハマったの。なんか削ってでも入れてほしかった…」<br><br>己「今回いちばん意外だったというか、皆に印象を残したのは、アコースティック2曲だよね」<br>妻「そうなぁ、ツイートもそういう声が多かった」<br>己「いよいよ皆がみゆちゃんの唄の上達に気づき始めたよね！そこが単純に嬉しい」<br>妻「ひーちゃんが情感たっぷりに唄ってて、ものすごい浸ったね」<br>己「神がかってたね！あとね、ゆりちゃんの唄声」<br>妻「そう、美しい」<br>己「いいよねー、もっと聴きたい。アコースティックアルバムを出してほしい」<br>妻「今までのライブ音源を集めたのでもいい」<br>己「ゆりちゃんが、ひーちゃんのハモりに回った時に、ううううっま！って思ったんだよ」<br>妻「上手い、ゆりちゃんはメインを引き立てるのが上手いんだ」<br>己「ああいうのもアコーステッィクの醍醐味」<br>妻「あと声の相性もあって、ひーみゆのハモリがすごくしっくりくる」<br>己「あー、でもねぇ、あのふたりのハモリはたまにピッチのズレが生じる気がする」<br>妻「ん？」<br>己「アコースティックでのひーちゃんって、明らかにベンド気味に唄ってたんだよねぇ」<br>妻「ん？？」<br>己「しゃくりってテクニック。下の音から正しい音程に合わせてくるやつ。“あうっ”てカンジに」<br>妻「あー」<br>己「みゆちゃんはやや上ずり気味から正しい音程に合わせてくる気がして、たまに不協和音ができてた」<br>妻「でも声質がとても合う」<br>己「それは全く否定しない。むしろ好き！」<br><br>己「ラストブロックは？『Reborn』からの『はなかっぱ』2曲に否定的な意見も目にしたなぁ。『はなかっぱ』ダメってひともいるんだなーって思って」<br>妻「あれはどっちかでもよかったんじゃないかな～」<br>己「すると代わりに何が？」<br>妻「3曲でよい。『Reborn』『大切な言葉』『ゆうやけハナビ』で、『おんなじキモチ』はアンコール」<br>己「あーなるほどね」<br>妻「しかも、バンドアレンジゴリゴリで！振付なしで、さいごの『光るよmore guitar』みたいに自由に動いて！」<br>己「うっわ、聴きたいわ～観たいわ～」<br>妻「ダブルアンコールにしてほしかったんだよ～。そこが物足りなくて。『キラリ☆』で『おなキモ』、さらにダメ押しの『光るよ』がよかった！」<br>己「盛り上がるねぇ」<br><br>己「なんであの曲やらなかった？選手権を開催します」<br>妻「『鼓動の秘密』！」<br>己「最優秀賞」<br>妻「この曲から入ったからさ～。思い入れあるからさ～」<br>己「ガールズビートステージにも入る代表曲のひとつなのに」<br>妻「ふえぇぇん」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/65/10/j/o0360064015717535211.jpg" border="0"><br><br>妻「二段脱ぎはどうなの？？って思った」<br>己「『Liar』のギターソロに集中してるうちに 眼の端で脱いでて、ええぇっ？？て慌てた」<br>妻「けど、あのキンキラスカートは、腰回りの細さが強調されてよかったな！」<br>己「ほうほう」<br>妻「ゆりちゃんは体形を隠す衣装を割り振られがちだけど、ああいうの着ると皆美体形、美少女！って思う」<br>己「なるほどね～」<br>妻「光るよコートは、修復されたのか何なのか、脱げなくなってて安心したね」<br>己「あー、こないだの新定期は脱げ脱げだったかんなぁ（笑」<br>妻「でもねー、新衣装もちょっと期待した」<br><br>妻「なんかねぇ、ライブに行くごとに自分が贅沢になってきてる気がして」<br>己「ほう」<br>妻「あれも観たい、これもやってほしいって気持ちになっちゃうよね～」<br>己「ただただ、推しが提供してくれるものを愛でたいってスタンスだったはずなのに（笑」<br>妻「贅沢だ」<br>己「まぁね、全曲もGIGSも最近の定期も、どれも大満足で終わってた気がするけど、今回はね、微妙な物足りなさがねぇ、あったのは確か」<br>妻「それは感じた！前は手放しで喜んでたのに」<br>己「なんかね、ベスト盤っていうかね、最大公約数ってカンジだった。ご新規さんや久しぶりの方々へのアッピールに、より重心を置いてたのかもね」<br>妻「大きい発表が何も無かったのも原因だよーっ！せっかくあんなに集まったのに、なんで次に繋げないんだ！」<br>己「海王祭についてもひとことも触れないし」<br>妻「せめてね、新定期何日、とかもっとどーんとスクリーンにさ…」<br>己「わしゃあ、そろそろアルバムとか…とも思ってた」<br>妻「もっと次へのワクワク感を持たせながら終わらせてほしかったんだよーっ！」