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<title>ハングリーに子供を育てる日々</title>
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<description>ブログの説明を入力します。バリ韓国人なパパとテキトー日本人なママの一男二女を育てる日々を記します。</description>
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<title>フラの魅力</title>
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<![CDATA[ ひっさしぶりのフラLesson<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>妊娠、出産して大分訛った身体で3時間踊ってきた。<br><br>敬愛する先生と出会ったのは4年くらい前…元々ダンスは好きだったけど、<br>先生のフラを見て、こういう感じで踊れるようになりたい！と思ったのが私にとっては運命だったんだと思う。<br><br>一番始めに教わったのは、涙そうそうをハワイのミュージシャン、ケアリーレイシェルがカバーした<br>カノホナピリカイというゆったりした切ない曲調の歌。<br>海辺の故郷のおばあちゃんを慕って歌われた曲。凄く好きな曲<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>一つ一つの言葉を、体全体で表現する事や、決まった手の角度や位置、その言葉を伝える為に、無駄な動きを禁ずることや様々なルールを教えてくれる事の中で、<br>先生がフラを愛する事、フラに癒されて来た事が伝わるし、<br>ハワイのクムフラである先生の先生や仲間達と、ハワイの地で数えきれない沢山のステップを踏んで、腰をふって、空気をすって、波を感じて、<br>良い思い出を沢山作って来られたんだと思うから、<br>私にとって未開の地、ハワイだけど、先生のお陰で何だか近い気がしている。<br>とっても不思議だけど。<br><br>踊ってても見てても、<br>カノホナピリカイの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波">サビ…<br>アロハエ～(愛しています)ってとこで、鳥肌がたったりする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><br>思いを体で、こんな風に表現する事って少ないから。<br>何かから解放された感じになる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br>こういう感情が私にもあるっていう事が感じられて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>海や山や花や、神様がくれた自然を表現しながら、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/309.gif" alt="富士山"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花"><br>自分の感情も癒される感じになる。<br><br>必要な事だと思う。<br><br>フラだけにこだわらず、銀座で働く先生は、とてもさっぱりしてて、<br>お母さんみたいにお姉さんみたいにあったかくて、<br>いつも出世払いでいいからって、美味しいものを食べさせてくれたり、可愛い物をくれたりする。<br>いつ出世するか不明だけど、その度に出世したいと思う。<br>今のとこ、返すべき恩が貯まっていく一方…<br>とりあえずは、ちゃんと踊れるアシスタントになれるように毎晩の自宅Lessonをかかさないことだと思って、<br>踊っている。<br><br>８月21日、銀座のお祭りで、<br>可愛いいケイキフラ(子供のフラ)をお披露目する事になっていてそれが楽しみ。そういう思い出を沢山作りたい。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110628/13/kksyhhello/d1/31/j/o0320048011317642589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110628/13/kksyhhello/d1/31/j/o0320048011317642589.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 00:35:10 +0900</pubDate>
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<title>新松戸のアーティスト達</title>
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<![CDATA[ 忙しい中、<br>わざわざ電車に乗ってあの美容院に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif" alt="美容院"><br>今日もまた行ってしまったワケは…<br>髪をどうにかしたかった事と<br>愉快な彼らが今日もまたせっせと働いていると思うからだと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>数年前、美容院を探していたら、友人Cが、10数年付き合いのある美容師がお店をだしたと紹介してくれたのがきっかけで、電車に乗って行く事になったワケだが。<br><br>とにかく彼らはいつも、爽快な程おバカな笑いで人の心をほぐしていく。<br>そして、仕事を真面目に楽しんでいる感が漂っている。<br>そして何より凄いと思うのは、遠方からの客が多いこと。<br><br>美容師の人は話し上手で、聞き上手で、施術をしっかりする事は必須なのかもしれないが、<br>そんなに駅近でもないし、何より何の宣伝もなく、客の紹介だけで経営が成り立っている、彼らの中にあるプラスαを探りに色々話しを聞いた。