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<title>島崎和也のブログ</title>
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<description>新宿で働くベンチャー企業社員のブログ。ビジョナリーカンパニーを創るべく日々奮闘中。「皆の夢を叶えることができる会社」を目指していきます。</description>
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<title>「革新的なリーダー」５つの条件</title>
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<![CDATA[ 本日の日経新聞より「革新的なリーダー」には５つの条件が必要。<br><br><br>①「自由な精神」の持ち主しでなければならない。<br>　今までの流れのまま何も変更せずにやり過ごていれば変化も生まれない。<br>　自由な発想でチャレンジすることが重要。<br><br>②社内の空気を変えるために「率先垂範」が必要である。<br>　いくら優秀な人材がいても、評論ばかりしていては何もならない。<br><br>③人の心を一つにするには、「人間的魅力」が重要。<br>　仕事に妥協を許さない。しかし強面だけでは人はついて来ない、<br>　骨惜しみしない仕事ぶりやメンバーに接する真剣さなどが、<br>　周囲の信頼感を醸成する。<br><br>④明快な「ビジョン」も不可欠<br>　ビジョンがあやふやでは、ぶれて脱線する恐れがある。<br><br>⑤「修羅場」の経験がほしい<br>　資質に恵まれても、磨かなければ光らない。<br>　困難な場に身を置いて、自らそれを打開することで資質は開花する。<br><br><br>人間性を磨くためにも意識していきたい。<br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 00:35:04 +0900</pubDate>
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<title>幹部研修：2回目</title>
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<![CDATA[ 今日は1日を通して学びの多い時間でした。<br><br>MGRは組織成果と人材育成を両輪で最大化させること。<br><br>＜プログラムを通じての学び＞<br><br>①物事を取り組む前に方向性・戦略を必ず明確化しメンバーに指示す。<br>②メンバーの役割明確化・動機付けを実行する。<br>③実行途中に役割が機能しているか定点チェック。<br>④メンバーのモチベーションが低下がないか定点的チェック。<br>⑤振り返りを実行する。<br><br><br>言葉で言われれば分かっているつもりだが、<br>実際の現場ではなかなか意識して実行できていないと痛感。<br><br>MGRは常に当事者意識を持ち決断を実行する。<br><br>「決断が正しいかではなく、決断を正解にする」<br>強い気概とリーダーシップが本当に必要な要素だと感じました。<br><br>早く、強い決断ができるように経験値とインプットが重要だ。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 23:47:04 +0900</pubDate>
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<title>カンブリア宮殿：LCC　ピーチ・アビエーション</title>
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<![CDATA[ 毎週の日課、カンブリア宮殿<br>今週は、LCC（格安航空会社）のピーチ•アビエーション<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130316/22/kkkkazusk/8d/b3/j/o0370032112460285948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130316/22/kkkkazusk/8d/b3/j/t02200191_0370032112460285948.jpg" alt="$島崎和也のブログ" border="0"></a><br><br><br>価格競争で大手航空会社からお客様を奪うのではなく、<br>今まで「飛行機＝高い」という固定概念で敬遠していた<br>新たな顧客層を捕まえていく。<br>日本からアジア、アジアから日本に新しい顧客層の開拓。<br>飛行機を“電車”のような気軽の交通手段にしていきたいというのが<br>井上慎一社長の想い。<br><br>注目だったのが勝機のポイント<br><br>■関西に拠点を置くこと<br>・アジアとの距離が東京よりも近いことで航空時間の削減。<br>　（狭い機内で耐える時間を短くするため）<br>・豊富な観光資源（京都・奈良）でアジアからの顧客を取り込める。<br>・関西空港は航空利用コストが羽田・成田と比べて安く、<br>　24時間空港で便に遅れが出ても欠航する事なく運行できる。<br><br>■人材戦略<br>・異業種からの人材採用を徹底。<br>　今までの航空事業会社の延長線上にならないように、<br>　他業界の人材採用をすることで新しい価値を創造するため。<br><br>・イキイキした人材<br>　「ピーチを3年で絶対に成功させる」という志・想いに共感をもてる<br>　人材のみ採用しているため、社員400人全員が3年間の契約社員。<br>　そして、日本初の本格的LCCを手がけているという<br>　モチベーションがこのような主体的人材が多い秘訣。<br><br><br>志や想いに共感にする人材が集まることが、ベンチャー企業が成功する鍵。<br><br>業界は違えど、共通している部分は非常に多い。<br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 22:44:06 +0900</pubDate>
