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<title>Father Tの書斎</title>
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<description>ここではわたくし&quot;Father T&quot;の日常をそこはかとなくかきつくります。どなた様もご自由に訪問してください。コメントも残してってくださいね。m(_ _)m</description>
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<title>SUPER BOWL XL その②</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/8e/77/10004567286.jpg" target="_blank"><img height="279" alt="ハセルベック" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2F8e%2F77%2F10004567286_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>本日は、スーパーボウルで惜しくも敗れてしまったシーホークスについてかきたいと思います。</p><br><p>あの日、明らかにシーホークスのオフェンスはおかしかったと思います。ポストシーズン中あれだけ調子のよかったシーホークスオフェンスがまるでいいところなし。どうしてあそこまでオフェンスが機能しなかったのでしょう？</p><br><p>確かに、スティーラーズの守備陣は協力です。セカンダリーにもトロイ・ポラマルという守護神がいます。しかし、その守護神ポラマルはあの試合どう見ても完璧なパフォーマンスではなかったはずです。原因は、シーホークスのバックス陣の不調に会ったのではないでしょうか。</p><br><p>ＱＢハセルベックとＷＲの息が合っていない、と試合途中で思ったのは自分だけではないと思います。ポストシーズン中なら難なく捕っていたであろうパスを落球するシーンが幾度あったでしょう？あの日のシーホークスＷＲ陣は精彩を欠いているように見えました。さらに、ランもＲＢアレクサンダーが沈黙。まさになすすべ無といった印象を受けました。</p><br><p>しかしスタッツを見ると、不思議なことにシーホークスの総獲得ヤードとボール保持時間はスティーラーズのそれを上回っています。フットボールの奥深さを思い知る結果ですが、だからこそシーホークスにはもっとどうにかしてほしかったという思いがぬぐえません。</p><br><br><p>※ちなみに、自分はシーホークスファンでもなければスティーラーズファンでもありませんので悪しからず。</p>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 22:48:15 +0900</pubDate>
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<title>SUPER BOWL XL その①</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロになって初投稿になります。</p><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/user_images/e5/5f/10004531578.jpg" target="_blank"><img height="201" alt="ベティス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fuser_images%2Fe5%2F5f%2F10004531578_s.jpg" width="145" border="0"></a> </p><br><p>先日のスーパーボウル、ピッツバーグ・スティーラーズの底力に興奮しました。</p><br><p>そんな中、勝利後のピッツバーグRB#36 Jerome Bettisのコメントが非常に印象に残りました。</p><br><p><em><strong>｢チャンピオンになるために戦ってきた。いまチャンピオンになった。バスの終点はデトロイトだ｣</strong></em></p><br><p>こんな洒落たせりふを残すところが、さすがＮＦＬ選手といった感じです。</p><p>生まれ故郷へカンファレンスチャンピオンとして凱旋し、さらにそこで全米の頂点に立つという、フットボール選手としてはこの上ない幸せな一日だったことでしょう。</p><br><p>"バス"というのは彼のニックネームでもあります。ノートルダム大学出身で、在学中に新聞部の学生によって"The Bus"というニックネームがついたそうです。L.A.時代のラムズからスティーラーズと渡り歩き、１３年のプロ生活の間辛酸をなめ続けたベティスが最後に掲げたロンバルディトロフィーは、最高に輝いてました。本当におめでとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kl13th74/entry-10008860296.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 00:44:55 +0900</pubDate>
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