<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アメリカへの道</title>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kls-int/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アメリカの道  ルート６６にこだわる男</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ヒーロー</title>
<description>
<![CDATA[   昨日  幼稚園にて我が娘の発表会があり、       夫婦で行ってまいりました。  <br><br>   我が子の成長もさることながら 同じ学年の 子供達の成長にもびっくりさせられました。     あと一年でみんなそれぞれの小学校に行くことになるのが寂しい思いです。  <br><br>  でも  その子供達に     <br>   “ 成長 ”<br><br>を与えてくださる先生達には頭が下がる思いです。 <br> <br> 無邪気な子供達の     それぞれの目は先生に集まり   一生懸命歌を歌っておりました。         <br>   まさしく  子供達の   <br>     ヒーロー         <br>    なんでしょうね。  <br> やがて  我が子が大きくなり  どこかであなた達に再び出会うことが     あった時            きっと こう言うでしょう<br><br>    先生…と。        <br> さぁ～年長になったら   どの先生でしょうか？ <br>    
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10213282517.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 12:12:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無愛想の館</title>
<description>
<![CDATA[   早朝出勤の道中      いつもの寄り道             コンビニへ。<br> <br>    おや？  <br>  いつもと違う女性店員 <br>    品を握りレジへ     <br>     ・・・・？           <br>    653ｴﾝﾃﾞｰｽ…<br><br>    ここにいやがったかぶすくれチャンピオン！<br>  こいつは手ごわいで～  <br>  寝ようとしたとき     急に遊びに来た 絡みづらい旧友じゃあるまいし   何故ぶすくれる？   <br> たまに ほかの店でも    “〇〇ありますか？”<br>   と聞くと <br><br>   “は？！”<br><br>   と返すチャンピオンがお～る！<br><br>   違う  違う！ <br>  <br>  愛想を使うのに          金はかからぬ<br>  <br>  あなたしだ～い！<br> <br>   おまけに早朝から     くじを引かされ  <br>   無愛想なまま  <br><br>   ｵﾒﾃﾞﾄｳｺﾞｻﾞｲﾏｰｽ        <br>  出されたのは   <br>   吉本興業のシール…  <br>    まだ６時でっせ！<br><br>    無愛想チャンピオンには    無愛想キック！    <br>    効かぬ…<br><br>  人を雇う会社の方々   <br>その程度の教育では    景気悪いと言われている 今の時代に逆行していることになりますよ。  <br>  愛想に金はかからぬ   <br>    むしろ<br>良い形で返ってきますよ。<br>    <br>   わらうかどには             服キタル！ <br><br>      違うかー！<br>     <br>   いつも笑顔で。        <br>  怪しまれない程度で。<br>     <br>       おわり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10205986312.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 12:18:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>洗濯</title>
<description>
<![CDATA[   昨夜 自分の作業服を 洗濯してみました。      <br>   いくら全自動化され おまけに乾燥までしてくれる洗濯機でも  最後のたたむとこまで考えると      やはり<br>   家事は大変ですな。<br><br>   よく  夫婦ゲンカで  旦那が吐くセリフ  <br><br>    だ～れのおかげで   飯が食えるんじゃ～！  <br>    <br>      違います。<br>  <br>  １日でいいから奥様が淡々とこなしている家事をやってみよ！<br><br>   それを毎日してくださる奥様の身になる      もしくは考えてあげる  <br>   私達旦那共は金をかせぐ＝家族が感謝     <br>   <br>   という間違った思い込みを捨てるべきだと     私はおもいます。<br><br>   手柄も評価も求めず 奥様方は立派な仕事を   毎日してくださってます。<br><br>  どうやら今回         洗剤の分量をまちがえました。<br>  <br>   アゴ髭たくわえた   武骨な私から 漂う香りは スナッグル…<br><br>  今日　きっとこの現場の１００人の作業員達は やたら漂うスナッグルの香りでメロメロでしょう。<br>   やめてくれ。        俺はその気はないぜ。<br> そんなことより 嫁さんのために働けよ！<br><br>   え？  私？   <br>ん～仕事嫌いですから… <br>   
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10205475069.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 12:23:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツインアローズ</title>
<description>