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/37/b0/j/o0640036015717535217.jpg" border="0"><br><br>妻「……とかなんとか言うけど、総じて楽しかったんだよ。メンバーが楽しく唄って踊っている姿を観るだけでね、幸せだった……」<br>己「あとから考えるといろいろ出てくるけど、あの場はとにかく楽しくて仕方なかったねぇ」<br>妻「はぁ…女子流ちゃん大好き…」<br>己「はやくまたステージを観たいねぇ…」<br>妻「とりあえず、ライブDVD早よ出して」<br>己「それだ」<br><br><br><br>以上、コンサート翌日、夕食後にだらけながら　　
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002661.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2019 22:03:10 +0900</pubDate>
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<title>190414　東京女子流　新定期ライブEP.24 ～新井ひとみ produce LIVE～感想</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/35/ab/j/o0640032015717535177.jpg"><br>妻「疲れた」<br>己「ホントに疲れた」<br>妻「昼の部も行きたかったけど…」<br>己「いまのコンディションで行ってたら確実にアウトしてたね」<br><br>妻「あの衣装、生は初かも！」<br>己「ミルフィーユのMVで着てたやつよね」<br>妻「お腹が出てるのに、とてもヘルシーなカンジ。さいご写真撮影の時に座ったけど、ゆり＆めいの背中が奇麗で…腰細すぎ！」<br>己「あれは『深海』にとても合っていたよね！」<br>妻「『深海』のMVは靴だけ光るのが面白いんだけど、今回は衣装のラインが光って、違う動きが強調されてよかった」<br>己「照明がいちばん落ちたとき、青い光に赤いライン、そして会場のペンライトっちゅうね、なんかホントに深海にいるような……深海魚の踊りを見ているような……あまりに幻想的で、一瞬気が遠くなるかと思った」<br><br>妻「今限定の“DJひっと”だからこその選曲！ 3人+DJっていう特殊体制、仕上がってきたな～ってカンジ。MCも適切で、ところどころどういう意図で選んだか説明してくれるのもよかった」<br>己「リミックスは新鮮だったな～。あんまり聴けてないからな」<br>妻「『ゆうやけハナビ』手を繋ぐ説明があって、みんなわかってるでしょ的に進めないのがよかった」<br>己「あれは新規勢にはありがたかったなー。全曲では、わし戸惑ったから」<br>妻「あと、『Liar』好きだから、聴けてとても嬉しい！」<br><br>己「ソロ曲はいかがでしたか」<br>妻「みゆちゃんがSHOWROOMで、“最近ソロ曲唄ってない”って言ってたから、聴けてよかった！ みゆちゃんの唄声は世界一可愛い！」<br>己「納得ですねぇ！ あと、『マジ勉NOW！』の小芝居みたいな振り、可愛かった」<br>妻「そう！で、ゆりちゃんは客席に細かいサインをくれるから、もらったひとは嬉しいよねー」<br>己「前の方で聴いてみたいね」<br>妻「“サ上と中江”を“新井と中江”で新録してほしい！」<br>己「ラップ部分が凄かったねぇ」<br>妻「そして、めいてぃんを強制的にカワイイさせるとこ、よーい！」<br>己「はっちゃけきれなくて、ビミョーに照れのあるめいてぃんを見ると、サディスティックな喜びを感じる」<br>妻「で、『Kawaii Rave』でカワイく盛り上がってからの、『Reborn』！」<br>己「見事な流れ」<br><br>妻「『ずっと忘れない』で、ゆりちゃんがひーちゃんのもとに寄って行って いちゃいちゃしてて可愛かった」<br>己「その裏で、対抗するように いちゃつくめいみゆ！ なんかね、ホントに仲良いんだろうな～っていうのが伝わる」<br>妻「で、『ずっと忘れない』から、“きょうのこと忘れないでくださいね”っていうMC、うまくできてるな～」<br>己「そして、読み通りの『おんなじキモチ』」<br>妻「ぜったいやると思ってた『おなキモ』！ ひーちゃん大好きだから！」<br><br>妻「ひーちゃんが、今の自分を精一杯活かすプロデュースをしてきて、とてもよい公演だったな…」<br>己「サプライズの人文字もよかったねぇ。でもね、写真撮ったあとメンバー4人が振り返ったときに、既にみんな下ろしてて、あっ！！って思った。