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<title>島崎和也のブログ</title>
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<description>新宿で働くベンチャー企業社員のブログ。ビジョナリーカンパニーを創るべく日々奮闘中。「皆の夢を叶えることができる会社」を目指していきます。</description>
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<title>「革新的なリーダー」５つの条件</title>
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本日の日経新聞より「革新的なリーダー」には５つの条件が必要。①「自由な精神」の持ち主しでなければならない。　今までの流れのまま何も変更せずにやり過ごていれば変化も生まれない。　自由な発想でチャレンジすることが重要。②社内の空気を変えるために「率先垂範」が必要である。　いくら優秀な人材がいても、評論ばかりしていては何もならない。③人の心を一つにするには、「人間的魅力」が重要。　仕事に妥協を許さない。しかし強面だけでは人はついて来ない、　骨惜しみしない仕事ぶりやメンバーに接する真剣さなどが、　周囲の
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<dc:date>2013-03-26T00:35:04+09:00</dc:date>
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<title>幹部研修：2回目</title>
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今日は1日を通して学びの多い時間でした。MGRは組織成果と人材育成を両輪で最大化させること。＜プログラムを通じての学び＞①物事を取り組む前に方向性・戦略を必ず明確化しメンバーに指示す。②メンバーの役割明確化・動機付けを実行する。③実行途中に役割が機能しているか定点チェック。④メンバーのモチベーションが低下がないか定点的チェック。⑤振り返りを実行する。言葉で言われれば分かっているつもりだが、実際の現場ではなかなか意識して実行できていないと痛感。MGRは常に当事者意識を持ち決断を実行する。「決断が正
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<dc:date>2013-03-17T23:47:04+09:00</dc:date>
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<title>カンブリア宮殿：LCC　ピーチ・アビエーション</title>
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毎週の日課、カンブリア宮殿今週は、LCC（格安航空会社）のピーチ•アビエーション価格競争で大手航空会社からお客様を奪うのではなく、今まで「飛行機＝高い」という固定概念で敬遠していた新たな顧客層を捕まえていく。日本からアジア、アジアから日本に新しい顧客層の開拓。飛行機を“電車”のような気軽の交通手段にしていきたいというのが井上慎一社長の想い。注目だったのが勝機のポイント■関西に拠点を置くこと・アジアとの距離が東京よりも近いことで航空時間の削減。　（狭い機内で耐える時間を短くするため）・豊富な観光資
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<dc:date>2013-03-16T22:44:06+09:00</dc:date>
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<title>紙一重の差</title>
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本当は、誰でもできること、でも誰もやっていない当たり前のこと。本物と偽物を分ける差は紙一重。改めて自分の行動を見直せる本でした。一流役員が実践している仕事の哲学/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)￥1,029Amazon.co.jp例えば、会食後の御礼平社員　　90％メールすらしない部長　　　80％の人が御礼を言わない役員　　　100％が朝7時に御礼メールが来る一流と呼ばれる人は、すべて実践していると改めて感じた言葉。・自分が当たり前だと思うところに強みがある。・成功する人はどこで差を
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<dc:date>2013-03-12T01:12:56+09:00</dc:date>
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<title>人と人をつなくコミニュケーションの「間」</title>
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人と人をつなくコミニュケーションの「間」先日の研修での学び。3人だったら3本、10人では45本ですんでいたコミニュケーションの「間」の本数が、100人になると4950本までに膨れ上がってしまう。こんな図。そのため人が増えることによってコミニュケーションが円滑に進まなくなり全体の仕事がやりにくくなってしまったり考えている方向に進まなかったり様々な問題が出てきます。経営層からマネージャー、マネージャーからメンバーへの伝達がスムーズにいかなくなるのは「間」の問題。チームをひっぱるマネージャー・リーダー
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<dc:date>2013-03-06T22:52:58+09:00</dc:date>
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<title>活躍する人材の共通点</title>
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先日のPRESIDENTのDeNA・守安功社長の記事で非常に共感、かつ自分がもっとも意識すべき点があったので改めて自分自身を見つめなおすためにも書き留めておきます。新しいチャレンジには自分で考え抜く力が必要。成長産業あれば、過去の経験が通用しない局面や誰も経験していない局面で勝負をしなくてはいけません。業界の常識や暗黙のルールに従っていたのでは業界の成長を上回る成長ができない。業界のルールを自ら作り出すという気概で考え抜く。「変化と楽しむ姿勢を持つこと」や「考え抜く力を持つ」ために二つにフェーズ
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<dc:date>2013-02-21T23:44:32+09:00</dc:date>
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<title>2014年新卒採用</title>
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2014年新卒採用逆求人に参加http://www.studenthunting.com/今回は立命館アジア太平洋大学の学生にお会いすることができました。留学生と日本人が半数ずつ在籍する大学で学生のほとんど方々が英語はもちろん、３ヵ国語話せるほどの海外経験がある学生のみなさん。海外留学を経験している中でも東南アジア圏の国々に興味を持っていたり実際に働きたいと考えている学生が多かったこと。学生さんの将来のこと、仕事することに対する熱い気持ち、夢と希望について語っている姿を見ることが楽しみです。採用
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<dc:date>2012-07-08T21:18:02+09:00</dc:date>
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<title>V字回復の経営</title>
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「創って（開発）、作って（生産）、売る（販売）」のサイクルをいかに回すかが、企業間競争に勝利する鍵先日のMGR会議で自部門（販売）に目線がいきがちになっていたことを痛感。会社の全員が商店主のように「商売」のサイクルを意識して仕事に携わっているかが非常に重要。開発側・生産側・販売側のメンバーの声の情報を共有してセービス改善常に意識的に行う。今週はより「商店主」のような気持ちですべての部門の細部を見ることができるように行動をしていきたいと思います。V字回復の経営―2年で会社を変えられますか (日経ビ
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<title>振り返りの鮮度</title>
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現在、会社の皆でテストに取り組んでいます。仕事でも学んだことでもやったあとに振り返りの速さを意識する。特に新しいことに取り組んだら、その日のうち、振り返ることで記憶に残り、身につきやすい。当たり前にわかっていてもなかなか実行できないことです。後手後手になって、やらずじまいにならない様に、復習をしっかり取り組み、身につけていきたいと思います。iPhoneからの投稿
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<title>可能性を追求する</title>
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「新しいチャレンジをして、自分の限界を見てみたい。」一緒に働くメンバーからの声です。もっと自分の可能性を追求したいと新しいメンバーからの発言に感謝。自分の幅を広げることは本当に私も楽しみを感じます。もちろんチームを任せてもらっている責任者として、足元の業務をしっかり固めて方向性を示し、できてないことにはしっかり向き合って壁を乗り越える。メンバーの可能性を自分が決めつけて、可能性の幅を狭めてしまっては本末転倒ですので、スピード感をもって実行して、振り返る。そんなメンバーの声にしっかり答えたいと感じ
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