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<title>月と夢の物語り</title>
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<title>久しぶり…ｗ</title>
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<![CDATA[ やっべぇ来たョ久々！<br><br>今日で彼に告白してからちょうど１ヶ月が経ちました。今頃告ってフラれて二人でしゃべってた頃だなぁ(笑)<br><br><br><br>まぁそんなことが言ぃたくてブログを書ぃたわけじゃぁなぃんですョ。<br><br>昨日、ぁたくしァド変をしたわけですネ。まぁもちろん彼にも送りますョ、そりゃ。ァド変をしたのわ午前中だったわけ。<br>でもさぁ、普通ァド変のメールなんか返ってこねぇじゃん。ぃゃ、了解とか送ってきてくれる人もぃるけどサ。でも彼なんかただでさぇメール返ってくんの遅ぃし、メールぁんま好きじゃなさそぅな奴じゃん(笑)<br><br>まさかだょねぇ(*´ω｀*)<br><br><br>４時ちょぃ過ぎくらぃのことです。ぁたしわ昼寝をしてて、でも夕方から遊ぶ約束をしてたので目が覚めて、時計見てそろそろ準備しなきゃなーって思って携帯を開く。したらメールが来てて、誰だぁ？って思って開けたわけ。<br><br><br><br>そしたらサ!!彼なんだョ!!?<br>我が目を疑ぃました、リアルに(笑)<br><br>ぃゃー、不覚にも半泣きでしたョ(*´д｀*)<br><br>しかもさぁ、全く着信音が鳴った記憶がなぃわけ。でも起きた時点で彼からのメールわ五分前だったのネ。ぃゃー、ホント目覚めて良かったｗよく目ぇ覚めたょなぁ( ´艸｀)<br>慌ててメールを返したのわ言ぅまでもなぃ(笑)<br><br><br><br>元気かぁってゆーメールが来てネ、元気だョーそっちわ？って感じでメールして。したら適度に元気だそぅで、んで卓球の大会でないの？って。だから、幽霊部員だから出なぃョーって。で、試合わいつから？って。<br><br>Ｍ「なんだし～o-_-)=○☆試合わ明日からだな☆」って来て。なんかもぅこの時点でメール終わりそぅな雰囲気ョネ(笑)でも終わりにさせなぃょぅに頑張りましたｗ<br>私「ぁたしわ陰ながらみんなを応援してるからサー♪てか品川プリンスホテル泊まってんの？(^皿^)」<br>Ｍ「そぅだょ♪豪華豪華☆(・∀・)」<br>私「ぅわっ！ぅぜぇ～(笑)じゃぁ豪華☆なぉ土産期待してるからヽ(´ー｀)ノ」<br>Ｍ「へっ…(゜o゜;)東京バナナでいぃ？(笑)」<br>私「東京バナナ豪華じゃねぇじゃん(笑)じゃぁお土産わ優勝でイィョ(^皿^)試合頑張れョー♪ヾ(^▽^)ノ」<br><br>ってゆーメールのやりとりｗ<br>ぃゃ、もぅぁたしホントに元気になりました！本っ当に、もぅ元気です、マジで( ´艸｀)<br><br>しかもネ、ぁたし携帯一昨日変えたばっかなんだけど、だからメールのランキングとかゼロの状況なわけじゃん？今ネ、彼が一位なの!!一位ョ!!!?一位!!!<br>マジでみんなぁたしにメールしてくんなぁ!!!!笑<br><br>まぁ既に友達にメール返さなきゃなので…今日の内に一位じゃなくなるけどネυでも昨日わ彼が一位だったからネーｗ相当嬉しかったヮ、マジで(*´д｀*)<br>とりあえずこれで残り１ヶ月生き延びられそぅです(笑)<br><br><br><br>ってか彼からメールが来たのってこれが初めてなんだョネυぁたしからしか送ったことなかったから…だからホント嬉しぃ°・(ノД`)・°・<br><br><br>なんかとりあえず色々安心したっつーか、彼の言葉わ本当に嘘じゃなかったんだなぁって思って、良かったなぁと思ぃましたｗ<br><br>これで友情に切り替えて行けるだろぅ！(笑)<br><br>昨日わイィ日だったぁｗ
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10042512470.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 15:59:04 +0900</pubDate>
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<title>この恋をして良かった</title>