もう一回見せてあげたかった…」<br>妻「しごとが忙しすぎて今回は回避する予定だったけど…」<br>己「んねー、だからひーちゃんプロデュースだけでも、来てよかったでしょ」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/c5/b4/j/o0640036015717535182.jpg" border="0"><br><br>己「さて、5/5、16回連続『光るよ』だそうですが……衣装はどうするんだろう？脱がない？」<br>妻「あとひーちゃんの足ね、ダンス解禁なるか？」<br>己「DJは4月末まで、っていう話だったからね」<br>妻「何時からかな～！夕方だったらしごとのあと行けそうだけど…」<br>己「昼だとヘコむね」<br>妻「ホントにギネス申請してほしいよね」<br>己「載ったら、ギネス仕入れちゃうよ、わし」<br><br><br>以上、終演後に大阪王将で餃子やレバニラをつつきながら　
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002643.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2019 15:15:55 +0900</pubDate>
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<title>190324　IDOL RAVE FACTORY　4日目　東京女子流ワンマン感想</title>
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<![CDATA[ 妻「まずですね、この娘らが“楽しいです、楽しませます”、と言ってるイベントならぜったい楽しいから、中野ぜったい行きます、という気持ちでいっぱい」<br>己「まさしく」<br><br>己「きょうの公演はみんなお歌が安定していて、もはや何の不安も無いよね～。むしろ、ひーちゃんが飛び抜けてウッマー！と思わせるシーンが無かった気がする」<br>妻「ひーちゃんはいつもの“ダンスと歌”とは違うことに気をとられて、緊張しているカンジはした」<br>己「“ＤＪひっと”として、効果入れたり煽ったりしてたからなぁ」<br>妻「足は早く完治してほしいけど、ＤＪ＋３人という体制もそれはそれでまた見たい」<br>己「今後も、ワンコーナーとして見たいねぇ」<br>妻「３人ヴァージョンのダンスが新鮮でさぁ、ひとり足りないいつものダンス、じゃなくって、３人のダンスをちゃんと作ってきて、楽しそうに踊っているところが偉い、すごいと思う」<br>己「なるへそ！」<br><br>己「ノリがなんかいつもと違ったのは、新曲を経たせいかしらん？ ファン側もコール入れ慣れたというか…」<br>妻「ひーちゃんが煽ることで、向こうはこういうカンジでノッてきて欲しい、というのが伝わったかなー」<br>己「『Never Ever』の「オイオイ」って前からやってたっけ？煽るまでもなく出てきたカンジがしたけど…」<br>妻「『ネバエバ』のオイもそうだけど、『ミルフィーユ』の手拍子も印象的。いつも前奏だけで終わってたけど、ひーちゃんのおかげで曲中も手拍子打っていいんだってね、わかったね」<br><br>妻「きょうのセトリは楽しめたし、ツイッター上の評判もよいみたい」<br>己「いつもなにかしら文句つけてる人、いるからね～」<br>妻「『Come'On Honey!』で、ひーちゃんのところに３人が寄ってくのが仲良しでカワイーって思った！」<br>己「あれはよかった！ 寸劇みたいな身振り手振りもカワイイ。新鮮！」<br>妻「カバー曲？とか思ってたけど、ひーちゃんのソロ曲だったのか…」<br>己「このへんは不勉強」<br><br>妻「MC.はひーちゃんが担当する形だったけど、要所要所で めいてぃんがフォローしてて、リーダー！！ってカンジだった」<br>己「DJ.KOOさんに弟子入りの下りとか、冷や冷やしたが」<br>妻「３人でちゃんと訂正してたので微笑ましかった」<br>己「ハケる際の みゆちゃんの ゆりちゃんへのツッコミがウケたな～」<br>妻「“11時じゃ遅いって！”ね！」<br>己「さぁて、ゆりちゃんは無事に10時半に宣伝ツイートできるのか…」<br><br>己「ところで、きょうの衣装は金色のヒラヒラが目立たなかったねぇ」<br>妻「はぁ！？ 何言ってんの！？ あれは夏の衣装だよ！？」<br>己「ふぁっ！ そっかぁ～、違う衣装だった」<br>妻「同じものを見ても、ふたりで見てるとこぜんぜん違うんだな～。私はダンスとか衣装とか歌詞に集中して、貴方はメロディとかリズムを聴いている」<br>己「そうなぁ」<br>妻「光るよ衣装の下が別の衣装ってけっこうイイよね～。豊洲のリリイベでの『ラストロマンス』のやつとかさぁ、うひょってなったよねぇ～」<br>己「あれはね、さすがにわかった（笑」<br><br>番外<br>妻「つりビットの曲を、どれか受け継いだらよいのになぁ。難しいのはわかってるけど…」<br><br><br>以上、終演後に渋谷餃子にて、わさビーフ餃子などに舌鼓を打ちながら　
