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<title>ブレーキは三回まで</title>
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<description>記憶に留めておきたいことを自由に書いてます。</description>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 誕生日を祝うのは、日にちをどうしても覚えられないため苦手なのですが、今回は間に合った。こそばゆい。<br><br>ルッチ誕生日おめでとう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130602/21/kkkmore/cf/3e/j/o0480085412561781216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130602/21/kkkmore/cf/3e/j/t02200391_0480085412561781216.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00311.jpg" width="220" height="391"></a><br>ロンパリっぽくなってすまぬ。<br>
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<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 21:05:04 +0900</pubDate>
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<title>前回の</title>
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<![CDATA[ 前回の殺せんせーに色を着けてみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130524/23/kkkmore/38/f7/j/o0480085412551010491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130524/23/kkkmore/38/f7/j/t02200391_0480085412551010491.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00285.jpg" width="220" height="391"></a>
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:01:09 +0900</pubDate>
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<title>すますまの</title>
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<![CDATA[ 今日放送していたすますまの脚本講座に触発されて、それっぽいものを書いてみた。<br>テーマは『ふぁみれすで聞いたちょっと格好いい会話』みたいな。記憶曖昧ですが、だいたいこんなの。<br><br><br>男Ａ「お前にお願いがあるんだけど…」<br>男Ｂ「なに？」<br><br>こっから考えてみた↓<br><br>男Ａ「今日呼び出したのも、久し振りに会いたいってのもあったけど、ぶっちゃけこの為なんだ」<br>男Ｂ「ま、お願いなんて……お前がそうやって俺を頼るのも……なんか初めてかもな」<br>男Ａ「あ、ああ。そうかもな、なんだよタメんなよ気持ち悪い」<br>男Ｂ「で、何よ、お願いって」<br>男Ａ「やっぱりなーんか気持ち悪りィな。まあいいや、今度の日曜に俺さぁ、久々にお前と故郷にでも帰ってるってことにしてくれない？」<br>男Ｂ「え、何ソレ。高校以来の付き合いで俺都合のイイ男扱い的な？」<br>男Ａ「人聞き悪い言い方すんなよ、ただのママと食事だっつーの。先約の彼女断っちゃったから、変に勘繰られてお前にも連絡行くと思うんだよ。アイツ妙にマザコンに敏感なんだよな」<br>男Ｂ「結局マザコンじゃん。やっぱり都合のイイやつじゃん。むしゃくしゃするし、俺童貞だし、彼女にゲロっちゃうかもよ」<br>男Ａ「頼むよ。お前しか頼れねぇんだよ…(手を掴む)」<br>男Ｂ「……キモチワルー」<br><br><br>気持ち悪いって言い合ってるのが微笑ましいかなーと。<br>台詞が無駄に長過ぎますね、反省。
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 00:49:15 +0900</pubDate>
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<title>長い間</title>
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<![CDATA[ 長い間更新をサボっていましたが、その間ちょいちょいイラストは描いていましたよ。<br><br>よくわからないものやらデッサンはちゃめちゃやら、汚いものやら…<br><br><br>めだかボックス<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/18/kkkmore/b5/a0/j/o0480085412543437221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/18/kkkmore/b5/a0/j/t02200391_0480085412543437221.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00248.jpg" width="220" height="391"></a><br>よくわからないもの(ミニキャラみたいな落書き)<br><br><br>殺せんせーと渚くん<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/20/kkkmore/fd/d7/j/o0480085412543520550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/20/kkkmore/fd/d7/j/t02200391_0480085412543520550.