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<title>やおいの穴</title>
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<description>BLネタを中心に、日々の妄想を書いていきます。エロネタもあるので、嫌な方はスルーを、よく間違われるのですが、腐男子です。</description>
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<title>受けと攻め</title>
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<![CDATA[ 私は受けなキャラは受けでしかなく、その世界線では受けが攻めになる事はありません。<div>カプによって受けが攻めになる時、それは別の平行世界にあるシチュエーションと考えます。</div><div><br></div><div>BLの範疇から外れますが、女性に対しては男としての役割を果たす受けはアリだと思っています。</div><div><br></div><div>女性に対してはウェットなオーガニズムを、受けに回る時はドライなオーガニズムをと言うのはアリだと思うんです。</div><div>いずれにしても、そんな不埒な奴にはいつか天罰が下ると思いますけど、</div><div><br></div><div>では、攻めは受けになるのか、これは大アリだと思いますね。</div><div><br></div><div>気づいてなかった自分の中の受けの素質に目覚めるとか、</div><div>矛盾しているようですが、攻めの人が受けになって、そのまま受けになる場合は、受けの快楽を受け入れて攻めになる事はないかと考えます。</div><div>それでも攻めがいいと言う人は、純粋な受けではなく、受け(仮)みたいな感じですね。</div><div><br></div><div>まぁ一個人の考えなので、そんな事ねぇよと言うご意見は多々あると思いますが、受けが相手を受け入れるのって、やはりその人の事を気持ち良くしてあげたいって言うの気持ちが多いにあると思うんですよね。</div><div>ドライでイクってのも、相手に対して絶対の信頼感がないと出来ませんしね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/klatdef/entry-12159193246.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 13:06:37 +0900</pubDate>
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<title>腐男子と言う属性について</title>
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<![CDATA[ 腐男子である事は、ごくごく限られた人にしかカミングアウトしてません。<div><br></div><div>妄想の中で楽しければオーケーなので、リアルで腐った友達はいません。</div><div>あ、ツレが腐ってますが、</div><div><br></div><div>男で一番困る事は、乙女ロードで店に入りづらい事。</div><div>耽美な美青年ならともかく、周りの視線が気になるのです。</div><div><br></div><div>ブログを始めたきっかけは、男が書いたBL小説は女性が書いたものと差別化できるかと考えたから。</div><div><br></div><div>文章を全然書いてなかったので、まずは手馴しに文字を書く練習。</div><div><br></div><div>自分はゲイじゃないけれど、どちらかと言うと受けの方が想像しやすい。</div><div>攻めは相手が男でも女でも共通する部分があるから。</div><div>恋愛未満と恋愛以上、そこら辺りの境界線を書き込んでいきたい。</div><div>発表はpixivになると思うけど(性別を隠して)、この人が好きなんだとスイッチが入る瞬間の機微を描けたらいいな。</div>
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<pubDate>Mon, 09 May 2016 21:10:44 +0900</pubDate>
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<title>早速、削除された</title>
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<![CDATA[ 性的な表現はアウトと言うことか。<br><br>まぁ、年齢確認も出来ないブログなのだから、私の考え不足であった。<br><br>私的には、男性が見るエロ同人とは違い、肉体的なものだけではなく、精神的なつながりが重要なのだと言いたかったのだが、表現がまずかった。<br><br>ちなみに、私は凌辱とレイプは違うニュアンスで捉えている。<br>辱めを受けている自分に悦びを感じているかどうかが相違点なのだが、男性向けのそれは明らかに都合よく女性を物化しているように見える。<br><br>二次だから、どうでもいいじゃんと言う人もいるのだろうけど、不快なものは不快。<br>AV被害に合う女性の記事を見るたびに、男優位の社会はまだまだ続きそうだと思う次第です。
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<link>https://ameblo.jp/klatdef/entry-12158523765.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 10:28:16 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/klatdef/entry-12158460858.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 04:36:33 +0900</pubDate>
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<title>BL好きなのは何故？</title>
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<![CDATA[ BL好きなのは何故？<br>そう聞かれて、｢こういう理由で｣と答えられる人って多いんだろうか？<br>自分は、｢好きだから好き｣としか言いようがない。<br><br>あえて言うなら、胸がキュンとするから。<br><br>自分のストライクゾーン。<br>メガネ、厚い胸板、スーツ姿の男性…<br>その恋人と言ったら、<br><br>やはり、男性しか思い浮かばない。<br><br>小さい頃に姉のパシりで買いに行ってた別マを帰り道に読んで、本の中の美形男子に憧れていた子供時代。<br>子供の頃に読んだ話は男女の恋愛を描いたものだったけれど、高校生になった頃には内田善美さんの恋愛を超えた耽美なおのこ同士の交わりにぞっこんになっておりました。<br><br>だから、今でもエロはあくまで副産物で、交わりの中の一つの事情に過ぎないんですよね。<br><br>男同士だからこそ分かり合える阿吽の呼吸と言うか、お互いに持ちあえる距離感と信頼にこそが、自分の中でのBLの真髄だったりします。<br><br>『星の時計のliddel』の中のヒューとウラジーミルこそが、自分にとってBLへと傾いていった分水嶺だった。<br><br>まぁ、その頃にはあまり漫画も読まなくなりつつあったんですけどね。
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<link>https://ameblo.jp/klatdef/entry-12158430656.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 23:47:06 +0900</pubDate>
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