<![CDATA[ 個人的に好きな     今は地図から消えてしまった アメリカ ルート６６。<br>  <br>  ルート６６を横切ったことはあるものの いまだに それを走ったことはありません。     <br><br>   いろんな写真集が出ているなか  いつも目にとまるのが  アリゾナ州<br>   ツインアローズ。<br><br>  大地に二本の大きな矢が刺さった  古いオブジェです。<br><br>    元々レストランだったらしいのですが、      すでに建物自体はありません。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6b/83/10138045123.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/6b/83/10138045123_s.jpg" alt="アメリカへの道-090201_2320~0001.jpg"></a><br><br><br>  そのツインアローズ<br><br> 撮られた写真が新しくなるほど  残念なことに  その形自体が崩れていってることがわかります。  <br>    <br>  風化  でしょうか。<br><br>  <br> 私自身 いつかはルート６６走破！  が夢なだけに     歴史を感じられるものが消えていくのを思うと  少々  あせりを感じてしまいます。    <br>   新しいものは       いつでも生まれる。    <br>  古いものは   <br>時間制限あり。<br><br><br>  あ～    早く行かなくては…。<br> <br>  もし 最近行かれた　うらやましい方がいらっしゃたったら　 どうか現状を教えて下さい。<br><br>  個人的に好きなフォトグラファーは            よしおか和さん<br><br>“ルート６６ <br>置き去りにされた風景”         は<br>  素晴らしいの一言。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10204384431.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 12:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良いこと</title>
<description>
<![CDATA[  仕事柄 早朝出勤 残業 遠距離 高所 冬は極寒 夏は直射日光 一日に使う材料約２トン          一日の移動距離 約２２０キロ <br><br>  嫌な仕事の宝石箱のような毎日です。          <br>  プロフィールにもあるとうり 基本 仕事は好きではないのですが        身につけたものとして腹をくくって 頑張っております。<br><br> <br>  そんな毎日の中の         良いこと   <br><br><br>  朝移動中に完璧な日の出を見れること。<br><br>   ある日は日向灘に     ある日は錦江湾に      <br>  よそ見はいけないことですが  やっぱり見ますよね。<br><br>  今日も頑張ろう           とまではいきませんが     <br>   悪い大王の気分で    <br> フェッ フェッ フェッ！<br>  今日もきやがったか！あの野郎！（喜んでいる）<br>  フェッ フェッ フェッ！<br>  <br>分かりづらいでしょうけどそんな感じです。 <br><br> しかし今日は雨、         大王に変身しませんでした。<br><br>  ま    いいじゃない   <br>  もうすぐ春ですから<br><br>  そろそろ花見大明神の衣装を買いにいくかな。  <br><br>   しまむらに。<br><br>  Ｍサイズを。<br><br>   
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10202304008.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 12:48:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハンバーガー</title>
<description>
<![CDATA[   何より好きなもの<br><br><br> ハンバーガー<br><br><br> よく召し上がるのが<br><br>    マック<br><br><br> モスがうまいのはわかってお～る<br><br> はじめてロサンゼルスに行ったとき 勇気をだし  マックに入った。 <br><br>  ケンカしても負けそうな黒人女性の店員に      簡単な英語ですむように 簡単なメニューだけ注文した。<br><br>  通じなかった<br><br>   ワッ？ （Ｗｈａｔ）   <br>     にらまれた。<br><br><br>   奇跡的に二度目に通じた。<br><br>  喜びのあまり  テーブルに足をくんで 偉そうにそいつを召し上がった<br>   そう    まるで       ミスタービーンのように。<br><br>  ２１の春だった。<br><br><br>  その時の思い出があり現在もマックを召し上がっているわけである。<br><br>  しかし現在でも  日本語が通じないときがあるのはきっと   かつぜつの悪さにあり。         <br>   ポテチョひとちゅ…<br><br>         実話
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10201755400.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 12:34:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>放置の館</title>
<description>