<br>コレというのを説明するのは難しいが、いくつかの理由があげられる。<br><br><br>それは人当たりのよい彼らのキャラクターと。<br>切り盛りしている三人が程よく距離を保ちつつ仲良くやっているのが大前提で。<br>一番の理由だと思うのは、お客との距離がものすごく近い。<br>今日も、客とタッパーの受け渡しをしていたし…<br>話しでは、今日客？と聞く常連さんが何人かいるらしい。<br>それだけ聞くと、江戸っ子みたいな感じと思うだろうが彼らはそういう種類でもない。<br>客の層も子供からおばあちゃんまで様々だし、集客の為の戦略を全く感じないが、またこようと思ってしまう。<br>そういう不思議な場所である。<br><br>私を担当してくれるMくんは、語る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" alt="メガネ"><br>技術は必要だけど、もっと大事なのは客の求めてるものをいかに正確に瞬時に察知できて満足して貰うかが大事なんだと。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/167.gif" alt="美容院"><br><br>そう思えば、その為の彼の人なつこいキャラだとすればそれこそがプロ根性なのかもしれない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br>それか単なる性格であるとするなら、彼は自分の居場所をホントにピッタリ選んだものだと思う。<br>感心するし、羨ましいかぎり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>でも最終的な分析として…<br>彼のモットーは、どこにも属さないというプライドみたいのがあって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/160.gif" alt="宇宙人">それが考えを柔軟にさせて人がついつい巻き込まれるのかも。しかも程よい距離感で。<br><br>何故かMくんの中学時代の先生とかクラスの人とのやり取りの話しになりそれを感じた。<br><br>そこに惚れ込んだであろうAっちゃんと、Mくんの実の兄であり美容室社長の<br>アニーはどんなにいじられても、朗らかな笑顔で包み込み仕事をこなし…<br>な～んか、そこに生まれてるんだろうね。いつも、楽しい空気が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br><br>いい年のこの三人の男子は、仲良くヒップホップを習っているらしい。。<br>それも微笑ましい。少年とはいい難い三人組がステップを踏んでいると思うと…なんだかシャルウィ～ダンスのおじさんたちを彷彿させる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン"><br><br>いつもくだらないネタで話題が広がる彼らとのやり取りとは裏腹に、<br>とっても褒めすぎてしまったが、彼らから宣伝費用は貰っていないし、<br>これはあくまで、私の主観であると思う。<br><br>美容室で、上手い事自分の希望を伝えられなかったり、満足いかなかった時文句が言えなかったり、多めに作ったイカをタッパーにいれて美容師に分けてあげたくなったら、<br>新松戸のLAHIRというとこに訪ねたらいいと思う。<br><br>愉快な三人組がへらへらと迎えてくれると思う。そして行くまえより、可愛ゆく、かっこ良くしてくれるよ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/23/kksyhhello/c6/e4/j/o0320048011316894030.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/23/kksyhhello/c6/e4/j/o0320048011316894030.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all">Aっちゃん撮影<br>私は鈴木その子みたいになっちゃったけど、こっちの方がラヒル感がでてるから。Aっちゃんにのせられても、コマネチはやりませんでした。Mくんのレアな写真、公開承諾ありがとう。すんごい部屋にすんでるピグ友のお母さんが見てくれるといいな!<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 17:07:51 +0900</pubDate>
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<title>学級崩壊</title>
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<![CDATA[ 授業参観＆懇談会<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>昨夜、三年生の長女のクラスの連絡網で、懇談会に参加するように呼びかけがあったので何かあるのだろうと思っていたら<br>校長先生やら教育委員会の大人の方々が教室にいて、何かあったと思わせる感じで、懇談会が始まった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br>まずは学校から…みたいな感じで、先生達が誠実さを全面にだした感じの話しがあり、そのあと1人の気合いの入った感じのパパが、堰を切ったように話し始めた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br>連絡網を流させて頂いた者ですと…<br>先月の一日学校見学で垣間見えた、授業が成り立たないくらいに子供達に落ち着きがなく荒れている現状があること、その問題に対しての学校の取組みに疑問を感じると…<br><br>そのパパに何か凄い勢いがあったのと、隣に綺麗目な奥さんがいたのでこれはいわゆるモンスター何とかっていう感じのあれ？