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002639.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2019 00:22:43 +0900</pubDate>
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<title>時が動いた</title>
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<![CDATA[ お盆です<br>きょうから荷物は無くて休み<br><br><br>☆ハルヒ<br>一昨日の分<br><br>動きました<br>ついに、終わらない８月が終わりました<br>いやぁ、ホントいつまで引っ張るんだろうと思ってましたけど<br>さすがに賛否両論だったと思いますけど<br><br>２回目を観たときは、放送事故かと思いましたもんね<br>いやホラ、『トルーパー』伝説の“２回同じのを流しちゃった事件”<br>あれを目の当たりにしてるからね<br>…っちゅうか、その２回以外のトルーパーを観た記憶が無い<br><br>そうかー、宿題だったか<br>先週くらいまでぜんぜん見当つかなかったわよ、わし<br>今回 前半の展開がかなり速かったから、そろそろ行くかと思ったが<br><br>ハルヒのキャラには特に萌えたことはないんですが<br>キョンに詰め寄って「あたしも行くからね」ってとこのハルヒの表情<br>可愛かったですなぁ<br><br>ラストは始業式後に部室に集うキョンと小泉<br>このエンディングもなんだか小粋で良かった<br><br>この機に、ぜんぶ続けて観てみたいけどね<br>どんだけ細かい部分が違ってんのか<br>服とか水着とか<br>小泉がブーメラン穿いてた回で、ようやく気がついたんだけど<br><br><br>はぁ、お盆が終われば夏もすぐお仕舞い<br>あっという間に今年も終わっちゃうんだろうなぁ　　
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 23:57:23 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラ藤子のまんが全集～♪</title>
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<![CDATA[ ついに本日発売です<br>藤子フリークが待ち望んでやまなかった、『藤子・Ｆ・不二雄大全集』が！<br>まずは『ドラえもん』、『オバケのＱ太郎』、『パーマン』という弩メジャー３作の１巻目を配本<br>今後毎月２、３冊ずつ刊行されます<br><br>『オバＱ』ですよ！<br>ズタジオ・ゼロのメンバーで合作したため、権利関係が複雑で復刻は困難とされた『オバＱ』が、ついに読めるのですよ！<br>『パーマン』も、てんとう虫では いないことにされてたパーマン５号・パー坊が、ちゃんと出ますよ！<br>さらには、『ドラえもん』幻の最終回も…！<br>えーっと、学年誌連載だったもんですから、当初は３月号で最終回を掲載してた、というわけですね<br>わしが学年誌を読む頃にゃ、全学年に掲載されてましたけどねぇ<br><br>なんだかんだ言って、『オバＱ』も『パーマン』も、アニメは観たけど原作ってほとんど読んでないのよね<br>コロタン文庫の『藤子不二雄全百科』で、第１話だけは読んだけど<br>ある程度の財力を得る頃には、『エスパー魔美』とかＳＦ短編とかに気が向いちゃってたからね<br>でも、『みきおとミキオ』は子供心にもレアな気がして買った<br>あとは、『21エモン』を２巻くらいと<br>Ａなら『魔太郎』、『変奇郎』ですな<br>さぁて、早く買ってむさぼり読みたいですわ<br><br>第１期のラインナップは他に、『エスパー魔美』、『キテレツ大百科』、『バケルくん』、『海の王子』ときて<br>まさかの『ジャングル黒べえ』!!<br>黒人差別問題で封印作品とされる本作を読める日が来るとは!!<br>てんとう虫時代は『バケル』巻末に穴埋めで数本収録、みたいな形だったようだが、ちゃんと１冊にまとまってる<br>遺族も小学館もかなり本気と見えるな<br><br>こりゃ第２期も期待できますけども<br>小学館以外の作品は採用されるのか<br>そこだけが問題でしょうねぇ<br>『Ｕボー』とか『パパはてんさい！』とか、読んでみたいんです　　