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<![CDATA[ やっぱり、まだ彼を思い出すと、涙が溢れそぅになるョ。<br><br><br><br>彼は初めて告白されたわけで、本当に嬉しいって言ってくれてた。<br>告白する時、ぁたしが言葉に詰まっちゃって、<br>私「待って、ちょっと待って！ぁ゛ー、何言ぉぅと思ってたんだっけυ」と。したら、<br>Ｍ「カンペ出す？」と、自分のプリントを指差す。<br>Ｍ「はぃ、ここ読んで！」<br>私「あれー？私が考えてたのと全然違うんですけどー？」<br>Ｍ「人類のなんたらかんたらは…」<br>私「絶対違うから(笑)」<br>そぅやって場を和ませてくれよぅとしたり…。本当に、どこまで優しぃんだョ(;_;)<br><br>気持ちを伝えた後も、嬉しい、って何回も言ってくれて…。なんかね、返事聞いてる時、最後の最後までゴメンを言わないでくれたの。とゆーか、本当に私を傷つけなぃょぅにって、精一杯言葉を選んでくれてた。それはすごく、伝わってきてたョ。<br><br>彼の方から思いっきり握手してきてくれたこと、本当に嬉しかった。<br><br>私「てか、(私の気持ちに)気付いてた？」<br>Ｍ「いやぁ…女の子ってみんなこんなノリなのかなぁって」<br>私「えー、私今回は本当にけっこぅ頑張ってたつもりなんだけどなぁ」<br><br>たぶん、本当は私の気持ちに気付いてたんだろーネυなんか、そんな雰囲気だった。<br><br>好きな人とこんなに仲良くなれたの、本当に初めてなんだョ、って彼に言ったら、ちょっと意外そぅな顔してたな。まぁ、確かに今の私のノリじゃそぅかもネ(笑)<br><br>彼が彼女いない歴と年齢が平行してる、と。もぅすぐ二十歳なのにーって。<br>私「まっ、私一応付き合ったことあるけどネー」と。したら、彼はちょっとふてくされたよぅな顔をして。<br>Ｍ「イィョー、どぅせ俺は…」<br>私「でもたった一ヶ月だョυ友達とかにも付き合った内に入らないって言われるし(^^;;」<br><br><br><br>この人の、側に居たかったなぁ…。<br><br>まぁ、一応、側には居られるかぁ。親友として、ネ。<br><br><br>Ｍ「俺、本当はポジティブじゃなぃんだョ↓」と。<br>私「うん、なんか、普段はポジティブにしてるけど、でも本当は違うんだろーなって思ってた。本当は、落ち込んだりしちゃう人なんだろーなって思ってたョ」<br>Ｍ「うん…」そぅ言いながら、深く頷いてくれてたナ。<br>で、私のことを男勝りだよネ、と。自覚はしてますョー(ΘoΘ;)<br>なんてゆーかネ、ちょっとぁたしの自惚れ的なのも入っちゃぅけど…。なんかネ、私らはたぶん、ぉ互ぃのことをけっこぅ理解してたんじゃなぃかなぁって思ぅのョ。なんだろナ…普段わぉ互ぃ元気ってゆーか、まぁ彼の場合わポジティブなフリ(？)をしてるわけで。でも実際わポジティブなんかじゃなくて。で、ぁたしのことも、ただの明るくて元気な子って思ってたわけじゃなくて。ちゃんと本質ってゆーか…なんかそーゆーの(？)を見抜ぃてくれてたわけで。だからこそ、彼はぁたしと仲良くなりたぃって思ってくれてたんだと思ぅ。<br><br><br>…ねぇ、どんな気持ちで、もし付き合ったとしたら楽しかっただろーなぁって、言ってくれたのかな？どんな想いで、そぅ言ってくれたんだろーネ…。<br>本当、楽しかっただろーなぁ。いっつも、冗談言ぃ合って、笑ぃ合って、そぅやってきっと楽しかっただろーなぁ。彼となら、いつだって笑っていられたんだろーなぁ…。<br>電話した時だって、長時間しゃべってたのに、あんなにずっと笑っていられたの、Ｍだからだョ。なんで、Ｍとだとぁんなにずっと笑ってられるんだろーネ。不思議。<br><br>私「(告白したこと)誰にも言わなぃでネー」って言ってたら、<br>Ｍ「言わねーよ！てか、俺は言わないし」<br>私「ぁたしだって言わなぃョ。てか知ってんの○○くらぃだョー」<br>Ｍ「あっ、そぅなんだ」<br>たぶん、彼は本当に言わなぃでくれると思う。てか、そぅ信じてるョ。<br>あっ、そぅぃゃその時に、彼がお口チャックをやったんだョナー(*´д｀*)やべっ、かわいかったナｗ<br><br>前日のメールの返信が遅かったのと冷たかった件に関しても、ちゃんと理由を聞けたし。<br>Ｍ「昨日は俺にとって試練だったんだよυ俺は本当は誰を好きなのか!?って…。(三人からの)メール何回も読み直したし。○○さん(この時はまだ呼び名の話をしてなぃ時だったからネ)には本当に申し訳なかったυ」<br>私「そぅだったんだ。ごめん、ぁたし送るタイミング悪かったネυ」<br>Ｍ「いや、それは違うよ。俺が…」<br><br>メールに関する詳しぃ内容書くのはやめとくけど、でも彼は自分のせぃで傷つけたってことにひどく罪悪感を感じるみたぃ。もちろんそれは私に対してもだけど。…そんなに、気に病まなくてもイィのに。なんでホント、そんなに優しいの？<br><br><br><br>まだ、ここに書いておきたぃことがもっとあるような気がするけど、でもこれくらぃで充分かな？<br><br>もしも、彼に今すぐに彼女が出来たら、まだ心からおめでとうって言ってあげられる自信は正直無ぃョ。でも、すぐじゃなくていつか、彼に彼女が出来た時には、心からおめでとうって言ってあげたいナ。