<br>と静かに心で思って、話しを聞いていると。。<br>その方は5人のパパであり上のお兄ちゃんの中学でPTA会長をしている方だった。ものすごく説得力のある感じで、問題点を指摘した。<br>まず、クラスの実情を把握している親がこの中にどれだけいるかという事。<br>先生と親の連携を取るために具体的に何をするかという事。<br><br>一体何があったのか、よく理解出来なかったが聞いているとどうやら、色々事件もあったらしい。ふざけて掃除ロッカーに入って数分でれなくなったとか。定規を窓から投げている人がいるとか。<br>ハサミを蹴ったとか。<br>このクラスから様々な理由で保健室に行く子供達が急増していることとか。<br><br>親からでたのは、連絡帳を書いてこないとか手紙が入ってないとか。<br>宿題がないとウソを付いているとか。<br><br>愛する我が子も、低学年の癖に、色々ヤル気がないのは彼女の性格だと思っていたし、今もそうだと思うけど、手紙を後ろの人に回さないで何枚も持ってきてしまったり、宿題を出さないで持って帰ってきてしまったりするのは、彼女だけではなかったみたいでそれはそれで問題なんだと思った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>結論として思った事があるとすれば、<br>先生がいけないというよりは、<br>色んな所の連携が取れていない事にあり、先生が親に凄く気を使っている事にも気づいた。<br><br>確かにどちらかと言うと先生は不思議キャラで漫画にでてきそうなぽっちゃりのお母さんみたいな先生。その先生の優しさが完全に裏目にでた感じ。どうしたらいいんだろうと怒ってみたり、くどくど言ってみたいしている先生の不安をいい事に子供達は調子に乗って歯止めが効かなくなったという感じ。<br><br>懇談会の最後の方で<br>親達は、ウチの子が何かしたら遠慮なく引っ叩いてくださいとかやる事やらなかったら帰らせないでいいですとか。言い出したりして。<br><br>トラブルがあったら全てを名指しで知らせるのが良いのではとか<br><br>先生も1人で抱えないでとか。<br><br>みんなで協力して、一日でも早くいいクラスにしましょう的な話し合いになった。<br><br>(これは、私がすごくポジティブに捉えた表現かもしれないが。何事も捉え方は十人十色であるから。)<br><br>とにかくこれを通して、長女の学校ライフに関わりたいと思ったしヤル気がなくなる原因を知ってあげなくちゃと思った。<br>それで、同じ働く女として、なんだがぽっちゃり先生を元気づけたかった。<br><br>子供に、こんな話を聞いた。<br>先生は皆に嫌われてる。<br>太っちょで、白髪だからって。<br>それに怖くない。<br><br>そして私は尋ねた。<br>あなたも先生が嫌いなの？<br>そしたら、"好きだよ"って。<br><br>少しホッとした。<br><br>"でも男の子とかは、白髪ババァって言ったりするんだよ"と教えてくれた。<br>驚いて、その時どう思う？<br>と聞いた。<br><br>彼女はほんの少し涙目になり、<br>"その男の子をぐーでパンチしたくなる。でもできない"と言った。<br><br>いけない事をいけないって言えないのは苦しいようだ。<br><br>小さいなりに、生きづらさを抱えている事が凄く解った。<br><br>正直、この現実に驚かされているけどとにかく理解を示していく事ができるようなキッカケを作ってくれたあのお父さんには感謝だと思った。<br>気づいても私には出来ない事のような気がするから。<br><br>これから役員とかできる事をやってみようかなとか思った。<br>PTA活動も楽しめるようになったら、かなり大人としていけてると思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/287.gif" alt="ロボット"><br>そんな風に思い始めた…<br>くみこ34才の初夏<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/056.gif" alt="あじさい">の出来事でした。<br>そしてそれは、まだ解決途上の深刻な問題である事は間違いない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/019.gif" alt="ブタネコ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 17:52:10 +0900</pubDate>
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<title>素晴らしき隣人</title>
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<![CDATA[ 今日は本当に久しぶりに、高校時代からの友人のまきちゃんと千夏と、<br>脳内の酸素が薄くなるくらい、大笑いをしたり語り合ったりした。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/15/8c/j/o0320048011295432191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/15/8c/j/o0320048011295432191.jpg" alt="photo:06" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all">まきちゃんと千夏<br><br>彼女たちの素晴らしさは、語り尽くせないけれど、彼女達を大切だとしている1番理由としては、自分をよく知っていてくれるという事実である。<br><br>お互いの近況をネタに大笑いをしたあと、これからの人生に向かう心構えとして…心地よい指摘をうけた。<br>指摘はこういうものだった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>常時、自分が持っている良いと思うものを止め度もなく目の前の人に提供しようとその事事態を楽しんでいる。