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<title>紙一重の差</title>
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<![CDATA[ 本当は、誰でもできること、でも誰もやっていない当たり前のこと。<br>本物と偽物を分ける差は紙一重。<br><br>改めて自分の行動を見直せる本でした。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23339182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">一流役員が実践している仕事の哲学/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VavFJUGPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,029<br>Amazon.co.jp<br><br><br>例えば、会食後の御礼<br><br>平社員　　90％メールすらしない<br>部長　　　80％の人が御礼を言わない<br>役員　　　100％が朝7時に御礼メールが来る<br><br><br>一流と呼ばれる人は、すべて実践していると改めて感じた言葉。<br><br><br>・自分が当たり前だと思うところに強みがある。<br>・成功する人はどこで差をつけるか、勝負どころをしっている。<br>・一度、緊張を失えば流れがそこで止まる。<br>・継続はその人の精神力を如実に体現する。<br>・無意識は意識の継続の先にある。<br>・理屈を超えた成功をなしえた者だけが他人を魅了する。<br>・執着心の差が成功の確率を変える。<br>・偉大な伝説は困難を打ち勝った時に形成される。<br><br><br>何よりも実践し続けることを<br>意識していきたいと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11488557162.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 01:12:56 +0900</pubDate>
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<title>人と人をつなくコミニュケーションの「間」</title>
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<![CDATA[ <br>人と人をつなくコミニュケーションの「間」<br><br>先日の研修での学び。<br><br>3人だったら3本、10人では45本ですんでいた<br>コミニュケーションの「間」の本数が、100人になると4950本までに膨れ上がってしまう。<br><br>こんな図。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/kkkkazusk/f0/50/j/o0240032012446816437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/23/kkkkazusk/f0/50/j/t02200293_0240032012446816437.jpg" alt="$島崎和也のブログ" border="0"></a><br><br><br><br>そのため人が増えることによって<br>コミニュケーションが円滑に進まなくなり<br>全体の仕事がやりにくくなってしまったり<br>考えている方向に進まなかったり<br>様々な問題が出てきます。<br><br>経営層からマネージャー、<br>マネージャーからメンバーへの<br>伝達がスムーズにいかなくなるのは「間」の問題。<br><br>チームをひっぱるマネージャー・リーダーは<br>上下左右のコミニュケーションを円滑にする役割を意識して<br>人と人との「間」に問題が落ちていないかを発見する行動が必要。<br><br>組織全体が納得感を持って強くなるためにも<br>マネージャーとして「要の存在」を意識していこう。<br><br>※人間の文字<br>　人の間と書きます。<br>　人と人との間の問題が解決されると、　<br>　たくさんの問題が解決される。<br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11484932403.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 22:52:58 +0900</pubDate>
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<title>活躍する人材の共通点</title>
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<![CDATA[ <br>先日のPRESIDENTのDeNA・守安功社長の記事で<br>非常に共感、かつ自分がもっとも意識すべき点があったので<br>改めて自分自身を見つめなおすためにも書き留めておきます。<br><br><br>新しいチャレンジには自分で考え抜く力が必要。<br>成長産業あれば、過去の経験が通用しない局面や<br>誰も経験していない局面で勝負をしなくてはいけません。<br><br><br>業界の常識や暗黙のルールに従っていたのでは<br>業界の成長を上回る成長ができない。<br>業界のルールを自ら作り出すという気概で考え抜く。<br><br><br>「変化と楽しむ姿勢を持つこと」や<br>「考え抜く力を持つ」ために二つにフェーズをある。<br><br><br>第一フェーズは「吸収」の段階。<br>一定レベルまで達成するためには上司や先輩が<br>言うことを素直に受け入れ、自分で施行錯誤することが重要。<br><br>第二フェーズは「チャレンジングな課題を乗り越える」段階。<br>チャレンジングな仕事にぶつかった場合<br>ある仮説に下に突き進み、失敗すればレビューしてやり方を変え、<br>再度トライする。施行錯誤を繰り返して解を見つけいく。<br><br>自分を常に振り返るためにもレビューを残すこと。<br>非常に重要だと痛感しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11475693894.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 23:44:32 +0900</pubDate>