嫌味とかじゃなく、良かったネって。そぅ言ってぁげられるとイィナ。<br><br><br>本当にイィ恋をさせてもらっちゃったナー。こんなに楽しぃ片想い、初めてだし。それにこれ以上イィフラれ方なんて無いでしょう？フラれる状況で１番イィフラれ方だもんなぁ。…まぁ、フラれなぃのが１番イィんだけどネ、そりゃもちろん。<br><br><br>ぁたしって実際わ泣き虫みたぃだネ。まだ泣かなぃではいられなぃみたぃ。泣いてばっかだ。でも、それは後悔の涙では決してなくて。彼を好きになって良かったとゆー思いと、単純にフラれたという現実の辛さからくる涙です。<br><br>だって、本当に彼のことが大好きだったからサ。もう一度恋をしたいと思えたのは、彼のおかげ。<br><br>こんなイィ奴、こんなイィフリ方してくれるような奴、百人に一人いるかな？って感じだョ。<br><br>ただ、今は日に日にフラれたんだとゆー事実が重くなってきてるのは確かだけどネ…υでも、その現実をちゃんと受け止めていきたいと思う。<br><br>まだ今すぐには恋をしたぃとは思えないけど、でも恋への恐怖は無くなったかもしれない。それはやっぱり彼のおかげです。<br><br><br><br>だからこそ、どうしても彼には幸せになって欲しぃナ。ってゆーか、幸せになってくれなきゃ嫌だ。<br><br>そして、これは私の自分勝手な願いだけど、これからも彼とずっと仲良くしていきたい。<br><br><br><br><br><br>本当に、この恋をして良かった。心からそう思える。彼に出逢えた奇跡に感謝したい。彼に出逢えて良かった。仲良くなれて、好きになれて、良かった。<br>叶うことはなかったけど、でも幸せな恋だった。<br>まだ涙は拭えないけど、いずれなんの気兼ねもなく彼と笑い合える日が来ると思う。<br><br><br><br><br><br>彼も私もお互い、絶対幸せになれる日が来るって、信じてる。
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 23:42:05 +0900</pubDate>
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<title>親友</title>
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<![CDATA[ 彼に、自分の正直な想いをぶつけてきました。<br><br><br><br><br><br><br><br>結果は、フラれちゃったけど。<br><br><br><br>でも、彼は本当にイィ奴だったョ。<br>フラれたにも関わらず、二人で１時間くらぃしゃべり続けてたもんなぁυ<br><br>普通に告白して、彼の返事を待つ。<br>嬉しい、本当に嬉しいョって何回も言ってくれて。告白されたのも、初めてらしくて。19年、こーゆーことなかったから、と。<br><br>でも、一回好きになると一途に想っちゃうから、って。今、好きな子がいるからと。<br><br>で、ぁたしが気まずくなるのは嫌だからー、的なことを言ったら、<br>Ｍ「気まずくなんねーよ。てか、仲悪くなるとか思ってたの？」と。<br>私「ぅ゛ーん…υ」<br>Ｍ「てか、俺女の子の中でだったら本当かなり仲良い方ってか、１番仲良いと思うョ！本当、それだけは誇っていぃよ！」と(笑)<br>これからも仲良くしていきたぃ、とゆーことを言ってくれました(&gt;_&lt;)<br>それで、Ｍ「本当にありがとう！」と言いながらあっちから握手してきてくれて(;_;)マジで痛ぃくらぃ思いっきりにぎりしめてくれました。<br><br><br><br>それから、色んな話をした。短大一年の時は、一年間好きな子がいたらしくて。でも、三月にありがとうと伝えて、けじめをつけたんだって。気持ちは伝えなかったらしぃ。で、今は後輩の女の子が好きなんだって。<br>私「恋愛相談とかしてきてくれればイィのにって、ずっと思ってたんだョ」と言ってやりました☆<br><br>で、本当にィロィロ深い話とかも少しして、<br>私「てか、うちら親友になんねぇ!?」と。<br>私「ぁたし親友になりたぃんだけど！」<br>Ｍ「うん、てか、むしろそんくらぃの方がいいな(o^_^o)」<br>Ｍ「じゃぁ、これから親友だな(^皿^)」とｗ<br><br>Ｍ「てか、まず呼び方変えねぇ？」<br>私「そぅなんだョ!!ぁたしもｋ君って呼ぶのやだったんだョー!!」<br>Ｍ「俺もさぁ、ずっとｋ君、ｋ君…俺ってｋ君なんだ!?って思ってたもん(笑)」<br>私「じゃあ、なんて呼んでほしぃー？」<br>Ｍ「…Ｍでいいんじゃん？」<br>私「わかったぁ、じゃあＭって呼ぶョ♪じゃあなんて呼びたい？ぁたし名字やだかんネ！」<br>Ｍ「…○○り？」<br>私「うん、じゃあそう呼んで(^-^)v」<br>Ｍ「ぉぅ、○○りー！