しかし、まあ、それが殆んどは相手の需要があるかどうかは疑問であり、そうではない方が多い…<br>それを、わかり易く言葉にすると。<br>つまり、自意識過剰なおせっかいという事だよね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>そうである。<br>私はいつもこんな場面に遭遇するんだった。<br>目の前のこの人は、こんなにも素晴らしく楽しい事を、何故、そんなに難しく考えたり、受け入れるのに躊躇ったりするんだろうと思う事がよくある。<br><br>へーなるほどねっ需要が供給を下回るとおせっかいになるのねと瞬時に悟り。<br><br>その話を、ニコニコニヤニヤしながら、話す2人に確認した。<br>ねぇそれってダメ出しだよね。<br><br>それを少しも否定せず、彼女らはこうまとめた。<br>いつもさー、あんまり必要じゃない情報でも、あまりにも確信的に伝えてくるから、その事に関してはそれでいいかって思うし、それで結果周りの人は、誰も嫌な思いをしていないのが凄いとこだよねと。<br>そう、それが凄い！ってまきちゃんも相槌。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/f0/7e/j/o0320048011295432238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/f0/7e/j/o0320048011295432238.jpg" alt="photo:04" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br>狐狸顔の得意なまきちゃん<br>(濃い方を披露してくれました。)<br><br>どっちにしても、その生き方について決着を着けなくてはいけないと思う。<br><br>95年卒の千葉県立A高校の皆さん。<br>またやろうと思ってます。あのLIVEに変わる何かを。5年前、学年300人全員に声をかけてパアッと三十路LIVEをしましたね。<br>あと5年したら…<br>今度は四十路になって、腹が出たり、毛が薄くなったり、まだギラギラしてたりするかもしれない同級生を今度はグランドに集めて、大運動会はどうでしょう。<br>赤白帽子を装着し、玉入れや綱引きをしたり、本気の創作ダンスを披露したり、<br>最後のリレーでは大盛況で、<br>アナウンスの人は、ハゲチーム早いです。デブチーム頑張って下さいって言ったりなんかして…<br>最後は薄い同士、ポッチャリ同士凄い団結が生まれたりして。<br>高校時代の夢なんかを思いだしたり、<br>何か大切な事に気づいて、<br>残りの人生頑張ろうって感動の涙でグランドを後にする。。。<br><br>今のところ、全く需要のないそういう企画の押し売りをとりあえず、四十路まではやり続けてみようと思う。<br>四十路運動会の実行委員の反省会で、もう一度自分の人生について決着をつけ残りの人生の方向性を共に検討する事を約束して、2人と別れた。<br><br>夕方、近くに住んでいる母が届け物をしに訪ねてきたので、<br>千夏とまきちゃんに会って、自意識過剰のおせっかいと指摘された旨を伝えると、<br>ニヤニヤしながら、<br>そういう所あるのよねぇ…<br>その人は求めてるかと思ったりしちゃうのよねぇ…<br>と全く自分の事として捉えていた。やっぱり親子だからそうなんだ…<br><br>そして母は、続けた。<br>でも、そういう本音で何でも話せる関係があるって事が有難くて幸せな事ね…<br><br>私が伝えたかった事をきちんと理解していた。流石、母。<br><br>いつ会っても、同じ温度で永遠に同じネタで吹き出してしまい、率直に次々と思った事をさらけ出せるそんな心の隣人がいてくれる事が私に自信をもたせ、そしてどんどん勘違いさせるんだと思う。結局。<br><br>少し離れた所に住んでいるが、<br>素晴らしい私の心の隣人たち。<br><br>そこに生きていてくれてありがとう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/f0/09/j/o0320048011295432140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110617/08/kksyhhello/f0/09/j/o0320048011295432140.jpg" alt="photo:05" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br>狐狸顔(薄い方です。)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10925842004.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 18:48:24 +0900</pubDate>
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<title>34歳くみこ真面目に反省</title>
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<![CDATA[ 一歳児ヒロトの保育参観＆懇談会で、先生とのお話でいい事を教えてもらった。<br><br>始めは、話すつもりもなかったが先生の優しい眼差しについつい心配ごとを話してしまった。<br>韓流子育ての事や、仕事との両立に自分や夫の子供への関わりにムラがあるのではという不安など。<br>そして、話しが何故か1番心を悩ましている長女の指しゃぶりが治らない事に発展した。<br>先生は、親身に話しを聞いてくれて…明確な答えをくれた。とっても丁寧に優しく以下の答えをくれた。<br><br>指しゃぶりは、問題ではない事。<br>それは現象であってママがそこに執着している限り問題は解決されない事。<br>問題に関する対処は手探りだけど、<br>例えばもっと話しを聞いてあげるだけでいいのかもしれないし、特別よって一緒に買い物をしてあげるのも良いし、膝に乗っけて絵本を読んであげるのもいいかもしれないし、お尻とかウンコとかって下らない話しで大笑いすればいいのかもしれない。