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 23:59:52 +0900</pubDate>
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<title>誘拐事件の行く末は</title>
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<![CDATA[ ☆相棒　＃11<br>“暇な”右京は、課長の手伝いでガサ入れ<br>そしたら、いち早く察知した男、拳銃ぶっ放して逃亡<br>神奈川県警の管轄まで逃げる<br><br>一方、逃げ込んだ先の住宅街では、誘拐事件が発生<br>無事に男を逮捕して署に戻る途中、留守だったはずの家に人気を感じた右京、その藤堂家に入り込み、誘拐事件の手伝いをすることに<br><br>まぁ、トントンと話は進んで娘も無事に保護されるんですが<br>で、愛人と藤堂氏による狂言誘拐、なの？<br>これですんなり終わり？<br>と首を捻ったら<br><br>うひゃあ、やられました<br>誘拐事件を担当してた益岡徹ら、ニセ神奈川県警でした<br>犯人はこいつら<br>電話線をいじくった形跡に気付いた右京、初めっから疑っていたのか<br>益岡ら犯人の手口も芸術的に巧妙だが、右京はさらにその上を行った形<br>脱帽<br><br>脚本はハセベバクシンオー<br>このミス大賞でなんか受賞したひとですな<br>もともと脚本書くの？<br>ノベライズが縁で書いたの？<br><br>拳銃不法所持で逮捕された冒頭の男ですが<br>演じたのは土平ドンペイ<br>利家とまつで前田家の生え抜きの家臣を演じてたひとですね<br>途中からなんか名前が付いてたけど<br>イメージから、あの大柄な…っちゅうか、でぶちんのひとだと思ってたが<br>あ、違ったのか…<br>これまたびっくりだわい
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002629.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 01:52:48 +0900</pubDate>
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<title>二十面相を追え</title>
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<![CDATA[ 映画を観る<br>久々にコロナワールドへ<br>珍しく混み混み…なのは、祝日だからか<br>あぁ、いつも平日休みに行くから、あんなガラガラなんだ<br>日祝はちゃんと繁盛してるようで、ひと安心<br><br>で、怪人二十面相・伝を観る<br>昔、NHK-FMのラジオドラマで聴き、それはそれは面白かったんだが<br>原作も読んだんだが<br>だいぶいじってあるらしい<br><br>第二次大戦の無かった1949年の“帝都”を騒がす怪盗“怪人二十面相”<br>罠にかかり、二十面相として逮捕されたサーカスの軽業師・遠藤平吉<br>脱走した彼は、二十面相の正体を暴き、濡衣を晴らすために<br>サーカスのからくり師で裏の顔は泥棒の源治や、華族の令嬢・羽柴葉子、名探偵・明智小五郎と共に立ち上がる<br>っちゅうハナシで<br>平吉が二十面相の後を継いで二代目となる原作とは、かなり違う<br>多少 不安<br><br>だが<br>面白かったー<br>エンタテインメントとして、上手くできてたわ～<br>ハナシも、最終的に合点が行くようにまとめてるし<br>原作ファンも、これなら納得か<br><br>三丁目の夕日を作ったスタッフだけに、架空の大都市を見せるCG技術は申し分無し<br>CG、進歩したよなぁ<br><br>ワイヤーに頼らない、「重力があるアクション」(パンフより)も良し<br>あたしゃワイヤーの無重力感にゃどうにも違和感があったので、これを採用した監督・佐藤嗣麻子に拍手喝采<br><br>金城武を始めとする役者陣もハマってた<br>仲村トオルの嫌味な明智が特に良し<br>國村隼は言うまでも無し<br><br>泣けるとこは無かったが、随所に笑えるシーンが盛り込まれ、実際お客もクスクス笑ってた<br><br>誉めすぎかもしれんが、あたしゃかなり楽しんできましたよ<br><br><br>さて、併設の回転寿司屋・黒船で昼を食うのがいつものパターン<br>10皿くらい味わってきましたよ<br>鰯と焼きサーモンが旨い<br><br>きょうは二本立てはヤメ、そのまま帰りました<br>いやぁ、楽しかった♪