みたぃな？笑」<br>私「ぉぅ、Ｍー！みたぃな？笑」<br>Ｍ「恥ずかしいー笑」<br>私「ホント恥ずかしいー笑」<br><br><br>で、相談とかしてこいョ、とゆー話になりまして。<br>Ｍ「俺相談とかされてもぁんま答えらんなぃョ？そっかぁ、で終わるョυ」<br>私「えー(-.-")じゃぁ勉強教えてーとか言うからイーョ」<br><br>帰りがけ、彼は玄関まで一緒に歩いてくれたんだけどサ。階段降りながら、<br>Ｍ「あーあ、19年いない歴終わりにするチャンスだったのにー」と。<br>私「えー、中途半端な気持ちで付き合われんのわ嫌だってー」<br>Ｍ「俺だって嫌だよ。もぅちょいで二十歳だもんなー」<br>彼のそーゆー真面目ってゆーか、そーゆーとこも好きだったョ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>教室で会話してる時に彼が急にボソッと言ってくれたんだけど…。<br>Ｍ「ホント、付き合ったとしたら楽しいだろーけどネ」<br>私「えっ？」<br>Ｍ「なんか、冗談言い合って、笑い合って、楽しいだろーと思う」<br>私「…恋人っぽくならなぃんじゃなぃ？笑<br>…うん、でも楽しかっただろーネ、きっと」<br>Ｍ「その方が理想かなって思うんだけど…ネ」<br><br>嬉しかった、すごく。そぅ言ってもらぇることが。もし付き合ったら楽しかっただろーなーって。もぅ、それだけで充分だョ、本当に。嬉しかったぁ。<br><br>でも、俺一途に想っちゃうからさ、って。…本当に、申し訳ない、って。ゴメン、って。<br><br>でも、そんなあなただから、私は好きになったんだョ。<br><br><br><br>彼の前で、一度も泣かずに済んだ。ずっと、まるでいつもと変わんなぃょぅに、笑ってられた。…まぁ今は泣き過ぎて頭ガンガンしてるけど(笑)<br><br><br><br>どんな形になっても、きっと後悔するんだろーナーって思ってた。絶対少しは、告わなきゃよかったと思うんだろーなーって。<br>でも、本当に全く後悔してなぃの。告って良かったって、思ってる。すごくスッキリしちゃった。<br><br>だって、本当に嬉しそぅにしてくれてたんだョ？俺のことを好きになってくれるとか、本当に嬉しいからって。幸せだよなって…。<br><br><br><br>ぁたしも、幸せだったョ。本当に、楽しかった。こんなに幸せな片想いをしたのは、初めてだったから。<br>今回の恋は、良かったって彼にもちゃんと言えたし。<br>こんなに好きな人と仲良くなれたのも初めてだったからって。<br>本当に今まで楽しかったから、と。したら、<br>Ｍ「てか、これからも楽しくやってこーって」<br>まぁつい過去形にしちまったもんでネ…υゥン。<br><br><br><br><br>こんな、イィフラれ方をするとは思わなかったからなぁ。本当に、今、言って良かったなぁと思ぅ。<br>そのうち、徐々に恋愛感情から友情に切り替わって行ってくれる気がするし。大丈夫だと思う。<br><br><br><br><br><br><br>ありがとうって言ってくれたこと、こっちこそありがとう。嬉しいって何度も言ってくれたこと、本当に嬉しかった。<br><br>ねぇ、今日くらぃは、少しはぁたしのこと考えてくれたりしてるかな？せめて今夜だけは、少しでイィカラ、ぁたしのことも考えてくれるとイィナ。<br>てか、我が儘なんだけど、ぁたしのこと、考えて欲しぃナ…。<br><br><br><br><br><br><br><br>…大好きだったョ、本当に。好きになったのが、Ｍで良かった。Ｍを好きになれて、良かった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>…ありがとう、親友。
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 23:25:55 +0900</pubDate>
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<title>決戦</title>
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<![CDATA[ ついに今日です。<br><br>昨日どぅにか、会える約束を取り付けました。<br><br>本当に、どぅにか。<br><br><br><br>でも、もぅイィんです。ダメでも、もぅ何でも。<br>こんなに毎日楽しかった。辛くて泣いた日もあったけど、でもネ、こんなに充実した日々なんてなかった。幸せだった、すごく。<br><br><br><br>ただ、中途半端な気持ちで付き合われるのわ嫌だから、それわはっきり言ぃます。<br><br>結局お気に入りのスカートをはいてきてしまぃましたυ<br><br><br><br><br>あとは、今の自分の想いを正直に伝えるのみ。<br><br>じゃあ、告ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10039020926.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 08:06:07 +0900</pubDate>