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00280.jpg" width="220" height="391"></a><br>(渚くんの)デッサンはちゃめちゃ<br><br><br>エウリノーム<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130518/18/kkkmore/6f/e6/j/o0480085412543436372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130518/18/kkkmore/6f/e6/j/t02200391_0480085412543436372.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00247.jpg" width="220" height="391"></a><br>(水に浸し過ぎて一部折れてしまった)汚いもの<br><br><br><br>殺せんせーは色塗ります…たぶん…
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<link>https://ameblo.jp/kkkmore/entry-11532992989.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2013 18:49:40 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介(05/18更新)</title>
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<![CDATA[ こんにちは、アグロと申します。<br><br>プロフィールでは性別を非公開にしていますが、女性です。<br>非公開については特に意味は有りませんが、このページをちゃんと読んで頂ければ分かるように、との意味も込めての微妙なフェイクです。<br><br>ペタもコメントも積極的にはしませんが、基本的に来るものは拒みません。受け身です。<br>…先回りして避けることはたまにあります。<br>絵を描いている方のブログを読むのが好きです、創作の励みになっております。<br><br>このブログではちょっと恥ずかしい作品やら弾けた感想やらを、外野の言葉を気にせず堂々と公開していきたいと思います。<br>いわゆる創作用のアカウントです。<br><br>無断転載、盗作、自作発言などなど、有り得ませんがそういった類いのことは絶対にお止め下さい。<br><br>※創作小説は全年齢向けしか書きません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《プロフィール》<br>HN:アグロ<br>だいたい腐女子。<br><br>like:ワンピース(W7編)･よんでますよ、アザゼルさん。･東京喰種･魔人探偵脳噛ネウロ･暗殺教室･西尾維新作品(ほぼ守備範囲)<br><br><br>最近ワンピースのＣＰ９が熱いです。皆大好きなんですが、特にルッチ贔屓です。好きすぎて描けない病。<br><br>腐女子的な萌え方をするなら、ルチジャブよりジャブルチ派。<br><br>べーさくよりも恋愛未満のアザさく派です。アクさくもいいよね！<br><br>BLだったら、ノンケに攻めの役割を与えるのが好きです。女の子が好きなのに男の子にも興味が沸いてしまう心の葛藤が特に大好物。甘いやり取りはキャラ崩壊しない程度で。<br><br>何だかんだ言ってリバ大好きだから、何でも美味しく頂ける雑食。<br>単なる性描写よりも足の指を舐めさせるプレイのが好きです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/02/kkkmore/45/78/j/o0480085412498304595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/02/kkkmore/45/78/j/t02200391_0480085412498304595.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00177.jpg" width="220" height="391"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kkkmore/entry-11510305140.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2013 18:42:15 +0900</pubDate>
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<title>コピペ改変</title>
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<![CDATA[ 掲示板発祥のコピペを好きなキャラに合わせて改変してみました。<br>元ネタは男女が動かなくなった車について話している会話文です。<br>男性の台詞をルッチ、女性の台詞をスパンダムにしてみました。<br>なんてことないただの会話ですので、特別同人的な意味合いは含んでいません。問題があれば速やかに削除致します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>スパンダム『車のエンジンがかからねェ』 <br>ルッチ『…バッテリーが原因ではないですか？ライトは点きます？』 <br>スパンダム『昨日まではちゃんと動いてたんだぜ！なんでいきなり駄目になるんだよ、クソックソッ』 <br>ルッチ『落ち着いて下さい長官、そういうことも有りますよ。いつ起きるか分からないからトラブルなんです。で、バッテリーかどうか知りたいんですが、ライトは点きますか？』 <br>スパンダム『今日は本部まで行かなきゃならねェから車が使えないとスゲー困るんだ』 <br>ルッチ『それは困りましたね。それでライトは点きますか？』 <br>スパンダム『前に乗ってた車はこんな事無かったんだ！こんなモンに買い替えなきゃよかった！』 <br>ルッチ『……ライトは点きます？点きません？』 <br>スパンダム『午後からの召集だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』 <br>ルッチ『そうですね。で、ライトはどうだ？点きますか？』 <br>スパンダム『え？わりぃよく聞こえなかった』 <br>ルッチ『…………、ライトは点きますか』 <br>スパンダム『なんで？』 <br>ルッチ『………………、エンジンが掛からないんですよね？バッテリーがあがってるかも知れない、です、から』 <br>スパンダム『なんの？』 <br>ルッチ『は、い？』 <br>スパンダム『ん？』 <br>ルッチ『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてくれませんかね？』 <br>スパンダム『はぁ、別に…分かってるんだけどな。でもバッテリーあがってたらライト点かなくね？』 <br>ルッチ『いや、だから。それを知りたいんですよ。だからライト点けてみて欲しいんデスが。ね。』 <br>スパンダム『もしかしてちょっと怒ってないか？』 <br>ルッチ『そんなはずないでしょう。長官の勘違いです。怒ってないから。大丈夫、大丈夫です』 <br>スパンダム『なにが大丈夫なんだ？』 <br>ルッチ『バッテリーの話でしたよね？』 <br>スパンダム『車だっつーの』 <br>ルッチ『……失礼しました。車の話でした。』 <br>スパンダム『おいお前、ちゃんと聞いてんのかよ？ったく…、』 <br>ルッチ『ハァ……要するに、長官の車のエンジンが掛からないんですよね？』 <br>スパンダム『俺は上司だぞ、お前なんでそんな偉そうな態度なんだ？』<br><br><br>ルッチとスパンダムの日常会話って、こんな風に噛み合ってないようなイメージです。<br>長官は極度のマイペースでトラブルメーカーっぽいですよね。<br>
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<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 02:35:29 +0900</pubDate>
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<title>猫</title>
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<![CDATA[ 猫が寝ていました。<br>寝子さん(･∀･)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130425/22/kkkmore/de/2c/j/o0800045012513731205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130425/22/kkkmore/de/2c/j/t02200124_0800045012513731205.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00228.jpg" width="220" height="124"></a>
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<link>https://ameblo.jp/kkkmore/entry-11518309369.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 22:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ノスタルジア２【ＣＰ９】</title>
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<![CDATA[ ワンピ二次創作小説<br>【青年ジャブラとチビッ子カクの話】<br><br>※こんな話があったらいいなという妄想小説なので、お手柔らかに。カップリング要素はありません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「ヒゲの生えたオジサンがジャブラだと言ったのはルッチじゃ。わしは悪くないもん」<br><br>薄いTシャツが水に濡れて透けていた。靴も片方が脱げている。やはりガキは川に落ちていたのか、頬を真っ赤に膨らませ唇を震わせ、震える声を絞り出す。俺が怖いのか。<br><br>「知るか、今俺に向かって言ったのはテメェだ狼牙。仲間に混じって真面目に修行しねえから口の利き方も分からねぇ糞ガキになるんだよ！毎日毎日着いて来やがって…何がしてェんだよ？ア？」<br><br>確かに俺は髭が生えている。いや、生やしている。敢えて。<br>敢･え･て！<br>物心付いた頃の記憶だ、俺が本当に右も左も分からない糞ガキで役人共に引き取られて此処に来る前の話。<br>おそらく俺にも親という者がいて、きっとそれなりに両親二人とも俺を愛していて、自分は恵まれた家庭に生まれていたのだと思う。<br>ぼんやりと霧がかった記憶に残る母親の顔までは思い出せないが、その身なりはいくら無知でも一目で上等な染料だと分かる、鮮やかで艶やかな赤い服を着ていた。たいそう綺麗な服だから母もきっと美人だったのだろう、と思うことにしている。<br>その服装は今でこそ遠く東の海に伝わる民俗服だと分かる。父親もその生まれらしく、ボタンの多い前開きの上着に独特な髪型と八字の髭を生やしていた。<br>そんな風に家庭に恵まれて、巡り巡って何故今こんな境遇に堕ちているのか、それはまた別の話だ。積極的に思い出すつもりもない。目の前にいるクソガキだって……そうだ狼牙。きっと皆同じなのだ。<br>今の俺の様相は過去に見た父親の姿の再現である。八字の形の髭をどじょうのように長く足らしたり、弁髪を意識して髪を結い上げたり、自分をどう飾りたてようがそれは個人の勝手であり年下のガキにとやかく評価される筋合いは無い。<br>俺はまだ１８だ、オッサン呼ばわりされる年齢じゃない。老け顔…でもない、はずだ！<br><br>「くそガキじゃない！カクじゃし！わしだって皆と修行がしたいんじゃ！……でも仲間に入れて貰えない。どうしたらいいのか、わしだってわからん…」<br>もうほとんど泣き声だ。<br><br>「テメェの修行に仲間の態度は関係ないだ狼牙。師範だけ見てりゃいいんだよ、無理矢理にでも混ざっていけ！」<br>「……ルッチもジャブラも混ざっとらん。