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002628.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2009 23:42:54 +0900</pubDate>
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<title>多部ちゃん祭り、開催</title>
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<![CDATA[ 深夜は多部ちゃん祭り<br>12時10分より『夜のピクニック』<br>そして、終了直後の2時25分より『ルート225』<br>出来すぎてる<br>よくやった、ＴＢＣと仙台放送<br><br><br>☆夜のピクニック<br>ミワリンのセリフじゃないが…高見、かっこいい！<br>さいごに西脇くんに猛アタックを仕掛けるマドンナ(笑)・涼子<br>それを阻止せんとする、ロッカー・高見<br>結局、ロックの話で涼子と意気投合<br>ゴール後は、その膝で泣いてるし<br><br>戸田はもっと嫌な奴かと思ったが<br>友情に篤い、いい男だった<br>良かった<br><br>貴子の母親が<br>家庭の事情を杏奈とミワリンに打ち明けてしまいます<br>貴子のいないところで<br>ちょっと、そりゃ無いなぁと思った<br>思いっきり、投げ出してないか？<br>「よろしくお願いします」で、終わり？<br><br>ラスト、５人でのゴール<br>カメラが移動して、ゲートの“ＳＴＡＲＴ”の文字が映りこむのが憎い演出<br>歩行祭はここでゴール<br>だが、彼らの新しい人生は、ここからがスタートなんだ<br><br>いや、思いのほか面白かった<br>高校時代の強(狂)歩大会を思い出す<br>この映画の歩行祭のように、クラスごとに隊列組んで歩いたり、夜を明かしたりはしないが<br>早朝スタートして、何十キロだか歩きまくるのだ<br>各自、思い思いの格好をして<br>あたしも、着物とか端折って歩いたものです<br>で、ゴール後は温泉に浸かって豚汁食ってバスで帰ってくるの<br>あんまり遅くなると、温泉に入る時間が無くなります<br>あれはとにかくしんどい行事だったが、今思うと楽しかったなぁ<br><br>さて、とっとと原作を買ってこなきゃな
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002626.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 02:42:07 +0900</pubDate>
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<title>2009年は009で</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251116/04/kkk-u-uk/70/f3/j/o0180024015717535153.jpg"><br>御用始めです<br>昼から出勤<br>なんと、1発目の電車が<br>マンガッタンライナー!!<br>しかも、新デザインか？<br><br>サイボーグ戦士たちの他に、佐武やんやみどりちゃんもいた<br>もっと後ろに行けば、市やんもいたんだろう<br>時間に余裕があったから、もっと撮ってくれば良かったなぁ<br>先頭は1号ライダーでした<br><br><br>そういえば、昨日の新聞に石ノ森プロの広告が出てたっけ<br>メッセージを全文引用する<br><br>「あれから45年、<br>人類は 戦争をやめたか。<br>武器を 捨てたか。<br>差別や貧困を 根絶したか。<br>物質文明は 人を幸福にしたか。<br>美しい地球を 取り戻したか。<br>科学は すべてを解決したか。<br>神は いたか。<br><br>世界は もう、サイボーグ009<br>を必要としなくなったか。」