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<title>片恋</title>
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<![CDATA[ 昨日わ顔がにやけてしょうがなかった…(*´ω`*)<br><br>マジで夢じゃなぃよねぇ？とか思って着信履歴を確認しまくり(笑)<br>44分もしゃべってたとか…ｗやばぃなぁ(*´д｀*)<br><br>だってさぁ、彼のメールの着信音わUVERの君の好きなうた。で、電話の着信音わUVERのColors of the Heart。これ設定した時、絶対鳴ることねぇんだろーナーって思ってたわけ。なのに…ｗこれが鳴ったってゆー事実がぁればもぅ充分です。フラれる覚悟は出来てます。出来ることならフラれたくねぇけどナ。<br><br>でも今日はたぶん言わないかな…？たぶん。明日サークルで学校来てるらしぃしネ。とりあえず、今日はうんと楽しみましょう。明日は別として、彼に会える最後だし。
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10038922420.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 09:51:49 +0900</pubDate>
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<title>最高の想い出</title>
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<![CDATA[ 今日は具合が悪かったため、休みましたυ<br><br>で、政治の授業があるのだけれど、友達は一人しかとってなぃわけ。で、そいつに頼みたくなかったから、彼にメールを…(つ&gt;_&lt;⊂)<br>私「今日政治出る？」<br>ｋ君「出るょ☆どした？」<br>サボりかょ!!とかゆーメールが返ってくるかと思ってたので、ちょっと意外でした(笑)なんか、どした？とか聞いてくれんのめっちゃ嬉しかった…(σ_&lt;。)<br><br>私「ちょっと具合悪くて↓今日サボるからレポートのこととか授業終わったら教えてくれない？(&gt;_&lt;)」<br>ｋ君「わかった(^-^)vでも部活後になるかもしれないけど(;¬。¬)」<br>私「イィョー☆どぅせ家で寝てるだけだし(^^;;メールか電話でよろしく★」<br>ｋ君「了～解☆お大事に(^-^)v」<br><br>ってゆーメールのやり取りをし、寝てたわけョ。どぅせ７時とかになんなぃと来ないんだろーなーって思いながら。<br>したらなんか、３時頃に聞き慣れない電話の着信音が。UVERの着信音がネ。半分夢の中にいた私は、ぼけっとしながら携帯を見る。すると彼の名前が!!うぉっ、と思い、慌てて電話に出る。<br>私「もしもし」ｋ君「おぅ」<br>ｋ君「良くなった？」<br>私「うん、寝てたらちょっと良くなったー」<br>ｋ君「じゃあ、今から学校くるか(笑)」<br>私「はぁ!?なんでだよ!!笑」<br>ｋ君「えっ、学校来る？笑」私「行きませーん」<br>ｋ君「てかさぁ、政治のやつどぅやって説明すればいいの？」<br>私「えぇー、なんか何について書けとか言われなかったー？」<br>ｋ君「なんか、レポートについてのプリント渡された」<br>私「マジかぁ、プリントもらっといてって言うの忘れてたョυ」<br>ｋ君「俺も途中で気付いてさぁ、最初に配られたやつ以外は全部とったんだけど」<br>私「で、最初に配られたやつがレポートについてだったの？笑」<br>ｋ君「そぅなんだよυ一番肝心なの逃したらしい(笑)」<br>んで、この辺で急に電話が切れる。ぁたしゃ一瞬焦ったヮーυき、切られた!!?とか思ってυ<br>かけ直そぅかと思ったらあっちからかかってきましたｗ<br>ｋ君「ごめん、電波悪いυ」<br>私「大丈夫だョー、なんかゴメンネーυ」<br>ｋ君「いや、イィョ」<br>そこでふと時計を見る。時間は３時ちょぃ過ぎ。<br>私「えっ、今って何の時間なの？」<br>ｋ君「えっ？」<br>私「あれっ、３時って…。もぅ授業終わったの？」<br>寝起きのせぃか思考回路が動かず、３時って何時だ？とちょっと思いました(笑)<br>ｋ君「あぁ、英語。サボった」<br>私「…はぁ!!?サボったの!?」