<br><br>本人も気づいていないストレスや無理が心のバランスを取るために指しゃぶりをしているのだろうから、それを少しでも減らしてあげるように大きな心で寄り添ってあげれば自然に解決する。焦ってはダメで長いスパンで続けてあげる事が大切ですって。<br>その現象である問題と見える事に対しては、見ざる聞かざる言わざるが最も効果的ですよ。<br>ママも疲れちゃうから。<br><br>ちゃんとして欲しい、可愛い、可哀想、大好きって自分の思い入れが強くなる自分の周りの事に関しては、簡単な事が見えなくなる。長女だけではなく大切な人にはそんな風にしてる事がよくある気がした。<br><br>プレッシャーはかけずに、言葉ではなく、自然に愛している事を伝えればいいんだよね。足りなかったのはそっちにあった。<br><br>一緒に、買い物とか公園とかに行きながら、風が気持ちいい事や今目の前にある素晴らしい事を共有する事をもっと楽しめばいいのかも。<br>余裕がなくて、それが足りない事にはさっぱり気づかないで、彼女を責めていた事にゴメンねって思った。キュンって胸が痛くなった。<br><br>上手くいかないから、思い通りにならないから、相性が悪いのかと思い込んでいたけれど、私は長女とかそういう種類の人によって、気づかないで過ごしてしまう大切な事を知れるのかもしれないし、それで一回り大きくなれるのかもしれないと思う。<br>本当は一番私の事を考えて、気にして、気をひこうとしているのに。<br>素直じゃなくて、マイナスな事ばかり言う彼女の心の奥にある本当のメッセージを受け取れないでいたんだな。<br><br>ちょっとずつ頑張るとこを見逃さず、褒めてあげなくちゃ。<br>もっと信じてあげなくちゃ。<br><br>手賀沼公園の風は、とても気持ちがよかった。もっとゆっくり知ってあげようと思う。私でよいなら。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110609/19/kksyhhello/b6/66/j/o0480035911280396167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110609/19/kksyhhello/b6/66/j/o0480035911280396167.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 18:17:50 +0900</pubDate>
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<title>世界の貧困問題解決に向けたサミットＩｎ柏</title>
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<![CDATA[ <p>土曜の昼下がり、娘の親友の姉妹が遊びにきて、いつものごとく、お人形遊びや、なりきり遊び、少女時代の新曲のふりつけなど散々派手に遊び散らかした後、その子の家に泊まりに行きたいといいだしたので・・・</p><p>｢こんなに散らかしていく子が行ったらご迷惑だから無理だね｣と言ったら、その言葉に可能性を感じた４人はものすごい勢いで部屋を片付けはじめた。そしてリーダーである、親友みかこさんが、掃除機までかけだした。</p><p>整理整頓された部屋がなんだかすっきり見えて、子供たちのいい子パワーがみなぎりだした。</p><p>そして、こんな言葉を話だした。</p><p>８歳そのか<font color="#ee82ee">｢ママが働かないで家にいればいいのに・・・お仕事とおかたづけと、掃除と洗濯と大変だから。</font></p><p><font color="#ee82ee">　　　　　　　そのために、世界中からお金がなくなればいいんだよ。｣</font></p><p>５歳はなこ<font color="#fa8072">｢お金がないと野菜とかお肉とかがかえなくて、おなかすいちゃうんだよ。｣</font></p><p><font color="#fa8072">　　　　　　</font>　<font color="#ee82ee">｢・・・だから！くじ引きにすればいいんだよ。お金の代わりに。スーパーの前でくじを引いて、</font></p><p><font color="#ee82ee">　　　　　　　　大当たりは、デザートつきの袋がもらえて、当たりはご飯とおかずで、はずれはご飯だけ。</font></p><p><font color="#ee82ee">　　　　　　　　お金の代わりに運が使えるみたいにすればいい</font>｣</p><p>９歳みかこ<font color="#ff1493">｢それがいい！大当たりのひとがお腹一杯になったらはずれの人にあげればいいし。｣</font></p><p>　　　　　　　と話がどんどん、膨らんで私が面白がって聞いているとどんどん子供たちが饒舌になり</p><p>　　　　　　　目が輝きだした。</p><br><br><p>その空気が何故か、以下の内容を話していくことを導いた。</p><p><img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p><font color="#0000ff">もし、現在の人類の統計比率をきちんと盛り込んで、全世界を人口１００人の村に縮小するとしたらどうなるでしょう。</font></p><p><font color="#0000ff">その村には、５７人のアジア人、２１人のヨーロッパ人、１４人の南北アメリカ人、８人のアフリカ人がいます。</font></p><p><font color="#0000ff">５２人が女性で、４８人が男性です。</font></p><p><font color="#0000ff">６人が世界の富の５９パーセントを所有し、その６人ともがアメリカ国籍。</font></p><p><font color="#0000ff">８０人が標準以下の移住環境にすみ、７０人は文字が読めません。</font></p><p><font color="#0000ff">５０人は栄養失調で苦しみ、ひとりが瀕死の状態にあり、ひとりは今、生まれようとしています。