<br><br>答えは、言うまでもないだろう<br>新年早々、あまりに真剣な問いかけに、何故か涙がこぼれた<br>何故だ<br>あたしの涙腺は、パッキンが外れてますから<br>だだ漏れですから<br><br>ちなみに、2009年は009の年だそうです<br>上手いことを言う<br>とりあえず、文庫版009を平積みしなきゃならないな、と思った<br>僕らにはまだまだ009が必要だ<br><br><br>昼休みに読んだのはフィギュア雑誌<br>昼になんか読むのも久しぶりだ<br>年末は忙しすぎて、昼飯どころじゃなかったしな<br>夕方にガッと食って終わり、みたいな<br><br>で、フィギュア王だっけハイパーホビーだっけ<br>まぁどっちかに、石ノ森萬画館の記事が出てて<br>あぁ、そうか、今石ノ森展やってるんだった<br>いろんな漫画家の描く石ノ森キャラの絵が見られるらしい<br><br>村枝賢一の描く009<br>うわぁ、村枝はＳＰＩＲＩＴＳの連載を終えたら、009を描くべき<br><br>星野泰視の描く009他、石ノ森キャラ<br>前にマガジンで読み切りの009を描いて、続き読ませろと思ったっけ<br>このひとが描いてもいい<br><br>島本和彦の描く石ノ森キャラ大集合<br>あぁ、もう島本でもいい<br>このひとのアクの強さは、ちょっと苦手なんだが、な<br><br>とにかく、009はそろそろリメイクされるべきなんじゃないのか<br>…って訴えるほど、あたし009フリークじゃないんだけど、さ<br>古本屋で買い漁ったＭＦ版009、どんだけ揃えたか忘れたが<br>いいかげん読まなきゃイカン、と思う<br><br>あとは、途中で止まったまんまの平成版アニメも観たい<br>あのビデオって…貸しっ放しかもしれないなぁ…<br>スカパーでやってくんないかしらん<br>80年代のやつも観たい<br>あぁ、『誰がために』唄いたい<br><br>そんなわけで、今月25日までの石ノ森展<br>万難を排して行かなければなるまい<br>オタ仲間たちが乗ってくれりゃいいが<br>まぁ、ひとりででも行くぞ……おぉ<br><br><br>暇と聞いていた新年の当店だが<br>忙しかった…<br>予定してたしごとが片付かなかったなぁ<br>やっぱ、近所の店が無くなった影響？<br>それにしたって、初売りやるような店のほとんどない立地なのにな<br>まぁ、儲かった儲かった<br>少なくとも去年より儲かった　　
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2009 23:06:33 +0900</pubDate>
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<title>環境問題に挑む</title>
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<![CDATA[ きょうは毎年恒例の爆笑ヒットを見ながら、年賀状を仕上げる<br>爆笑ヒット、例年よりパワー不足だね<br>時間も短いし<br>レッドカーペットの方に力を注いだな、ってカンジ<br><br><br>夜はこちら<br>☆相棒『ノアの方舟』<br>元日スペサルです<br><br>法務大臣の息子の失踪に環境テロがからみ、さいごは大企業の公害問題が暴かれる、盛りだくさんな内容<br>相変わらず、スペサルになると唐突に真実が浮かび上がってくるってのは否めないが<br>去年のよりは良かったな<br>さいごまで、環境問題というテーマでやり抜いたからな<br><br>テロリストのメモに踊らされて駅を封鎖する捜査１課を尻目に<br>着々と真実に近づく右京たち<br>笑えます<br>余計な推理を披露した大河内さんが、その後１課の面々からどんな目で見られたのか、実に興味深い<br><br>フリーライターの野上が、公害の被害者ってのは<br>やはり唐突だよね<br>ほとんど複線も張られないまま、急に四国のある村の出身、と言われてもなぁ<br>右京さんがどうして気付いたのか、イマイチわかんなかった<br><br>ラスト、渡哲也演じる瀬田法務大臣の真摯な態度が胸を打つ<br>何もかもわかってても、悪役に徹しようとする野上が泣き崩れるとこでもらい泣き<br><br>新・相棒、田畑智子の演じる姉川聖子<br>キャリア組で法務省入省８年目のエリートながら、亀山ばりの行動力を見せる<br>逃げる野上を取り押さえたり！<br>うーむ、各所で喧伝されてる通り、彼女が右京さんの二代目相棒となり、シリーズが続いたりするんだろうか<br><br><br>スピンオフ映画、『鑑識・米沢』の予告がガンガンかかっていたが<br>こりゃあ、観たいですな!!<br>３月が待ち遠しいですな!!<br><br><br>明日はおしごとです<br>まぁ、例年客なんて入んないらしいが<br>溜め込んだ しごとが片付くといいなぁ　　
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<link>https://ameblo.jp/kkk-u-uk/entry-12946002621.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 23:47:03 +0900</pubDate>
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