<br>ｋ君「だってさぁ、俺水曜ぁんま休んでないし。後期あるし、まぁいぃかぁって」<br>私「うわー、出たョサボり魔！だって試験のこととか言われんじゃないの～？」<br>ｋ君「まぁ試験のことは友達に聞けばイィし、時間は有効に活用するもんだよ」<br>私「適当ー！本当に適当人間だネ!!」<br>ｋ君「時間を有効に使ってるだけだョ(^皿^)」<br>私「へぇ…有効にねぇ？」<br>ｋ君「…てか、部活終わってからじゃかわいそうかなーって思って今かけたんだよ」<br>私「えー、いいのにー！」<br>ｋ君「で、具合悪いんならメールだと読むの大変かなって思って、電話で簡潔に済ませよーと思って」<br>私「…へぇ、優しいじゃん」<br>ｋ君「根は優しいからな」<br>私「うぜぇー笑」<br>ｋ君「…(電話)切るぞ!?笑」<br>私「えー、ひまなんだけどー!!」<br>ｋ君「まぁこの時間じゃなんもすることなぃだろナー」<br>私「そぅだよー、ひまだョυ」<br>ｋ君「で、明日来れんの？」<br>私「うん、たぶん行けると思うョー、なんか今元気だしυ」<br>ｋ君「ホント元気じゃん(笑)あっ、実はサボりか？」<br>私「違うしー！朝は本当に具合悪かったんだもんυ」<br>ｋ君「へぇ、本当に」<br>私「えー(ー'`ー;)少しは心配しろョー!!」<br>ｋ君「心配したよ！…てか、メールも丁寧だったじゃん」<br>私「あぁ、確かに！絶対サボりかよ、とか返って来ると思ってたもんυ」<br>ｋ君「イヤー、突っ込みたい所はいっぱぃあったんだけどね、具合悪いっつーからあんまメールしてんのもなぁって」<br><br>てか、何が嬉しかったってまず授業サボって電話してきてくれたことですョネ!!!!まぁあたしのためにサボってくれたわけじゃなくて、彼のことだからサボりたぃからサボったんだろーけど(-.-")凸ぁたしに電話くれたのわついででしょうかネ…。まぁ嬉しぃからイィャ♪で、ぁたしが少しは心配しろョーって言ったら、心配したよ！って言ってくれたのがマジで嬉しかった!!(*´д｀*)嬉しかったょぅ(;≧ロ≦)<br><br><br><br>で、どんくらぃしゃべってたかってゆーと、なんと通話時間４４分!!やべぇ嬉し過ぎる(´△`+)<br><br>他には、やっぱりいつものように私の田舎をバカにされるし、マ○研をバカにされるし。<br>でも、何回も「マジックやってョ┓(´∇`)┏」と言われました(/д＼*)練習しよーっ。<br>ちなみに、なんか彼は夏休み帰らなぃらしーョ？お盆の三日間だけとか言ってた。<br><br>いっぱぃ、話せたナ…。嬉しかった、本当に。すごくすごく、嬉しかった。まぁあたしが電話かけさせた感わあるけどυでも電話かけてきてくれたこと、嬉しかったぁ…ｗ<br><br>両想いだったらイィナって、思う。でも、フラれてもイィャ。だってこんなに、イィ想い出が出来た。それってすごく、幸せなことなんじゃなぃか？<br>彼を好きになったこと、きっと後悔しなぃ。良かったって、いつか思えるはず。この恋を終わりにするんじゃなくて、前に進むために告うの。今の気持ちを正直に伝えてこょぅと思う。
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<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 19:16:12 +0900</pubDate>
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<title>彼のとなり</title>
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<![CDATA[ 彼と会話したの久しぶり…ｗ<br><br>２限の時間わ全く会話出来なくて↓３限わ今日わ彼ら後ろじゃなくて前に座ってて…。話し掛けたかったんだけど話し掛けらんなくてυ<br><br>したら、授業始まって小テストをやってたら、急に彼が後ろ振り返ってきてｗ<br>ｋ君「やぁ(^-^)v」<br>私「やぁ(o^_^o)」<br>ｋ君「…それ、もぅ一個書くんだよ」と、ぁたしの答案用紙を見ながら言う。<br>私「えっそぅなの？…これとか？」と教科書(本当わ見ちゃダメだけどネ)を指差しながら言う。<br>ｋ君「そぅ、それとか」<br>私「てか否定文書けないんだけどυ」<br>ｋ君「あぁ、イィんじゃね？書かなくて。てか、俺も書いてねぇし(笑)」<br>私「んじゃ、イィョネー笑」<br><br><br>また授業の途中。<br>テスト範囲を言われ、ぁたしが教科書にメモっていると彼がまた振り返る。<br>私「何？笑」<br>ｋ君「へぇ。テスト範囲そこまでなんだ」<br>私「聞いとけよ(笑)」<br><br><br><br>トランプは結局誘えず、友達と二人で掲示板へ。ぁたしの名前が呼び出されている。友達と別れ、学生課へ。