</font></p><p><font color="#0000ff">一人、（たったひとり）は大学の教育を受け、そして、ひとりだけがコンピューターを所有しています。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p>そして地球環境サミットが開かれた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/16/kksyhhello/af/1f/j/o0800059711272138657.jpg"><img alt="ハングリーに子供を育てる日々-IMG_6275.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/16/kksyhhello/af/1f/j/t02200164_0800059711272138657.jpg" border="0"></a> <br></p><p>子供たちの口からはどんどん素晴らしい意見がとびだした。</p><p>食べ物を沢山作ってご飯がない国のひとに運ぼう。でも腐っちゃうでしょ。</p><p>そしたらカップラーメンにしたらいい。お水がないところもある。</p><p>じゃ、そのくじ引きスーパーをつくったらいい。</p><p>お腹がすいている人たちは、ルールを守れないかもしれないよ。</p><p>それを教える人がいたらいい。</p><p>教える人が全部の国に行くのは大変だから、伝言ゲームみたいにすればいい。</p><p>みんなに伝わるように。</p><br><p>そしてたどり着いた。</p><p>えらい人たちが会議をして、どうしたらいいか考えてルールを決めればよい。</p><p>万引きをしてはいけないとか、自分たちだけではなくみんながご飯を食べれるように我慢をすることとか・・・</p><br><p>そして教えてあげた。そういう会議をえらい人たちはいつもしているんだよと。</p><p>だけど、難しい事が沢山あって上手くいかないんだよ。</p><br><p>たとえば・・・</p><br><p>と気がつくと、最年少のはなこちゃんがつまらなそうに部屋のはしっこですねていた。</p><br><p>それを横目に話を続けた。</p><p>会議中に、言っていることがわからなくてつまらなくて会議が嫌になってそれでも、難しい事を言われて</p><p>さみしくなって、すねて、怒っちゃう時があるでしょ。</p><p>はなちゃんみたいに。</p><p>それと同じ感じの事が、えらい人とか地球でもおこっていて戦争になるんだよ。</p><br><p>と話すと、正義感に満ち溢れたお姉さん３人は、はなちゃんのご機嫌をどうしたら治すことができるかという会議になった。</p><p>年が近い６歳ゆいかは、お姉さんぶって会議に戻るよう説得しよけいにイラつかせ・・・</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110605/16/kksyhhello/f6/f1/j/o0800059711272138660.jpg"><img alt="ハングリーに子供を育てる日々-IMG_9474.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110605/16/kksyhhello/f6/f1/j/t02200164_0800059711272138660.jpg" border="0"></a> <br>はなちゃんをイラつかせるゆいかさん。</p><br><br><p>次は、笑わせる作戦でいこうということになり、</p><p>どこで覚えたのだか、コマネチ１００連発などをしたが余計心をかたくなにさせてしまい。</p><p>苦戦したあげく、リーダーが出した案は、</p><p>昨夜Ｍステでの少女時代のＭＲ．タクシーを見せれば大丈夫と録画したものを手渡してきた。</p><br><p>大丈夫かどうかは謎だが、少女時代になりきりごっこが始まった。</p><p>会議の結末は少女時代で終わった。</p><p>小学校低学年の結論は歌って踊るしかないようだった。</p><p>はなちゃんは、いつのまにか機嫌を持ち直していた。</p><br><p>私は、夕飯準備にとりかかり、みんなでにこにこ夕飯をたべてそのままお泊り会になった。</p><br><p>問題解決に向けて取り組むことは難しいけれど、とても刺激的で有意義な事であると幼い彼女たちの心に残ればよいと思う。</p><p>それで、もう少し学校でちゃんと勉強することを楽しんでほしいと思う。</p><p>長女そのかは掛け算九九が死ぬほど嫌で、授業中、掛け算がでてくると一分寝てから始めるということを少し前に教えてくれた。</p><p>もし地球が１００人の村だったら、たったひとりの大学生になる可能性があるのだから、もう少し勉強に前向きになってほしいです。お願いします。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font color="#0000ff"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10914067538.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 14:21:09 +0900</pubDate>
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<title>안녕하세요</title>
