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<title>kmmasa24のブログ</title>
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<description>資産形成、米国株、経済、知恵、投資、科学、お金、本、考え方、哲学、生き方、人生</description>
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<title>PBR（株価純資産倍率）</title>
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<![CDATA[ ●PBR（株価純資産倍率）<br><br>　PBRは、株価÷１株当たり利益　で表されます。<br><br><br>　企業が倒産したとき株主に対して、１株あたり払えるお金（１株当たり利益）と、株価（１株当たりの市場における価値）を比べたものです。<br><br><br>　PERは割安・割高を示す指標。　<br>１に近いかどうか、さらには業種平均との比較で割安かどうかを判断する<br><br><br>　例えば、<br><br>　PBRが１近くまで下がっていて、でも実際は倒産しそうにないなら、市場もさすがにPBRが１を下回る水準まで株価は下がらないだろうと考え、その株価は割安だと判断されます<br><br><br>　PBRは、PER同様、業種ごとに違うので業種平均との比較をするべきです。
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955531222.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 15:12:04 +0900</pubDate>
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<title>PER（株価収益率）</title>
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<![CDATA[ ●PER（株価収益率）<br><br>　PERは、株価÷１株当たり税引き後利益で表されます。<br><br>　企業が発行株式数に対して「現実に」にだれくらい利益を上げているか（１株当たり税引き後利益）と、、投資家（もしくは市場）が発行株式数当たりとどれくらいの利益を企業に「期待」しているか（株価）を比べたものです。<br><br><br>　つまり、期待とギャップを示した指標と言えます<br><br><br>　PERは業種ごとに値に差があります。その企業の業種平均と比べるものです<br><br><br><br>　PERは、株価の割安・割高を判断するもの<br>　低ければ割安、高ければ割高。ただ、高い・低いの基準は業種ごとに違うので、業種平均・同業種間の比較で判断するもの<br><br><br><br>　数値が低すぎると、現実に比べ不当に評価が低いということになり、その低いときに買っておけば、後々他の人々がその企業の良さに気づいて株を欲しがり、株価が上がって利益を得ることができます<br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955526379.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:57:21 +0900</pubDate>
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<title>ROE（株主資本利益率）</title>
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<![CDATA[ ●ROE（株主資本利益率）　return on equity　<br>　<br>　ROEは、　税引利益/株主資本　で表されます<br><br>　ROEは、企業の経営効率と配当能力が測るものです。<br>　<br><br>　米国株と日本株の比較では、ROEに２倍の差があります。<br>それだけ米国企業の収益性と効率性が高いと言えます。<br><br><br>　<br><br><br><br>　<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955523045.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 14:35:13 +0900</pubDate>
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<title>米国株の特徴</title>
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<![CDATA[ 米国株の特徴について<br><br><br>１、まず米国は世界一のGDPの国です<br>　<br>　そして、先進国だが人口の増加が継続中<br>人口減少が続く先進国の中で、例外的に人口増加が継続しているのが特徴で、個人消費も旺盛です。<br><br><br>２、株式市場の歴史は100年以上で高精度の分析が可能<br><br>　米国市場を代表する企業で構成されたNYダウは、世界でもっとも古い株価指数<br>100年以上もの歴史がある。豊富な過去のデータがあることで、高精度の銘柄分析ができるのが特徴<br><br><br>３、長期での成長が続く大型株に加え、スター株も続々誕生!<br><br>　コカ・コーラ、マクドナルド、ジョンソン＆ジョンソンなど世界のトップクラスの企業から、アップル、フェイスブックなどの次々とIT製品やサービスを生み出すスター企業まで、幅広い銘柄が共存。<br><br><br>４、世界中の投資家が参加、流動性と信用性も世界のトップレベル!<br><br>　世界中の機関投資家が参加する米国市場。米国市場は、世界一の時価総額を有し、出来高、流動性がともに高い。上場基準や業績の開示義務厳格なため、信用性、流動性も高く、株価に企業価値が反映されやすいのも特徴<br><br><br>５、配当利回り５％超や50年超にわたって増配継続の企業も<br><br>　企業の株主還元意識が高い。AT＆Tやたばこを手がけるアトリエ・グループなど、配当利回りが５％超の大型優良株も珍しくない。<br>　P＆Gは50年以上増配を継続している。<br><br><br>　<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955492509.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 12:43:17 +0900</pubDate>
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<title>精霊の話</title>
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<![CDATA[ ●精霊の話<br><br>　これまた、ウォーレン・バフェット氏のありがたいお話です。<br><br><br>ある日、16歳のバフェットの前に精霊が現れて「好きな自転車をあげよう。明日には大きなリボンをかけた新車を届けてあげる」と言う。<br><br>当然、うれしい。しかし、それには条件があった。<br><br>「それは君が一生で最後に手に入れる自転車になる。つまり人生の最後まで乗り続けることになる」<br><br>一生モノとなれば、当然大切にする。取扱説明書を何回も読み、万一さびたり傷がついたりしたらすぐに直す。<br><br>バフェットは頭脳と肉体も、精霊がくれる自転車と同じだと説いている。<br><br>「それは一生使わなければならない。・・・・・大切にしないと、40年後も自転車と同じようにぼろぼろになる。それが、きょうから、やらなければならないことだ。<br><br>10年、20年、30年後の頭脳と肉体の働き具合が、それで決まるんだよ。」<br><br>投資の世界では、年齢を重ねることは決してマイナスにならない。経験に磨かれて懸命になるし、順調なら資産も大きくなっている。<br><br>頭がちゃんと働き続ける限り、ますます成果を上げることができる。<br><br>バフェットは若いころから人生を長い目で見ていた。食生活だけはほめられたものではないが、自分を大切にし続け、80歳を過ぎても豊かな人生を生きている。<br><br><br><br>　自分を大切に生きろってことですね。<br>あたりまえのことなのに、実際にするのは難しい<br>そんなことはたくさんありますね<br>　<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955482359.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 12:29:14 +0900</pubDate>