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<title>2014年新卒採用</title>
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<![CDATA[ 2014年新卒採用逆求人に参加<br><br>http://www.studenthunting.com/<br><br>今回は立命館アジア太平洋大学の<br>学生にお会いすることができました。<br><br>留学生と日本人が半数ずつ在籍する大学で<br>学生のほとんど方々が英語はもちろん、<br>３ヵ国語話せるほどの海外経験がある学生のみなさん。<br><br>海外留学を経験している中でも<br>東南アジア圏の国々に興味を持っていたり<br>実際に働きたいと考えている学生が多かったこと。<br><br>学生さんの将来のこと、仕事することに対する熱い気持ち、<br>夢と希望について語っている姿を見ることが楽しみです。<br><br>採用の機会を通じて<br>自分が学生の時に感じていたこと<br>学生の時に目指そうと思ったこと<br>振り返る非常にいい機会です。<br><br>１回１回を大切にしていこう。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11297719774.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 21:18:02 +0900</pubDate>
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<title>V字回復の経営</title>
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<![CDATA[ 「創って（開発）、作って（生産）、売る（販売）」のサイクルをいかに回すかが、<br>企業間競争に勝利する鍵<br><br><br>先日のMGR会議で自部門（販売）に目線がいきがちになっていたことを痛感。<br><br><br>会社の全員が商店主のように「商売」のサイクルを意識して<br>仕事に携わっているかが非常に重要。<br><br><br>開発側・生産側・販売側のメンバーの声の情報を共有して<br>セービス改善常に意識的に行う。<br><br><br>今週はより「商店主」のような気持ちですべての<br>部門の細部を見ることができるように行動をしていきたいと思います。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18527821" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">V字回復の経営―2年で会社を変えられますか (日経ビジネス人文庫)/三枝 匡<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MW0Y8CGDL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11136894042.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 22:05:57 +0900</pubDate>
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<title>振り返りの鮮度</title>
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<![CDATA[ 現在、会社の皆でテストに取り組んでいます。<br><br>仕事でも学んだことでもやったあとに振り返りの速さを意識する。<br><br>特に新しいことに取り組んだら、その日のうち、振り返ることで記憶に残り、身につきやすい。<br><br>当たり前にわかっていてもなかなか実行できないことです。<br><br>後手後手になって、やらずじまいにならない様に、復習をしっかり取り組み、身につけていきたいと思います。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 01:36:54 +0900</pubDate>
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<title>可能性を追求する</title>
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<![CDATA[ 「新しいチャレンジをして、自分の限界を見てみたい。」<br>一緒に働くメンバーからの声です。<br><br><br>もっと自分の可能性を追求したいと<br>新しいメンバーからの発言に感謝。<br><br><br>自分の幅を広げることは本当に私も楽しみを感じます。<br><br><br>もちろんチームを任せてもらっている責任者として、<br>足元の業務をしっかり固めて方向性を示し、<br>できてないことにはしっかり向き合って壁を乗り越える。<br><br><br>メンバーの可能性を自分が決めつけて、<br>可能性の幅を狭めてしまっては本末転倒ですので、<br>スピード感をもって実行して、振り返る。<br><br><br>そんなメンバーの声にしっかり答えたいと感じました。<br><br>メンバーとともに最高のチームを創れるように頑張ります。<br><br><br>メリークリスマス。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkkazusk/entry-11117053327.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 19:28:44 +0900</pubDate>
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