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<![CDATA[ 今日は、スーパーJK(女子高生)ひさこちゃんとのハングルを勉強する日。<br>子供達は、いつも本気で遊んでくれるピチピチのJKひさこちゃんの事が待ち遠しくて、授業を妨害する作戦にでる。<br>次女ゆいかは、何故かAKB48メドレーを本気で歌って踊りだし。<br>長女そのかは頭が痒いので早急にママによるシャンプーが必要であると訴え…そんな感じでいつもよくわからないが子供達の要求を納めてからではないとハングルに望めない状況になる。<br>一歳ヒロトもその空気を十分に読んでひさこちゃんの笑いを取ろうとしていた。どや顔から始まり、勢いよく鼻呼吸で何度も吸ったりはいたりして、鼻息音をならしひさこちゃんを細目で見つめる目力の強さに驚いた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>勉強の前には子供達を満足させる数々の条件をクリアしなくてはならない事は彼女がハングルを教えて下さいと我が家に週一で通いだした当初からの暗黙の了解になっている。<br><br>そして今日もそののち、ほんの少しだけハングルの自己紹介を教えてあげたりしてその後は世間話に花が咲き、夜も遅いので終わりになった。<br>振り返えれば一年近く通ってくれているが、彼女がハングルをどれだけ身につけてくれたかは定かではなく。。。<br>と言うか恐らくちっとも覚えていない気がしている。<br><br>が、まあそんなものでも良いと思っている。<br>国際学科の彼女は英語や中国語も勉強していて、短い留学で英語で人の心を動かすほどの関係を築いてきたりもしていたし。<br>彼女が必要になれば、ハングルだってすぐに覚えるだろうと確信している。<br>彼女は、必要なものと必要でないものの分別するセンスを生まれながらに持っている気がする。<br>そういう子だと思う。<br><br>彼女のカリスマ的な明るさはうちの子供達だけではなく、学校でもそれ以外の場所でも人々を楽しませるだろうし、彼女はそれを自覚しながら生きているから。あの年でそれができるのは、そういう事だろうと思う。<br><br>ヘラヘラと友達の面白話しなどをオチもなくする彼女を思えば、褒めすぎな感じもして追加するが、<br>実際、本人は至って何も考えていないと思う。しかし元々持っているものはそうやって発揮されるんだと思う。<br><br>必要なもの、大事にすべきもの、自分がいたい場所がハッキリしているから彼女の瞳は、いつもキラキラしている。<br>キラキラしているのはただ若いからではないと思う。それくらいはわかる。<br><br><br>彼女がどんな大人になるのかと思えば、ちょいと羨ましいくらいだけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>ハングルも一向に上達しないのに凝りもせず通ってくるこの場所が彼女によって選択されているという事が、幸せな事だと思って、私もよしとしよう。事実、17才離れたJKひさことの下らなくも、為になる話しが楽しいから。<br><br>年の差を考えれば、アジュンマ(おばちゃん)と呼ばせるべきだが、<br>そこはきちんとオンニ(お姉ちゃん)と呼ばせている。<br>彼女に迷わせる隙間も与えず、そこはしっかりオンニでお願いします。<br>いつまでも。どこまでも。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/23/kksyhhello/90/87/j/o0480036011268855373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/23/kksyhhello/90/87/j/o0480036011268855373.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/23/kksyhhello/52/32/j/o0480035911268855280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110603/23/kksyhhello/52/32/j/o0480035911268855280.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>どやっ！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10912452039.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 22:52:35 +0900</pubDate>
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<title>韓流一歳児の子育て</title>
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<![CDATA[ 保育園から帰った一歳児のヒロトは、夕飯を急ぐ時に限って甘えてきて、抱っこしてーママがいー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">と全身で突進してきてキッチンと私の間に入りこんで泣き出した。<br>しばらくそれが続いて、あんまりしつこいのでみかねたパパが抱っこしようとしても納得いかずに…<br>とうとう、いつもは温和なパパが韓流のスイッチが入った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">一歳児の姉達に緊張が走った。<br>パパは泣きじゃくるヒロトを相手に凄い気合いの入った声で「トゥっ！！」(ハングルで泣き止ませる時の掛け声)と言い放ち更に激しく泣く一歳児に、ビンタとトゥっ！を繰り返し…<br><br>長女は耐えきれず、自分の部屋で泣き出し、「パパは厳しすぎるっ」とベッドでヒロインになり、<br>次女は現場と長女の部屋を行ったり来たりして状況報告をして、<br>私は恒例行事がなるべく早く終わる事を祈りつつ牛丼を完成させる為に精をだし、<br>それぞれがそれぞれの責任を全うする事に真剣になった。<br>ビンタと言い聞かせが終わり、長男と父親の諦めが着いた所で、男同士ハグを交わし、とても長かった五分程の行事が終わり夕食の時間となった。<br><br>真っ赤になった、長男のかわゆい頬っぺたを濡れタオルで冷やして沢山抱っこしてあげた。。。<br><br>韓流の子育ての<br>ゴジプル コックダ(我儘な情をへし折る)<br>の行事が効果的かどうかの結論はまだでていないが私が取るべき最も効果的な選択はパパのやり方が最善であると伝える事だと思う。