すると、彼らとすれ違う。<br>私「よぅ」<br>ｋ君「おぅ」<br>で、ぁたしわ学生課の中へ。<br>混んでたため、並んで待つ。少ししてからぱっと振り返ると、彼も学生課に居て(&gt;_&lt;)でも他学科の友達としゃべってる模様。すると、その友達が学生課の人と話し始める。<br>したらネ、彼がぁたしのとなりまで来てくれて!!<br>で、自分の紙を見せながら、<br>ｋ君「俺編入ので呼び出されてんだけどー」<br>私「ぁたし企って書かれてんだけど何かな？」<br>ｋ君「なんか企画出せってことじゃん？笑」<br>私「マジでー!?ぁたし会社員かょ(笑)」<br><br>私「(サークル)合宿とかないの？」<br>ｋ君「さぁ、あるんじゃん？」<br>私「私９、１０、１１って合宿だョー」<br>ｋ君「マ○研？」<br>私「そぅ」<br>ｋ君「マ○研合宿する意味あんのかよ(笑)」<br>私「さぁ…みんな呑みたいだけじゃん？(^皿^)」<br><br>ｋ君「…腹痛ぇυ」<br>私「えっ、大丈夫？」<br>ｋ君「…」<br>私「食べ過ぎ？」<br>ｋ君「いや、冷えたυ」<br>私「あぁ、さっき教室寒かったもんネー(・・;)」<br><br>で、ずっと彼はとなりに居てくれて、私の番になる。<br>課「企業に就職でイィのかな？」<br>私「えっ？…あぁ、えっと、編入に変わったんですョー」<br>課「あぁ、そうなの。○学でイィのかな？」<br>私「あ、あと一応○○女子大も…」<br>課「○○女子大もね」<br>ｋ君「…へぇ」<br>私「へぇってυ」<br>課「編入の勉強頑張ってる？」<br>私「あ゛ぁーυ」<br>ｋ君「いや、しろよ(笑)」課「勉強頑張ってネ」<br>私「頑張りますー」<br><br><br><br>で、彼を残して学生課を出る。<br><br>待ってれば良かったナーと、今更後悔…。<br><br><br><br>でね、友達と図書館から食堂へ戻ってくると、彼が外の２階の所から、足をブラブラさせてるわけ!!か、かわゆ過ぎ…(*´д｀*)<br><br>で、通り過ぎ様、<br>私「落っこちればイィのにー」<br>と言ってぉきましたｗ<br><br><br><br>それにしてもカワイかったナ…！やべぇ(/д＼*)<br><br><br><br><br>私が他の大学かもしんなぃこと、少しは残念だなって思ってくれたりしてんのかな？<br>友達でもさ、かなり仲わ良ぃ方なわけじゃん？友達が違うとこかもってなったら、少しは寂しいとか思ってくれなぃかな？<br>…全然思わないかな。<br><br><br><br>ちゃんと、告えるのかなぁ…。
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10038651055.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2007 20:41:45 +0900</pubDate>
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<title>決意</title>
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<![CDATA[ ちゃんと告ぉぅって思った。<br><br>ホントわ、もっと先延ばしにしようとか思ってたんだけど。<br><br>でも、なんかもぅ告ってしまいたぃ。<br><br><br><br>後悔はしない。<br><br><br><br><br>うぅん、きっとする。<br><br>でもネ、夏休み中とか、短大に居る内わずっと後悔してばっかだと思うけど、でもきっと、最後には後悔しないと思う。<br><br>将来になって、あの時は一生懸命人を好きになって、ぁたし頑張ってたョナって。彼に恋に落ちて、告白までして、でもそれでも良かったナって。きっとそぅ思える日が来ると思うから。<br><br>大丈夫。<br><br><br><br><br><br><br><br>…それにしても、今日わ一言も口はきけなぃし、顔見合わせてもいないし。。。胃は痛くなるし(σ_&lt;。)なんだかなぁ…。<br><br>明日が最後だ…。<br><br>明日は本当に、いっぱぃ話せますよぅに…
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10038550674.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 21:55:17 +0900</pubDate>
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<title>恋哀</title>