皆と一緒に修行してないのは…ずるい」<br><br>ハァ、話が堂々巡りだ。俺も、そのいけすかないルッチというガキも、技の完成度はどうあれ既に六式全てををマスターしているのだ。<br>そこらに居る奴らとは悪いが一段も二段もステージが違う。これから更なる高みへ行く半券を自力で手に入れた俺が、何故努力もしないクソガキに手を貸してやらなきなゃならんのだ。<br><br>「ず、るいぞぅ…」<br><br>『カク』と名乗る新入りの瞳には、今にも零れ落ちそうな大粒の涙が、小僧らしからぬ長い睫毛に朝露のように引っ掛かっている。<br>別に今更泣き喚く子供を見ても心はざわめいたりはしない。<br>波風ひとつ立たない精神力もＣＰ９に成るためには必要なのだ。<br><br>「ずるい…わしだけ皆と修行できないのは、ず…るい……」<br><br>……ＣＰ９には非情さも、必要なのだ。<br><br>「なんでわしだけ、ずるい。……こんなところ来たくなかったのに、わしだけ…」<br><br>非情になれ。こんなガキ見捨ててしまえ、自分だけが可哀想だなんて勘違いしている奴は自分の力でその悲観から脱出できなければモノにならない。そんな弱者は此処には必要ない。誰だろう、そんな言葉で俺を突き放したのは師範だっただろうか。<br><br>「おかあさん……に、あいたい…」<br><br>カクが声を震わせて俺の胴着の裾を掴む。幸せだった時のことを思い出すのは辛いだろうに、苦しいと分かっていても家族の優しさが恋しくて、俺達はその記憶にすがってしまうんだ。<br>小さなカクの手足は擦り傷だらけで、あちこちが赤く腫れ、足の爪も剥がれかかっていた。<br>ちっこいガキのくせに俺について来たからだ。身体の使い方も分からないくせに酷使したからだ。なんて馬鹿なんだ。<br><br>「いえに…かえりたい…」<br>「家に帰ることはできねえよ。帰る場所が無いから此所に連れて来られたんだ狼牙。忘れたのか」<br><br>「わすれてない、みんな…みんなわしの前からいなくなってしもうたんじゃ、わすれるわけない」<br><br><br><br>【ノスタルジア３へ、つづく】<br><br>結構適当に書いてます。
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 13:09:05 +0900</pubDate>
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<title>ぐちぐち日記</title>
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<![CDATA[ 関ジャニ∞の話から<br><br>アイドルを応援するのが好きなので、ちょいちょいお茶の間ファンをやっています。<br><br>新曲を昨日テレビ番組で聴いたので、いてもたってもいられずちょろっと感想を書きますね。<br>ざっくりとした新曲のイメージはなんだか、マイホームっぽいノリのバンド曲かあ…って感じ。<br>マイホームはいい意味で、ねちょっとしたヌクモリティ溢れる曲だったんですけど、ここにしかない景色はマイホームよりも軽口かもしれない。軽快です。そして意外と歌詞をキザむ。<br>錦戸さんメインだから、なおさらマイホームと重なる部分がありますね。<br>歌詞の内容はよくあるJ-POPって印象かな。無難なテーマと口当たりの良いりリック。悪く言うとありがち。<br><br>タイアップのおもてなし課の評判が良かったらシングル買ってもいいかなあ…。私のなかではギリギリ良曲。聴いてる内に味が出るかもしれない、淡い期待をこめてスルメ曲であることを願う。<br><br>またはカップリングに蒼写真レベルの良曲が欲しいところですよ。<br><br>もう一つの方のへそまがり…でしたっけ？そっちの方はまだちゃんと聴いてないのでまたの機会に押さえておきます。<br><br>嵐の方は家族ゲームがなかなか良ドラマに仕上がっているので、新曲の方も好きになれそうです。不気味な感じの曲調がなかなか好みなんですけど、歌唱力を誤魔化すためかなんなのかエコーと加工を使いすぎて、ボカロやらヤスタカやら韓流やらを想起させ既視感を拭えないからいい加減やめて欲しいですね。<br>そろそろワイハみたいな楽しい曲が聴きたい。<br><br><br>正直ボカロも嫌いではないんですけど、もう新曲を追うような気力も興味も無くなってしまったのでもういいって感じです。<br>初期の消失とかは未だに聴きたくなると聴いてますけども。<br>100の駄曲から1の神曲を探すのも時間があれば青田買いみたいな気持ちで楽しめるんでしょうけど、その為に見なくてもいい気持ち悪い派閥を見るのは嫌ですね。<br><br><br>盲目な人って言えば愛に溢れてる美談だけど、視野が狭い人間は非常識になりがちですから。<br><br><br>多分日記でした。
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 12:26:11 +0900</pubDate>
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<title>そういえばね</title>
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<![CDATA[ 一応完成したんですけどね。<br>なんか気持ち悪いのでデッサン狂ってますねこれは。<br>下半身が貧弱過ぎた、腕はムキムキなのにww<br><br>完成絵はここだけの公開にしておきます。<br><br>アザゼルさん<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/kkkmore/41/25/j/o0480085412510516287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130422/23/kkkmore/41/25/j/t02200391_0480085412510516287.jpg" alt="ブレーキは三回まで-DVC00222.jpg" width="220" height="391"></a><br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 23:47:05 +0900</pubDate>
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