<br><br>叩かれて可哀想だと思っているのは結局私で、本人は安心してまた親の元でへらへらしているんだし。怖くて痛くても大切にされた事は一歳児の彼でも解っているのだと思う。<br><br>トラウマになるのではと何処かでパパの愛情を誤解していた時間も長かったけど、パパを喜ばせたくて嫌いな勉強を頑張る小さい姉さん達を見て三回目にしてやっと心からそう思えるようになった。<br><br>それを知ってか知らずか、泣きじゃくっていた長女が行事が終わった弟を抱いて「パパはヒロくんが大切だから怒ったんだよ。嫌いだからじゃないんだよ」と一生懸命言い聞かせていた。<br>横で次女がもっと感動的な演出で、つけたそうとしたら、「あんたはいいの！」と長女に蹴られていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>ともかく私はちょっと感動していたら、牛丼を食べていたパパに「薄くて不味い」と言われた…<br><br>煮込み直して食べて貰った。<br><br>薄くて不味いのは、仕方ないと思う。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110528/17/kksyhhello/f2/b5/j/o0480035911255854884.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110528/17/kksyhhello/f2/b5/j/o0480035911255854884.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10905771101.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2011 16:21:26 +0900</pubDate>
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<title>ごっつんこと、イガイガ虫対ハートちゃん</title>
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<![CDATA[ 今日、学校で、友達とごっつんこしてたんこぶができてしまった次女。<br>学校の保健室までお迎えに行きました。<br><br>今日のそのかは、空中に飛んでいるイガイガ虫とハートちゃんの数を数えていました。初めはイガイガ虫の方が優勢で、ハートちゃん達を倒していったがハートちゃん達が力を合わせPowerUPしてイガイガ虫をたおして最後は倒れたイガイガ虫がハートちゃんの天使の矢に変わったといっていました。<br>私が、お説教中に考えていた内容だそうです。お説教の最中に高速で数を数えだすのでさらに声を荒げ長引いた説教ですが…<br><br>その説明を聞いて何か見えるのかもしれないと思いました。<br>私から出ているイガイガ虫などが。。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10901210416.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 23:25:43 +0900</pubDate>
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<title>長女そのかの夢</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110519/21/kksyhhello/d9/bd/j/o0480055811238297157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110519/21/kksyhhello/d9/bd/j/o0480055811238297157.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="348" border="0"></a></div><br clear="all"><br>次女、ゆいかの力作<br><br>今日は子供達と、世界中の子供達がどうしたら笑顔になるかという事について話しあった。<br>それは、いつも長女そのかが口にする夢なのです。<br>マイペースで、言う事を聞かない彼女を今日はとても叱りすぎたからこのまま寝かせたら、明日の朝、学校行きたくないと言い出しそうなので。<br>モチベーションUPの取り組みとして切り出した。<br><br>そのかの意見。<br>海の水を飲み水に変えられる網のようなものを開発してその水を水不足の子供に送ること。<br>その時に飲み水用と遊び水用を分けて水鉄砲などを一緒におくれば笑顔になれるだろう。子供は水が好きだから。<br>という発言を得意げにしてくれて、<br>少し驚いた。<br><br>そして何故か戦場カメラマンのわたなべよういちさんも自分と同じ夢だと教えてくれた。<br>そしてテレビの情報で渡辺さんは小さい頃からあの話し方だったらしい事とか。だからきっと友達からイジメられたりしただろうけど、今はあんなに人気者だから凄いと言っていた。<br>だから、そのかも今はちょっと良い子ではないけど大人になったら凄い人になるかもね！と言ったら、今も学校では良い子だよ。掃除もちゃんとしてるしって。教えてくれた。<br>算数も国語も理科も社会も嫌いだけど、掃除はしっかりやってるらしい。<br><br>家では問題児だけど、頑張ってるんだなぁ偉いなぁという事で<br>褒めまくって、go to bedしてもらった。<br><br>何とか明日も学校で掃除を頑張って貰いたい。<br><br>おやすみ。子供達<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kksyhhello/entry-10896831149.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 21:44:07 +0900</pubDate>
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