<![CDATA[   先日の整骨チャンピオンの治療をもってしても治らぬ肩。<br><br>   インフルエンザも装備完了。<br><br> しかし伝染病より肩が死ぬほどいたい。      <br> 整骨チャンピオンを捨て 医学のアトラクションの門をくぐる。        某外科。             <br>  午後の受付一番乗り。<br>  <br>  しかし 待たされること 一時間数十分。     <br>  ほほ～なるほど         今度は放置チャンピオンが相手か。 <br><br>  <br>  やっと呼ばれ          必殺 レントゲンの         記念撮影。      <br>    また放置。<br> 余りの退屈さに          ベレー帽被って       油絵でも書こうとした      その時<br><br>  放置チャンピオンに  呼ばれ 診察室へ。<br><br> ほねほね写真を眺め   <br> 湿布出しときましょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>       と。<br><br>  いつもそうさ。<br>  <br>  最後には湿布だ。<br><br> <br> 泣きながら愛車<br>  ベントレーで自宅へ。 (実際はハイエース)<br><br>  <br>  しかしさすがは        ドクターチャンピオン<br>  その湿布で見事完治！<br><br>  し    し    し        <br>     シップだったか…<br><br>   結局は…   <br><br>   そんな一日でした。      <br>            終わり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10200690675.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 12:10:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>拷問の館</title>
<description>
<![CDATA[   仕事で肩を痛めること一週間  <br><br> 耐えきれず昨日整骨院へ。<br><br>  先生登場。<br><br> 優しい語り口。<br><br><br>  よしよし  <br>   早速やってくれ<br><br><br> 症状を伝えるや否や…<br><br><br>  ﾓﾐﾓﾐ  モミモミ         ｸﾞﾘｸﾞﾘ  グリグーリ<br><br><br>  うぎゃーーーーっ！！     <br><br>あまりの痛さに 今までの悪事を白状するとこでした。                  <br> しかしさすがは整骨チャンピオン、 今日はスッキリ。                  <br>  あれだけのゴールデンハンドなら Ｋ１に出てもミルコと五分五分だ。<br>  ハイキック対               モミモーーミ    <br>    きっとミルコは          こう言うぞ・・・<br>    コシガナオッタヨ         オッサーン！      <br>  ｷﾞﾘ 判定勝ち 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10199184297.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 12:16:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スティード４００</title>
<description>
<![CDATA[   今から約１５年前     私がまだ名古屋に生息している時の愛車      <br> スティード。        <br>今ではあまり見かけなくなりましたね。<br><br><br> 当時  マルボロマンの影響でアメリカンなバイクが流行り、   そこら中マルボロマンだらけでした。                  <br>   中古を岐阜で見つけ  昭和区の荒畑までのってかえり、   まずウインカー   リジットサス   スタンド  ライザーハンドルをつけ  チョロチョロしてた思い出があります。<br><br> 気分はハーレー<br><br><br>気分はカリフォルニア<br><br><br>気分はならず者 <br><br><br>自分の世界に浸る幸せ・・・<br>  <br> 現在 そんな世界に浸れる幸せな事  なかなかないなぁ～<br><br> <br><br> そのスティード<br><br>都城の実家でカバーをかぶること８年・・・<br><br><br>実家に帰るたび スティードに向かって 心の中で   <br><br> あの頃は楽しかったよな～        と。  <br><br><br><br> またいつかチョロチョロするかな！<br><br><br>   そのうち<br><br><br> 気が向いたら<br><br><br>  遠藤  まっちゃん    青山  <br>     元気かなぁ～
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10196224825.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 12:23:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>買っときゃよかった</title>
<description>
<![CDATA[  数年前    あるアメ車の雑誌で  ゛ルート６６ 過去と現在″<br>   というような写真集が販売されている事を知りました。              <br>   内容は 古きよき時代の  まだルート６６が賑わっていた頃の写真と       廃墟となり朽ち果てている現在の写真が 同じページに載っているものでした。   <br>    <br>    ま     いつでも買えるでしょ <br><br>   と思っているうちに<br> 時はたち   本のタイトルは忘れ   どうにもならなくなった今          大変後悔しておる次第でございます。           <br>   ルート６６に憧れている自分にとって、<br><br>  <br>    ばかだなぁ～・・・<br>  の一言。 <br><br><br>  洋書だったのは覚えているのですが・・・<br><br>   <br>  買っときゃよかった <br><br><br>  めぐりあわせは       大事にしましょう。                               おわり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kls-int/entry-10180114880.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 12:27:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