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<title>投資と投機の違い</title>
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<![CDATA[ ●投資と投機の違<br><br>　投資と投機の違いとは何か?<br><br> 投資とは、詳細な分析に基づいたものであり、元本の安全性を守りつつ、かつ適正な収益を得るような行動を指す。そしてこの条件を満たさない売買を、投機的行動であるいう<br><br><br>　投資をする上で心得ておく必要があることがあります。<br><br>以下、著書「賢明なる投資家」より抜粋<br>「いつでも、投資家は自分の保有株には投機的な要因があるということを認識していなければならない。この要素を最小限に抑えると共に、いつやってくるかわからない来たるべき逆境に対して、財政的そして心理的に備えるのが投資家の仕事である。」<br><br><br>　リスクがあることを把握して投資をするべきですね。<br>投資をする際には、リスクとリターンの両方を考える必要があります。
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955474908.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 12:03:07 +0900</pubDate>
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<title>内なるスコアカード</title>
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<![CDATA[ ウォーレン・バフェットの言葉です。<br>内なるスコアカード<br><br>「人がどうふるまうか大きく左右するのは外のスコアカードは、内なるスコアカードであるか、それとも外のスコアカードがあるかということなんだ。内なるスコアカードで納得が行けば、それがよりどころになる」<br><br><br>他にはこんな言い方もあります。<br><br><br>世界一素晴らしい恋人なのに、みんなには世界一ひどい恋人だと思われるほうがいいか?<br>それとも世界一ひどい恋人なのに、みんなには世界一素晴らしい恋人だと思われるほうがいいか?<br><br><br>自分の出した結果が世界に見えないとき、世界一の投資家だと思われているのに、実際には世界最悪の記録を残している方がいいか?<br>それとも世界最悪の投資家と思われているのに、実際には世界最高の記録を残しているほうがいいか?<br><br><br><br>このことを自分の人生を振り返りながら考えてました。<br>自分は外のスコアカードに振り回されてました。<br>人にどう思われるのか?<br>そればかり気にしていました。<br><br>作家のデヴィッド・フォスター・ウォレスが次のように話しています。<br>「他の人が自分をどう思うか心配しなくなるでしょう。誰もあなたのことなど気にしていないのがわかれば」<br>自分が何を言い、何を気にしてるかなんてほどんど誰も気にしない<br><br><br>自意識過剰だったんだなと思います<br>人は、他人のことなんてそんなに考えてない<br><br>「誰も自分のことなんて気にしてない」<br><br>これで、自分のやりたいことをやらない理由がなくなりました。<br>だから私は、自分が信じたこと、正しいことと思うことをやります。<br><br><br>人にどう思われるかを気にしない<br>正直、難しいです。<br>でもやります!<br>このブログがその第一歩です。<br><br><br><br>投資で重要なのは、自分でルールを考えることと、それを破らないことです。<br>内なるスコアカードの考え方は、自分に勇気を与えてくれました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955470581.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 11:33:28 +0900</pubDate>
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<title>投資とは</title>
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<![CDATA[ ●投資<br>　投資とはなんだろうか?<br><br>　世界一の投資家ウォーレン・バフェットは、こう言いました。<br>「投資とは、消費を延期することです。」　<br><br>　<br>　また、米国では証券分析の父と言われる人物であるベンジャミン・グレアムは、投資とは何か?という問いに明確にした。<br><br>　以下、著書「賢明なる投資家」より抜粋<br><br>　投資原則<br><br> <br>１、投資とは、詳細な分析に基づいて行うものであり、元本を保全して、適切なリターンを上げることと定義する。この条件を満たさないものを投機と呼ぶ。<br><br>２、将来のことは分からないのだから、投資家は元本資金をすべてひとつのバスケットに入れてはならない。その安全で堅実な範囲を超えて冒険に挑んだ人々は、精神的に大きな困難を背負うことになる。<br><br>３、投資家と投機家の相違は、その人が相場変動に対して、どのような態度で臨むかという点である。投機家の関心事、株価の変動を予測して利益を得ることであり、投資家の関心事は、適切な証券を大切な価格で所得し保有することである。<br><br>４、安全域の原則を確固として守ることによって、十分なリターンを得ることが可能である。安全域の原則は、割安銘柄に適応することでさらに明白なものになる。割安銘柄は、株価がその株式の本質的価値よりも安い状態にあるわけであり、その差が安全域である。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955453810.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 09:35:58 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ はじめまして<br>masahikoと申します。<br><br><br>米国株への投資を始めました。<br>投資についての情報を主に発信していきます。<br><br><br>このblogを読んで頂けると励みになります。<br>よろしくお願いします!<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kmmasa24/entry-11955425522.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 09:23:13 +0900</pubDate>
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