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<![CDATA[ 明日になればあなたに会える<br><br><br>早く会いたい<br><br><br>でも会うのが怖い<br><br><br><br>今だって、彼の姿を見かけるだけで嬉しくなってしまうのに、でもそれだけじゃ満足できない。話したい、私を見て欲しい、出来るなら触れたい。<br>そんなことばっか考えてる<br><br>欲はキリがナィ<br><br>彼が好き<br>でも嫌い<br><br>私を見てもくれない彼なんて嫌い<br><br>…でもやっぱり好き<br><br><br><br>映画とか、遊びに行くとか、なんかに誘いたいのに、誘う勇気もない。<br>えっ、って困られたくない。断わられるのが怖い。断わられて惨めな思いをしたくない。<br>いつだって自分を守るのに精一杯。<br><br>明日になればあなたに会える<br><br>だけどしゃべれるかどうかもわからない<br><br><br>どうすればあなたにもっと近づける？<br><br>どうすればあなたは私を見てくれる？<br><br>どうすればあなたの特別になれるの？<br><br><br>あなたに会いたいのに、会えることが逆に不安。<br>だって来週から会えない。<br><br>夏休みがこんなに憂鬱なのなんて初めて。<br>夏休みなんか来なければイィのに。<br><br>もしかしたらこの先、もっとイィ人が現れるのかもしれなぃ。でも今は彼だけで、彼しか見えない。告って彼に拒否られるのが恐くて、告う勇気もない。<br>正しい答えなんて無いョ。
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10038426776.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 19:24:10 +0900</pubDate>
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<title>彼を想ふ</title>
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<![CDATA[ 彼は今日２限の英語に来てなくて↓マジ凹んだョネ…。ぁたしの２限の落ち込みようったらなかったヮ。<br><br>したら体育から出て来たってゆーネ。<br>で、一言も言葉を交わさぬまま。体育が始まる。<br>したら、やっとぁたしわ第４コートから第３コートへ!!やっほーぃと思ぃ、今日も列で並んだ時となりに彼が居ることにわ気付いてたので、彼に、<br>私「第３コート上がったョー!!」と。<br>ｋ君「…へぇ、やっと？笑」<br>て、てめぇー!!<br>彼はもちろん第１コートですョ、えぇ。<br><br>で、なんかそのあとみんなそれぞれのコートへ向かう。ぁたしわ立ってて、で、後ろを振り返ったわけ。したら彼がいつの間にか後ろにいて!!うおっ！って思ったら、<br>ｋ君「今さら上がってもねぇ(笑)」<br>まだその話かーぃ!!<br>私「えー(ー'`ー;)」<br><br>で、試合。<br>ちょっと彼が試合やってんのを遠目から見てたけどさぁ、かっこよかったョネ…(*´ω`*)ミスっててもかっこよかった(笑<br><br><br>で、ぁたしのコートわ、ぁたしと女の子の試合だけ終わってなくて。他のコートわ片付け始めてたわけ。したら、ぁたしと女の子が白熱して試合してたら、彼が片付けでぁたしのコートの前を通りまして、試合見ながら通って行きやがって!!試合集中できねーヮー!!笑<br><br><br>それにしても、空き時間彼とトランプとかできなぃんなら、実習やって来ちゃえばよかったナ…(ΘoΘ;)とかゆーぁたしわ最低かしら？まぁイィケド。<br><br>で、５限の授業へ。したら珍しく彼が５限出たのョー！後ろに座ってた(/д＼*)しかも、その教室入ってきた時、なんか目が合ってて(つ&gt;_&lt;⊂)いつものアイコンタクト＋なんかボソリと言われたんだョナー(*´д｀*)たぶん、ねっ、とかそんな感じ。えっ？って思わず言っちゃったもの(笑)<br><br><br><br><br><br>はぁー。彼といっぱぃ、いっぱぃ話がしたぃナー。でも来週とかになると、余計そんな機会無くなるんだろーナ…。このまま夏休み突入しちゃうのかぁ。。。<br>残り一週間。とりあえずやれるだけのことわやります。
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<link>https://ameblo.jp/km902/entry-10038244067.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 23:15:15 +0900</pubDate>
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