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<title>つれづれなる・・・日記!?　Ameba支店</title>
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<title>「魔法先生ネギま！」をオリコンチャート1位に</title>
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<![CDATA[ 「荒廃した邦楽業界に革命を起こす」かどうかは別問題と思うが、別に行為そのものをどうこういうつもりはなく、むしろ「がんばってください」といいたいくらい。 <br>それについて、誰かはしらないけど、ある歌手がラジオで「ハッピー☆マテリアル」は「なくなってほしいですね」とコメントなんてしたらそれこそ、火に油を注ぐ状態になっちゃいますよ。<br>確かに朝のチャート情報等を見てると、「魔法先生ネギま！」のようにこてこてのアニソンだと、さぁ～と流されるのが現状。こてこてでなかったらまだ、ちゃんと紹介してくれるんだけど。<br>翌週になったらあっという間に消えてるのも、ネタにしにくい原因だと思う。<br>アニソンをはじめ、アニメ業界はある意味、最強に安定している市場だと思っていて、以前、「萌え市場」の話がニュースになったように、アニメやキャラにファンがついて、それに関するものが売れる。<br>ＣＤに関してもそこらの歌手よりもよっぽど確実に売上は見込める。また、アニメファンはコレクターの類が多いのも事実だから、１つの番組やキャラで複数ものが出せるので、安定した収益が見込める構造になっていると思う。<br><br>昨今、ＣＤがあまり売れず、１週間に10,000枚売れればBEST10に100,000枚売れれば１位もとれるような状況だと、固定層が厚いアニメ曲が上位にくるのも当然の現象だと思う。 上位にくることに文句をいうなら、もっと音楽業界そのものの底辺を上げることをしないと。<br><br>文句をいうならそれからでないのかな？少なくとも、誰にも迷惑はかけていないし、むしろ喜ばれてもいいくらいだと思うけど。<br>でも、枚数でなく、１位にこだわるんだったら、リリース時期をちゃんと考えないと。例えば、近々では、Mr.Childrenがシングルをリリースするけど、これに勝とうとすると、おそらく350000枚くらい売れないといけない。それはさすがに無理だから。 <br><br>元ネタ：<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/31/news023.html">「アニメソングをチャート1位に」　ネット運動勃発</a> <br>最後になりましたが、おいらは「魔法先生ネギま！」について、全くもって何も知りません。原作もアニメも見たことがないので、それについてコメントされても反応できませんのであしからず。
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<link>https://ameblo.jp/kkyj/entry-10001212551.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2005 14:10:00 +0900</pubDate>
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